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株式会社レセオが驚きの価格のSEO対策「みんなのSEO」事業開始!

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=19725&php_value_press_session=8101e48fbaa69ad02248a96190d5131e より転記

会社名/団体名
 株式会社レセオ
カテゴリ
 情報・通信
プレスリリース配信日時
 2007年11月29日 09時
プレスリリースタイトル
 株式会社レセオが驚きの価格のSEO対策「みんなのSEO」事業開始!

プレスリリース要約(全角150文字以内)
 現役大学生を中心として運営している株式会社レセオ(代表取締役:山本 晋也)は、新卒採用支援事業として人事ブログポータルサイト「れせぶろ!」http://reseblog.jpに続き、
驚きの低価格のSEO対策「みんなのSEO」の事業を開始しました。

プレスリリース本文
 現役大学生を中心として運営している株式会社レセオ(代表取締役:山本 晋也)は、
新卒採用支援事業として人事ブログポータルサイト「れせぶろ!」http://reseblog.jpに続き、
驚きの低価格のSEO対策「みんなのSEO」http://minnanoseo.jpの事業を開始しました。

「みんなのSEO」は、従来のSEO対策サービスに比べ、月額5万円~と非常に安価で、
且つSEOスパムの心配も一切なく安心してご利用が可能です。
もちろん、完全成果報酬性であるので、依頼者としては一切リスクがありません。

ご存知の通り、SEO対策は「内部チューニング」と「外部の被リンク」が非常に重要な要素となっております。
そんな中、最近では悪質なSEO対策業者はその「外部の被リンク」を自動で貼り付けていくプログラムを使用し、
そのためにSEOスパムに認定され、顧客のサイトが一切検索されなくなる事が問題になっております。
また、リンク先が有害サイトである場合があり、顧客のサイトの印象が悪くなったり、迷惑メールが飛んでくるという問題が発生したりしております。

レセオでは、そのようなリスクを無くすべく、すべての作業を人間の「目」で見て、「手」で行える技術を開発しました。
また、そのため効果としてyahoo!、googleともに1位の実績が多数あります。

さらに、SEO対策が当たり前になってきた中、すべての企業様にご案内したいとの想いから、社内の業務効率化を図り、低価格でのご提供が可能となりました。

詳細は以下のURLよりご確認くださいませ。
http://minnanoseo.jp

このプレスリリースに関してのお問い合わせはこちら。
株式会社レセオ 広報担当 野口 浩孝
tel:03-5834-7254 fax:020-4623-2274
info@reseau.jp
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シンプルという悪魔が囁く。

http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2007/11/28/2254 より転記

コンテンツは現場にあふれている。会議室で話し合うより職人を呼べ。営業マンと話をさせろ。Web 2.0だ、CGMだ、Ajaxだと騒いでいるのは「インターネット業界」だけ。中小企業の「商売用」ホームページにはそれ以前にもっともっと大切なものがある。企業ホームページの最初の一歩がわからずにボタンを掛け違えているWeb担当者に心得を授ける実践現場主義コラム。

宮脇 睦(有限会社アズモード)

組織が陥るラビリンス
価値観は人それぞれ。自由自在に作れるが故に、商売用ホームページではその価値観がマイナスとなることがあります。

トレンドとして勢いのある3カラムよりも、フレーム構造以来の2カラムに親しみを覚える人もいれば、ウィンドウが固定されるフレームにも根強い人気があります。動画、音声、Flashといった「AV系」への傾倒や、テキスト芸にコダワリを持つ人もいます。ブログ型で行くのかいわゆるホームページなのか、SEOやLPOへの理解度も判断を分けます。

あまりの選択肢の多さが議論のテーマを増やし迷宮に誘い込むのです。個人用と違い、会社などの「組織」では意見集約する形での「合意」という儀式が避けて通れません。合意には暴走を防ぐブレーキとしての役割があるからです。

そして「シンプル」という結論がでる場面に何度も立ち会いましたが……。

今回はサッカー解説の松木安太郎さん風にいうところの「スゥインプル(シンプル)」について。

シンプルという錦の御旗
商売用の結論からいえばコンテンツは多い方が良く、基礎的なSEOができているなら、10ページより100ページが良いです。なぜなら、すべてのページが「入り口」となるからです。下手な鉄砲でも撃たなければ当たりませんし、低コストで連射できるのがホームページの利点です。

選択肢の多さから迷宮に迷い込んだ議論の出口として採用されることの多い「シンプル」とは、簡潔でスッキリしたホームページということです。

「わかりやすさ」や「見やすさ」という正論は、議論という迷宮に疲れた人々への福音となり、朦朧(もうろう)とした意識の中で輝きを放ちます。そこで「合意」という儀式を執り行えば、誰もが「シンプル」というお導きにひれ伏します。異を唱えることは神を冒涜するかの所業かのように。

「わかりやすさ」「見やすさ」が「主観」によるもので、福音が悪魔の囁きだと気づくのは制作に移ったときです。

スッキリという自己満足
社名とコンテンツへのメニューを並べただけでもシンプルですし、イメージ写真に小振りな文字やモノトーンで統一してもシンプル感をだすことができます。中身か色かデザインか。はてさて、「合意」したのは何をシンプルにすることだったのでしょうか

主観を軸にするのは大変危険です。パステルカラーを「ぼんやり」と受けとる人もいれば、シックな配色を「暗い」や「重い」と評する人もいますし「派手」の概念は好みで変わります。主観は合意ではありません。

悪魔“シンプル”の囁きに甘い幻想を抱くのは、混乱したアイデアをすべてまとめて「最適解」を導き出す苦痛よりも、バッサリと切り捨ててしまった方が楽だからです。答えに詰まり「もやっ」としていた脳がスッキリします。

また、「情報量が少ない」は理解したという自己満足のハードルを下げてくれます。これは「長い文章は読まないは嘘」での指摘と重なります。

SEO以前の基本の話
悪魔は「手抜き」への誘惑もします。

口頭でアイデアはだしても制作に協力しない人は多く、Web担当者の悩みの種となります。「商売用ホームページは業務の一環である」という認識が不足した「アイデア」ばかり出てくるのは、リーダーと組織の問題です。「何ページも見ないでしょ」「コンテンツが多くても迷子になるよ」と、もっともらしい理由を掲げページ削減を要求し、協力しない自らの行いを棚に上げます。悪魔が飛び回っている瞬間です。

情報が少ないこととシンプルは同義語ではありませんし、ページ数が少なくても全部のページを見てくれる保証はありません。ページ数とページの魅力は別次元の話です。

また、情報量の不足は「商売用」の足を引っ張ります。コンテンツ不足が「説明不足」となり、問い合わせの電話が鳴りやまなければ人件費をロスしますし、更なる「説明」を求めて「検索」されればライバル会社へのキラーパスとなるのです。

反論できない理想論のリスク
「平和は素晴らしい」という主張に異を唱えるのは至難の業です。多くの人が平和を望みますし、そうあってほしいと願っています。しかし、隣家が垣根を壊して我が家の敷地内に家を建て始めたらどうするでしょうか。話し合いに応じずにブルドーザーで整地を始められたら……理想は心にあるべきですが、現実が追いつかないことは多々あります。

「ゴチャゴチャよりシンプル」、わかりやすく見やすいホームページは最高です。しかし理想論だけで隣家の新築工事を止めることはできないのです。会議の席で「シンプルなホームページ」と出るたびに、Web担当者は「言うは易く行うは難し」と戒めるべきです。

新聞の全面広告には意表を突くぐらいシンプルなものもありますが、あれはイメージ広告であって、ものを売るためではありません。また、ブランドやアーティストのサイトではシンプルなホームページもありますが、これらもまた「イメージ商売」なのです。

シンプルは普通の商売に不向きだったりします。

商売は理想論より確率論
タレントのような知名度があったり、サイトのテレビCMを流すほどの広告費を使えば話は別ですが、一般的な商売用ホームページは探してもらうことから始まります。SEOも探してもらうためのものであり、情報は多い方が有利です。

シンプルもコンセプトが明確で顧客動線が計算されたものが実現できるのならいいのですが、単純な「見た目(モチロン、好みという主観です)」や、コンテンツを削った「シンプル」なら商売用では不利だということです。

商売用の最たるものである通販サイトをみてください。どこも「ゴチャゴチャ」しています。楽天もムトウもジャパネットたかたも。サイトを訪れた人の嗜好を狙い撃ちすることはできないので、ブッフェスタイルのように多くの料理を並べてお好みを選んでもらうような「ゴチャゴチャ」に行き着くのです。

商売は確率論で積み上げるもの。「シンプル」は現場で「0で除算」となりかねないのでご注意を。

そして余談ですが松木さんの「スゥインプル」は芸風で確信犯です。

♪今回のポイント

シンプルは「主観」であいまいなもの。

普通の商売は確率論で積み上げるもの。

キーワード出現率とは~検索上位サイトのページに「キーワード」はどのくらい含まれるのか?

http://markezine.jp/a/article/aid/2192.aspx より転記

キーワード出現率とは

 あなたの運営するWEBサイトが、結婚式場に関する情報サイトだとすれば、そのページに「結婚」「結婚式場」というキーワードが一度も出てこない…ということはまずあり得ないでしょう。

 検索エンジンも人間と同じように、サイト内のタイトル、本文に含まれた文字情報を読み、テーマを理解した上で、その評価を決定しています。ページ内にそのテーマに関する単語を適切な回数含めることは、上位表示以前の基本的なSEO対策といえます。

 「キーワード出現率」とは、あなたが上位表示させたいキーワードが、そのページ内の全ての単語中、何パーセント含まれているのかを表す数値です。そのページのテーマを表すキーワードは、ページ内の全単語中、最も多く繰り返し使用されているケースがほとんどです。


「キーワード出現率」はSEOにどれだけ有効なのか?


ページ内のキーワード率を調整することで、どれだけの上位表示効果があるのでしょうか?
 これは、元々のページが既にどれだけ最適であったかによりますが、元々SEOについて何も意識されずに作成されたサイトの場合、キーワード率の調整だけで大きく順位が上昇するケースも少なくはありません。

 ただし、ページ内に、テーマを表すキーワードが相当数含まれていることはいわば当然であり、この対策は、あくまでページが検索エンジンに“適正に”評価される状態にもっていく行為に過ぎません。

 では実際に、上位サイトのキーワード率の処置状態はどうなっているのでしょうか?

 多くのページが、総単語数 500~1000語で、キーワード率 2~5%あたりに集中しています。上位サイトと下位サイトに大きな差異が見出せない点から、決して上位表示の決定的要素では無い事がわかりますが、キーワード率をこの範囲から激しく逸脱させるメリットが無いこともまた明白です。

 結論として、厳密な調整の必要はありませんが、テーマとなるキーワードをページ内に一定数含めておくことは、やはりSEO対策上必須といえるでしょう。

調査対象
≪調査対象キーワード≫
SEO(177,235)
映画(697,144)
靴(104,872)
転職(535,467)
エステ(149,411)
結婚(128,187)
ダイエット(634,748)
アイドル(549,895)
ラーメン(134,127)
資格(467,800)
雑貨(118,344)
自動車(1,948,277)
占い(1,463,800)
旅行(328,308)
金融(486,390)
不動産(399,294)
ニュース(261,536)
インテリア(122,226)
グルメ(202,106)
素材(141,419)
レシピ(434,109)
ゲーム(924,336)
動画(666,538)
病院(449,495)
壁紙(721,763)
サッカー(727,655)
沖縄(332,403)
ブログ(682,858)
携帯(190,228)
株(219,991)

まとめ
「キーワード出現率」は、決して上位表示の決定的要素では無いが、テーマとなるキーワードをページ内に一定数含ませることは、SEO対策の一つである。

マーケティングブロガーズ.jpに見る読者・執筆者・出版社の三方よし

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20071122/287763/ より転記

 アイ・エム・プレスの西村道子社長が始めた「マーケターのための情報共有コミュニティ」マーケティングブロガーズ.jpは参考になります。簡便なブログコミュニティを安価に構築して,読者,執筆者,出版社のニーズを満たす「三方よし」を実現しているからです。

 マーケターのための…,とありますが,企業の情報部門担当者が「ICT(情報通信技術)技術をいかにマーケティングに生かすか」その最新動向を無料でお手軽にチェックするのにも最適です。

 加えて,ローコストで手間をかけずに「関連情報を集め,整理し,発信する仕組み+運用体制」は,出版社に限らず多くの企業の参考になるでしょう。

「インターネット時代の顧客づくりを活性化」を自ら実践

 もともと同社は定期購読誌「アイ・エム・プレス」を発行する社員10名の専門出版社です。この雑誌のモットーは「インターネット時代の顧客づくりを活性化する」ことです。例えば最新号の特集は「『ケータイ通販』成功の法則」でした。

 たしかに,今「生涯にわたるお客様との良いご縁」を結ぼうとしたら,インターネットを活用したICT技術は必要不可欠でしょう。CRM (Customer Relationship Management),One to Oneマーケティング,IMC(Integrated Marketing Communication)など耳慣れない用語や,最新技術が次々に出ては消えますが基本は変わりません。

 お客様が「欲しい時に,欲しい情報を,欲しい形で,欲しいだけ,無料で,簡便に」手に入れられることが不変の潮流です。そして,情報を受け取った時「いつでも大いに感動」して,「この商品とサービスは生涯ここにお願いしよう」と心に刻んでいただけることこそが目指すべきゴールなのです。

 同社が企業理念に「人間中心主義」を掲げるのも,ただ最新技術を「企業の効率化」のためだけに使ったのでは「お客様を感動させられない」ことをよく知っているからでしょう。

 逆に,うまく企画と運用さえできれば,以前では考えられないほどローコストで簡便に,お客様向けのICTサービスを提供することもできます。マーケティングブロガーズ.jpは,アイ・エム・プレス自身が「小さな出版社であってもどこまでできるか」を実践するブログポータルなのです。

登録ブロガーの情報を自動収集,整理して表示

 システム担当者が,マーケティングブロガーズ.jpを見れば,すぐその仕組みを理解できるでしょう。ブログのコミュニティといっても,同サイトがブログやASP(Application Service Provider)サービスを提供しているわけではありません。独自のブログを立ち上げたり,お好きなブログASPサービスを活用して,既に活躍しているブロガーの記事をここに自動的に集める仕組みを活用しているのです。

 トップページの右上にある「マーケティングブロガー募集」のコーナーには,「本サイトの利用にあたっては,「Pingoo!」の会員登録が必要となります」と明記されています。つまり,登録したブロガーが記事を更新した時に「Pingoo!」に送られるPing情報に基づいて,このサイトに情報を取込まれるわけです。

 もちろん,誰にでも登録を許しては「サイトの品格」に関わりますので事前に審査があります。カテゴリーでの分類はブロガーの自主登録で行っています。カテゴリーとブログURLだけの簡単な登録手続きを踏むだけで,登録ブロガーが今後更新する全記事は,マーケティングブロガーズ.jpにも新着記事として一覧表示されるようになるのです。そして,人気があれば,合わせてランキングにも表示されます。

 さらに,トップページでは,今後の雑誌特集テーマなどに合わせた毎月の問いかけがあります。例えば,今月は「米国で再認識されているSEO(Search Engine Optimization)は日本ではどうなるのか?」というテーマが投げかけられています。

 通常,こうした問答は,問いかけをしたブログ記事へのトラックバックで行われます。しかし,このサイトでは違います。今回なら「キーワード: Pay-Per-Click,SEO,SEM,検索エンジン最適化,検索エンジンマーケティング,キーワード連動。上記のキーワードを入れて」とブログを書けば,自動的に「今月のテーマを見る」のコーナーに掲載されるのです。つまり,ブログを書く際,題名や記事に「指定キーワード」を盛り込むだけで,気軽に投稿ができるわけです。

 もちろん,著名ブロガーやコラムニストの定番ブログは一定の位置に表示されます。これは当サイトの方向性,雑誌との連動性,さらには品格を保つのに役立つでしょう。

社長自らブログを書き,取材先,執筆者訪問で参加呼びかけ

 私がこのサイトを知ったのは,アイ・エム・プレス本誌で弊社(久米繊維工業)をご紹介いただいた後,セミナー講師の依頼で,西村道子社長が来社された時でした。

 驚いたことに,西村社長は,会社の名刺と一緒に「通勤電車」と名付けられた社長ブログの題名とURLが大書された「ブロガー名刺」を差し出されたのです。

 ブロガー名刺をお持ちの社長も珍しいのですが,さらに出版社の経営者で雑誌の発行人が「積極的ブロガー」と知って感銘を受けました。なぜなら,出版社にとってブログは「目の上のたんこぶ」にも等しいからです。

 ブロガー名刺をきっかけにして社長ブログのお話になった後,新設したマーケティングブロガーズ.jpに対する思いをお聞きしました。ブログの効能も怖さも社長ブログで実体験しての発言ですから,やはり迫力が違います。画期的な試みでありながら「小さな会社でもできること」から始めるとの謙虚な説明を受ければ,きっと応援したくなる人も多いのではないでしょうか。

 応援と言っても,別に難しいことではありません。ブログを既に書き続けている人であれば,このサイトに登録するだけで良いからです。そして,自身のブログでマーケティングブロガーズ.jpや西村社長のブログのことをご紹介すれば良いでしょう。

 西村社長が実践されているように,面と向かって信頼関係を築いた人とネットワークを結ぶことが,旧式で遠回りのように見えて,実は一番長続きするのです。私も「縁尋奇妙」というメールマガジンを10年近く発行していますが,結局のところ「面識のある縁者と長くおつきあいする」というのがネット活用の主目的だと感じています。

 西村社長は,雑誌に登場された取材先や執筆者を訪ね歩きながら,こうした縁をひとつずつネットで結んでいるのです。だからこそ,読者よし,執筆者よし,出版社よしの三方よしモデルを考案できたのでしょう

読者よし:無料で好きな時に選ばれた情報の中から読める

 例えば,情報システム部門担当者の多くは,情報収集とスキルアップのために,システム関連の専門雑誌を会社で,あるいは個人で定期購読していることでしょう。ただし,アイ・エム・プレスで扱うようなマーケティング等のシステム業際の知識については,まだ「空白域」が大きいかもしれません。

 もちろん,こうした将来重要になる領域についても学ぶべく,定期購読ができれば一番良いでしょう。しかし,まだ,その予算と具体的なニーズが無い場合には「無料で好きな時に小分けで読めるネットコラムやブログ情報」が役立ちます。

 そして,数あるブログの中から正確で示唆に富んだ記事を探す時にも,総合ブログポータルや検索エンジンよりも,マーケティングブロガーズ.jpのような専門サイトの方が便利です。見識のある出版社が選んだ執筆陣,公募された中で選ばれた執筆陣が書いた記事が並ぶからです。

 また,テーマ別の問いかけについて横断的に識者の意見を一覧できることや,人気サイトを効率的に覗(のぞ)き見できることも読者にとっては魅力です。

執筆者よし:個人ブログをより多くの読者と出版社&企業にPR

 また,既にブログで情報発信をしている執筆者,経営者にとっても,この仕組みは魅力的です。追加コストも,作業の手間もなしに,自分の書いたブログ記事を見てもらえる機会が増えるからです。一度,事前登録さえすれば,「今まで通り」にブログを書き続けるだけで良いのです。わざわざ,複数のブログを運営する必要もありません。テーマ投稿も,そのキーワードを折り込むだけでよいので簡単です。

 しかも,記事の題名が表示される場は,誰もが情報発信できる場ではありません。専門雑誌を発行する出版社が運営する,執筆者審査付きのブログなのです。つまり,良質な場所で,良質な読者を見つけて,ご自身のPRとブランディングができるわけです。

 もちろん,ただ読者数やアクセス数を稼ぐのであれば,別の選択肢もあるでしょう。しかし,マーケティングブロガーズ.jpの読者は,ICTやマーケティングに深い関心がある実務者か専門家,あるいは出版社の編集者です。少数精鋭の濃い読者を得るには向いているでしょう。

出版社よし:新読者獲得+既存読者・執筆者とのCRM

 出版社の目的は,最終的には「新読者の獲得」です。ブログ読者が増えて,いずれはアイ・エム・プレスの定期購読者になってくれれば最高でしょう。また,定期購読までいかなくとも,主催するセミナーなどに参加してくれる可能性も高まるはずです。

 目的はそれだけではありません。既存の定期購読者が,ブログも合わせて愛読してくれれば,定期購読のリピート率も高まるでしょう。雑誌ではカバーできない生々しい未加工情報がブログにはあります。その一方で,整理して読みやすい情報が雑誌に網羅されていて,相互に補完されるからです。いわば,マーケティングブロガーズ.jpは「同誌が提唱するCRMの仕組み」そのものでもあります。

 また,出版社にとって執筆者や経営者との関係継続と強化も欠かせません。ブログ記事自体には原稿料こそ支払えなくても,マーケティングブロガーズ.jpに書くメリットを感じてくれれば,次回の取材,執筆,セミナー講師の依頼もスムーズになるはずです。

理想は,毎日ひとつ社長厳選情報がコメントつきで届くこと

 西村社長の言葉によれば,この新サイト自体,なるべくお金も手間もかけずに運営しているとのことでした。

 しかし,西村社長はじめ編集スタッフが,もう一手間をかけると,このサイトの価値が大いに高まるはずです。それは,編集スタッフが数ある更新記事の中から「毎日1記事を厳選」して「コメントつきで紹介」する「今日のマーケティングブロガーズ.jp」メールマガジン&ブログの配信です。

 毎日,この1通を読むだけで「インターネット時代の顧客づくり」の最新情報や原理原則が学べるとあれば,私なら真っ先に登録するでしょう。いわば,編集スタッフが,眼力があってトレンドも読めるブログジョッキーの機能を持つわけです。

 そのためだけに労力を裂くのは大変ですが,これが雑誌編集やセミナー企画と連動するとあれば,追加の労力は知れているはずです。さらに,編集部メルマガやブログが人気を博せば,その中に最新号の中吊りチラシや最新セミナー情報を盛込んでPRまでできるのですから,一挙両得で効率的なのです。

 今回は,出版社を例に取りましたが,こうしたブログ結集サイトの構築は,多くの企業に役立つはずです。およそ専門情報の発信で「新規顧客の獲得」と「既存顧客との関係強化」を考える企業なら検討に値するでしょう。そして,これこそ,マーケター主導というより,情報部門から経営層に提言すべき新しい仕組みだと思うのです。

Excelでここまでできる!【 EXCELホームページ作成マニュアル~初級者編~ 】をリリース!

http://www.news2u.net/NRR200724507.html より転記

皆さんが利用しているExcelでSEO対策まで施せる本格的なホームページの作成ができます。

WEB完結型のラーニング・コミュニティ・サービス『ナレッジサーブ』 http://www.knowledge.ne.jp/ を展開するナレッジサーブ株式会社(本社:福岡市、代表取締役:金光誠也)は、このたび、プロフェッショナル系-インターネット・パソコン 講座 【 EXCELホームページ作成マニュアル~初級者編~ 】をリリースいたしました。


◆【 EXCELホームページ作成マニュアル~初級者編~ 】 
http://www.knowledge.ne.jp/lec1383.html

<講座内容>
身近なOfficeソフトでの作成結果をそのままWebページ化してインターネットの仕組みを活用するという幅広いWEBライフの具体例の一つです。  SEOを加味した本格的なホームページ創りも可能になります。初級者向けマニュアルに徹して詳しすぎるくらいの解説になっています。


エクセルHPドットコム : 三村  講師
皆さんが利用したことが多い、Excelを効果的に使って、難しいと思われているホームページ作成を行っています。また、京都を題材にしたホームページを実際にこのExcelを利用して作成をしています。

受講料:¥ 4,800円 / 講座  無料お試し受講あり 

※お試し受講には会員登録(無料)が必要となります。

※お支払いには、クレジットカード(VISA・MASTER・JCB・DINERS・AMEX)またはコンビニ支払い(ローソン・ファミリーマート)を選択いただけます。ナレッジサーブにて一括集金いたしますので、クレジットカード決済にかかわるお客さまの個人情報が各講師に開示されることはありません。


■『ナレッジサーブ』のオンライン講座について
250を超える公開講座は、IT・語学・資格取得などのプロフェッショナル系から、趣味・芸術、美容・健康、投資や暮らし等の幅広い分野をカバー、学ぶ側の多様なニーズに応えるオリジナリティ溢れる講座をラインアップしています。分厚い教科書購入や教室通いの手間なく、Web掲載やメール配信の教材を利用して体系的・効率的に学習することができます。
さらに、単なる教材提供のみでなく、質問メール機能や受講生同士が交流ができるコミュニティ機能など、学習に役立つ機能を強化。「学ぶよろこび」や「仲間が集う楽しさ」を感じていただけるコミュニティとなっています。

※講座のクォリティは、お験し受講(無料)、ランキング、受講者レビュー、おすすめ度の表示などにより、受講する前に確認することができます。

■『ナレッジサーブ』について
「教えたい人に教える場を」「学びたい人に学ぶ場を」提供することをコンセプトとし、ナレッジサーブ株式会社が2005年6月より展開するWeb完結型のラーニング・コミュニティ・サービスです。オンライン講座の受講サービスだけでなく、インターネットの利用により講座運営を行うことができる講座開設サービスも提供しています。


■会社概要
名  称: ナレッジサーブ株式会社
本  社: 福岡県福岡市中央区舞鶴3-2-21 赤坂パークビル7F
営 業 所: 東京都港区六本木4-8-7 六本木三河台ビル7F
設  立: 平成11年3月16日
資 本 金: 10,000,000円
従業員数: 7名
代 表 者: 代表取締役 金光誠也


【本件に関するお問い合わせ先】
ナレッジサーブ株式会社
担当者: 永田智子
T E L : 03-3459-0775
F A X : 03-5414-7966
E-mail: press@knowledge.ne.jp

関連URL:http://www.knowledge.ne.jp/

SEO済・在庫なし・高単価!1人でも運営可能な生花販売サイトの売却

http://www.news2u.net/NRR200724502.html より転記

■概要
メディアネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 近藤克紀)は、サイト売買専門サービス「サイトキャッチャー」にて、SEO済・在庫なし・高単価!1人でも運営可能な生花販売サイトの売却先の募集を開始しました。

『サイトキャッチャー』 ⇒ http://sitecatcher.net/

■案件名
SEO済・在庫なし・高単価!1人でも運営可能な生花販売サイトの売却

【案件詳細】
在庫不要(受注後、卸先に発注しますので、リスクが殆どありません。)、高単価かつ卸先からの直送ですので、手間が殆どかかりません。(1人で十分です) SEO対策済です。(ヤフーでは、販売に直結するビッグキーワードで複数トップ表示され、1ページ目にはかなりのキーワードで検索されます。グーグルでも1ページ目、2ページ目にかなり表示されています。)

電話・FAXがあれば自宅で大丈夫です。上場企業など、大手企業からの注文も多数あり、会員サイトではありませんが、リピーターが多いです。今後は、システム自体のバージョンアップに伴い会員制、ポイント発行、メルマガ発行、グーグル対策(リンク依頼)、広告等により、まだまだ売上増大が見込めます。

【サイトキャッチャーのコメント】
BtoBモデルの花販売サイトです。質の良い顧客リストと譲渡後の運営サポート付きで、安心して事業を引き継ぐ事ができるのではないでしょうか。現在は商品数が少ないので、これからはいろいろと幅を広げていけば収益を増やすのも難しくないかもしれません。

【案件詳細ページ】
http://sitecatcher.net/search_offer-2096.html

※ご出展者・およびご出展サイトの秘密を守るためご商談希望者以外には実際のサイト名を伏せさせていただきます。

上記以外にも多数のサイトをお取り扱いしています。
お探しのサイトが見つからない場合にはサイトキャッチャー事務局へお問い合わせください。

専門コンサルタントが仲介する、高額非公開案件の「プレミアムプラン」や特定サイトの買収をご検討の企業様を対象とした「サイト指名買いサービス」もございます。
ご遠慮なくお問い合わせください。

 ◆プレミアムプラン http://sitecatcher.net/manda.html
 ◆サイト指名買いサービスhttp://sitecatcher.net/agency.php

【サイトキャッチャー】
登録料無料! 案件情報開示料も無料!!
http://sitecatcher.net/

運営:メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

■受付期限
受付期限2007年12月31日まで

直接のお問い合わせも大歓迎! 担当の小山まで。
取材のお申し込みも歓迎いたします。
メール info@sitecatcher.net
電話 0120-310-189 (サイトイチハヤク)

■本件の連絡先
メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

EC事業カンパニー
サイトキャッチャー事務局 担当:小山 (こやま)
E-mail: info@sitecatcher.net

TEL 03-3363-6239 FAX 03-3363-6235
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-13-1 ローズベイ新宿ビル2階
代表取締役 近藤克紀

関連URL:http://sitecatcher.net/search_offer-2096.html

インデックス数20万!SEO対策リンク集の譲渡

http://www.news2u.net/NRR200724378.html より転記

■概要
メディアネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 近藤克紀)は、サイト売買専門サービス「サイトキャッチャー」にて、インデックス数20万!SEO対策リンク集の譲渡先の募集を開始しました。

『サイトキャッチャー』 ⇒ http://sitecatcher.net/

■案件名
インデックス数20万!SEO対策リンク集の譲渡

【案件詳細】
オリジナルのシステムで構築した、無料で登録できるリンク集です。 PageRank4で、SEO関連のキーワードで20位以内に表示されます。 また、コンテンツページが自動生成される仕組みを取っており、放っておいても自動的にページは増殖します。

現時点でのGoogleへのインデックス数は20万を超えますので、マイナーなキーワードで検索された場合は、上位に表示されることがよくあります。

これまでSEOの実験を兼ねて運営してきましたが、飽きてきたので譲渡します。
インデックス数が非常に多いため、SEOに対して強力なツールになるかと思われます。

【サイトキャッチャーのコメント】
ページランクは「4」、インデックスも非常に多い案件です。SEO関連の事業をされている方におススメの案件になります。※本URLアドレスは、サブドメインになります。

【案件詳細ページ】
http://sitecatcher.net/search_offer-2087.html

※ご出展者・およびご出展サイトの秘密を守るためご商談希望者以外には実際のサイト名を伏せさせていただきます。

上記以外にも多数のサイトをお取り扱いしています。
お探しのサイトが見つからない場合にはサイトキャッチャー事務局へお問い合わせください。

専門コンサルタントが仲介する、高額非公開案件の「プレミアムプラン」や特定サイトの買収をご検討の企業様を対象とした「サイト指名買いサービス」もございます。
ご遠慮なくお問い合わせください。

 ◆プレミアムプラン http://sitecatcher.net/manda.html
 ◆サイト指名買いサービスhttp://sitecatcher.net/agency.php

【サイトキャッチャー】
登録料無料! 案件情報開示料も無料!!
http://sitecatcher.net/

運営:メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

■受付期限
受付期限2007年12月31日まで

直接のお問い合わせも大歓迎! 担当の小山まで。
取材のお申し込みも歓迎いたします。
メール info@sitecatcher.net
電話 0120-310-189 (サイトイチハヤク)

■本件の連絡先
メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

EC事業カンパニー
サイトキャッチャー事務局 担当:小山 (こやま)
E-mail: info@sitecatcher.net

TEL 03-3363-6239 FAX 03-3363-6235
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-13-1 ローズベイ新宿ビル2階
代表取締役 近藤克紀

関連URL:http://sitecatcher.net/search_offer-2087.html
このリリースの付帯情報

ENDLESS-JAPAN、独自ブランド再販可能のSEO販売代理店募集を開始

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=19617&php_value_press_session=700dbd16c2890638492c25e349f7fbc5 より転記

会社名/団体名
ENDLESS-JAPAN

カテゴリ
情報・通信

プレスリリース配信日時
2007年11月26日 18時

プレスリリースタイトル
ENDLESS-JAPAN、独自ブランド再販可能のSEO販売代理店募集を開始

プレスリリース要約(全角150文字以内)
SEOを中心とした検索エンジン対策のENDLESS-JAPAN、毎月10社限定・独自ブランド再販可能のSEO販売代理店募集の開始を正式発表。

プレスリリース本文
報道機関各位
2007年11月26日
ENDLESS-JAPAN
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SEOサービスを中心とした検索エンジン対策のENDLESS-JAPAN、
最大還元31,500円/件のSEO販売代理店募集の開始を正式発表。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SEOを中心とした検索エンジン対策のENDLESS-JAPAN、毎月10社限定で
独自ブランド再販可能のSEO販売代理店募集の開始を正式に発表した。
最大キャッシュバック額は、業界最大級の35%(31,500円/件)還元。
http://www.endless-japan.net/partner/

-- ▼特徴 ----------------------------------------------------------

◇WEB上の簡単登録で、最短翌営業日にはSEO代理店として活動可能!*1
◇業界最大級の35%還元(31,500円/件)で、安定した売上報酬! *2
◇取次専用フォームを使った簡単ユーザー取次が可能!
◇個人・法人は問わず、国内トップクラス技術を独自ブランド名で販売可!
◇技術的なサポートも、しっかりサポートだから安心!

*1.代理店登録には、当社にて審査基準を設けております。(無料)
*2.取次サービスによりキャッシュバック額(報酬額)は変動します。

[詳細]http://www.endless-japan.net/partner/#system

--------------------------------------------------------------------
-- ▼取扱可能サービス/報酬額 --------------------------------------
1.SEO対策 ・・・・・・・・最大報酬 23,940円 / 件
2.成果報酬型SEO ・・・・・最大報酬 31,500円 / 件
3.検索エンジン登録・・・・最大報酬 10,458円 / 件
4.Yahoo!/Google対策 ・・・最大報酬 10,458円 / 件
5.ホームページ制作・・・・最大報酬 18,900円 / 件
※テキストリンク登録、モバイルSEO対策、ホームページ診断なども取扱可能。
[詳細]http://www.endless-japan.net/partner/#cashback
--------------------------------------------------------------------
<関連リンク>
◆独自ブランドでの再販も可能なSEO販売代理店募集を開始
 http://www.endless-japan.net/partner/
◆国内トップクラスの検索エンジン対策ならENDLESS-JAPAN
 http://www.endless-japan.net/
◆検索エンジン上位表示・SEO実績(Google・Yahoo!・MSN)
 http://www.endless-japan.net/service/seo/results.html

【 ENDLESS-JAPAN とは 】
2006年9月に創業。現在、スタッフ数 6名(※外注スタッフ含む)
検索エンジン対策(SEO対策・SEM・検索エンジン登録)、ホームページ制作、
SNS構築代行、ネットショップの構築・開業など、様々なWEBサービスを提供。

[ 運営 ]ENDLESS-JAPAN( 本社所在地:大阪市西区江戸堀2-1-18 )
     http://www.endless-japan.net/company/

<主要運営サイト>
◇Yahoo!対策・Google対策「SEOマーケティング.jp」
 http://seo-marketing.jp/
◇ホームページ診断・SEMコンサルティング「SEO/SEM Plus+」
 http://seosem.endless-japan.net/
◇最短30日以内の成果報酬型SEOサービス「SEO-JP」
 http://portal.endless-japan.net/seo-jp/
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【本件の連絡先】ENDLESS-JAPAN
[ 広報担当 ]吉川 裕(マーケティング事業部)
[ 本社 ]  〒550-0002 大阪市西区江戸堀2-1-18
[ E-MAIL ] web@endless-japan.net
[ 公式URL ] http://www.endless-japan.net/
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レンタルサーバサービス「サーバワン」を開始

http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=175942&lindID=1 より転記

株式会社フルスピード、レンタルサーバサービス"Server1"をスタート!


 「SEOチューニング(検索サイト対策指示書作成)サービス(有料オプション)」が利用できるレンタルサーバサービス"Server1(サーバワン)"をスタート。

 http://server.fullspeed.jp/

 株式会社フルスピード(本社:東京都渋谷区、代表取締役:芳賀麻奈穂、以下フルスピード)は、「最適化」をキーワードにしたレンタルサーバサービス"Server1(サーバワン)"をスタートしました。

 70以上のサイト運営の経験から、最適なサーバとはどんなサーバなのか?といった原点に立ち返って、サイト運営で必要なツール、ムーバブルタイプ、a-blog、ゼンカート、といったツールを容易に扱うことのできるサーバにしました。


■ "Server1"(サーバワン)の特徴

1)フルスピードが得意とするSEO(検索サイトへの最適化)を、有料オプション「SEOチューニング(検索サイト対策指示書作成)サービス」として提供。

2)サイト運営の現場の意見を反映した最適なレンタルサーバをセッティング。多数の商業サイト運営経験から、最適なサーバサイズ、そして、サイト運用に必要なツールや機能を実装。


■料金

1)レンタルサーバ
 2ギガ 18,000円(1年)/3ギガ 24,000円(1年)/4ギガ 30,000円(1年)

2)オプション(SEOチューニングサービス-対策指示書作成)-お見積もりにて対応
 1万円~2万円(1ページ)/10万円~20万円(1サイト:主要ページ)

注)検索サイトでのランキングを保証するサービスではございません。
注)成功(ランキング)報酬型のSEO は別途お見積もりをさせていただきます。


以上

ビジネスブログを上手に運営する3つのコツ

http://www.atmarkit.co.jp/im/ces/serial/blog04/blog04.html より転記

シックス・アパート株式会社
中山 順司

2007/11/22
ブログの成否を分けるカギは単純な検索順位よりも、いかに多くの読者の「また来よう」と思う心を獲得できるか、そのためのコンテンツをいかに提供するかにかかっています。

 ビジネスブログの書き方にはコレと決まったものありません。法則やルールはわりとあいまいで、比較的自由な環境といえます。そのため、何を、いつ、誰が、どんなトーン・頻度で書けばいいのか、コメントを受け付けるのか否か、1つ1つ決めていくことになります。ブログは自由であるといえば聞こえはいいですが、なんらかの道しるべとなる羅針盤もないままブログの運営を始めわけにもいきません。今回は実際にビジネスブログを運営する(あるいは運営を任せる)立場になったとき、どんなことに注意すればよいのかをお話しします。

■ SEOはトップ・プライオリティではない

 ブログ開始のキッカケ・動機として、「SEO」(Search Engine Optimization、検索エンジン最適化)が挙げられるのは、正確な数字を把握しているわけではありませんが、まず間違いないと思います。狙ったキーワードで自社サイトを検索結果に上位表示させることは、Web サイトを持つ企業すべての願いといっても過言ではないでしょう。

 マーケティング活動の1つとして、「ブログの導入によって自社サイトのSEO効果を高め、より多くのトラフィックからビジネスチャンスを増やす」ことを目的に据えるのは、ごく自然なことかと思います。

- PR -

 自社のWebサイトやビジネスブログが検索結果の上位に表示されること自体は素晴らしいことです。ですが、「検索エンジンに好かれる=人気が出る」と混同しないことです。検索エンジンに好かれることと、実際に意味のある文章として読む人間に好かれることはまったく別物です。人に好かれるコンテンツがなければ、存在価値を認めてもらえず、一時的にトラフィックを集めることはできても即離脱されて終わりです。

■ SEO対策よりも人間対策を

 普段の仕事の中では、一見さんをお客にしよう、リピーターに定着してもらおうといったコンバージョンに敏感だと思いますが、Webの世界でも同じ感覚をお持ちでしょうか? Web経由の訪問者は絶えることなく無限に発生すると無意識に思っていないでしょうか?

 ネットのトラフィックも有限ですし、そしてあなたのブログの訪問者に、「つまらない」「読む価値がない」と評価されたら、戻ってきてくれないのはリアルの世界と同じです。人を集めても定着してくれなければ、せっかく集めたトラフィックが水の泡です。ブログの成否を分けるカギは単純な検索順位よりも、いかに多くの読者の「また来よう」と思う心を獲得できるか、そのためのコンテンツをいかに提供するかにかかっています。

 「ブログ訪問者を読者にコンバージョンさせる」

 これが最終目標であるべきです。ブログを公開するからには、たくさんの人の目に触れさせたいと思うのが人情なので、「とにかくトラフィックの母数を増やそう」と意気込みがちになってきます。いきおい、インターネットという海にブログという名の大きな網を投げれば、大量の読者を手間なく一気に獲得できる……と思いたいところですが、そううまく事は運びません。Webサイトに訪問する1人1人に良いと思ってもらえるよう地道な「一本釣り」の努力を要するのは、インターネットもリアルも変わりません。

 「一本釣り」のイメージは、訪問者を「ページビュー」だとか「アクセス」と考えるのでなく、「1人の血の通った人間である」と意識して話し掛けるとでもいえばよいでしょうか。そうやって、訪問者に「面白かった」「良い情報があるからまた来よう」と感じてもらい、リピーター・固定客化させていくことです。本当の釣りと違うのは、魚は一度釣ったらおしまいですが、「釣れた人」は何度も戻ってきてくれます。そして時には大きな群れを連れて帰ってきてくることもあります。大げさな表現になりますが、一期一会の心でもてなす気持ちを持ちましょうというススメです。

 開設当初のブログはコンテンツが乏しい、“オープン前のレストラン”のようなものです。ブログのオープンからしばらくは、集客の数にはこだわらなくて構いません。検索エンジンは人の役に立つため日々進化しており、人が読んで有益な情報なら検索エンジンも同様の判断を下すようにできて(進化し続けて)います。

■ 消費者が望むものをコンテンツにする

 先ほどからコンテンツ、コンテンツと繰り返していますが、では訪問者に「読んで良かった」「また来よう」と印象付けられるコンテンツとはどういうものを指すのでしょうか。簡単にいってしまうと、「珍しい、面白い、役に立つ、誰も知らない等、有益な情報であること」、それだけです。

 (筆者が所属する)シックス・アパートでインターネットユーザーに調査して、「ビジネスブログに期待する情報は何か」を尋ねたところ、以下の3つが上位を占めました。

1位: 製品やサービスの詳細な情報
2位: 通常のメディアでは知り得ない舞台裏情報
3位: 新製品やサービスの発表

ビジネスブログに期待する情報は何か

 一方でプレスリリース・業界ニュースなどの情報は、「ブログ以外でも得られるありきたりな情報」と見られてしまいます。また、一時期話題になったいわゆる社長ブログですが、いまはあまり求められていないという結果も出ています。

 消費者はビジネスブログを、「既存のWebサイトやメディアでは知ることのできなかった情報を得るための新しいメディア」と認識する傾向があり、そういう意味では情報に希少性がないと評価を得られにくいという宿命を負っているといえます。

 「既存のメディア・これまでのWebサイトにもない情報が欲しい」という要望が非常に多いということは、情報源としてのインターネットに満足できていないことを示しています。インターネット上にはあらゆる情報がそろっており、検索エンジン経由で欲しい情報はたいてい手に入る世の中になりましたが、いくら検索エンジンの精度が向上しても、存在しない情報は探せません。

 つまり、まだどこにも存在しないけれど求められている情報があり、その解としてブログに期待を寄せるインターネットユーザーが多いという現実があります。あなたの会社に対して求められている、しかしまだあなたが提供していない情報が何であるか、それを見つけ出すことに集中すればよいのです。それこそが消費者の求めるコンテンツということになります。

■ お金を掛けるな、汗をかけ

 詳しくて、新鮮で、そして“既存のWebサイトやメディアでは知ることのできなかった情報”、それを書けばいいといわれても、それを実現するにはものすごく高いハードルを越えねばならない気がして、

 「既存サイトやほかのメディアでは得られない希少性の高い情報なんて、わが社にない」

 「そこまでコストや労力を割けられない」

と尻込みしてしまいたくなるかもしれません。しかし、ある程度の工夫と努力を惜しまなければ、コストを掛けることなく求められるコンテンツを発信することは可能です。覚えておいてほしいコツは以下の3つです。

1. ネタはすでにあると知れ

 ネタは新たに作るのでなく、すでに頭の中にあり、自分の知識から掘り起こすものと意識してください。ブログを書くのに必要な知識やアイデアはすでに持っているのだとしたら、ブログのネタ作りもさほど難しいものではないような気がしませんか?あなたとあなたの会社が持つ独自の情報、専門知識、ノウハウの蓄積、業界でのポジション、そういったものがアイデアの源泉になります。それがなんであるかとっさに気付かないなら、試しに友人や家族といった社外の人と自分の仕事・会社のことを話してみると意外な気付きをもたらしてくれることが多々あります。

 私自身、ブログのネタ探しに困ったときは、「自分の業界や専門分野からあえて遠い人と話す」ことをキッカケにしており、必ずといっていいほどアイデアがいくつも浮かんでくるものです。

2. オリジナルであれ

 注目してもらう、記憶にとどめてもらうには、独自性が欠かせません。こればかりは自分で試行錯誤して確立するしかなく、1つでも多くのブログに目を通し、文章の書き方を学び、そこに自分の色を加えてオリジナルなスタイルを作り上げるという骨の折れる作業をいとわないことです。少なくともオリジナルであるために大きな投資は不要です。

例えば、

 「自分の得意分野・専門領域を最大限生かす」

 「そこまでやるかと思われるくらい徹底的に掘り下げてみる」

 「同業他社のブログを分析して、どこも踏み込んでいない領域に特化する」

というアプローチを取ってみるのも1つの手です。

 「○○○○ではナンバーワンのブログを目指す」という目標を立ててみるのもよいかもしれません。

3. 継続せよ

 「継続はチカラなり」

 これはブログを始める方すべてに贈りたい言葉です。コンテンツの良しあしやオリジナリティうんぬん以前の大前提として、まずは「継続する」ことです。将来的なSEO効果につながるだけでなく、きちんと更新をしているビジネスブログはそれだけでも会社の印象が良くなるものです。初めのうちはアクセスが増えず、コメントやトラックバックの反応も鈍く、本当に人に読まれているのか、検索エンジンにクロールされているのか不安になるものです。そういうときにも気持ちを折らず、コンテンツの質を落とさず、コツコツ書いていけるかどうか、目安として最初の1~2カ月は、目に見えた効果がなくとも弱音を吐かずに辛抱して更新を休めない気持ちを持てるかどうか。一見地味な作業が意外と成否のカギを握っていたりするものです。

 あなたのブログのコンテンツが評価されれば、やや乱暴ないい方をしますが放っておいてもRSSリーダーやソーシャルブックマークに登録されたり、クチコミに乗って自然にトラフィックは増えるものです。

 繰り返しになりますが、コンテンツの量より質に重きを置き、「それは他人が読んで価値があるものなのか?」を常に自問してください。

 ブログの登場によって、インターネットでの情報発信がかつてないほど簡単に誰でもできる世の中になりました。その半面、無数のコンテンツの中で目立ち、高い評価を得るブログを作っていくことは、たやすいことではないのも事実です。同時に、アイデアと努力と少しの汗で打開できるくらいに平等なステージでもあります。皆さんのご検討をお祈りするとともに、読むのが楽しみになるような面白いビジネスブログの登場を待っています。
筆者プロフィール
中山 順司(なかやま じゅんじ)
シックス・アパート株式会社 マーケティング シニアマネジャー
愛知県出身。携帯電話キャリア、ITベンチャーを経て、現在はブログ・ソフトウェアベンダーのシックス・アパートでマーケティングに従事。これまで一貫してマーケティング業務に携わっている。
■要約■
ブログの成否を分けるカギは、単純な検索順位よりも、いかに多くの読者の「また来よう」と思う心を獲得できるか、そのためのコンテンツをいかに提供するかにかかっている。ポイントは3つ。1つ目は自分に身近なテーマをコンテンツのネタとしてみる。2つ目はオリジナルのスタイルを作り上げること。3つ目はともかく継続すること。

SEO企業の功罪

http://japan.cnet.com/blog/taikyokuka/2007/11/22/entry_25002031/ より転記



SEO。

現在ではWEBに関係する方なら誰でも知っている言葉です。
言葉は知っているのだけど、具体的にSEOを説明できる方はほとんど皆無。
これが現状でしょう。

ところでSEOを専門の根幹事業とする企業がどのように顧客サイトのSEOを施しているかご存知でしょうか?

IT業界の人気が衰えたとはいえ、SEO企業への転職を目指す人間は後を絶たないそうです。ところがそういった転職志望者でもSEO企業の具体的な仕事内容は知らなかったりします。

実は多くのSEO企業が行うサービスの内容をブラックボックスとしているんです。
曰く、企業秘密。。

これによって巷ではSEOとは検索順位を上位に表示させる魔法のように捉えられるようになり、一般的には「SEO=上位表示させる術」と解釈されることが多くなってきました。

でも実際にはSEOというのは検索エンジンロボットに媚を売る行為でしかありません。
これは以前のエントリーにも記していたことです。

ではSEO企業が通常行うSEO業務とはどのようなものなのでしょう?
ほとんどの企業がブラックボックスとするため、一概には言えませんが簡単に言えば「バックリンク獲得」と「ストリクトな構文へのコード書き換え」です。

コーディングについては顧客側は自身のサイトであるわけですから、どこをどのように変更したかは自ずとわかります。
ですがバックリンクに関しては顧客側ではどういうサイトからリンクが張られているか知りえる術がなかったりするのですね。
具体的には一方的に顧客のサイトへリンクを張ったり、相互リンクの作業を代行したり、、内容はさまざまです。

SEO事業というのは言ってみれば代行業です。
私は顧客へは日々のコンサルの中で為すべき作業を指示しています。
そしてとてもじゃないがそのような膨大な作業は無理ですと音を上げた企業さんに対してのみ代行を請け負っています。

ところが代行をメインとするSEO企業はコンサルの部分が一様に欠如している感を受けます。
そりゃそうです。資金力と労働力を保有する企業なら自前で出来ることだからです。
ブラックボックスにしたくなるのも当然でしょう。

ここに、ぶっちゃけて記しますとSEOというのは特別な技術でもましてや魔法などでは決してありえません。
私は顧客にすべてを話しています。

これによって顧客はSEOの知識を得るわけですが、それでも私へ代行を願う企業は少なくありません。
何故か??

SEOというのは地道でそして多大なる労働力を要するからです。
これをすべて自前で行うとなれば相応の資金力も必要になります。
ほとんどの顧客は1つか2つのサイトを上位表示させるのだけが目的です。
そのためだけにインフラ整備をするなんてナンセンスと言うもの。
そこで私たち代行業の出番になります。

簡単な理屈です。
ほとんどの代行サービス業では普通に行われていること。
なのにSEO業界では相も変わらず「魔法」と言う概念がはびこるためにコンサルという名の教育から入って、SEOの本質を理解いただいた上で代行の契約を獲得するという二度手間が生じています。

これは顧客にとっても私にとっても時間を損失している以外の何者でもないんですね。

確かに誰もがSEOという言葉を知りえるようになったのも事実ですが、これまでSEO企業がその具体的事業内容をブラックボックスとしてきたことが「魔法的」な観念を生み出してきたことも事実です。

これがSEO企業の功罪というものでしょう。

昨日、ちょっとした集まりがあったのですが、日に10本以上タバコを吸う人間は加齢臭について要注意なのだそうです。。
タバコが嫌いな人は寄ってこないんだと勝手に解釈していましたが、もしかして、、、

レーシックを考えるほどに視力が悪いくせに、コンタクトや眼鏡が嫌いな私は常に裸眼なためそこまで人の表情を読み取れていませんでした。。
あぁ、歳は取りたくないものです。。

SEOとアクセス数のワナ

http://japan.cnet.com/blog/geeklog/2007/11/20/entry_25001952/ より転記

SEO対策をするのに,最初に気にするのがアクセス数だと思うが,それはまったくの幻想だ。

アクセス数は増やしたいが,アクセス数がそのページの人気度かというとまったく異なるものだ。

タイトルに惹かれてクリックしたが,失敗したな!とすぐに戻るボタンをクリックするのは日常茶飯事だろう。
そんなアクセス数だけを指標にするのはばかげている。

どこまでじっくり読んで共感してくれて,コメントを寄せてくれたり,リンクしてくれたり,そしてその記事に対する記事をどこかで書いてくれてトラックバックを寄せてくれる…。そういう広がりがあってはじめてそのページの人気があがったといえるわけで,単にアクセスがあっただけではほとんど意味がないのだ。

ENDLESS JAPAN、Google、Yahoo!向けSEO対策『SEOマーケティング.jp』を発表

http://japan.techinsight.jp/2007/11/endlessjapangoogleyahooseoseoj200711182030.html より転記

ENDLESS JAPAN(所在地:大阪市西区)は、Yahoo!、Googleの両サイトに向け、SEO対策を提供する『SEOマーケティング.jp』を発表した。

同社は、SEOを中心とした検索エンジン対策のサービスを提供している。
このたび発表された『SEOマーケティング.jp』は、Yahoo!向け対策・Google向け対策のSEOなどのサービスを提供するもの。いずれのサイトに向けても、調査・解析、内部対策、外部対策の3つから構成される。

調査・解析は、ホームページのSEO調査、、キーワード見直し及びキーワード選定アドバイス、テキストマッチ(プログラムソース改善案アドバイス)、各サイト(Yahoo!検索もしくはGoogle検索)アルゴリズム解析を実施。

内部対策は、SEO対策。外部対策には、Yahoo!もしくはGoogle(コースにより異なる)から高評価を受けている検索エンジンへの100件登録が含まれる。

価格は、Yahoo!コース、Googleコースいずれも49,800円(税別)。

http://www.endless-japan.net/

ジーネットワークス、10月度の Web マスターが気にする月間キーワードランキングを発表

http://japan.internet.com/wmnews/20071115/6.html より転記

無料 SEO ツール「DoctorSEO」の開発、運営を行うジーネットワークスは、2007年11月15日、「2007年10月 DoctorSEO 月間キーワードランキング」を発表した。

このキーワードランキングは、10月1日~10月31日の期間に「DoctorSEO」利用者が入力したキーワードをもとに、Web マスターが気にしているキーワードをランキング形式で発表するもので、10月に第1回のランキングが公開され、今回が第2回となる。

同ランキングによると、10月に Web マスターが最も気にしていたキーワードは、「リフォーム」、続いて2位「SEO」、3位「人材派遣」という結果。

同社は、「キーワードランキングから Web マスターが『SEO 対策をしていくうえで気にしているキーワード』が分かり、ランキング上位のキーワードに関しては「SEO 対策を施しているサイトが多いキーワード」であると推測することができる」としており、今回の結果では、「リフォーム」「SEO」「人材派遣」が、SEO 対策の中で難易度の高いキーワードということになる。

前回1位だった「FX」は11位にランクダウンしており、若干難易度は下がったようだが、まだ注目度が高いキーワードといえる。

このほか、同ランキングでは20位までのキーワードを発表。なお、前回から提供形式が変わり、Blog 形式の「プレスリリース」コーナーにて公開されている。

「Webから利益を創る」戦略的ウェブマーケティングセミナー成功するWebサイトリニューアルの進め方

http://japan.cnet.com/event/info/story/0,3800079330,00004007p,00.htm より転記

成果が出ていないからといって、「じゃあリニューアルしよう」と制作をしていませんか?制作~運用までを考えてプロジェクトを立ち上げていますか?
Webコンサルティングのトップランナーである(株)ジェイコス主催セミナーにSEO業者、国内トップクラスの(株)フルスピード社をゲストスピーカーに迎えて「Webから利益を創る!成功する!Webサイトリニューアルの進め方」を開催いたします。

------------セミナーのポイント------------
「こんな事ありませんか?」Webサイトリニューアルのよくある失敗例をご紹介し、成功する為に必要な"条件"をお教えいたします。
また、制作後も見据え「今すぐ使える!SEOテクニック」をご紹介いたします。

さらに、今回の特典といたしまして、セミナー後に、ご希望の企業様・担当者様向けに個別相談会を開催致します!


------------こんな方にオススメ------------

* Webサイトリニューアルを成功させたい企業様
* SEO、SEMについてもっと効果向上させたい企業様
* Webサイトの運営・管理について不安・不満がある企業様
* 現状のWebサイトに満足していない企業様
* 現在の制作会社に不満のある企業様


------------当セミナーに参加する事で、これら様々なノウハウをお教えします!------------

* 成果の出るSEOテクニック
* 成功する為の、Webサイト制作のポイント
* 効果的なプロモーション運用方法
* 担当者が使える!有効ツールのご紹介

------------セミナー概要------------

名称
「Webから利益を創る!」戦略的ウェブマーケティングセミナー
成功するWebサイトリニューアルの進め方
日時
2007年06月21日(木) 13:30~16:30(受付:13:15~)
申込締切
06月20日(水)まで
場所
企画塾JMMOセミナールーム(地図)・・・渋谷駅より徒歩5分
〒150-0002 渋谷区渋谷1-8-7 8F
主催
株式会社ジェイコス
実績
ジョンソン株式会社、ヤマサ醤油株式会社、株式会社日本エコシステム、
株式会社レナウンなど、その他600社以上。
定員


40名様
※同業の方の受講をご遠慮いただくことがありますので、
 あらかじめご了承ください。
※応募者多数の際は抽選とさせていただきますのでご了承ください。
受講料
無料
ゲスト
株式会社フルスピード
実績
SEO 1位表示実績「キャッシング」「転職」「美容整形」等

------------セミナープログラム------------
・ご挨拶

第1部~株式会社ジェイコス~
・よくあるリニューアル失敗例
・成功するWebサイトリニューアル 準備編
・成功するWebサイトリニューアル 実践編
・事例紹介

第2部~株式会社フルスピード
・成功するWebサイトリニューアル 運用編
・今すぐ使える!SEOテクニック講座
・事例紹介

・質疑応答

・個別相談会

ENDLESS-JAPAN、「無料SEOカウンセリング専用フォーム」を開設

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=19165&php_value_press_session=88e8ccb60a1fadb9d03656fe18c1a683 より転記

会社名/団体名
 ENDLESS-JAPAN
カテゴリ
 情報・通信

プレスリリース配信日時
 2007年11月12日 11時

プレスリリースタイトル
 ENDLESS-JAPAN、「無料SEOカウンセリング専用フォーム」を開設

プレスリリース要約(全角150文字以内)
検索エンジン対策・SEOマーケティングのENDLESS-JAPAN、ホームページの集客に関するコンサルティングを行なうための「無料SEOカウンセリング専用フォーム」を開設。

プレスリリース本文
報道機関各位
2007年11月12日
ENDLESS-JAPAN
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 検索エンジン対策・SEOマーケティングのENDLESS-JAPAN、
「無料SEOカウンセリング専用フォーム」の開設を発表。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
国内トップクラスの検索エンジン対策を提供するENDLESS-JAPANは
2007年11月12日、「無料SEOカウンセリング専用フォーム」を開設。
http://www.endless-japan.net/contact/seo-counseling.html


[詳細]

▼「無料SEOカウンセリング専用フォーム」とは・・・

国内トップクラスの検索エンジン対策会社ENDLESS-JAPANによる、
サイトの集客に関するコンサルを行なうためのSEO相談フォーム。

突然”SEO対策”といっても、高額なサービスで導入するのが不安、
SEO以外の手法が有効な場合もあったり、とサイトにより様々です。

そこで、まずは各サイト運営者様ご自身の悩み・希望・意見・要望などを
フォームで全てお聞かせいただき、サイト運営者様のご希望に沿った形で
検索エンジン上位表示に関するご提案をさせていただく、ご相談フォーム。

※詳細 >> http://www.endless-japan.net/contact/seo-counseling.html


----------------------------------------------------------------

▼以下をご記入いただくだけで、最適な集客対策をご提案いたします。

1.現在のサイト状況・ご相談の内容
 入力項目)ご相談種別、事業区分

2.お客様情報
 入力項目)お名前、ご住所、電話番号、メールアドレス

3.サイト情報
 入力項目)サイトURL、Yahoo!ディレクトリ登録

----------------------------------------------------------------


[関連リンク]

◇最適な集客対策のための「無料SEOカウンセリング専用フォーム」
 http://www.endless-japan.net/contact/seo-counseling.html

◇検索エンジン対策・SEOマーケティングのENDLESS-JAPAN
 http://www.endless-japan.net/

◇検索エンジン上位表示・SEO実績一覧(Google・Yahoo!・MSN)
 http://www.endless-japan.net/service/seo/results.html


[会社情報]

▼ENDLESS-JAPANとは・・・

2006年9月に創業。現在、スタッフ数 6名(※外注スタッフ含む)

SEOを中心とした、国内トップクラスの検索エンジン対策・ウェブ制作、
ブログ集客、SNS構築代行、ネットショップ開業代行など、多岐に渡る
各種インターネットサービスを提供。


ENDLESS-JAPAN(所在地:大阪市西区江戸堀2-1-18)
http://www.endless-japan.net/company/



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【本件の連絡先】ENDLESS-JAPAN

[ 広報担当 ]池谷 伸太郎
[ 所在地 ] 〒550-0002 大阪市西区江戸堀2-1-18
[ E-MAIL ] web@endless-japan.net
[ 公式URL ] http://www.endless-japan.net/
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SEO対策済み・高級ブランドバック通販サイトの譲渡

http://www.news2u.net/NRR200723868.html より転記

■概要
メディアネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 近藤克紀)は、サイト売買専門サービス「サイトキャッチャー」にて、SEO対策済み・高級ブランドバック通販サイトの譲渡先の募集を開始しました。

『サイトキャッチャー』 ⇒ http://sitecatcher.net/

■案件名
SEO対策済み・高級ブランドバック通販サイトの譲渡

【案件詳細】
コーチバッグ&財布等の通販サイトです。JWordに登録済み!(2009年3月まで)でサイトのブランディング済みです。また、SEO対策済みで Yahoo検索にてコーチ関連のBigキーワードで1位表示されます。また、その他のコーチ関連のキーワードで1ページ目に多数表示されますので、広告費を使わなくても安定した集客可能です。

サイトデザインに関しては、コンサルタントの意見を取り入れたものになりますので、お客様が訪れた際の導線もしっかりと計算されています。商品の利益率も高く、ポイントなどの導入してリピータへ繋げる努力なども行っております。

【サイトキャッチャーのコメント】
特定ブランド高級バックのECサイトです。並行輸入で商品を仕入れて販売しております。商品仕入からサイトで使用する写真撮影、サイトへの更新、発送まですべてのノウハウが詰まっています。新規でブランド販売を考えている方、もしくは既存でブランドショップをお持ちの方などにお勧めなサイトだと思います。

【案件詳細ページ】
http://sitecatcher.net/search_offer-2005.html

※ご出展者・およびご出展サイトの秘密を守るためご商談希望者以外には実際のサイト名を伏せさせていただきます。

上記以外にも多数のサイトをお取り扱いしています。
お探しのサイトが見つからない場合にはサイトキャッチャー事務局へお問い合わせください。

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【サイトキャッチャー】
登録料無料! 案件情報開示料も無料!!
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運営:メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

■受付期限
受付期限2007年12月31日まで

直接のお問い合わせも大歓迎! 担当の小山まで。
取材のお申し込みも歓迎いたします。
メール info@sitecatcher.net
電話 0120-310-189 (サイトイチハヤク)

■本件の連絡先
メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

EC事業カンパニー
サイトキャッチャー事務局 担当:小山 (こやま)
E-mail: info@sitecatcher.net

TEL 03-3363-6239 FAX 03-3363-6235
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-13-1 ローズベイ新宿ビル2階
代表取締役 近藤克紀

関連URL:http://sitecatcher.net/search_offer-2005.html

PR評価とネット適正企業

http://japan.cnet.com/blog/seomanage/2007/11/08/entry_25001007/ より転記

今回のPR(PageRank)の再評価により、大きな流れが出来た。
小手先のSEOテクニックが排除され、実力本位の企業がPRを得る時代へと進んだ。小手先の適合企業は強制的にPR2となり、適合化された企業はPR4以上となった。そして、このルールを知った企業から、本腰を入れてPR4以上を目指すSEO経営を、ネット事業のひとつとして展開するように2008年にはなる。

私は、企業を見るめる場合、帝国データバンクの情報とPR情報を、同じ「企業査定」の道具としてみる。帝国・商工リサーチは歴史が古く精度も高い。しかし、それはどちらかというと「人の目」を通したものであり、決算書に重きをおいた部分情報である。

これだけでは不安なので、独自ドメインから見た相手のPRを査定する。最低4以上と設定し、3以下の場合は、完全前金制であり、会社の信用度は無い。逆にPR5などであれば、掛売りをしても良い企業として認知する。それだけ精度が高い指標。それがPRだと認識している。特にインターネットを生業としている企業とのお付き合いが深いため、そんな「ネット査定」を自然としてしまう。

多くのSEO関係者は、今回のPR変動を、リンク売買の問題だと言っている。小さな現象としては正解なのだが、中・長期で見た場合、これは近視眼的な見方であり、本質を突いていない。本質は、PRとは超えられない「壁」が存在し、その壁を越えた企業が得るものがPRという認識を持つ時代へと進んでいるのである。

例えば、あなたの会社はPR5を、どのようにしたら得られますか?と質問した場合、多くは「?」であろう。中にはPR8からリンクをもらえば出来ると言う方もいるが、まず、PR8からリンクをもらうという行為自体が、普通のネット企業では出来ない「芸当」であり、本質論を全く無視している。

このように考えると、たかがPR3を得るという手法でさえも、いっぱい・いっぱいの企業が非常に多い。中には、検索連動広告をSEOと勘違いしている経営者さえもいる。そういう企業の多くが、今回の変動でPR2をもらった事を考えれば、いかにネットに適合できていなかったがわかる。

PR評価を、企業の適正度としてみる。
Googleが勝手に生み出したこの評価システムは、ネット業界では「成績表」になる。

もっとわかり易く言えば、あなたが勤めている企業のPRは?あなたが書いているブログのPRは?それがあなたの適正成績である。

行動ターゲティング分析ASPサービス「ac cruiser」にSEO/SEM効果を視覚化する新機能が追加

http://web-tan.forum.impressrd.jp/n/2007/11/08/2183 より転記

インターネット上での効果測定、行動ターゲティング分析などの各種サービスを行うアクティブコアは、SEO/SEM効果を視覚化するレポート機能を、行動ターゲティング分析ASPサービス「ac cruiser」の新バージョン3.5として11月より販売を開始した。

リスティング広告では、ユーザーの興味・関心に関連する大量のキーワードを登録する傾向にあり、広告主はリスティング広告で成果をあげるためには、頻繁に膨大な数の入稿キーワードの成果を判断し、入札単価や登録条件を繰り返し見直す必要が出てくる。

「ac cruiser」の新バージョンでは、入稿キーワードの成果とそれに対する改善箇所を視覚的に判別する『SEMマトリクス』と、入稿キーワードをクリックする際にユーザーが検索画面に入力する文字列を判別する『SEMフレーズ』を新機能として提供している。

また新バージョンではサイト訪問者の『都道府県』レポートも追加している。

新機能により広告主は、入稿キーワードの成果に応じて素早く対策を施し、リスティング広告に反応するユーザー行動の実態から、入稿キーワードの獲得単価を改善する効果的なSEO/SEM対策を実施する事が可能となる。
「ac cruiser」は行動ターゲティング分析エンジンにより、広告ポストクリック分析やSEO/SEM分析を提供しており、2007年9月30日時点で130の企業が同サービスを利用している。

株式会社アクティブコア
http://www.activecore.jp

ブログ、口コミ、SEO対策が集客の近道 ―「伸びるECサイトはここが違う」

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071107/286638/ より転記

 11月7日の「NET Marketing Forum 2007 Fall」では、「伸びるECサイトはここが違う 商人の町、大阪3社の集客・販促戦略」と題したパネルディスカッションを開催した。ネット通販評論家の村山らむね氏の司会で、アウトドア用品のナチュラム、印鑑のハンコヤドットコム、ヘアアクセサリーのリトルムーンの個性派ECサイト3社が、それぞれの集客・販促戦略や、成長を続けるための組織・運営体制などを議論した。

 まず、各社が注力する集客・販促策を披露した。ナチュラムは独自に提供するブログサービスを紹介。ブログサービス「blog@naturum」では5500のブログが開設され、アウトドアをテーマにした記事が多数書かれているという。ナチュラム営業企画部長の山内智和氏は、「(釣り具など)うちの商材はブログでうんちくを語り、アフィリエイトでナチュラムを紹介する流れができている」と説明。ブログだけで訪問者数が月間160万人、ページビューが(PV)2100万となり、ナチュラムのECサイトの250万人、2100万PVに近いメディア力を持っているという。

 ハンコヤドットコムの藤田優社長は、「印鑑はリピート買いが見込めない目的買い商材で、新規顧客の獲得が重要」と、ナチュラムとは商材が違うため、販促策も異なることを説明。SEO(検索エンジン最適化)と検索連動型広告を受け持つ4人でチームを作り、検索連動型広告の出稿に月500万から 1000万円程度かけて新規顧客を獲得する社内体制を明かした。

 司会の村山氏は、「印鑑というニッチな商材を『キレイはこん』『チタン印鑑』などさらに8分野にわけて専門店展開しているのが素晴らしい」と指摘。藤田社長は、「ネット通販では、コンテンツを絞り専門性を高めることで購買意欲を高められる」とその背景を解説したうえで、副次的にはSEO 効果を生んでいる現状も説明した。

 リトルムーン取締役副社長の文 美月氏は、「1年間で広告費は1000万円程度」と少なく、集客は「お客さんのクチコミに頼っている」という。顧客の紹介で雑誌から取材されたり、自社サイトに載せた動画がクチコミで話題を呼んだりする現状を説明した。

 動画では、「夜会巻き」というヘアアレンジのノウハウを解説したコンテンツを紹介した。ヘアアクセサリーは特定の商品を買いたいというより、「結婚式のヘアスタイルをどうしよう」「簡単に髪をまとめたい」という悩みから需要が生まれているという。その需要を獲得するために、ノウハウを解説したコンテンツを充実させている。そして、利用者のブラウザーのお気に入りに登録してもらうことが、集客の近道になるとみている。

 後半では、ECサイトが成長を続けるための組織のあり方を議論。まず、ナチュラムが人事評価制度を絶対評価から相対評価に切り替えたことで公平感が高まっている現状を紹介した。ハンコヤドットコムは朝礼の後に開く会「グッドアンドニュー」を説明した。5~6人で集まり前日にあったいいことなどを報告しあう会だ。

 リトルムーンは毎朝、空き缶に箸を入れてくじ引きをして、その日の掃除分担を決めるという。「大吉」が出ると社長から缶ジュースをおごってもらって朝礼に出席できる。2社ともに、こうした取り組みは、急増する社員のコミュニケーション不足を解消する効果などがあるという。急成長する ECサイトの悩みの一端を明らかにした形となった。

SEOツール「DoctorSEO」キーワードアドバイスツールの代替ツールを新機能として追加!

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=19018&php_value_press_session=f412ca6d8e2e090be29f891f77a6b023 より転記

会社名/団体名
 株式会社ジーネットワークス

プレスリリース配信日時
2007年11月06日 10時

プレスリリースタイトル
SEOツール「DoctorSEO」キーワードアドバイスツールの代替ツールを新機能として追加!

プレスリリース要約(全角150文字以内)
 「DoctorSEO」は、SEO 対策を行う際の効果的なキーワード選定のサポートツールとして、ウェブ上で使われているキーワードを元に独自の方法で解析した関連キーワードを生成する「関連キーワード生成ツール」を新機能として追加します。

プレスリリース本文
報道関係者各位 新機能追加
2007年11月6日
株式会社ジーネットワークス
================================

無料SEO ツール「DoctorSEO」 SEO 対策やリスティング広告に不可欠な
キーワード選定用に、ウェブ上から収集したデータを元に関連キーワード
を生成する「関連キーワード生成ツール」を新たに追加

~Overture キーワードアドバイスツールの代替ツールに~

================================

無料SEO ツール「DoctorSEO」(http://www.doctorseo.jp/ 運営会社:
株式会社ジーネットワークス)は、SEO 対策を行う際の効果的なキーワード
選定のサポートツールとして、ウェブ上で使われているキーワードを元に独自の方法で解析した関連キーワードを生成する「関連キーワード生成ツール」を11 月6日に新機能として追加します。

※関連キーワード生成ツールhttp://www.doctorseo.jp/seotool/keywordgenerator/index.html

※「DoctorSEO」は、独立行政法人「情報処理推進機構」の2007 年度中小IT ベンチャー支援事業に採択されました。

■「関連キーワード生成ツール」新機能追加の背景

SEO 対策やリスティング広告において、キーワードの選択・生成は非常に重要であり、また、時間のかかる作業でもあります。そのサポートツールとして、オーバーチュア株式会社運営のovertureキーワードアドバイスツールがよく知られ、利用されていました。

しかし、2007 年5 月にoverture キーワードアドバイスツールのサービスが終了し、2007 年4 月分のデータ更新を最後に、データの更新が行われなくなりました。

そのような状況の中、企業のWeb 担当者さまやマーケティング担当者さまから「overture キーワードアドバイスツールに代わる、SEO 対策用のキーワード選定に役立つツールが欲しい」との多くのご要望を頂き、この度、新機能として開発、提供することになりました。

■「関連キーワード生成ツール」の特長
「関連キーワード生成ツール」の特長は2つあります。

1) SEO 対策を行いたいキーワードの関連キーワードが見つかる

SEO 対策を行いたいキーワードを入力すると、現在ウェブ上で使われているキーワードから関連しているキーワードを提案します。

2) 現在ウェブ上で使われているキーワードから算出されたキーワードの関連度が分かる

ウェブ上で、“いま”使われているキーワードからDoctorSEO 独自の方法で算出した関連キーワードを出すことにより、流行等の時代背景の変化にも対応することができます。

3) キーワードCSV ファイルでダウンロードすることができる

DoctorSEO の会員登録ユーザー限定の機能です(試用期間ユーザー含む)。


※ SEO ツール「DoctorSEO」 http://www.doctorseo.jp/

■本プレスリリースに関する報道関係者のお問い合わせ先
取材、リンク、サービス内容等は下記までお気軽にお問い合わせください。

株式会社ジーネットワークス 広報担当:配島亮(はいしまりょう)
〒108-0014 東京都港区芝4-13-3 エフアイビル9F
TEL:03-5730-7450 FAX:03-5730-7489 email:press@gnetworks.co.jp

※本広報資料の転送、引用はご自由に行っていただいて構いません。
※記載されている会社名、製品名、サイト名は各社の登録商標または商標です。

■株式会社ジーネットワークス会社概要
・社名 :株式会社ジーネットワークス
・代表者 :ノザワ・グロリア
・本社 :東京都中央区
・URL :http://www.gnetworks.co.jp/
・設立 :2004 年11 月9 日
・資本金 :1000 万円
・従業員数 :15 名
・事業内容 :SEM 事業、SEO ツール「DoctorSEO」事業、翻訳事業

アフィリエイト/SEO対策ブログを排除できるクチコミ分析サービス

http://www.nikkeibp.co.jp/news/it07q4/550806/ より転記

きざしカンパニーは、ブログ・クチコミ分析サービス「ブログクチコミサーチBY kizasi」の検索機能強化を11月12日に実施すると発表した。アフィリエイト目的のブログや企業の商用ブログ、検索エンジン最適化(SEO)対策の自動生成ブログといった不要なブログを排除し、消費者の生の声を抽出できるようにする。税込み価格は月額4万9800円。

「ブログクチコミサーチBY kizasi」は、検索対象キーワードと一緒に書かれた“関連語”をブログ記事から検出し、一覧表示する。今回の機能強化により、キーワードと関連語を組み合わせてブログ記事の絞り込み検索を行えるようにした。

例えば、「税込み」「送料無料」などの関連語を除外条件に指定すると、こうしたキーワードがよく登場するアフィリエイト・ブログを抽出結果から取り除ける。自社商品と競合商品の両方を取り上げているブログ記事を抽出したければ、関連語の一覧から競合商品の名称を選んで選択条件に加えればよい。

機能強化版のブログクチコミサーチBY kizasiでは、この関連語の除外/追加などを、一覧表を見ながらワンクリックで指定できる。また「検索式ビルダー」を新たに搭載し、複雑な検索条件の設定も容易に入力できるようにした。

(株)アクシイズと(株)WEBマーケティング、LPOサービスの普及を目的とした業務提携を発表

http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,00023633p,00.htm より転記

~競業から協業へ。国産LPOツールを開発・販売する両社がLPOサービスの「最適化」に向けて業務提携~

WEBサイトにおける成約や申込となるコンバージョン率の改善対策であるLPOソリューションを提供する株式会社アクシイズとWEBマーケティングは、サービスの拡販を目的とした業務提携を行うことを発表します。
今年に入り、SEO、SEMに続くソリューションとしてLPOに対する認知が上がり、企業の関心も増大しています。なぜそのサイトは結果が出ないのか、を検証し改善策を組み立てるコンサルティングへのニーズが高まるなか、これまで両社がそれぞれ独自に展開してきたLPOサービスのナレッジと共有を行い、より高度なツール開発とコンサルテーションの充実をはかります。
両社は今後ランディングページ最適化の視点から、広告やクチコミの受け皿、ECサイトのSEO結果ページなど、幅広いサイトの改善サービスを提供していきます。


●株式会社アクシイズ
ランディングページ最適化ツール「CONDUCTOR LPO」を2006年8月にリリース。現在はその進化版である「CONDUCTOR LCO」を ASPで提供するとともに、ECサイト/各種キャンペーンサイトでの離脱率の改善~獲得率向上に向けたトータルソリューションを提案しております。

●株式会社WEBマーケティング
ランディングページ最適化ツール「LPOマネージャー」を2006年9月に発表、WEBサイト最適化のコンサルティングを中心に、バイラルプロモーション効果測定ツールやクチコミサービス、WEBサイト制作サービスで事業を展開。


《本件に関するお問い合せ》

株式会社アクシイズ
東京都渋谷区恵比寿東京都渋谷区恵比寿西2-7-2 ウインズビル5F 
TEL:03-6415-6123
リンク
担当:小山
info@axyz.co.jp

株式会社WEBマーケティング
東京都目黒区東山1-6-1 エスビル3F 03-5724-8755
リンク
担当:竹本   
pr@web-marketing.co.jp

SEO会社で働く社長のブログ

http://japan.cnet.com/blog/seonet/2007/11/05/entry_25001139/ より転記

まずは自己紹介から。

初めまして。株式会社ブレインネットで代表取締役を務めさせていただいています。
WEBのデザイナーやディレクション関連、ユーザビリティやSEO関連の業務をフリーランスで3年間経験した後、2007年5月1日に法人化しました。

僕がユーザビリティやSEO関連の仕事をしようと思ったきっかけは、まだインターネットが一般に普及していない時代の友人の一言がきっかけでした。

友人がインターネットをしたいという事で、僕の自宅で友人がネットサーフィンをしていた時、WEBサイトのインターフェースが複雑でよくわからず、目的のページまでたどり着けなかったり、検索エンジンの検索結果が思った通りに表示されずイライラした友人が

「インターネットって使いづらいよね。」

と、いいました。
インターネットの使い方としては間違っていますが(笑)、まさに的を得た一言で、その当時WEBのデザインの仕事をしていた僕はユーザビリティや人間工学の勉強をし始めました。
また、検索エンジンのアルゴリズムに興味を持ち始め、今でいうSEO対策を意識したWEBサイトの構築を行い始めるようになりました。

最近では、ランディングページ最適化やサイトのコンバージョンまでの導線の設計、コンサルティングなど、企業サイトの価値の最大化を図るためのあらゆる手法を、既成概念にとらわれず柔軟に取り入れようと考えています。

このブログでは、その過程で得た知識、情報などを読者の皆様とシェアする事で、コメントやトラックバックを通じ、僕自身もさらに成長出来ればと考えて書いていこうと考えています。

高い口コミ・SEO効果を、安く早く実現する「クチコミプロモ」。

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=18814&php_value_press_session=8614e064190b153b97fa866d26fb7758 より転記

会社名/団体名
 株式会社アルファ

カテゴリ
 情報・通信

プレスリリース配信日時
 2007年11月05日 08時

プレスリリースタイトル
 Web2.0時代のバイラル・マーケティングに最適。高い口コミ・SEO効果を、安く早く実現する「クチコミプロモ」。

プレスリリース要約(全角150文字以内)
 株式会社アルファは、ブログを利用した「クチコミプロモーション」を提供する、「クチコミプロモ」を運営。登録者総数5万人以上の提携ブログ会社登録の 300ブログに、あからさまな広告ではなく、自然な口コミの形で広告記事を掲載するサービス。短期間で高い口コミ効果とSEO効果、低料金で非常に高い費用対効果を実現。

プレスリリース本文
報道関係者 各位
プレスリリース
2007年11月5日
株式会社アルファ
代表者 松本 弘幸                
==================================================================
Web2.0時代のバイラル・マーケティングに最適。高い口コミ・SEO効果を、
安く早く実現する「クチコミプロモ」。
==================================================================
株式会社アルファ(所在地:東京都港区 代表者:松本 弘幸)は、
ブログを利用した口コミによるプロモーションサービスを提供する、
「クチコミプロモ」の運営を開始致しました。
(「クチコミプロモ」:http://www.kuchikomi-promo.jp/)

Web2.0時代を迎え、オンラインとの結びつきによるバイラル・マーケティング
が注目を集めております。最近の広告業界では、「クチコミプロモーション」
が多く用いられるようになりましたが、ブログ・SNSが驚異的に増加・普及した
結果、身近にあるブログが、掲載記事がきっかけとなりブームを巻き起こす
という高い口コミ効果と、SEO(検索エンジン上位表示)効果を持ち合わせる、
非常に有効な「クチコミプロモーション」の手段となりました。

「クチコミプロモ」は、登録者総数5万人以上の提携ブログ会社の登録ブログ
に、露骨な広告というのではなく、自然な口コミの形で広告記事を掲載する
サービスを提供します。登録ブログから厳選した「1日の平均アクセス数約200」
という高いクオリティの、300という大量のブログに紹介記事を掲載することで、
それを見た多くの人が自分のブログでも紹介し、また見た人が自分のブログで
紹介するという経路で、口コミ情報を広く発信します。これにより特にリンク
を張る必要もなく、300件の確実なリンクが3日程度の短期間で手に入り、しかも
効果は半永久的に継続します。また、検索エンジンで上位表示させたいキーワード
を指定するだけで、そのキーワードでサイトへ300のブログからリンクを張ります。
しかも、ブログの記事は、投稿して数日はトップページに表示されており、
トップページからのリンクということになりますので、非常に大きなSEO効果が
期待できます。事実「クチコミプロモ」は、今までに検索数の多いビッグキー
ワードで、検索エンジンの1ページ目(上位10位以内)に表示させたという実績が
多数あります。このように「クチコミプロモ」は、高い口コミ効果とSEO効果
という2つの特長を持つサービスを、直販とシステム化による業界最安値(2007年
8月自社調べ)の98,000円(税込)で提供し、非常に高い費用対効果を実現します。

<「クチコミプロモ」概要>
■主なサービス内容
・登録者総数5万人以上の提携ブログ会社の登録ブログから厳選した、
「1日の平均アクセス数約200」の、300のブログに紹介記事を掲載

■特長
・短期間で、高いクチコミ効果・SEO効果。
・低料金での提供で、非常に高い費用対効果を実現。

■料金
300ブログ掲載で98,000円(税込)

■その他
・サービス販売は広告代理店を通さない直販のみ
・注文から広告掲載までのほとんどの部分をシステム化
・300ブログ掲載の1プランのみ(それ以上を希望の場合は問い合わせ)
・レポートを簡略化(掲載先ブログURLのみ)
・ブログライターを保有せず、提携ブログ会社(会員総数5万人以上)で管理
・サポートはメールのみ

「クチコミプロモ」のサービスは、個人事業者にも利用しやすい料金設定に加え、
プロモーションに要する日数は、最短で注文後即日、掲載完了報告までの日数も
3営業日程度と、業界最速となっております。

株式会社アルファは、今後とも、多くの方々に「クチコミプロモ」を通じて、
絶大な口コミ効果とSEO効果のある、ブログを利用した「クチコミプロモーション」
を提供していく所存です。

【会社概要】
 ■会社名 株式会社アルファ
 ■代表者 松本 弘幸
 ■資本金 1000万円
 ■設 立 2003年4月
 ■所在地 東京都港区六本木7-6-18
 ■TEL 03-5413-7892
 ■FAX 03-5413-7410
 ■URL http://www.kuchikomi-promo.jp/
 ■Email info@kuchikomi-promo.jp
 ■事業内容 クチコミプロモーションサービス「クチコミプロモ」の運営

【本件に関するお問い合わせ】
 ■会社名 株式会社アルファ
 ■担当者 松本
 ■Email info@kuchikomi-promo.jp
 ■TEL 03-5413-7892
 ■FAX 03-5413-7410

アフィリエイト成功には「半年」耐えろ!──その理由はSEOにあり

http://ascii.jp/elem/000/000/080/80828/ より転記

Q アフィリエイトで結果を出すには、どのくらいの時間がかかりますか?

「無報酬」という苦痛に半年耐えられるか

 こんにちは。アフィリエイト研究家の伊藤です。今回は「最初の半年」をキーワードに、高い報酬を得ているアフィリエイターが、どうやって成功の第一歩をつかんできたのか、その裏側をお伝えしましょう。

 アフィリエイトの世界では、月に数万から数十万円、中には数百万円を稼ぐ人がいると言われています。しかし、そんな高い報酬にあずかれるのはごく一部の「勝ち組」だけで、1円も受け取ることなく挫折していく人のほうがほとんど──という厳しい現実は、この連載で何度かお伝えしたとおりです。

途中であきらめてしまう原因は、サイトやブログを使ったアフィリエイトでは、結果が出るまでに時間がかかるためではないでしょうか?

 どんなに作業を重ねても、報酬が発生するどころか、アクセスすらロクに稼げない。そんな状態が続くうちに、「こんな効率の悪い作業をやるくらいだったら、まじめに働いた方がマシ」と心がくじけてさじを投げてしまう。そんなアフィリエイト初心者は実に多いのです。

 では、どのくらいの時間を耐えしのげば、結果をつかめるのでしょうか? アフィリエイターの中では、一般的に「半年」が目安と言われています。その根拠を解説しましょう。


「半年」という時間が意味するもの

 サイト/ブログを媒体としたアフィリエイトでは、検索エンジンからの集客が大きなアクセスの源泉のひとつです。検索結果の上位に表示されることで、アフィリエイトサイトにアクセスを呼び込み、商品やサービスの成約などへ誘導して、晴れて報酬ゲットという流れですね。

 そのためには、当然SEO対策が必要になるのですが、聞きかじった極端な裏技に走っても即座に効果は上がりにくいもの。それよりもサイト内のページ数が豊富で、それらのページが検索エンジンのデータベースにしっかりと登録されることがSEO的に非常に重要なのです。


100ページ、100被リンク

 例えば、100ページが検索エンジンにキャッシュされているサイトがあったとします。この場合、それぞれの個別ページへのアクセスが1日に1アクセスでもあれば、それだけで100アクセス以上稼げます。個別ページへのアクセスが10ならば1000アクセスになります。

 サイト全体ではひとつのキーワードを狙い、個別ページではこれに関連するキーワードを狙う、といった具合に、慎重にキーワードを検討して配置したサイトを作るのです。各ページごとに、個別のページが1日10アクセス程度を検索エンジンから引っ張ることはそう難しいことではありません。

 また、一般的に総ページ数が多いサイトの方が少ないサイトよりもページランクが上がる傾向もあります。さらに、記事の内容が役に立つと思われれば、ほかのサイトやブログ、ソーシャルブックマークなどからの自然なリンクも必然的に増え、さらにSEO的に有利になるばかりか、そうしたルートからのアクセスも増えていくわけです。

 よくサイトアフィリで稼ぐための必須条件として言われる、「100ページ、100被リンク」という言葉の根拠はこうした流れがあります。


モチベーションの維持が大切

 最初に述べた、「結果が出るまでの期間はだいたい半年」という目安は、ほかに本業を持つ人が副業で100ページのサイトを構築するのにかかる時間、そしてサイトが検索エンジンにキャッシュされるためにかかる時間の2つを意味します。

 半年で100ページとなると、1週間にだいたい4ページですね。結果を早くつかみたいのであれば、単純に1日あたりの作業量を増やしたり、家族や友達に手伝ってもらったりするのも有効かもしれません。

 そして、アフィリエイターの最大の敵とも言える「モチベーションの枯渇」を避けるには、何よりも結果を急がないことです。最初からいきなり報酬が得られなくても、アクセス数が右肩上がりに増えた、検索エンジンでの順位が上がったなど、小さな成果を手にしたことを喜ぶ姿勢が重要です。

 また、キーワードの選定や個別ページの構成で、アクセスを稼ぐ上手な方法を見いだすには経験も必要で、最初からうまく行くほうが特殊な例。失敗したら、さっさと諦めて、次のサイト作りを始めるような、心のゆとりと行動力を持てば、結果が得られない理由はなくなります。

 ということで、スタートからもうすぐ「半年」になるこの連載も、実は今回が最終回となります。みなさんアフィリエイトが成功するように、影ながら応援させていただきますね。

簡易SEO診断ツールを無料で提供

http://journal.mycom.co.jp/news/2007/11/01/033/ より転記

セプテーニは、同社が開発したSEO診断ツール「Dipper(ディッパー)」β版の提供を開始した。誰でも無料で利用することができる。調べたいサイトのURLとキーワード(一度に3つまで)を入力し、診断ボタンを押すだけで、基本的なSEO対策に必要な項目について、サイトの現状と今後の改善策を知ることができる。

診断項目は、Google/Yahoo!/MSNでの検索結果順位、Googleページランク、Yahoo!インデックス登録の有無など。評価は各項目のA - Cランクと、総合結果のポイントで示される。各項目には、それがなぜ重要なのか、どうすればその点を強化できるのか、などの解説が添えられる。診断はあくまでシステム的に行われるもので、各サイトごとの個別の事情には対応できないが、基本のチェックポイントとして外せない点を俯瞰的に知ることは可能だ。

「Dipper」の提供は、SEOの基本的チェックポイントを広く周知することがひとつの目的。また、これを通して同社のSEO事業のブランディングにもつなげたい考えだ。同サービスは現在β版で、一部動作の不具合などが確認されている。同社では今後も引き続きシステムや診断内容の増強を行うとしている。

行動ターゲティングを活用したSEO/SEM対策とは

http://markezine.jp/a/article/aid/1983.aspx より転記

ネットユーザーの行動実態はかなり複雑なのが現状だ。今回は、アクティブコアの行動ターゲティング分析サービス「ac cruiser」と、新登場のサービス「ad insight」を取り上げ、最適なSEO/SEM対策を実現する手法について考えてみたい。


意思決定までのユーザーの行動はとても複雑

 ネットショッピングやインターネット上での探しものにユーザーが検索エンジンを使用する割合は約8割で、しかも、表示された検索結果の中で、参照されるのはせいぜい2ページ目までと言われる。

 さらに、サイト来訪者のうち90-95%はコンバージョンに至らないという。そこで、コンバージョン率を高め、投資効果を最大限に活かすためさまざまなSEO、SEM対策が提唱されているが、多くの場合、キーワード対策の駆使といったポイント対策になりがちだ。

 しかし、ネット上におけるユーザーの行動実態はどうかといえば、一度のアクセスで購入を決める例はごく少数で、多くは、サイト訪問を繰り返しながら最終的に意思決定しているのが現状だ。
ポストクリック効果の把握で、実態に即したマーケティングが実現

 アクティブコアが提供する行動ターゲティング分析サービス「ac cruiser」は、行動パターン分析からWebサイトの効果測定を行うサービスだ。

 特徴のひとつは、「ポストクリック」効果の把握。これは広告クリックのアクセス数だけでなく、最初にクリックした広告を再訪時にも評価対象とし、同一セッションの行動だけでなく、過去のセッションに含まれるユーザーの行動履歴を収集・分析、広告やキーワードが直接、間接的にどれほど貢献しているかを数値化してくれるもの。

 これにより、その時点ではコンバージョンに至らなくても、その後のサイト訪問での購入や登録など、誘導効果をトータルに把握できる。獲得効果や認知効果の高いキーワードやリスティングだけでなく、CPA(顧客獲得単価)が低くても貢献度が高いキーワードや広告も把握することが可能だ。しかも、レポート機能により、効果を視覚的に分りやすく表示してくれる。

行動ターゲティング分析ASPサービス「ac cruiser」にSEO/SEM効果を視覚化する新機能を提供

http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,00023474p,00.htm より転記

株式会社アクティブコア(本社:東京都港区 代表取締役社長:山田賢治 以下、アクティブコア)は、SEO/SEM効果を視覚化するレポート機能を行動ターゲティング分析ASPサービス「ac cruiser」の新バージョン3.5として11月1日より販売開始します。

リスティング広告では、ユーザの興味・関心に関連する大量のキーワードを登録する傾向にあります。広告主は、リスティング広告で成果をあげるため、頻繁に膨大な数の入稿キーワードの成果を判断し、入札単価や登録条件を繰り返し見直す必要があります。


新バージョンでは、入稿キーワードの成果とそれに対する改善箇所を視覚的に判別する『SEMマトリクス』と、入稿キーワードをクリックする際にユーザが検索画面に入力する文字列を判別する『SEMフレーズ』を新機能として提供します。また、新バージョンでは、サイト訪問者の『都道府県』レポートを追加します。


■SEMマトリクスレポート
入稿キーワードの成果を縦軸(クリック数)と横軸(コンバージョン数・コンバージョン率・直帰率)の2次元マトリクス上に構成し、入稿キーワードの成果と改善箇所を一瞬で可視化するレポート。効果のない入稿キーワードを条件抽出することが可能で、入札単価の変更、入札ワードの入替、ランディングページの改善といったピンポイントの対策を判断できます。(図1を参考)


■SEMフレーズレポート
ユーザが入稿キーワードをクリックする際に検索画面に入力する文字列(検索フレーズ)のクリック数、直帰数、コンバージョン数をレポートします。直帰数が多くコンバージョン数が少ない検索フレーズは、入札条件から除外ワードとして登録することで、入稿キーワードの獲得単価を大幅に改善することができます。


■都道府県レポート
サイト訪問者のIPアドレス情報からエリアを判別し、都道府県別のアクセス数と直帰数、平均PV数をレポートします。サイト訪問者のエリアを意識したSEO/SEM対策を実施できます。


新機能により、広告主は、入稿キーワードの成果に応じて素早く対策を施し、リスティング広告に反応するユーザ行動の実態から入稿キーワードの獲得単価を改善する効果的なSEO/SEM対策を実施できます。ac cruiserは、行動ターゲティング分析エンジンにより広告ポストクリック分析やSEO/SEM分析を提供しており利用社数は130社(2007年9月 30日時点)です。
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