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http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmg/20071204/142296/ より転機
Webマーケティング・サービスのディーボは12月4日、検索エンジン最適化(SEO)対策用の無料ツールを紹介するWebサイト「hanasakigani.jp」を開設した。
第一弾のツールとして、「被リンク重要度チェックツール」を公開している。調査したいWebサイトのURLを入力すれば、被リンク数やリンク先ページのページランク、外部リンクの総数、独自に定めた被リンクの重要度指数など、6種類の項目を調べられる。自社サイトや競合サイトのリンク状況を確認することで、SEO対策を決める際の判断に役立つ。結果は画面上でソートできるほか、CVSファイル形式で出力することも可能。
今後、第二弾として被リンク数を一括チェックするツールを開発する予定。このほか、さまざまな無料SEO対策ツールを提供していく。
ディーボは、ネット上で無償公開されているSEOツールに関するブログ「SEO BAT」も運営している(関連記事)。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/05/news010.htmlより転記
Google検索結果に悪質サイトが表示される「SEOポイズニング」問題で、米Googleが悪質サイト通報用のフォームを作成し、ユーザーに情報提供を呼びかけている。
この問題では、Googleなどの検索エンジンで「microsoft excel free download」などの用語を検索すると、マルウェアサイトへのリンクが多数表示されることが判明。セキュリティ企業Sunbelt Softwareの通報でGoogleが対処したが、攻撃の第2波も予想されている。
この事態を受けてGoogleはセキュリティブログで、これまで1年半にわたってマルウェア対策に取り組み、悪質サイトと分かっているものについては検索結果で警告が表示されるようになったと成果を強調。しかし、ユーザーのコンピュータにマルウェアを感染させようとするWebサイトは大量にあり、ギャップ解消のためにユーザーの助けが必要だと訴えた。
もしマルウェアをホスティングしているサイトを見つけたら、専用フォームを使ってGoogleに通報してほしいと呼びかけている。
http://japan.cnet.com/blog/seonet/2007/11/30/entry_25002408/より転記
米Google の公式サイトである Google Online Security Blog で、Google が一般ユーザーに Help を求めています。
ヘルプを求めている記事は、Help us fill in the gaps!で、要訳すると、マルウェアと呼ばれるソフトを配布したりしているサイトを報告してほしいというもの。
マルウェアは一般的には、クラックツールや Java や ActiveX を悪用したものまで全てを含む不正ソフトの総称を指します。
SEO対策を施し、マルウェアがインストールされるページを上位に表示しているわけですが、このような完全に悪質でスパム的なSEOを行う人たちがいるため、SEOという単語に嫌悪感や不信感を抱く人たちがいるのが現状です。
スパマーと検索エンジンは常にイタチごっこしていますが、スパマーが行う事が年々緻密で巧妙になっていますね。
Google ではSEO対策が頻繁に行われるようになってからも同様の処理を行って、不正な検索結果の報告ページを設けています。
よく、「このページに報告をするだけでSPAMと判断される。」とか「ライバルサイトを報告して…。」といったような事を行ったり行ったりする人がいますが、基本的に報告されただけで何かが変わるわけでも無いですし、報告されたからといって Google の中の人が見に来るわけではないようです。
あくまでも、アルゴリズム改善のために情報を集めているという形なので、ここで報告されたからと言って必ず何らかのペナルティが課せられるわけではありません。
マルウェアの件もおそらく同様の仕様になっていると思います。
日本ではあまり話題にならないですし、日本語のマルウェアサイトはあまり見かけませんが、(日本ではアダルトサイトのツークリック詐欺や、出会い系を利用した詐欺サイトのほうがよく見ますね。)こういったマルウェアに対する情報が日本では少なく、また一般ユーザーの認知度も低いのが現状です。
こういったマルウェアを作成している業者が日本をターゲットにした場合、かなりのユーザーが騙されてしまう事が容易に想像できます。
SEOが悪用されてしまうのが悲しいことですが、こちらは Google に早急に対応してほしいところです。
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20363938,00.htm より転機
アウンコンサルティングは12月25日、シリウステクノロジーズから譲受するモバイルSEO事業に関して、事業譲渡契約書を締結したと発表した。
譲り受ける部門の経営成績は、直近の半期決算の売上高で7100万円。事業譲受にあたり、アウンコンサルティングはモバイルSEO事業の営業権と、運営上合理的に必要な範囲の顧客情報、当該顧客を承継する。また、当該事業に関わるシリウステクノロジーズの従業員は、アウンコンサルティングに転籍する。
譲受価額は8億5000万円で、2008年2月1日に現金で支払う予定だという。
アウンコンサルティングはこれまで、SEOとP4P(検索連動型広告・コンテンツ連動型広告)を提供するSEM(検索エンジンマーケティング)専業のコンサルティング会社として、PCでのソリューションを中心にサービスを提供してきた。一方、シリウステクノロジーズでは、モバイルSEO市場ですでに数多くの導入実績があり、高い評価を得ているという。
アウンコンサルティングでは、今回の事業譲受によりSEOに関してPCとモバイルのコンサルティングを総合的に提供できる体制を整え、既存事業との相乗効果が上がることを狙う。
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=19725&php_value_press_session=8101e48fbaa69ad02248a96190d5131e より転記
会社名/団体名
株式会社レセオ
カテゴリ
情報・通信
プレスリリース配信日時
2007年11月29日 09時
プレスリリースタイトル
株式会社レセオが驚きの価格のSEO対策「みんなのSEO」事業開始!
プレスリリース要約(全角150文字以内)
現役大学生を中心として運営している株式会社レセオ(代表取締役:山本 晋也)は、新卒採用支援事業として人事ブログポータルサイト「れせぶろ!」http://reseblog.jpに続き、
驚きの低価格のSEO対策「みんなのSEO」の事業を開始しました。
プレスリリース本文
現役大学生を中心として運営している株式会社レセオ(代表取締役:山本 晋也)は、
新卒採用支援事業として人事ブログポータルサイト「れせぶろ!」http://reseblog.jpに続き、
驚きの低価格のSEO対策「みんなのSEO」http://minnanoseo.jpの事業を開始しました。
「みんなのSEO」は、従来のSEO対策サービスに比べ、月額5万円〜と非常に安価で、
且つSEOスパムの心配も一切なく安心してご利用が可能です。
もちろん、完全成果報酬性であるので、依頼者としては一切リスクがありません。
ご存知の通り、SEO対策は「内部チューニング」と「外部の被リンク」が非常に重要な要素となっております。
そんな中、最近では悪質なSEO対策業者はその「外部の被リンク」を自動で貼り付けていくプログラムを使用し、
そのためにSEOスパムに認定され、顧客のサイトが一切検索されなくなる事が問題になっております。
また、リンク先が有害サイトである場合があり、顧客のサイトの印象が悪くなったり、迷惑メールが飛んでくるという問題が発生したりしております。
レセオでは、そのようなリスクを無くすべく、すべての作業を人間の「目」で見て、「手」で行える技術を開発しました。
また、そのため効果としてyahoo!、googleともに1位の実績が多数あります。
さらに、SEO対策が当たり前になってきた中、すべての企業様にご案内したいとの想いから、社内の業務効率化を図り、低価格でのご提供が可能となりました。
詳細は以下のURLよりご確認くださいませ。
http://minnanoseo.jp
このプレスリリースに関してのお問い合わせはこちら。
株式会社レセオ 広報担当 野口 浩孝
tel:03-5834-7254 fax:020-4623-2274
info@reseau.jp
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2007/11/28/2254 より転記
コンテンツは現場にあふれている。会議室で話し合うより職人を呼べ。営業マンと話をさせろ。Web 2.0だ、CGMだ、Ajaxだと騒いでいるのは「インターネット業界」だけ。中小企業の「商売用」ホームページにはそれ以前にもっともっと大切なものがある。企業ホームページの最初の一歩がわからずにボタンを掛け違えているWeb担当者に心得を授ける実践現場主義コラム。
宮脇 睦(有限会社アズモード)
組織が陥るラビリンス
価値観は人それぞれ。自由自在に作れるが故に、商売用ホームページではその価値観がマイナスとなることがあります。
トレンドとして勢いのある3カラムよりも、フレーム構造以来の2カラムに親しみを覚える人もいれば、ウィンドウが固定されるフレームにも根強い人気があります。動画、音声、Flashといった「AV系」への傾倒や、テキスト芸にコダワリを持つ人もいます。ブログ型で行くのかいわゆるホームページなのか、SEOやLPOへの理解度も判断を分けます。
あまりの選択肢の多さが議論のテーマを増やし迷宮に誘い込むのです。個人用と違い、会社などの「組織」では意見集約する形での「合意」という儀式が避けて通れません。合意には暴走を防ぐブレーキとしての役割があるからです。
そして「シンプル」という結論がでる場面に何度も立ち会いましたが……。
今回はサッカー解説の松木安太郎さん風にいうところの「スゥインプル(シンプル)」について。
シンプルという錦の御旗
商売用の結論からいえばコンテンツは多い方が良く、基礎的なSEOができているなら、10ページより100ページが良いです。なぜなら、すべてのページが「入り口」となるからです。下手な鉄砲でも撃たなければ当たりませんし、低コストで連射できるのがホームページの利点です。
選択肢の多さから迷宮に迷い込んだ議論の出口として採用されることの多い「シンプル」とは、簡潔でスッキリしたホームページということです。
「わかりやすさ」や「見やすさ」という正論は、議論という迷宮に疲れた人々への福音となり、朦朧(もうろう)とした意識の中で輝きを放ちます。そこで「合意」という儀式を執り行えば、誰もが「シンプル」というお導きにひれ伏します。異を唱えることは神を冒涜するかの所業かのように。
「わかりやすさ」「見やすさ」が「主観」によるもので、福音が悪魔の囁きだと気づくのは制作に移ったときです。
スッキリという自己満足
社名とコンテンツへのメニューを並べただけでもシンプルですし、イメージ写真に小振りな文字やモノトーンで統一してもシンプル感をだすことができます。中身か色かデザインか。はてさて、「合意」したのは何をシンプルにすることだったのでしょうか
主観を軸にするのは大変危険です。パステルカラーを「ぼんやり」と受けとる人もいれば、シックな配色を「暗い」や「重い」と評する人もいますし「派手」の概念は好みで変わります。主観は合意ではありません。
悪魔“シンプル”の囁きに甘い幻想を抱くのは、混乱したアイデアをすべてまとめて「最適解」を導き出す苦痛よりも、バッサリと切り捨ててしまった方が楽だからです。答えに詰まり「もやっ」としていた脳がスッキリします。
また、「情報量が少ない」は理解したという自己満足のハードルを下げてくれます。これは「長い文章は読まないは嘘」での指摘と重なります。
SEO以前の基本の話
悪魔は「手抜き」への誘惑もします。
口頭でアイデアはだしても制作に協力しない人は多く、Web担当者の悩みの種となります。「商売用ホームページは業務の一環である」という認識が不足した「アイデア」ばかり出てくるのは、リーダーと組織の問題です。「何ページも見ないでしょ」「コンテンツが多くても迷子になるよ」と、もっともらしい理由を掲げページ削減を要求し、協力しない自らの行いを棚に上げます。悪魔が飛び回っている瞬間です。
情報が少ないこととシンプルは同義語ではありませんし、ページ数が少なくても全部のページを見てくれる保証はありません。ページ数とページの魅力は別次元の話です。
また、情報量の不足は「商売用」の足を引っ張ります。コンテンツ不足が「説明不足」となり、問い合わせの電話が鳴りやまなければ人件費をロスしますし、更なる「説明」を求めて「検索」されればライバル会社へのキラーパスとなるのです。
反論できない理想論のリスク
「平和は素晴らしい」という主張に異を唱えるのは至難の業です。多くの人が平和を望みますし、そうあってほしいと願っています。しかし、隣家が垣根を壊して我が家の敷地内に家を建て始めたらどうするでしょうか。話し合いに応じずにブルドーザーで整地を始められたら……理想は心にあるべきですが、現実が追いつかないことは多々あります。
「ゴチャゴチャよりシンプル」、わかりやすく見やすいホームページは最高です。しかし理想論だけで隣家の新築工事を止めることはできないのです。会議の席で「シンプルなホームページ」と出るたびに、Web担当者は「言うは易く行うは難し」と戒めるべきです。
新聞の全面広告には意表を突くぐらいシンプルなものもありますが、あれはイメージ広告であって、ものを売るためではありません。また、ブランドやアーティストのサイトではシンプルなホームページもありますが、これらもまた「イメージ商売」なのです。
シンプルは普通の商売に不向きだったりします。
商売は理想論より確率論
タレントのような知名度があったり、サイトのテレビCMを流すほどの広告費を使えば話は別ですが、一般的な商売用ホームページは探してもらうことから始まります。SEOも探してもらうためのものであり、情報は多い方が有利です。
シンプルもコンセプトが明確で顧客動線が計算されたものが実現できるのならいいのですが、単純な「見た目(モチロン、好みという主観です)」や、コンテンツを削った「シンプル」なら商売用では不利だということです。
商売用の最たるものである通販サイトをみてください。どこも「ゴチャゴチャ」しています。楽天もムトウもジャパネットたかたも。サイトを訪れた人の嗜好を狙い撃ちすることはできないので、ブッフェスタイルのように多くの料理を並べてお好みを選んでもらうような「ゴチャゴチャ」に行き着くのです。
商売は確率論で積み上げるもの。「シンプル」は現場で「0で除算」となりかねないのでご注意を。
そして余談ですが松木さんの「スゥインプル」は芸風で確信犯です。
♪今回のポイント
シンプルは「主観」であいまいなもの。
普通の商売は確率論で積み上げるもの。
http://markezine.jp/a/article/aid/2192.aspx より転記
キーワード出現率とは
あなたの運営するWEBサイトが、結婚式場に関する情報サイトだとすれば、そのページに「結婚」「結婚式場」というキーワードが一度も出てこない…ということはまずあり得ないでしょう。
検索エンジンも人間と同じように、サイト内のタイトル、本文に含まれた文字情報を読み、テーマを理解した上で、その評価を決定しています。ページ内にそのテーマに関する単語を適切な回数含めることは、上位表示以前の基本的なSEO対策といえます。
「キーワード出現率」とは、あなたが上位表示させたいキーワードが、そのページ内の全ての単語中、何パーセント含まれているのかを表す数値です。そのページのテーマを表すキーワードは、ページ内の全単語中、最も多く繰り返し使用されているケースがほとんどです。
「キーワード出現率」はSEOにどれだけ有効なのか?
ページ内のキーワード率を調整することで、どれだけの上位表示効果があるのでしょうか?
これは、元々のページが既にどれだけ最適であったかによりますが、元々SEOについて何も意識されずに作成されたサイトの場合、キーワード率の調整だけで大きく順位が上昇するケースも少なくはありません。
ただし、ページ内に、テーマを表すキーワードが相当数含まれていることはいわば当然であり、この対策は、あくまでページが検索エンジンに“適正に”評価される状態にもっていく行為に過ぎません。
では実際に、上位サイトのキーワード率の処置状態はどうなっているのでしょうか?
多くのページが、総単語数 500〜1000語で、キーワード率 2〜5%あたりに集中しています。上位サイトと下位サイトに大きな差異が見出せない点から、決して上位表示の決定的要素では無い事がわかりますが、キーワード率をこの範囲から激しく逸脱させるメリットが無いこともまた明白です。
結論として、厳密な調整の必要はありませんが、テーマとなるキーワードをページ内に一定数含めておくことは、やはりSEO対策上必須といえるでしょう。
調査対象
≪調査対象キーワード≫
SEO(177,235)
映画(697,144)
靴(104,872)
転職(535,467)
エステ(149,411)
結婚(128,187)
ダイエット(634,748)
アイドル(549,895)
ラーメン(134,127)
資格(467,800)
雑貨(118,344)
自動車(1,948,277)
占い(1,463,800)
旅行(328,308)
金融(486,390)
不動産(399,294)
ニュース(261,536)
インテリア(122,226)
グルメ(202,106)
素材(141,419)
レシピ(434,109)
ゲーム(924,336)
動画(666,538)
病院(449,495)
壁紙(721,763)
サッカー(727,655)
沖縄(332,403)
ブログ(682,858)
携帯(190,228)
株(219,991)
まとめ
「キーワード出現率」は、決して上位表示の決定的要素では無いが、テーマとなるキーワードをページ内に一定数含ませることは、SEO対策の一つである。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20071122/287763/ より転記
アイ・エム・プレスの西村道子社長が始めた「マーケターのための情報共有コミュニティ」マーケティングブロガーズ.jpは参考になります。簡便なブログコミュニティを安価に構築して,読者,執筆者,出版社のニーズを満たす「三方よし」を実現しているからです。
マーケターのための…,とありますが,企業の情報部門担当者が「ICT(情報通信技術)技術をいかにマーケティングに生かすか」その最新動向を無料でお手軽にチェックするのにも最適です。
加えて,ローコストで手間をかけずに「関連情報を集め,整理し,発信する仕組み+運用体制」は,出版社に限らず多くの企業の参考になるでしょう。
「インターネット時代の顧客づくりを活性化」を自ら実践
もともと同社は定期購読誌「アイ・エム・プレス」を発行する社員10名の専門出版社です。この雑誌のモットーは「インターネット時代の顧客づくりを活性化する」ことです。例えば最新号の特集は「『ケータイ通販』成功の法則」でした。
たしかに,今「生涯にわたるお客様との良いご縁」を結ぼうとしたら,インターネットを活用したICT技術は必要不可欠でしょう。CRM (Customer Relationship Management),One to Oneマーケティング,IMC(Integrated Marketing Communication)など耳慣れない用語や,最新技術が次々に出ては消えますが基本は変わりません。
お客様が「欲しい時に,欲しい情報を,欲しい形で,欲しいだけ,無料で,簡便に」手に入れられることが不変の潮流です。そして,情報を受け取った時「いつでも大いに感動」して,「この商品とサービスは生涯ここにお願いしよう」と心に刻んでいただけることこそが目指すべきゴールなのです。
同社が企業理念に「人間中心主義」を掲げるのも,ただ最新技術を「企業の効率化」のためだけに使ったのでは「お客様を感動させられない」ことをよく知っているからでしょう。
逆に,うまく企画と運用さえできれば,以前では考えられないほどローコストで簡便に,お客様向けのICTサービスを提供することもできます。マーケティングブロガーズ.jpは,アイ・エム・プレス自身が「小さな出版社であってもどこまでできるか」を実践するブログポータルなのです。
登録ブロガーの情報を自動収集,整理して表示
システム担当者が,マーケティングブロガーズ.jpを見れば,すぐその仕組みを理解できるでしょう。ブログのコミュニティといっても,同サイトがブログやASP(Application Service Provider)サービスを提供しているわけではありません。独自のブログを立ち上げたり,お好きなブログASPサービスを活用して,既に活躍しているブロガーの記事をここに自動的に集める仕組みを活用しているのです。
トップページの右上にある「マーケティングブロガー募集」のコーナーには,「本サイトの利用にあたっては,「Pingoo!」の会員登録が必要となります」と明記されています。つまり,登録したブロガーが記事を更新した時に「Pingoo!」に送られるPing情報に基づいて,このサイトに情報を取込まれるわけです。
もちろん,誰にでも登録を許しては「サイトの品格」に関わりますので事前に審査があります。カテゴリーでの分類はブロガーの自主登録で行っています。カテゴリーとブログURLだけの簡単な登録手続きを踏むだけで,登録ブロガーが今後更新する全記事は,マーケティングブロガーズ.jpにも新着記事として一覧表示されるようになるのです。そして,人気があれば,合わせてランキングにも表示されます。
さらに,トップページでは,今後の雑誌特集テーマなどに合わせた毎月の問いかけがあります。例えば,今月は「米国で再認識されているSEO(Search Engine Optimization)は日本ではどうなるのか?」というテーマが投げかけられています。
通常,こうした問答は,問いかけをしたブログ記事へのトラックバックで行われます。しかし,このサイトでは違います。今回なら「キーワード: Pay-Per-Click,SEO,SEM,検索エンジン最適化,検索エンジンマーケティング,キーワード連動。上記のキーワードを入れて」とブログを書けば,自動的に「今月のテーマを見る」のコーナーに掲載されるのです。つまり,ブログを書く際,題名や記事に「指定キーワード」を盛り込むだけで,気軽に投稿ができるわけです。
もちろん,著名ブロガーやコラムニストの定番ブログは一定の位置に表示されます。これは当サイトの方向性,雑誌との連動性,さらには品格を保つのに役立つでしょう。
社長自らブログを書き,取材先,執筆者訪問で参加呼びかけ
私がこのサイトを知ったのは,アイ・エム・プレス本誌で弊社(久米繊維工業)をご紹介いただいた後,セミナー講師の依頼で,西村道子社長が来社された時でした。
驚いたことに,西村社長は,会社の名刺と一緒に「通勤電車」と名付けられた社長ブログの題名とURLが大書された「ブロガー名刺」を差し出されたのです。
ブロガー名刺をお持ちの社長も珍しいのですが,さらに出版社の経営者で雑誌の発行人が「積極的ブロガー」と知って感銘を受けました。なぜなら,出版社にとってブログは「目の上のたんこぶ」にも等しいからです。
ブロガー名刺をきっかけにして社長ブログのお話になった後,新設したマーケティングブロガーズ.jpに対する思いをお聞きしました。ブログの効能も怖さも社長ブログで実体験しての発言ですから,やはり迫力が違います。画期的な試みでありながら「小さな会社でもできること」から始めるとの謙虚な説明を受ければ,きっと応援したくなる人も多いのではないでしょうか。
応援と言っても,別に難しいことではありません。ブログを既に書き続けている人であれば,このサイトに登録するだけで良いからです。そして,自身のブログでマーケティングブロガーズ.jpや西村社長のブログのことをご紹介すれば良いでしょう。
西村社長が実践されているように,面と向かって信頼関係を築いた人とネットワークを結ぶことが,旧式で遠回りのように見えて,実は一番長続きするのです。私も「縁尋奇妙」というメールマガジンを10年近く発行していますが,結局のところ「面識のある縁者と長くおつきあいする」というのがネット活用の主目的だと感じています。
西村社長は,雑誌に登場された取材先や執筆者を訪ね歩きながら,こうした縁をひとつずつネットで結んでいるのです。だからこそ,読者よし,執筆者よし,出版社よしの三方よしモデルを考案できたのでしょう
読者よし:無料で好きな時に選ばれた情報の中から読める
例えば,情報システム部門担当者の多くは,情報収集とスキルアップのために,システム関連の専門雑誌を会社で,あるいは個人で定期購読していることでしょう。ただし,アイ・エム・プレスで扱うようなマーケティング等のシステム業際の知識については,まだ「空白域」が大きいかもしれません。
もちろん,こうした将来重要になる領域についても学ぶべく,定期購読ができれば一番良いでしょう。しかし,まだ,その予算と具体的なニーズが無い場合には「無料で好きな時に小分けで読めるネットコラムやブログ情報」が役立ちます。
そして,数あるブログの中から正確で示唆に富んだ記事を探す時にも,総合ブログポータルや検索エンジンよりも,マーケティングブロガーズ.jpのような専門サイトの方が便利です。見識のある出版社が選んだ執筆陣,公募された中で選ばれた執筆陣が書いた記事が並ぶからです。
また,テーマ別の問いかけについて横断的に識者の意見を一覧できることや,人気サイトを効率的に覗(のぞ)き見できることも読者にとっては魅力です。
執筆者よし:個人ブログをより多くの読者と出版社&企業にPR
また,既にブログで情報発信をしている執筆者,経営者にとっても,この仕組みは魅力的です。追加コストも,作業の手間もなしに,自分の書いたブログ記事を見てもらえる機会が増えるからです。一度,事前登録さえすれば,「今まで通り」にブログを書き続けるだけで良いのです。わざわざ,複数のブログを運営する必要もありません。テーマ投稿も,そのキーワードを折り込むだけでよいので簡単です。
しかも,記事の題名が表示される場は,誰もが情報発信できる場ではありません。専門雑誌を発行する出版社が運営する,執筆者審査付きのブログなのです。つまり,良質な場所で,良質な読者を見つけて,ご自身のPRとブランディングができるわけです。
もちろん,ただ読者数やアクセス数を稼ぐのであれば,別の選択肢もあるでしょう。しかし,マーケティングブロガーズ.jpの読者は,ICTやマーケティングに深い関心がある実務者か専門家,あるいは出版社の編集者です。少数精鋭の濃い読者を得るには向いているでしょう。
出版社よし:新読者獲得+既存読者・執筆者とのCRM
出版社の目的は,最終的には「新読者の獲得」です。ブログ読者が増えて,いずれはアイ・エム・プレスの定期購読者になってくれれば最高でしょう。また,定期購読までいかなくとも,主催するセミナーなどに参加してくれる可能性も高まるはずです。
目的はそれだけではありません。既存の定期購読者が,ブログも合わせて愛読してくれれば,定期購読のリピート率も高まるでしょう。雑誌ではカバーできない生々しい未加工情報がブログにはあります。その一方で,整理して読みやすい情報が雑誌に網羅されていて,相互に補完されるからです。いわば,マーケティングブロガーズ.jpは「同誌が提唱するCRMの仕組み」そのものでもあります。
また,出版社にとって執筆者や経営者との関係継続と強化も欠かせません。ブログ記事自体には原稿料こそ支払えなくても,マーケティングブロガーズ.jpに書くメリットを感じてくれれば,次回の取材,執筆,セミナー講師の依頼もスムーズになるはずです。
理想は,毎日ひとつ社長厳選情報がコメントつきで届くこと
西村社長の言葉によれば,この新サイト自体,なるべくお金も手間もかけずに運営しているとのことでした。
しかし,西村社長はじめ編集スタッフが,もう一手間をかけると,このサイトの価値が大いに高まるはずです。それは,編集スタッフが数ある更新記事の中から「毎日1記事を厳選」して「コメントつきで紹介」する「今日のマーケティングブロガーズ.jp」メールマガジン&ブログの配信です。
毎日,この1通を読むだけで「インターネット時代の顧客づくり」の最新情報や原理原則が学べるとあれば,私なら真っ先に登録するでしょう。いわば,編集スタッフが,眼力があってトレンドも読めるブログジョッキーの機能を持つわけです。
そのためだけに労力を裂くのは大変ですが,これが雑誌編集やセミナー企画と連動するとあれば,追加の労力は知れているはずです。さらに,編集部メルマガやブログが人気を博せば,その中に最新号の中吊りチラシや最新セミナー情報を盛込んでPRまでできるのですから,一挙両得で効率的なのです。
今回は,出版社を例に取りましたが,こうしたブログ結集サイトの構築は,多くの企業に役立つはずです。およそ専門情報の発信で「新規顧客の獲得」と「既存顧客との関係強化」を考える企業なら検討に値するでしょう。そして,これこそ,マーケター主導というより,情報部門から経営層に提言すべき新しい仕組みだと思うのです。
http://www.news2u.net/NRR200724507.html より転記
皆さんが利用しているExcelでSEO対策まで施せる本格的なホームページの作成ができます。
WEB完結型のラーニング・コミュニティ・サービス『ナレッジサーブ』 http://www.knowledge.ne.jp/ を展開するナレッジサーブ株式会社(本社:福岡市、代表取締役:金光誠也)は、このたび、プロフェッショナル系−インターネット・パソコン 講座 【 EXCELホームページ作成マニュアル〜初級者編〜 】をリリースいたしました。
◆【 EXCELホームページ作成マニュアル〜初級者編〜 】
http://www.knowledge.ne.jp/lec1383.html
<講座内容>
身近なOfficeソフトでの作成結果をそのままWebページ化してインターネットの仕組みを活用するという幅広いWEBライフの具体例の一つです。 SEOを加味した本格的なホームページ創りも可能になります。初級者向けマニュアルに徹して詳しすぎるくらいの解説になっています。
エクセルHPドットコム : 三村 講師
皆さんが利用したことが多い、Excelを効果的に使って、難しいと思われているホームページ作成を行っています。また、京都を題材にしたホームページを実際にこのExcelを利用して作成をしています。
受講料:¥ 4,800円 / 講座 無料お試し受講あり
※お試し受講には会員登録(無料)が必要となります。
※お支払いには、クレジットカード(VISA・MASTER・JCB・DINERS・AMEX)またはコンビニ支払い(ローソン・ファミリーマート)を選択いただけます。ナレッジサーブにて一括集金いたしますので、クレジットカード決済にかかわるお客さまの個人情報が各講師に開示されることはありません。
■『ナレッジサーブ』のオンライン講座について
250を超える公開講座は、IT・語学・資格取得などのプロフェッショナル系から、趣味・芸術、美容・健康、投資や暮らし等の幅広い分野をカバー、学ぶ側の多様なニーズに応えるオリジナリティ溢れる講座をラインアップしています。分厚い教科書購入や教室通いの手間なく、Web掲載やメール配信の教材を利用して体系的・効率的に学習することができます。
さらに、単なる教材提供のみでなく、質問メール機能や受講生同士が交流ができるコミュニティ機能など、学習に役立つ機能を強化。「学ぶよろこび」や「仲間が集う楽しさ」を感じていただけるコミュニティとなっています。
※講座のクォリティは、お験し受講(無料)、ランキング、受講者レビュー、おすすめ度の表示などにより、受講する前に確認することができます。
■『ナレッジサーブ』について
「教えたい人に教える場を」「学びたい人に学ぶ場を」提供することをコンセプトとし、ナレッジサーブ株式会社が2005年6月より展開するWeb完結型のラーニング・コミュニティ・サービスです。オンライン講座の受講サービスだけでなく、インターネットの利用により講座運営を行うことができる講座開設サービスも提供しています。
■会社概要
名 称: ナレッジサーブ株式会社
本 社: 福岡県福岡市中央区舞鶴3-2-21 赤坂パークビル7F
営 業 所: 東京都港区六本木4-8-7 六本木三河台ビル7F
設 立: 平成11年3月16日
資 本 金: 10,000,000円
従業員数: 7名
代 表 者: 代表取締役 金光誠也
【本件に関するお問い合わせ先】
ナレッジサーブ株式会社
担当者: 永田智子
T E L : 03-3459-0775
F A X : 03-5414-7966
E-mail: press@knowledge.ne.jp
関連URL:http://www.knowledge.ne.jp/
http://www.news2u.net/NRR200724502.html より転記
■概要
メディアネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 近藤克紀)は、サイト売買専門サービス「サイトキャッチャー」にて、SEO済・在庫なし・高単価!1人でも運営可能な生花販売サイトの売却先の募集を開始しました。
『サイトキャッチャー』 ⇒ http://sitecatcher.net/
■案件名
SEO済・在庫なし・高単価!1人でも運営可能な生花販売サイトの売却
【案件詳細】
在庫不要(受注後、卸先に発注しますので、リスクが殆どありません。)、高単価かつ卸先からの直送ですので、手間が殆どかかりません。(1人で十分です) SEO対策済です。(ヤフーでは、販売に直結するビッグキーワードで複数トップ表示され、1ページ目にはかなりのキーワードで検索されます。グーグルでも1ページ目、2ページ目にかなり表示されています。)
電話・FAXがあれば自宅で大丈夫です。上場企業など、大手企業からの注文も多数あり、会員サイトではありませんが、リピーターが多いです。今後は、システム自体のバージョンアップに伴い会員制、ポイント発行、メルマガ発行、グーグル対策(リンク依頼)、広告等により、まだまだ売上増大が見込めます。
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メディアネット株式会社
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EC事業カンパニー
サイトキャッチャー事務局 担当:小山 (こやま)
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TEL 03-3363-6239 FAX 03-3363-6235
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-13-1 ローズベイ新宿ビル2階
代表取締役 近藤克紀
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http://www.news2u.net/NRR200724378.html より転記
■概要
メディアネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 近藤克紀)は、サイト売買専門サービス「サイトキャッチャー」にて、インデックス数20万!SEO対策リンク集の譲渡先の募集を開始しました。
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■受付期限
受付期限2007年12月31日まで
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このリリースの付帯情報
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=19617&php_value_press_session=700dbd16c2890638492c25e349f7fbc5 より転記
会社名/団体名
ENDLESS-JAPAN
カテゴリ
情報・通信
プレスリリース配信日時
2007年11月26日 18時
プレスリリースタイトル
ENDLESS-JAPAN、独自ブランド再販可能のSEO販売代理店募集を開始
プレスリリース要約(全角150文字以内)
SEOを中心とした検索エンジン対策のENDLESS-JAPAN、毎月10社限定・独自ブランド再販可能のSEO販売代理店募集の開始を正式発表。
プレスリリース本文
報道機関各位
2007年11月26日
ENDLESS-JAPAN
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SEOサービスを中心とした検索エンジン対策のENDLESS-JAPAN、
最大還元31,500円/件のSEO販売代理店募集の開始を正式発表。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SEOを中心とした検索エンジン対策のENDLESS-JAPAN、毎月10社限定で
独自ブランド再販可能のSEO販売代理店募集の開始を正式に発表した。
最大キャッシュバック額は、業界最大級の35%(31,500円/件)還元。
http://www.endless-japan.net/partner/
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◇WEB上の簡単登録で、最短翌営業日にはSEO代理店として活動可能!*1
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*1.代理店登録には、当社にて審査基準を設けております。(無料)
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2.成果報酬型SEO ・・・・・最大報酬 31,500円 / 件
3.検索エンジン登録・・・・最大報酬 10,458円 / 件
4.Yahoo!/Google対策 ・・・最大報酬 10,458円 / 件
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[詳細]http://www.endless-japan.net/partner/#cashback
--------------------------------------------------------------------
<関連リンク>
◆独自ブランドでの再販も可能なSEO販売代理店募集を開始
http://www.endless-japan.net/partner/
◆国内トップクラスの検索エンジン対策ならENDLESS-JAPAN
http://www.endless-japan.net/
◆検索エンジン上位表示・SEO実績(Google・Yahoo!・MSN)
http://www.endless-japan.net/service/seo/results.html
【 ENDLESS-JAPAN とは 】
2006年9月に創業。現在、スタッフ数 6名(※外注スタッフ含む)
検索エンジン対策(SEO対策・SEM・検索エンジン登録)、ホームページ制作、
SNS構築代行、ネットショップの構築・開業など、様々なWEBサービスを提供。
[ 運営 ]ENDLESS-JAPAN( 本社所在地:大阪市西区江戸堀2-1-18 )
http://www.endless-japan.net/company/
<主要運営サイト>
◇Yahoo!対策・Google対策「SEOマーケティング.jp」
http://seo-marketing.jp/
◇ホームページ診断・SEMコンサルティング「SEO/SEM Plus+」
http://seosem.endless-japan.net/
◇最短30日以内の成果報酬型SEOサービス「SEO-JP」
http://portal.endless-japan.net/seo-jp/
================================================
【本件の連絡先】ENDLESS-JAPAN
[ 広報担当 ]吉川 裕(マーケティング事業部)
[ 本社 ] 〒550-0002 大阪市西区江戸堀2-1-18
[ E-MAIL ] web@endless-japan.net
[ 公式URL ] http://www.endless-japan.net/
================================================
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=175942&lindID=1 より転記
株式会社フルスピード、レンタルサーバサービス"Server1"をスタート!
「SEOチューニング(検索サイト対策指示書作成)サービス(有料オプション)」が利用できるレンタルサーバサービス"Server1(サーバワン)"をスタート。
http://server.fullspeed.jp/
株式会社フルスピード(本社:東京都渋谷区、代表取締役:芳賀麻奈穂、以下フルスピード)は、「最適化」をキーワードにしたレンタルサーバサービス"Server1(サーバワン)"をスタートしました。
70以上のサイト運営の経験から、最適なサーバとはどんなサーバなのか?といった原点に立ち返って、サイト運営で必要なツール、ムーバブルタイプ、a−blog、ゼンカート、といったツールを容易に扱うことのできるサーバにしました。
■ "Server1"(サーバワン)の特徴
1)フルスピードが得意とするSEO(検索サイトへの最適化)を、有料オプション「SEOチューニング(検索サイト対策指示書作成)サービス」として提供。
2)サイト運営の現場の意見を反映した最適なレンタルサーバをセッティング。多数の商業サイト運営経験から、最適なサーバサイズ、そして、サイト運用に必要なツールや機能を実装。
■料金
1)レンタルサーバ
2ギガ 18,000円(1年)/3ギガ 24,000円(1年)/4ギガ 30,000円(1年)
2)オプション(SEOチューニングサービス−対策指示書作成)−お見積もりにて対応
1万円〜2万円(1ページ)/10万円〜20万円(1サイト:主要ページ)
注)検索サイトでのランキングを保証するサービスではございません。
注)成功(ランキング)報酬型のSEO は別途お見積もりをさせていただきます。
以上
http://www.atmarkit.co.jp/im/ces/serial/blog04/blog04.html より転記
シックス・アパート株式会社
中山 順司
2007/11/22
ブログの成否を分けるカギは単純な検索順位よりも、いかに多くの読者の「また来よう」と思う心を獲得できるか、そのためのコンテンツをいかに提供するかにかかっています。
ビジネスブログの書き方にはコレと決まったものありません。法則やルールはわりとあいまいで、比較的自由な環境といえます。そのため、何を、いつ、誰が、どんなトーン・頻度で書けばいいのか、コメントを受け付けるのか否か、1つ1つ決めていくことになります。ブログは自由であるといえば聞こえはいいですが、なんらかの道しるべとなる羅針盤もないままブログの運営を始めわけにもいきません。今回は実際にビジネスブログを運営する(あるいは運営を任せる)立場になったとき、どんなことに注意すればよいのかをお話しします。
■ SEOはトップ・プライオリティではない
ブログ開始のキッカケ・動機として、「SEO」(Search Engine Optimization、検索エンジン最適化)が挙げられるのは、正確な数字を把握しているわけではありませんが、まず間違いないと思います。狙ったキーワードで自社サイトを検索結果に上位表示させることは、Web サイトを持つ企業すべての願いといっても過言ではないでしょう。
マーケティング活動の1つとして、「ブログの導入によって自社サイトのSEO効果を高め、より多くのトラフィックからビジネスチャンスを増やす」ことを目的に据えるのは、ごく自然なことかと思います。
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自社のWebサイトやビジネスブログが検索結果の上位に表示されること自体は素晴らしいことです。ですが、「検索エンジンに好かれる=人気が出る」と混同しないことです。検索エンジンに好かれることと、実際に意味のある文章として読む人間に好かれることはまったく別物です。人に好かれるコンテンツがなければ、存在価値を認めてもらえず、一時的にトラフィックを集めることはできても即離脱されて終わりです。
■ SEO対策よりも人間対策を
普段の仕事の中では、一見さんをお客にしよう、リピーターに定着してもらおうといったコンバージョンに敏感だと思いますが、Webの世界でも同じ感覚をお持ちでしょうか? Web経由の訪問者は絶えることなく無限に発生すると無意識に思っていないでしょうか?
ネットのトラフィックも有限ですし、そしてあなたのブログの訪問者に、「つまらない」「読む価値がない」と評価されたら、戻ってきてくれないのはリアルの世界と同じです。人を集めても定着してくれなければ、せっかく集めたトラフィックが水の泡です。ブログの成否を分けるカギは単純な検索順位よりも、いかに多くの読者の「また来よう」と思う心を獲得できるか、そのためのコンテンツをいかに提供するかにかかっています。
「ブログ訪問者を読者にコンバージョンさせる」
これが最終目標であるべきです。ブログを公開するからには、たくさんの人の目に触れさせたいと思うのが人情なので、「とにかくトラフィックの母数を増やそう」と意気込みがちになってきます。いきおい、インターネットという海にブログという名の大きな網を投げれば、大量の読者を手間なく一気に獲得できる……と思いたいところですが、そううまく事は運びません。Webサイトに訪問する1人1人に良いと思ってもらえるよう地道な「一本釣り」の努力を要するのは、インターネットもリアルも変わりません。
「一本釣り」のイメージは、訪問者を「ページビュー」だとか「アクセス」と考えるのでなく、「1人の血の通った人間である」と意識して話し掛けるとでもいえばよいでしょうか。そうやって、訪問者に「面白かった」「良い情報があるからまた来よう」と感じてもらい、リピーター・固定客化させていくことです。本当の釣りと違うのは、魚は一度釣ったらおしまいですが、「釣れた人」は何度も戻ってきてくれます。そして時には大きな群れを連れて帰ってきてくることもあります。大げさな表現になりますが、一期一会の心でもてなす気持ちを持ちましょうというススメです。
開設当初のブログはコンテンツが乏しい、“オープン前のレストラン”のようなものです。ブログのオープンからしばらくは、集客の数にはこだわらなくて構いません。検索エンジンは人の役に立つため日々進化しており、人が読んで有益な情報なら検索エンジンも同様の判断を下すようにできて(進化し続けて)います。
■ 消費者が望むものをコンテンツにする
先ほどからコンテンツ、コンテンツと繰り返していますが、では訪問者に「読んで良かった」「また来よう」と印象付けられるコンテンツとはどういうものを指すのでしょうか。簡単にいってしまうと、「珍しい、面白い、役に立つ、誰も知らない等、有益な情報であること」、それだけです。
(筆者が所属する)シックス・アパートでインターネットユーザーに調査して、「ビジネスブログに期待する情報は何か」を尋ねたところ、以下の3つが上位を占めました。
1位: 製品やサービスの詳細な情報
2位: 通常のメディアでは知り得ない舞台裏情報
3位: 新製品やサービスの発表
ビジネスブログに期待する情報は何か
一方でプレスリリース・業界ニュースなどの情報は、「ブログ以外でも得られるありきたりな情報」と見られてしまいます。また、一時期話題になったいわゆる社長ブログですが、いまはあまり求められていないという結果も出ています。
消費者はビジネスブログを、「既存のWebサイトやメディアでは知ることのできなかった情報を得るための新しいメディア」と認識する傾向があり、そういう意味では情報に希少性がないと評価を得られにくいという宿命を負っているといえます。
「既存のメディア・これまでのWebサイトにもない情報が欲しい」という要望が非常に多いということは、情報源としてのインターネットに満足できていないことを示しています。インターネット上にはあらゆる情報がそろっており、検索エンジン経由で欲しい情報はたいてい手に入る世の中になりましたが、いくら検索エンジンの精度が向上しても、存在しない情報は探せません。
つまり、まだどこにも存在しないけれど求められている情報があり、その解としてブログに期待を寄せるインターネットユーザーが多いという現実があります。あなたの会社に対して求められている、しかしまだあなたが提供していない情報が何であるか、それを見つけ出すことに集中すればよいのです。それこそが消費者の求めるコンテンツということになります。
■ お金を掛けるな、汗をかけ
詳しくて、新鮮で、そして“既存のWebサイトやメディアでは知ることのできなかった情報”、それを書けばいいといわれても、それを実現するにはものすごく高いハードルを越えねばならない気がして、
「既存サイトやほかのメディアでは得られない希少性の高い情報なんて、わが社にない」
「そこまでコストや労力を割けられない」
と尻込みしてしまいたくなるかもしれません。しかし、ある程度の工夫と努力を惜しまなければ、コストを掛けることなく求められるコンテンツを発信することは可能です。覚えておいてほしいコツは以下の3つです。
1. ネタはすでにあると知れ
ネタは新たに作るのでなく、すでに頭の中にあり、自分の知識から掘り起こすものと意識してください。ブログを書くのに必要な知識やアイデアはすでに持っているのだとしたら、ブログのネタ作りもさほど難しいものではないような気がしませんか?あなたとあなたの会社が持つ独自の情報、専門知識、ノウハウの蓄積、業界でのポジション、そういったものがアイデアの源泉になります。それがなんであるかとっさに気付かないなら、試しに友人や家族といった社外の人と自分の仕事・会社のことを話してみると意外な気付きをもたらしてくれることが多々あります。
私自身、ブログのネタ探しに困ったときは、「自分の業界や専門分野からあえて遠い人と話す」ことをキッカケにしており、必ずといっていいほどアイデアがいくつも浮かんでくるものです。
2. オリジナルであれ
注目してもらう、記憶にとどめてもらうには、独自性が欠かせません。こればかりは自分で試行錯誤して確立するしかなく、1つでも多くのブログに目を通し、文章の書き方を学び、そこに自分の色を加えてオリジナルなスタイルを作り上げるという骨の折れる作業をいとわないことです。少なくともオリジナルであるために大きな投資は不要です。
例えば、
「自分の得意分野・専門領域を最大限生かす」
「そこまでやるかと思われるくらい徹底的に掘り下げてみる」
「同業他社のブログを分析して、どこも踏み込んでいない領域に特化する」
というアプローチを取ってみるのも1つの手です。
「○○○○ではナンバーワンのブログを目指す」という目標を立ててみるのもよいかもしれません。
3. 継続せよ
「継続はチカラなり」
これはブログを始める方すべてに贈りたい言葉です。コンテンツの良しあしやオリジナリティうんぬん以前の大前提として、まずは「継続する」ことです。将来的なSEO効果につながるだけでなく、きちんと更新をしているビジネスブログはそれだけでも会社の印象が良くなるものです。初めのうちはアクセスが増えず、コメントやトラックバックの反応も鈍く、本当に人に読まれているのか、検索エンジンにクロールされているのか不安になるものです。そういうときにも気持ちを折らず、コンテンツの質を落とさず、コツコツ書いていけるかどうか、目安として最初の1〜2カ月は、目に見えた効果がなくとも弱音を吐かずに辛抱して更新を休めない気持ちを持てるかどうか。一見地味な作業が意外と成否のカギを握っていたりするものです。
あなたのブログのコンテンツが評価されれば、やや乱暴ないい方をしますが放っておいてもRSSリーダーやソーシャルブックマークに登録されたり、クチコミに乗って自然にトラフィックは増えるものです。
繰り返しになりますが、コンテンツの量より質に重きを置き、「それは他人が読んで価値があるものなのか?」を常に自問してください。
ブログの登場によって、インターネットでの情報発信がかつてないほど簡単に誰でもできる世の中になりました。その半面、無数のコンテンツの中で目立ち、高い評価を得るブログを作っていくことは、たやすいことではないのも事実です。同時に、アイデアと努力と少しの汗で打開できるくらいに平等なステージでもあります。皆さんのご検討をお祈りするとともに、読むのが楽しみになるような面白いビジネスブログの登場を待っています。
筆者プロフィール
中山 順司(なかやま じゅんじ)
シックス・アパート株式会社 マーケティング シニアマネジャー
愛知県出身。携帯電話キャリア、ITベンチャーを経て、現在はブログ・ソフトウェアベンダーのシックス・アパートでマーケティングに従事。これまで一貫してマーケティング業務に携わっている。
■要約■
ブログの成否を分けるカギは、単純な検索順位よりも、いかに多くの読者の「また来よう」と思う心を獲得できるか、そのためのコンテンツをいかに提供するかにかかっている。ポイントは3つ。1つ目は自分に身近なテーマをコンテンツのネタとしてみる。2つ目はオリジナルのスタイルを作り上げること。3つ目はともかく継続すること。
http://japan.cnet.com/blog/taikyokuka/2007/11/22/entry_25002031/ より転記
SEO。
現在ではWEBに関係する方なら誰でも知っている言葉です。
言葉は知っているのだけど、具体的にSEOを説明できる方はほとんど皆無。
これが現状でしょう。
ところでSEOを専門の根幹事業とする企業がどのように顧客サイトのSEOを施しているかご存知でしょうか?
IT業界の人気が衰えたとはいえ、SEO企業への転職を目指す人間は後を絶たないそうです。ところがそういった転職志望者でもSEO企業の具体的な仕事内容は知らなかったりします。
実は多くのSEO企業が行うサービスの内容をブラックボックスとしているんです。
曰く、企業秘密。。
これによって巷ではSEOとは検索順位を上位に表示させる魔法のように捉えられるようになり、一般的には「SEO=上位表示させる術」と解釈されることが多くなってきました。
でも実際にはSEOというのは検索エンジンロボットに媚を売る行為でしかありません。
これは以前のエントリーにも記していたことです。
ではSEO企業が通常行うSEO業務とはどのようなものなのでしょう?
ほとんどの企業がブラックボックスとするため、一概には言えませんが簡単に言えば「バックリンク獲得」と「ストリクトな構文へのコード書き換え」です。
コーディングについては顧客側は自身のサイトであるわけですから、どこをどのように変更したかは自ずとわかります。
ですがバックリンクに関しては顧客側ではどういうサイトからリンクが張られているか知りえる術がなかったりするのですね。
具体的には一方的に顧客のサイトへリンクを張ったり、相互リンクの作業を代行したり、、内容はさまざまです。
SEO事業というのは言ってみれば代行業です。
私は顧客へは日々のコンサルの中で為すべき作業を指示しています。
そしてとてもじゃないがそのような膨大な作業は無理ですと音を上げた企業さんに対してのみ代行を請け負っています。
ところが代行をメインとするSEO企業はコンサルの部分が一様に欠如している感を受けます。
そりゃそうです。資金力と労働力を保有する企業なら自前で出来ることだからです。
ブラックボックスにしたくなるのも当然でしょう。
ここに、ぶっちゃけて記しますとSEOというのは特別な技術でもましてや魔法などでは決してありえません。
私は顧客にすべてを話しています。
これによって顧客はSEOの知識を得るわけですが、それでも私へ代行を願う企業は少なくありません。
何故か??
SEOというのは地道でそして多大なる労働力を要するからです。
これをすべて自前で行うとなれば相応の資金力も必要になります。
ほとんどの顧客は1つか2つのサイトを上位表示させるのだけが目的です。
そのためだけにインフラ整備をするなんてナンセンスと言うもの。
そこで私たち代行業の出番になります。
簡単な理屈です。
ほとんどの代行サービス業では普通に行われていること。
なのにSEO業界では相も変わらず「魔法」と言う概念がはびこるためにコンサルという名の教育から入って、SEOの本質を理解いただいた上で代行の契約を獲得するという二度手間が生じています。
これは顧客にとっても私にとっても時間を損失している以外の何者でもないんですね。
確かに誰もがSEOという言葉を知りえるようになったのも事実ですが、これまでSEO企業がその具体的事業内容をブラックボックスとしてきたことが「魔法的」な観念を生み出してきたことも事実です。
これがSEO企業の功罪というものでしょう。
昨日、ちょっとした集まりがあったのですが、日に10本以上タバコを吸う人間は加齢臭について要注意なのだそうです。。
タバコが嫌いな人は寄ってこないんだと勝手に解釈していましたが、もしかして、、、
レーシックを考えるほどに視力が悪いくせに、コンタクトや眼鏡が嫌いな私は常に裸眼なためそこまで人の表情を読み取れていませんでした。。
あぁ、歳は取りたくないものです。。
http://japan.cnet.com/blog/geeklog/2007/11/20/entry_25001952/ より転記
SEO対策をするのに,最初に気にするのがアクセス数だと思うが,それはまったくの幻想だ。
アクセス数は増やしたいが,アクセス数がそのページの人気度かというとまったく異なるものだ。
タイトルに惹かれてクリックしたが,失敗したな!とすぐに戻るボタンをクリックするのは日常茶飯事だろう。
そんなアクセス数だけを指標にするのはばかげている。
どこまでじっくり読んで共感してくれて,コメントを寄せてくれたり,リンクしてくれたり,そしてその記事に対する記事をどこかで書いてくれてトラックバックを寄せてくれる…。そういう広がりがあってはじめてそのページの人気があがったといえるわけで,単にアクセスがあっただけではほとんど意味がないのだ。
http://japan.techinsight.jp/2007/11/endlessjapangoogleyahooseoseoj200711182030.html より転記
ENDLESS JAPAN(所在地:大阪市西区)は、Yahoo!、Googleの両サイトに向け、SEO対策を提供する『SEOマーケティング.jp』を発表した。
同社は、SEOを中心とした検索エンジン対策のサービスを提供している。
このたび発表された『SEOマーケティング.jp』は、Yahoo!向け対策・Google向け対策のSEOなどのサービスを提供するもの。いずれのサイトに向けても、調査・解析、内部対策、外部対策の3つから構成される。
調査・解析は、ホームページのSEO調査、、キーワード見直し及びキーワード選定アドバイス、テキストマッチ(プログラムソース改善案アドバイス)、各サイト(Yahoo!検索もしくはGoogle検索)アルゴリズム解析を実施。
内部対策は、SEO対策。外部対策には、Yahoo!もしくはGoogle(コースにより異なる)から高評価を受けている検索エンジンへの100件登録が含まれる。
価格は、Yahoo!コース、Googleコースいずれも49,800円(税別)。
http://www.endless-japan.net/
http://japan.internet.com/wmnews/20071115/6.html より転記
無料 SEO ツール「DoctorSEO」の開発、運営を行うジーネットワークスは、2007年11月15日、「2007年10月 DoctorSEO 月間キーワードランキング」を発表した。
このキーワードランキングは、10月1日〜10月31日の期間に「DoctorSEO」利用者が入力したキーワードをもとに、Web マスターが気にしているキーワードをランキング形式で発表するもので、10月に第1回のランキングが公開され、今回が第2回となる。
同ランキングによると、10月に Web マスターが最も気にしていたキーワードは、「リフォーム」、続いて2位「SEO」、3位「人材派遣」という結果。
同社は、「キーワードランキングから Web マスターが『SEO 対策をしていくうえで気にしているキーワード』が分かり、ランキング上位のキーワードに関しては「SEO 対策を施しているサイトが多いキーワード」であると推測することができる」としており、今回の結果では、「リフォーム」「SEO」「人材派遣」が、SEO 対策の中で難易度の高いキーワードということになる。
前回1位だった「FX」は11位にランクダウンしており、若干難易度は下がったようだが、まだ注目度が高いキーワードといえる。
このほか、同ランキングでは20位までのキーワードを発表。なお、前回から提供形式が変わり、Blog 形式の「プレスリリース」コーナーにて公開されている。
http://japan.cnet.com/event/info/story/0,3800079330,00004007p,00.htm より転記
成果が出ていないからといって、「じゃあリニューアルしよう」と制作をしていませんか?制作〜運用までを考えてプロジェクトを立ち上げていますか?
Webコンサルティングのトップランナーである(株)ジェイコス主催セミナーにSEO業者、国内トップクラスの(株)フルスピード社をゲストスピーカーに迎えて「Webから利益を創る!成功する!Webサイトリニューアルの進め方」を開催いたします。
------------セミナーのポイント------------
「こんな事ありませんか?」Webサイトリニューアルのよくある失敗例をご紹介し、成功する為に必要な"条件"をお教えいたします。
また、制作後も見据え「今すぐ使える!SEOテクニック」をご紹介いたします。
さらに、今回の特典といたしまして、セミナー後に、ご希望の企業様・担当者様向けに個別相談会を開催致します!
------------こんな方にオススメ------------
* Webサイトリニューアルを成功させたい企業様
* SEO、SEMについてもっと効果向上させたい企業様
* Webサイトの運営・管理について不安・不満がある企業様
* 現状のWebサイトに満足していない企業様
* 現在の制作会社に不満のある企業様
------------当セミナーに参加する事で、これら様々なノウハウをお教えします!------------
* 成果の出るSEOテクニック
* 成功する為の、Webサイト制作のポイント
* 効果的なプロモーション運用方法
* 担当者が使える!有効ツールのご紹介
------------セミナー概要------------
名称
「Webから利益を創る!」戦略的ウェブマーケティングセミナー
成功するWebサイトリニューアルの進め方
日時
2007年06月21日(木) 13:30〜16:30(受付:13:15〜)
申込締切
06月20日(水)まで
場所
企画塾JMMOセミナールーム(地図)・・・渋谷駅より徒歩5分
〒150-0002 渋谷区渋谷1-8-7 8F
主催
株式会社ジェイコス
実績
ジョンソン株式会社、ヤマサ醤油株式会社、株式会社日本エコシステム、
株式会社レナウンなど、その他600社以上。
定員
40名様
※同業の方の受講をご遠慮いただくことがありますので、
あらかじめご了承ください。
※応募者多数の際は抽選とさせていただきますのでご了承ください。
受講料
無料
ゲスト
株式会社フルスピード
実績
SEO 1位表示実績「キャッシング」「転職」「美容整形」等
------------セミナープログラム------------
・ご挨拶
第1部〜株式会社ジェイコス〜
・よくあるリニューアル失敗例
・成功するWebサイトリニューアル 準備編
・成功するWebサイトリニューアル 実践編
・事例紹介
第2部〜株式会社フルスピード
・成功するWebサイトリニューアル 運用編
・今すぐ使える!SEOテクニック講座
・事例紹介
・質疑応答
・個別相談会
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=19165&php_value_press_session=88e8ccb60a1fadb9d03656fe18c1a683 より転記
会社名/団体名
ENDLESS-JAPAN
カテゴリ
情報・通信
プレスリリース配信日時
2007年11月12日 11時
プレスリリースタイトル
ENDLESS-JAPAN、「無料SEOカウンセリング専用フォーム」を開設
プレスリリース要約(全角150文字以内)
検索エンジン対策・SEOマーケティングのENDLESS-JAPAN、ホームページの集客に関するコンサルティングを行なうための「無料SEOカウンセリング専用フォーム」を開設。
プレスリリース本文
報道機関各位
2007年11月12日
ENDLESS-JAPAN
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
検索エンジン対策・SEOマーケティングのENDLESS-JAPAN、
「無料SEOカウンセリング専用フォーム」の開設を発表。
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国内トップクラスの検索エンジン対策を提供するENDLESS-JAPANは
2007年11月12日、「無料SEOカウンセリング専用フォーム」を開設。
http://www.endless-japan.net/contact/seo-counseling.html
[詳細]
▼「無料SEOカウンセリング専用フォーム」とは・・・
国内トップクラスの検索エンジン対策会社ENDLESS-JAPANによる、
サイトの集客に関するコンサルを行なうためのSEO相談フォーム。
突然”SEO対策”といっても、高額なサービスで導入するのが不安、
SEO以外の手法が有効な場合もあったり、とサイトにより様々です。
そこで、まずは各サイト運営者様ご自身の悩み・希望・意見・要望などを
フォームで全てお聞かせいただき、サイト運営者様のご希望に沿った形で
検索エンジン上位表示に関するご提案をさせていただく、ご相談フォーム。
※詳細 >> http://www.endless-japan.net/contact/seo-counseling.html
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▼以下をご記入いただくだけで、最適な集客対策をご提案いたします。
1.現在のサイト状況・ご相談の内容
入力項目)ご相談種別、事業区分
2.お客様情報
入力項目)お名前、ご住所、電話番号、メールアドレス
3.サイト情報
入力項目)サイトURL、Yahoo!ディレクトリ登録
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[関連リンク]
◇最適な集客対策のための「無料SEOカウンセリング専用フォーム」
http://www.endless-japan.net/contact/seo-counseling.html
◇検索エンジン対策・SEOマーケティングのENDLESS-JAPAN
http://www.endless-japan.net/
◇検索エンジン上位表示・SEO実績一覧(Google・Yahoo!・MSN)
http://www.endless-japan.net/service/seo/results.html
[会社情報]
▼ENDLESS-JAPANとは・・・
2006年9月に創業。現在、スタッフ数 6名(※外注スタッフ含む)
SEOを中心とした、国内トップクラスの検索エンジン対策・ウェブ制作、
ブログ集客、SNS構築代行、ネットショップ開業代行など、多岐に渡る
各種インターネットサービスを提供。
ENDLESS-JAPAN(所在地:大阪市西区江戸堀2-1-18)
http://www.endless-japan.net/company/
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【本件の連絡先】ENDLESS-JAPAN
[ 広報担当 ]池谷 伸太郎
[ 所在地 ] 〒550-0002 大阪市西区江戸堀2-1-18
[ E-MAIL ] web@endless-japan.net
[ 公式URL ] http://www.endless-japan.net/
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