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GMOホームページ大学 「仙台」にてWEB戦略セミナー開催決定!

http://www.news2u.net/NRR200723135.html より転記

【セミナーご案内】
GMOホームページ大学 「仙台」にてWEB戦略セミナー開催決定!
SEOなど、検索エンジンマーケティングの基礎知識から成功するノウハウまで、事例を交えてご紹介!!

GMOインターネットの教育支援サービス「GMOホームページ大学」は、東京を中心にネットビジネスセミナーを開催しております。

全国展開に向けて開始した地方開催セミナーも大阪・名古屋・福岡と大好評をいただき、今回、仙台での初開催が決定致しました!

インターネットが企業戦略に必須のツールとして成長した今、Web戦略は企業の存在価値を示す重要な意義を担っています。本セミナーでは、企業サイトの集客対策において最も重要視される『SEO』(検索エンジン対策)などの基礎知識から、ネットビジネスを成功に導く独自のノウハウまで、事例を交えてご説明いたします。

企業価値を高め、収益最大化を強力サポートする弊社のSEM力を是非お試し下さい。

■セミナー概要■

□仙台開催:

日時: 11月28日(水)14:30~
会場:仙台市福祉プラザ 第2研修室
    〒980-0022 仙台市青葉区五橋2丁目12-2 仙台市福祉プラザ
講料: お一人様¥5000 (税込)
定員: 各セミナー35名限定
講義:「検索エンジンにヒットするSEO基礎セミナー」
    「効果を追求したホームページ対策セミナー」
詳細: http://www.gmo.jp/daigaku/seminar/sendai/?banner_id=15

■GMOホームページ大学について
2004年9月、GMOインターネットの教育支援サービスとして「GMOホームページ大学」を設立。本社所在地である東京都渋谷区を拠点に、全国5都市でインターネットビジネスに関するセミナーを開催中。動員数は延べ5618社(2006年12月現在)。
URL:http://www.gmo.jp/daigaku/?banner_id=15

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<お問い合わせ先>
GMOインターネット株式会社 ネットビジネス市場開発事業本部
■GMOホームページ大学事務局■
〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
・メールでのお問い合わせ: daigaku@onamae.com
・お電話でのお問い合わせ: 03-3461-0050
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無料 SEOツール「DoctorSEO」ソーシャルブックマークサービスでの被ブックマーク数を確認することができる機能を追加

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=18741&php_value_press_session=efdc3e01b1d2fa072f29edd1997636aa より転記

会社名/団体名:株式会社ジーネットワークス
カテゴリ:情報・通信
プレスリリース配信日時:2007年10月29日 10時

プレスリリースタイトル
 無料 SEOツール「DoctorSEO」ソーシャルブックマークサービスでの被ブックマーク数を確認することができる機能を追加

プレスリリース要約(全角150文字以内)
 「DoctorSEO」は、任意のサイトのソーシャルブックマークサービスでの被ブックマーク数を確認することができる「キーワードソーシャルブックマークチェッカー」と「サイトソーシャルブックマークチェッカー」の2つのツールを新機能として追加いたします。


プレスリリース本文

報道関係者各位                      新機能追加
2007年10月29日
株式会社ジーネットワークス

===================================

無料 SEOツール「DoctorSEO」、ソーシャルブックマークサービスでの被ブックマーク数を確認することができる機能を追加

はてなブックマーク、 Buzzurl、livedoorクリップ、del.icio.usのAPIを利用

===================================

無料SEOツール「DoctorSEO 」(http://www.doctorseo.jp/ 運営会社:株式会社ジーネットワークス)は、任意のサイトや、YahooやGoogleなどの検索エンジンで任意のキーワードで検索した際に上位表示されるサイトが、はてなブックマーク、 Buzzurl、livedoorクリップ、del.icio.usなどのソーシャルブックマークサービスでの被ブックマーク数を確認することができる「キーワードソーシャルブックマークチェッカーhttp://www.doctorseo.jp/seotool/keywordbookmarkchecker/index.html 」と「サイトソーシャルブックマークチェッカー  http://www.doctorseo.jp/seotool/sitebookmarkchecker/index.html 」の2つのツールを新機能として追加いたします。

※ソーシャルブックマークサービスとはお気に入りのWebサイトをブックマークしてインターネット上で公開し、ユーザー同士で共有できるサービスです。

※無料SEOツール「DoctorSEO 」 http://www.doctorseo.jp/

※「DoctorSEO」は、独立行政法人「情報処理推進機構」の 2007年度中小ITベンチャー支援事業に採択されました。


■キーワードソーシャルブックマークチェッカー
http://www.doctorseo.jp/seotool/keywordbookmarkchecker/index.html

「キーワードソーシャルブックマークチェッカー」にキーワードを入力するとYahoo、 Google、MSN等の検索エンジンで検索したときに上位表示されるサイトの、はてなブックマーク、Buzzurl、livedoorクリップ、 del.icio.us での被ブックマーク数を確認することができます。


■サイトソーシャルブックマークチェッカー http://www.doctorseo.jp/seotool/sitebookmarkchecker/index.html

「サイトソーシャルブックマークチェッカー」にWebサイトの URLを入力するとWebサイト内の多数あるページの内、どのページがどれだけ、はてなブックマーク、Buzzurl、livedoorクリップ、 del.icio.us などのソーシャルブックマークサービスでブックマークされてるかを確認することができます。


※無料SEOツール「DoctorSEO 」 http://www.doctorseo.jp/

■本プレスリリースに関する報道関係者のお問い合わせ先
取材、リンク、サービス内容等は下記までお気軽にお問い合わせください。

株式会社ジーネットワークス 広報担当:配島亮(はいしまりょう)
〒108-0014 東京都港区芝4-13-3エフアイビル 9F
TEL/03-5730-7450 FAX/03-5730-7489 email:press@gnetworks.co.jp

※本広報資料の転送、引用はご自由にご利用下さい。
※記載されている会社名、製品名、サイト名は各社の登録商標または商標です。

■株式会社ジーネットワークス会社概要

・社名 :株式会社ジーネットワークス
・代表者   :ノザワ・グロリア
・本社    :東京都中央区
・URL     : http://www.gnetworks.co.jp/
・設立    : 2004年11月9日
・資本金 : 1000万円
・従業員数  :15名  
・事業内容  :SEM事業、SEOツール「DoctorSEO」事業、翻訳事業

有料リンク & Google PageRank減点ペナルティを巡るFAQ

http://blog.japan.cnet.com/takawata/a/2007/10/_google_pageran.html より転記

SEO業界で話題になっている有料リンク問題をめぐるGoogle PageRank更新について、何人かの方から質問をいただいた。いずれも「有料リンク」のことを誤解されているようだったし、実際、勘違いしている方がブログを拝見する限り多そうなので、ここで解説しておく。

(なお、本CNETブログ以外でも、私が担当させて頂いている雑誌などの連載コラムで、直近で有料リンクの話題を取り扱う予定だ。リンクを購入して心配な方、あるいはSEO用リンク広告枠を多数用意してしまって心配な方はそちらの記事も参考にして頂きたい)

1. 有料リンクの定義、有料リンクとは呼ばないもの
2. PageRank減点ペナルティ対象外となっている(と思われる)サイトについて
3. リンク購入側の対応
4. リンク販売側の対応

さて、1点目から。SEO業界で話題になっている「有料リンク(Paid Link)」とは、SEO目的、つまりリンク評価を意図的に上昇させることのみを目的に販売(購入)されるリンクを指す。ところで、販売されるリンクはそれを設置する媒体サイトによって販売(広告代理店が仲介する場合も含む)されていることが前提だ。

だから、少し前にはてなブックマークなどで上位にエントリーされて話題になっていた「アクセスカウンター埋め込み型リンク」というのは、有料リンクとは呼ばない。あれは、検索エンジンに読ませることのみを目的にしたリンクなので単なる「隠しリンク」と呼ぶものであり、Googleウェブマスター向けガイドラインに明記された通り「隠しテキストや隠しリンクを使用しない。 」に違反するスパム行為であることは言うまでもない。

同じように、SEO会社にアウトソーシングした結果、張られるリンクもそれ自体は有料リンクとは呼ばない。SEO会社にお金を払った結果としてリンクが張ってもらえるなら、広義の意味で"有料リンク"と呼べるかもしれないが、少なくとも検索・SEO業界で私たちはそれを"有料リンク"とは呼ばないし、そういう文脈で有料リンクという言葉は使わない。

話を戻そう。今回問題となっている有料リンクは、販売側がSEO目的であることを理解して販売しているものが対象だ。従って、広告リンクが埋め込まれた各種ツール類を自分のサイトで使用していたからといって、有料リンクによるペナルティを受けることはないし、実際そういう人はいないと思うし、そういう報告は過去にも聞いたことはない。

2点目について。有料リンクを販売しているからといって(少なくとも今回は)ペナルティを受けていない種類のサイトもあるようだ。例えば、検索エンジンのリンク分析アルゴリズムに影響を与えうる無差別かつ大量のリンクを販売する無料ホームページサービスのサイト、あるいは不特定多数のユーザーの投稿・参加によりコンテンツが成立しているタイプのサイトだ。これらのサイトは、利用者それぞれが個々にリンクを販売しているわけではないから直接ドメイン単位でペナルティを課すとむしろ不利益になるという考えが働いたのかも知れない(だからといって、この手のサービス運営サイトは有料リンクを販売してOK ということにはならない)。従って、有料リンクを大量に販売しているサービスでウェブを開設しているからといって、いますぐ退去する必要もなかろう。

3点目、リンク購入側の対応について。今回はあくまでリンク販売側に対するペナルティであって、購入側に対するペナルティではない。購入側に対するペナルティは現時点で、「購入元ページからのリンク加点を無効にする」(=お金が無駄になる)くらいしかない。ただし、Googleが購入側に対するポリシーを変更することはありうるし、もしかしたら悪質な購入サイトに対してもペナルティを課すという動きをしてくるかも知れない。販売側に対して PageRank減点ペナルティをするくらいなら、購入側に対して行ってもおかしくはなかろう。

1点いえることは、Googleは「全ての有料リンクを否定しているわけではない」ので、ユーザーに価値を与えるリンクである限りは、それが有料でも無料でもGoogleは特に気にしないだろう。


4点目、最後、リンク販売側の対応について。「有料リンク販売はやめたほうがよいのか?」という質問を頂いたが、将来、PageRankデータ上のみの減点だけでなく、ランキングやトラフィックの減少という目に見える不利益が発生することは目に見えているので、ビジネス的に、SEO目的のリンク販売による収益よりも主事業による収益が大事であれば、やめたほうがよいと思う。やめるといっても、テキスト広告そのものは残しておいて、リダイレクトURLを別途用意、かつそれをクロール禁止にするとか、広告を張っているページは robots.txt や METAタグで弾くとか、302リダイレクトに設定するとか方法はいろいろある。他のバナー広告枠で代替できるなら置き換えてもよいだろうし、枠そのものを撤廃してしまってもいいと思う。それは媒体側が好きなように行えばよいのではないだろうか。ただし、先述した通りGoogleはあらゆる有料リンクは NOといっているわけでもないので、やり方次第。


補足:PageRankがいろいろと話題になっているが、SEO的にはたいして重要ではない。PageRankが上がろうが下がろうがどうでもいいと考えるSEOのエキスパートは私を含めて少なくない。そういう中でも今回のPageRank減点が話題になっているのは、「有料リンク問題に対して最大シェアを誇るGoogleが対策に乗り出したから」だ。

株式会社ディーボ、2007年9月「アクセス比較.JP」月間キーワードランキング発表

http://www.news2u.net/NRR200723346.html より転記

SEO及びSEMなどWebマーケティングソリューションを提供する株式会社ディーボ(札幌市、代表取締役社長:藤沢 竜志、以下:ディーボ)は、無料検索ツール「アクセス比較.jp」β版(URL:http://accesshikaku.jp/)で2007年9月に検索されたキーワードの検索回数に基づく「2007年9月アクセス比較.jp 月間キーワードランキング」を発表します。

□キーワードランキング
【一般名詞】 1位:賃貸、 2位:seo、 3位ダイエット、 4位:転職、 5位:派遣
【企業名】 1位:Yahoo、 2位:ヤフー、 3位google、 4位:楽天、 5位:アスクル

□キーワード内訳
単数ワード(1キーワード)検索:82.6%、複合ワード(2つ以上のキーワードを利用)検索:17.4%

□利用時間
1回の利用時間:平均2分32秒
利用が多い時間帯: 15時 → 23時 → 1時

今回の調査結果から、アクセス比較.jpは、ビックキーワード(※1)を用いた競合サイトの情報収集や自社サイトのSEO完成度の確認に利用されていると推察します。

「アクセス比較.jp」は、各種のアクセス分析機能、SEO分析機能を強化し、将来的には業界、商品、サービスを切り口にした、産業分野別Webマーケティング用サイト分析ツールとして進化していく予定です。

※1 ビックキーワードとは
Yahoo、Googleなどの検索エンジンでの検索数が多く、競合が多いキーワードを意味します。

■アクセス比較.jpとは
アクセス比較.jpは、通常の検索エンジンと同様に検索ボックスにキーワードを入力するだけで、該当キーワードに関連した複数サイト(Yahoo! の検索結果)のサイト概要、Alexaのアクセス指標、SEO関連情報などを1画面で比較することが可能な検索ツールです。
アクセス比較.jpのURL: http://accesshikaku.jp/

■会社概要
会社名:株式会社ディーボ
本社:北海道札幌市北区北7条西1丁目1-2 SE山京ビル 3F
TEL:011-708-0200、FAX:011-708-0201
東京オフィス:東京都新宿区新宿1丁目16-10 コスモス御苑ビル8F
         (2007年11月1日開設予定)
代表者:代表取締役社長 藤沢 竜志(ふじさわ たつし)
設立:2005年6月
資本金:1700万円
主要取引先:グーグル株式会社、オーバーチュア株式会社、GMO ホスティング & セキュリティ株式会社、ヤフー株式会社ほか
事業内容:SEO、SEMなどのWebマーケティング業務、業種別売上連動型Webマーケティング支援業務(NBO)
保有資格:Google Advertising Professional取得者3名在籍
会社サイト: http://devo.jp/

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社ディーボ 担当:河野(こうの)、加藤
TEL:011-708-0200、FAX:011-708-0201、e-mail: info@devo.jp
URL: http://devo.jp/
関連URL(アクセス比較.jp): http://accesshikaku.jp/

関連URL:http://accesshikaku.jp/

フュージョン子会社がSEO対策サービス、Web構築に強い販売パートナーも募集

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20071025/285534/ より転記



 IP電話事業者であるフュージョン・コミュニケーションズの子会社、フュージョン・ネットワークサービスは、10月25日からSEO(検索エンジン最適化)対策のコンサルティングとツールをセットで提供する「SEOサポートサービス」を開始した。直販と代理店経由を合わせて、1年間で300社の獲得を計画している。

 SEOとは、自社サイトが検索サービスのより高い順位に表示されることを目指して、ページ内の言葉遣いや自社内、社外のリンク関係などを最適化する作業を指す。今回のサービスは、同社が提供するASP(アプリケーション・サービス・プロバイダ)方式のSEO対策ツールとコンサルティングをセットで提供する。

 このASPサービスは昨年12月から始めていたが、コンサルティングも提供してほしいという顧客が大半だったことから、コンサルティングとセットで提供するサービス形態に移行させた。またツールも、アクセス解析機能などをオプションで選べるよう機能を拡充した。料金は、初期費用が税込み5250 円、月額料金が3カ月当たり同21万円。アクセス解析機能付きのメニューは、月額利用料金が25万2000円。6カ月の長期契約なら約16%、12カ月ならば25%の割引がある。

 フュージョンはこのサービスを直販するほか、広く販売パートナーを募る。Web制作会社やネット広告企業のほか、ITサービス業界ではWebサイト構築などを手掛けるソリューションプロバイダを協業先として求めており、既にいくつかの企業と協議を進めているという。

SEO対策上位、パソコン販売アフィリエイトサイトの譲渡

http://www.news2u.net/NRR200723187.html より転記

■概要
メディアネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 近藤克紀)は、サイト売買専門サービス「サイトキャッチャー」にて、SEO対策上位、パソコン販売アフィリエイトサイトの譲渡先の募集を開始しました。

『サイトキャッチャー』 ⇒ http://sitecatcher.net/

■案件名
SEO対策上位、パソコン販売アフィリエイトサイトの譲渡

【案件詳細】
パソコン購入者が検索する複数のキーワードで大手のパソコンメーカーをおさえてGoogleで上位表示されています。 Yahoo!での被リンク件数4250件。(10月現在)

検索順位はかなり安定していますので安定的に稼ぐ物販サイトとして運営していけると思います。また、システムを組んでパソコンのランキングクチコミレビューサイトを大々的に展開していっても面白いのかなと思います。

企業様でしたらドメインだけ活用されるという選択肢もあるのかなと思います。
現在のyahoo対策で有効だといわれていますドメインの年齢が2003年からなので結構古いと思います。Yahoo!検索エンジンでは、現在メインキーワードで2ページ目にいますが、カテゴリー登録をすれば1ページ目も十分に狙っていけると考えています。

【サイトキャッチャーのコメント】
アフィリエイトサイトとしての実績は十分でしょう。本売却主様、こちらのサイトを有効に活用していただける方への譲渡を望んでおられます。SEO等の知識は必須となる案件でしょう。

【案件詳細ページ】
http://sitecatcher.net/search_offer-1961.html

※ご出展者・およびご出展サイトの秘密を守るためご商談希望者以外には実際のサイト名を伏せさせていただきます。

上記以外にも多数のサイトをお取り扱いしています。
お探しのサイトが見つからない場合にはサイトキャッチャー事務局へお問い合わせください。

専門コンサルタントが仲介する、高額非公開案件の「プレミアムプラン」や特定サイトの買収をご検討の企業様を対象とした「サイト指名買いサービス」もございます。
ご遠慮なくお問い合わせください。

 ◆プレミアムプラン http://sitecatcher.net/manda.html
 ◆サイト指名買いサービスhttp://sitecatcher.net/agency.php

【サイトキャッチャー】
登録料無料! 案件情報開示料も無料!!
http://sitecatcher.net/

運営:メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

■受付期限
受付期限2007年10月27日まで

直接のお問い合わせも大歓迎! 担当の小山まで。
取材のお申し込みも歓迎いたします。
メール info@sitecatcher.net
電話 0120-310-189 (サイトイチハヤク)

■本件の連絡先
メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

EC事業カンパニー
サイトキャッチャー事務局 担当:小山 (こやま)
E-mail: info@sitecatcher.net

TEL 03-3363-6239 FAX 03-3363-6235
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-13-1 ローズベイ新宿ビル2階
代表取締役 近藤克紀

Web上の動画プロモーション総合支援サービス『動画RSSSEO(ルッセオ)』を提供開始

http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,00023083p,00.htm より転記

SEOを中心としたインターネットコンサルティングの株式会社ヒューゴ(大阪市中央区、代表:加藤学)と、RSSマーケティングの株式会社フィードテイラー(大阪市北区、代表:大石裕一)、総合映像制作の株式会社ファイブスター(大阪市西区、代表:吉冨和博)の3社は、インターネット上の動画プロモーションをワンストップで提供する『動画RSSSEO(ルッセオ)』の提供を開始致しました。

『動画RSSSEO(ルッセオ)』は、昨今注目を集めている「動画」をWebマーケティングに効果的に取り入れるためにパッケージ化されたサービスで、「動画共有サイトYouTube」や「Video Podcast」などの動画配信に、RSS (Really Simple Syndication) とSEO (Search Engine Optimization) を積極的に組み合わせることで、Web上での口コミ効果やブランディングを加速させ、Webサイトからの売上拡大・資料請求増・お問い合せ増につなげることを目的としています。(動画+RSS+SEO=「動画RSSSEO(ルッセオ)」)

これまでの動画プロモーションの背景として、1.動画撮影・配信技術・マーケティングが単体で提供されていたこと、2.サーバー費や回線代などに膨大なコストがかかること、3.効果測定が難しかったことが原因となり、一部の前衛的な企業のみが導入するに留まっていました。

『動画RSSSEO(ルッセオ)』では専門3社が、動画の企画・撮影・編集、YouTube等の無料動画投稿サイトを活用したSEO対策、RSSを使った VideoPodcastの配信用サイトや専用RSSフィードの制作と効果測定、SEO効果を目的とするRSSアグリゲーション等、企業のWeb動画マーケティングの導入目的を1ストップで提供することで、従来の問題を解決し、快活な導入で、中小企業にも費用対効果の高い動画マーケティングを可能としました。

<『動画RSSSEO(ルッセオ)』の主な特徴> ※提供内容は自由にご選択して頂く事が可能です。
1. 動画企画・撮影・編集
2. YouTube活用支援
動画投稿
Googleでの上位表示最適化
3. VideoPodcast配信支援(PC 及び Apple iPod nano classic iTouch などで閲覧が可能)
専用RSSフィードの生成
VideoPodcast用ジャケットデザイン制作
視聴者数、ダウンロード数、サイト誘導率等のRSSフィード解析
iTunes Podcast ディレクトリ登録
4. SEO施策
ウェブサイトの上位表示最適化
情報発信用ブログの制作
専用RSSフィードアグリゲーターを使ったSEO対策

<『動画 RSSSEO(ルッセオ)』サービス提供料金>
初期費用:無し 月額費用:30万円(税別)~

■株式会社ヒューゴについて ( リンク )
株式会社ヒューゴは、米国ハワイ州に本社、大阪市中央区に日本支社を置くSEOコンサルティング企業です。大阪の中小企業を中心に650 以上のSEO導入実績を持ち、日々のSEOアルゴリズム解析テストから最新のSEO対策技術を所有しています。
<会社概要>
日本支社:大阪府大阪市中央区南船場4-2-11 ベネトン心斎橋ビル10F
代表取締役社長:加藤 学 設立:2004年9月

■株式会社フィードテイラーについて ( リンク )
株式会社フィードテイラーは、RSSをはじめとするXML関連システムやSEO関連ツールの開発を主たる事業とするITベンダーです。品質とスピードを両立させたレバレッジ開発手法で上場企業ウェブサイトを含め多数の開発実績を残しています。
<会社概要>
本社:大阪市北区南扇町6-28メビック扇町3階C4
代表取締役社長:大石裕一 設立:2006年7月

■株式会社ファイブスターについて ( リンク )
株式会社ファイブスターは、テレビ番組やCMなどの映像撮影・編集と、パッケージデザインやCG制作などを中心に行う、総合映像制作会社です。有名アーティストのライブ映像制作やネット配信など、映像とWebのシームレスな提供を行っています。
<会社概要>
本社:大阪市西区北堀江1-3-20  ANNEX GIZAビル3F
代表取締役社長:吉冨和博 設立:2007年2月

---------------------------------------------------------
<本件に関するお問い合わせ>
株式会社ヒューゴ 取締役 榎本 徹(エノモト トオル)
TEL 06-4866-5556 Email rssseo@hugoinc.us
[ 営業時間 ]  AM 9:00 ~ PM1:00 / PM4:00 ~ PM8:00
※シエスタ制導入のため、PM1:00 ~ PM4:00 は昼休みとなっています。
---------------------------------------------------------

SEO対策可能な採用と企業ページに特化した事業者向け簡単ホームページ作成

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=18529&php_value_press_session=0e312c3880c66ceaa00f330cfe7ae587 より転記

会社名/団体名
 株式会社コミュニケーションデザインシステムズ

カテゴリ
 広告・イベント・デザイン

プレスリリース配信日時
 2007年10月22日 08時

プレスリリースタイトル
 SEO対策可能な採用と企業ページに特化した事業者向け簡単ホームページ作成ASPサービス「インターネットビルダー標準版」のオンライン販売開始

プレスリリース要約(全角150文字以内)
 株式会社コミュニケーションデザインシステムズは、採用や企業・店舗ホームページ制作に特化したSEO対策のできる簡単ホームページ作成ASPサービス「インターネットビルダー標準版(本製品はすべての業種の事業者様が対象です)」のオンライン販売を開始します。


プレスリリース本文
報道機関各位
プレスリリース 2007年10月22日

株式会社コミュニケーションデザインシステムズ
代表取締役社長 保津章一

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
SEO対策可能な採用と企業ページに特化した事業者向け簡単ホームページ作成
ASPサービス「インターネットビルダー標準版」のオンライン販売開始
http://www.cdsinc.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
株式会社コミュニケーションデザインシステムズ
(本社:東京都中央区、代表取締役:保津章一)は、採用や企業・店舗ホーム
ページ制作に特化したSEO対策のできるホームページ作成ASPサービス
「インターネットビルダー標準版」(以下インターネットビルダー)のオンラ
イン販売を開始します。今回発表する「インターネットビルダー」の概要は、
次のとおり。

■■サービス内容■■
「インターネットビルダー」は、本年3月より発売を開始し、
・SEO対策をはじめ最新の技術を勉強しないで意識せず簡単に使える
・技術面だけでなく、コンテンツ作成面のサポートができている
・メールをはじめとするトータルなインターネットサービスを簡単に使える
・自動バージョンアップ、セキュリティー対策、安心のオンラインサポート付き
の特徴がある、事業者向けインターネットサービスです。
これまで、ホームページを構築するには、パソコンにホームページ作成ソフトを
インストールしたり、難易度の高い企業ブログ形式のASPサービスを利用して構
築しなければなりませんでした。「インターネットビルダー」では、どんなパソ
コンでもブラウザだけで、プロフェッショナル・デザインのホームページが、
誰でもカンタンに30分で作成することができます。また、「インターネットビ
ルダー」では、業界ナンバー1クラスの数百種類のプロフェッショナルデザイン
テンプレートをご用意しており、豊富なデザインテンプレートからお好みのデザ
インを着せ替え感覚でお選びいただくことができます。
そのほかにもメールなどをはじめとするインターネットサービスをIT担当者な
どがいないような小規模事業者でもわかりやすい画面で簡単にあつかえるように
なっています。

■■サービスの特徴■■
当社の製品は技術面、コンテンツ面でこれまで難しいといわれていたホームペー
ジ制作をバックアップしており、ホームページの作る大変さを作る楽しさにします。
また、ホームページだけではなく、メールやオリジナルドメインもあわせてパッケ
ージサービスとして提供しておりますので、本サービスのみで企業のインターネッ
トサービスをフルサポートします。

■SEO対策をはじめ最新の技術を勉強しないで意識せず簡単に使える
 「インターネットビルダー」では、従来のソフトウエアやASPサービスとは違い、
ユーザーフレンドリーかつ直感的な管理画面デザインを採用し、どんな人でも
すぐに習得できる「一問一答形式」でホームページ作成を進めていくことができ
ます。また作成後のコンテンツ追加や管理も、すべて同じユーザインターフェース
にのっとって進めていくことができるため、ソフトウェアに特化した学習を必要と
しない、画期的なサービスです。
たとえば、HTMLの知識のいらないブログで使われているわかりやすいオンライン
エディーターはもちろんのこと、これまで面倒だった画像の取り扱いも、
FTPなどの知識がいらない設計になっていたり、地図の掲載も、最新のGoogle APIを
使って、住所を入力するだけで作成できるなど、これまでにない快適な使用感と
かゆいところに手が届く設計を実現しています。
当然、SEO対策に関しても、独自のノウハウを元に、検索エンジンフレンドリーな
SEO対策のしやすい設計になっています。

■技術面だけでなく、コンテンツ作成面のサポートができている
 また、「インターネットビルダー」独自の「テキストセンター」機能を用意し、
豊富な種類のサンプルテキストをご用意しております。
また数百種類の「無料写真素材集」も標準で用意しており、
技術だけではなく、コンテンツに対する知識のないホームページ制作の初心者の
かたでもスムーズかつ高品質のテキストを作成することができます。

■メールをはじめとするトータルなインターネットサービスを簡単に使える
 そのほか、「インターネットビルダー」では、ホームページの制作に加えて、
50メールアカウントとオリジナルドメインをワンパッケージにしており、企業
ホームページを運営するのに必要なすべてがパッケージングされています。
メールアカウントと連動して、メーリングリスト作成やメール転送サービスなど
も実装しており、またホームページ上のお問い合せフォームとの連動などもでき
るようになっております。


■自動バージョンアップ、セキュリティー対策、安心のオンラインサポート付き
 「インターネットビルダー」は、ASPサービスとして運営されていますので、
これまでのホームページ作成ソフトのようにクライアント数に応じたライセンス
料は不要で、Windows/Macintosh混在環境でも問題なく試用できるようになっ
ています。
 このような多彩な機能を搭載しながら、初心者から熟練者までスムーズに使い
こなせ、また高度なセキュリティを実現しておりますので、どのような業種にも
導入可能です。また、導入に際しては管理画面からアクセスできるオンライサポ
ートを標準でサービスしております。

■価格
 製品名称  インターネットビルダー
 発売時期 2007年10月16日
 販売価格 初期費用:3万6,000円(次年度更新時は不要)
      月額費用:9,500円
ホームページ制作機能、写真素材集、テキスト素材集
オリジナルオリジナルドメイン、オリジナルメールアドレス50個
メーリングリストのフルパッケージです。

■■「インターネットビルダー」の特長■■
・採用や企業・店舗ホームページに特化したホームページを30分で作成できる
・どんな人でもカンタンに作成・管理が可能な管理画面設計
・業界ナンバー1クラスの数百種類のデザインテンプレートを用意
・コンテンツ作成支援システム「テキストセンター」と「無料写真素材集」を完備
・SEOに関して優位なページの作成ができる
・堅牢なセキュリティ、ASPならではの環境を問わない実行環境
・50メールアカウント、オリジナルドメインをセット
・企業・店舗ホームページに必要なすべてをワンパッケージ

■■関連サイト■■
株式会社コミュニケーションデザインシステムズ
http://www.cdsinc.co.jp

インターネットビルダーオンライン販売サイト
http://www.internetbuilder.jp

■■インターネットビルダープレス様向けキット■■
http://www.cdsinc.co.jp/press

■■株式会社コミュニケーションデザインシステムズ概要■■
株式会社コミュニケーションデザインシステムズは、ホームページの仕組みを
コミュニケーションに変えるインターネットサービス開発会社です。
会社名: 株式会社 コミュニケーションデザインシステムズ
代表者: 保津 章一
設立日: 平成16年7月16日
連絡先: 東京本社 〒104-0061東京都中央区銀座4-13-8
レキシントン・スクエア銀座7F
代表電話: 03-3547-8333
FAX: 03-3547-8334
資本金: 72,000,000 円
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【本件の連絡先】
株式会社コミュニケーションデザインシステムズ
広報部 担当者:鈴木徹(すずきとおる)
〒104-0061東京都中央区銀座4-13-8
レキシントン・スクエア銀座7F
Tel: 03-3547-8333 Fax: 03-3547-8334
press@cdsinc.co.jp
http://www.cdsinc.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

http://www.news2u.net/NRR200723131.html より転記

SEO・SEM・アクセス解析など、サイト内成約率の向上テクニックを余すことなくご紹介!

GMOインターネットの教育支援サービス「GMOホームページ大学」は、東京会場での大盛況を受け、仙台・大阪・名古屋の3都市にてセミナーを開催します。

毎回ご好評をいただき、恒例となってまいりました大阪・名古屋セミナーに加え、今回は仙台での初開催が決定。

東北地方の皆様から頂いていたセミナー開催希望の声にやっとお応えすることができました!
この機会に是非ご参加くださいませ!!

■セミナー概要■
□名古屋開催:
日時: 11月19日(月)11:00~
会場:「アタックスグループ名古屋事務所 セミナールーム」
    名古屋市中村区名駅5-27-13 名駅錦橋ビル2F
講料: 各セミナーにつきお一人様¥5000(税込)
定員: 各セミナー30名限定
講義:「戦略的SEMセミナー」
   「集客・売上大幅アップセミナー」
詳細: http://www.gmo.jp/daigaku/seminar/nagoya/?banner_id=15

□仙台開催:
日時: 11月28日(水)14:30~会場:仙台市福祉プラザ 第2研修室
   〒980-0022 仙台市青葉区五橋2丁目12-2 仙台市福祉プラザ
講料: お一人様¥5000 (税込)
定員: 各セミナー35名限定
講義:「検索エンジンにヒットするSEO基礎セミナー」
   「効果を追求したホームページ対策セミナー」
詳細: http://www.gmo.jp/daigaku/seminar/sendai/?banner_id=15

□大阪開催:
日時: 11月29日(木)30日(金)13:00~
会場:「ハートンホール」
    大阪府中央区南船場4-2-4日本生命御堂筋ビル12F 
講料: 各セミナーにつきお一人様¥5000(税込)
定員: 各セミナー30~50名限定
講義:「戦略的SEMセミナー」
   「集客・売上大幅アップセミナー」
   「アクセス解析実践セミナー」
詳細: http://www.gmo.jp/daigaku/seminar/osaka/?banner_id=15

■GMOホームページ大学について
2004年9月、GMOインターネットの教育支援サービスとして「GMOホームページ大学」を設立。本社所在地である東京都渋谷区を拠点に、全国5都市でインターネットビジネスに関するセミナーを開催中。動員数は延べ5618社(2006年12月現在)。
URL:http://www.gmo.jp/daigaku/?banner_id=15

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<お問い合わせ先>
GMOインターネット株式会社 ネットビジネス市場開発事業本部
■GMOホームページ大学事務局■
〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
・メールでのお問い合わせ: daigaku@onamae.com
・お電話でのお問い合わせ: 03-3461-0050
----------------------------------------------------------

ホームページで集客したい!成功するホームページ無料制作サービスを発表!

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=18535&php_value_press_session=96adc3154b5258e9145586420e00231c より転記

会社名
 株式会社鈑金オークションコム
 
カテゴリ
 広告・イベント・デザイン

プレスリリース配信日時
 2007年10月22日 12時

プレスリリースタイトル
 優良自動車板金塗装工場検索できる岐阜県岐阜市の板金車検リクエストが全国の板金塗装工場様のホームページを無料制作いたします!! 優良自動車板金塗装工場検索できる岐阜県岐阜市の板金車検リクエストが全国の板金塗装工場様のホームページを無料制作いたします!!

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【会社概要】
■会社名:株式会社鈑金オークションコム
■代表取締役:沢井 光司
■所在地:岐阜県岐阜市敷島町8-105(有)和田鈑金工業内
■電 話:058-255-2151
■FAX:058-255-2153
■E-mail:office@bankin-request.com
■URL:http://www.bankin-request.com/admin/admin.php
■運営サイト:http://www.bankin-request.com

【お問い合わせ先】
 株式会社鈑金オークションコム
 電話:0120-562-954
 Eメール:office@bankin-request.com
 受付時間:平日AM9:00~PM:5:00まで

ユミルリンク、サイトのテーマ性を高める2つのリンク登録サービスを開始【発表資料】

http://bizplus.nikkei.co.jp/smb/news.cfm?i=2007101602832a1 より転記

質の高い外部リンクを増やしSEO効果を引き上げる

~サイトのテーマ性を高める2つのリンク登録サービス~

 ユミルリンク株式会社(本社:東京都渋谷区 取締役社長:山田 理)は、サイトのテーマ性を高めSEO効果を最大限に伸ばす2つのリンク登録サービス『SEO Portal Link UNIT』と『SEO Blog Press』の提供を10月22日より開始します。

 SEOの外的要因として、関連性のある外部サイトからのリンク数が多いほど、検索エンジンから"価値のあるサイト"として評価されやすくなります。さらに、対策したいキーワードを含むリンク(キーワードリンク)を張ってもらうことで、その効果を高めることが可能です。

 しかし、一般的によく利用される無料の一斉リンク登録サービスや海外で問題となっている有料リンクサービスは、リンク元のサイト自体とのテーマ性の一致度が低く期待する外的施策の効果が得られないことがありました。

 今後、有料リンクは検索エンジンからスパム判定をされる可能性も出てきています。また、一斉リンク登録で利用される"無料リンク集"はメンテナンスが十分にされていないことが多く、リンクスパム業者と混在することで企業のイメージダウンを懸念する声も少なくありません。

 この度、提供を開始するリンク登録サービスは、テーマ性を重視した質の高い外部リンクを張ることでSEO効果を最大限に引き上げることが可能です。

 サービスの種類は、金融・住まい・美容など、テーマ・ジャンルごとに用意されたポータルサイト群(現在300サイト)の中からテーマ性の一致する数十サイトへ登録を行う『SEO Portal Link UNIT』と、一般のブロガー(現在、会員3万人)が個人のブログ上でキーワードリンクを含む関連性の高い記事を執筆・公開する『SEO Blog Press』の2つとなります。

 ユミルリンクでは、これまでSEOに関する各種ツール・サービス提供およびコンサルティング業務において、約5年間で300サイト以上の実績があり、広告代理店、WEB制作会社、マーケティング会社、コンサルティングファームなどのSEO関連事業を支援しています。本サービスは、既にSEO対策を行っている企業のさらなる効果を狙う効果的な外的施策として、年間50社への導入を見込んでいます。

■『SEO Portal Link UNIT』(6か月契約):価格
・20サイト(1サイトあたりのリンク数1,000~2,000)
  月額:4万円(税別)、一括支払い:21万円(税別)※定価24万円
・40サイト(1サイトあたりのリンク数2,500~4,000)
  月額:7万円(税別)、一括支払い:38万円(税別)※定価42万円
・80サイト(1サイトあたりのリンク数5,000~10,000)
  月額:11万円(税別)、一括支払い:60万円(税別)※定価66万円
■『SEO Blog Press』(6か月契約):価格
 ・プレス200(毎月200記事を作成):13万円/月額(税別)
 ・プレス300(毎月300記事を作成):18万円/月額(税別)
 ・プレス400(毎月400記事を作成):23万円/月額(税別)
■関連サイト
 「SEO hitman」シリーズ:http://www.mixlink.com/seo/
■会社概要
 会社名   :ユミルリンク株式会社
 取締役社長:山田 理
 資本金   :1億1830万円
 所在地   :東京都渋谷区恵比寿4-3-8 恵比寿イースト438ビル4F
 設 立    :1999年7月
 事業内容  :メッセージングソリューション事業
          コミュニケーションメディア事業
          システムインテグレーション事業
          ネットワークマネジメント事業
 関連会社  :サイボウズ株式会社

携帯サイト解析「SiteCatalyst Mobile」リリース

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/19/news121.html より転記

 オムニチュアは10月19日、携帯電話向けWebサイト解析サービス「SiteCatalyste Mobile」をリリースした。企業向けにASP提供し、ぐるなびが採用を決めた。

 PC向けサイト用のSiteCatalystと解析機能やリポート機能を踏襲。従来の携帯サイト解析ツールは基本的な統計が主流だが、 SiteCatalyst Mobileは訪問者のアクセス履歴や流入元サイトなどの情報も把握でき、顧客獲得に至ったユーザー導線の分析や、サイトに導いた広告やSEOの効果測定を行えるとしている。PC向けとプラットフォームを共有しているため、携帯サイトとPCサイトの複合的な解析も可能としている。

 解析技術には、セランの「MOBYLOG」エンジンを採用した。

最新SEOテクニックは『ダイヤモンド・オンラインNEWS』

http://www.news2u.net/NRR200723056.html より転記

SEO(検索エンジン対策)の第一人者、鈴木将司氏が、ダイヤモンド社のビジネス情報サイト「ダイヤモンド・オンライン」(http://diamond.jp/)で、『SEO検索集客の最新テクニック』を連載している。

http://diamond.jp/series/seo/

「本連載では、SEOによる集客手法にスポットを当て、競争が激しい環境でも、あなたの会社が集客アップを成功できるようなアドバイスを述べていきます。最初は基本的な話から始め、回を追うにしたがって、具体的なノウハウや深掘りした話を進めていきたいと思います」と鈴木将司氏。

企業のウェブ担当者、集客が伸び悩むEコマース業の方など、ぜひ最新のSEOテクニックを、この連載で学んでみてはいかがだろうか。

第1回は、Google「ページランク」について。ホームページの偏差値と言われるページランクの上げ方を初心者にもわかりやすく伝授する。

詳しくは「ダイヤモンド・オンライン」の連載『SEO検索集客の最新テクニック』をご覧ください。

http://diamond.jp/series/seo/

■鈴木将司氏のプロフィール
株式会社セミナーチャンネル代表取締役、メディアネットジャパン代表。米豪にて教員を務める傍ら、1996年にホームページ制作会社を設立。帰国後、パソコンソフト大手ソースネクストのウェブマスターを経て、サーチエンジン対策や集客アップのセミナーを全国で展開。セミナー受講者は累計5000人以上。著書に『ヤフー!・グーグルSEO対策テクニック』『検索キーワード「超」起業術』『御社のホームページをヤフー!・グーグルで上位表示させる技術』ほか多数。

ダイヤモンド社のビジネス情報サイト
【ダイヤモンド・オンライン】http://diamond.jp/

関連URL:http://diamond.jp/

FOSSのSEOツールを使ってページランキングをアップする

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0710/19/news038.html より転記

SEOの技術は、自らのWebサイトを検索結果の最上位にランクさせるのに役立つ。ここでは、FOSSのSEOツールを用いてどういった流れでSEOを進めればよいのかを紹介する。

理論上では、検索エンジンはベストのWebサイトを残らず見つけ出し、検索結果の最上位にランクするはずである。あいにく、人工知能とヒトの知能には違いがあるため、常にそうなるわけではない。Webサイトの作成者は検索エンジン最適化(SEO:Search Engine Optimization)を行うことで、このランクを変えることができる。この技術は両刃の剣であり、誰が使うかで有益にも有害にもなりうる。フリーまたはオープンソースのソフトウェア(FOSS)SEOツールを利用して、自らのサイトのランキングを改善できる。

『キーワードを最適化する』
 別のキーワードの組み合わせを使うことは、サイトを検索エンジン向けに最適化する上で有効だ。例えば、化学繊維(chemical fiber)について書かれたサイトを最適化するには、“chemical”の代わりに“man-made”、“fiber”の代わりに“fibre”を使う。適切なキーワードを探すには、Ontology Finder(英文)やSynonym Dictionary(英文)などの類義語リストが役に立つ。

 選んだキーワードはあらゆる組み合わせで記載する必要がある。Free Keyword Phrase List Generatorのようなツールが役に立つだろう。例えば、このツールによって“chemical fiber”、“man-made fiber”、“chemical fibre”、“man-made fibre”などのフレーズが生成される。このユーティリティが動作する仕組みを知りたい場合や、動作を変更したい場合は、このツールのソースコードをダウンロードしたり、コードを変更できる。

 キーワードの組み合わせを評価するには、SEO Book Keyword Suggestion Toolを使う。このツールでは、各キーワードフレーズがGoogle、Yahoo!、MSNで検索された回数が表示される。例えば、“man-made fiber”の月間検索頻度が487回で、“chemical fiber”は130回、“man-made fibre”は123回、などと表示される。Yahoo!のKeyword Selector Toolを使うと、類似のキーワードがさらに見つかることがある(SEO Book Keyword Suggestion Toolにはこのツールも組み込まれている)。より効果的なキーワードが見つかれば、キーワードフレーズを改訂できる。

 SEO Book Keyword Suggestion Toolからは、Yahoo! Suggest、Wordtracker、Google Traffic Estimatorなどもリンクされている。リンク先のツールを利用して、キーワードをさらに分析することが可能だ。
関連キーワード

『ライバルを調査する』
 次に、ライバルとなるサイトを調査する。サイトのタイトルに同じキーワードフレーズを使っているサイトを見つけるには、Googleで「allintitle:」と入力する。ライバルサイトへリンクするページ(リンクページ)の数を調べるには、Googleでlink:http:// を使用する。リンクページの数と質は、SEOの成功を左右する。この情報から、最上位にランクされることの難易度が分かる。例えば、 allintitle:man-made fiberを検索すると、トップのサイトはlink:http://composite.about.comである。Googleで「link: http://composite.about.com」と入力すれば、このサイトにリンクするWebページが幾つあるかを確認できる。

 Top 10 Analysis SEO Toolは、ライバルサイトをさらに効果的に評価できるフリーツールである。このツールを使うと、サイトのYahoo!ランク、インデックス化されたページの数、リンクページ、.eduのリンクページなどを分析できる。C Class Backlink Analyzerは、リンクページをさらに細かく分析する。同じCクラスのIPアドレスに存在するリンクページは、同じ会社でホストされている可能性が非常に高い。このようなリンクページは、大概はサイトのランキングに貢献しない。重複しないCクラスがリンクページ数に占める割合が高いほど、ランキングに有利に働く。

 結果を比較し、勝ち目のあるライバルサイトを見つけてから、最終的なキーワードフレーズを決定する。例えば、“man-made fiber”の月間検索頻度が“chemical fiber”より高く、“chemical fiber”をキーワードとするライバルサイトがあまり強くないと分かった場合は、“chemical fiber”に最適化するより“chemical fiber”に最適化した方が勝算がある。

 最良のキーワードの組み合わせを判断し、ライバルを丸裸にした結果、キーワードの組み合わせが数十から3~5にまで絞り込まれることもある。
関連キーワード

『ランキングを上げるための簡単なヒント』
 ちょっとした工夫でページのランキングをアップできる。まず、最終的なキーワードフレーズをWebサイトの本文で使用する。また、Advanced Meta Tag Generatorを使って、自分のWebサイトに適したメタタグを作成する。メタタグは、多くの検索エンジンでランキングを上げるのに有効である。

 Webサイトにサイトマップを作成する。サイトマップがあると、検索エンジンはサイトのすべてのコンテンツを簡単に見つけることができるので、サイトのインデックス作成がやりやすくなり、検索エンジンランキングが上げる効果がある。詳細なサイトマップを作成するには、XML Sitemapsを使うと良い。また、Webサイトにリンクしてくれるようにほかのサイトに頼むこともできる。サイトへのリンクが多いほど、ランキングもアップする。サイトをディレクトリに登録したり、ほかのWebサイトと相互リンクすることは、リンクを増やす効果的な方法である。

 壊れたリンクは、ランキングを下げる要因となる。Webサイトを検索エンジンやディレクトリに発行する前に、Free Broken Link Checkerを使って壊れたリンクを修復する必要がある。

 Text Link Checker Toolを使って、リンクされているページに対して検索エンジンから課されるペナルティを調べる。このツールは、Webサイトとそこからリンクしているページにリンクをスキャンし、ページランキングを下げる“悪しき隣人”を避けるために改善の余地がある部分にフラグをつける。

 また、SEO-CMSやJoomla!など、検索エンジンとの親和性が高いオープンソースのコンテンツ管理システム(CMS)を使うと、SEOを容易に自動化できる。サイトをできるだけ多くの優れた検索エンジンに発行することも必要だ。

『結論』
 SEOを使って、Webサイトについて正直に申告することも、ページランキングを上げようとウソをつくこともできる。正直に申告することを選んだ人は、検索エンジンに渡した情報と食い違わないようサイトを維持する必要がある。価値ある情報、他では手に入らない情報、専門的な情報を提供するように心がけ、ほかのWebサイトからサイト、ページ、コンテンツへリンクしてもらえるように努める。そうすることで、リンクページやページアクセスをコンスタントに増やし、ランキングをアップすることができる。

 また、キーワードフレーズを詰め込んだ低品質のWebサイトを大量に作ることで、検索エンジンを欺くこともできる。検索エンジンとの親和性が高いスパム Webサイトを多量に自動作成するツールさえある。スパムWebサイトは多額の広告収入を低コストで集めたり、キングのサイトにリンクしてリンクページを提供するポーンのサイトとして機能できるため、大きな投資回収率(ROI)が得られる。しかし、この方法は検索エンジンとその利用者にとって有害であり、長い目で見ればWebマスターにも有害だ。他人を欺けば、最後は自らを傷つけることになる。

HP制作会社のポータルサイト事業の譲渡

http://www.news2u.net/NRR200723035.html より転記

■概要
メディアネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 近藤克紀)は、サイト売買専門サービス「サイトキャッチャー」にて、HP制作会社のポータルサイト事業の譲渡先の募集を開始しました。

『サイトキャッチャー』 ⇒ http://sitecatcher.net/

■案件名
HP制作会社のポータルサイト事業の譲渡

【案件詳細】
ホームページ制作会社のポータルサイトです。ホームページ会社を探す人の為に最適の制作会社をを紹介するサイトです。アドバイザーをおいている為、信頼され受注いただいています。ホームページ制作会社ポータルサイトはいくつかありますが、他社サイトよりデザインが優れていると思います。

ユーザーが頼みやすいサイト構成にしております。 当然自社でも新規受注もできますが、紹介して手数料をもらうようなしくみになっております。 現在固定収入で広告費として毎月5万円入ってきており、来年の7月までは契約済みです。
また、SEO対策会社にSEOを依頼しており今後、検索エンジンで上位表示されてくると思われます。運営は代行する事も可能です。

【サイトキャッチャーのコメント】
ホームページ制作するためのユーザサイドに立ったサイト。SEO対策を既にされているようですが、競合がそれほど多くない為に、今後情報等増やしていけば、自ずと検索エンジンからの評価は安定するのではないでしょうか。

【案件詳細ページ】
https://sitecatcher.net/search_offer-1937.html

※ご出展者・およびご出展サイトの秘密を守るためご商談希望者以外には実際のサイト名を伏せさせていただきます。

上記以外にも多数のサイトをお取り扱いしています。
お探しのサイトが見つからない場合にはサイトキャッチャー事務局へお問い合わせください。

専門コンサルタントが仲介する、高額非公開案件の「プレミアムプラン」や特定サイトの買収をご検討の企業様を対象とした「サイト指名買いサービス」もございます。
ご遠慮なくお問い合わせください。

 ◆プレミアムプラン http://sitecatcher.net/manda.html
 ◆サイト指名買いサービスhttp://sitecatcher.net/agency.php

【サイトキャッチャー】
登録料無料! 案件情報開示料も無料!!
http://sitecatcher.net/

運営:メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

■受付期限
受付期限期限 2008年01月01日まで

直接のお問い合わせも大歓迎! 担当の小山まで
取材のお申し込みも歓迎いたします。
メール info@sitecatcher.net
電話 0120-310-189 (サイトイチハヤク)

■本件の連絡先
メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

EC事業カンパニー
サイトキャッチャー事務局 担当:小山 (こやま)
E-mail: info@sitecatcher.net

TEL 03-3363-6239 FAX 03-3363-6235
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-13-1 ローズベイ新宿ビル2階
代表取締役 近藤克紀

第23回 企業のSEO対策? 「ブログを書いて小遣いゲット!」の裏側

http://ascii.jp/elem/000/000/075/75936/ より転記

Q. アフィリエイトであまりに成果がでなくてイヤになりました。ネットで地道に収入を得る方法はないですか?

A.
 こんにちは。アフィリエイト研究家の伊藤です。アフィリエイトは確率の問題。アクセスを集め、記事の内容に応じて一定の確率で報酬が発生します。つまり、作業しても必ず報われるとは限りません。

 しかし、インターネット上には、ブログなどに記事を書けば原稿料が支払われるというサービスもあります。

 報酬を得る手順としては、まずアフィリエイト・サービス・プロバイダー(ASP)側が指定する商品についてオリジナルの記事を作成して、自分のブログに掲載。報酬を申請すると、記事の内容が確認されて晴れてお金が支払われるという感じです。

 1記事あたりの価格は200~500円程度と安いのですが、アフィリエイトで同じ作業をしても1円にもならないことはよくある話。アドセンス報酬を狙う場合でも、さんざん苦労してブログを作ったのに1日に1クリック程度で、単価が0.02ドル(約2円)なんてことも普通ですね。

 そうしたアフィリエイトサイトに比べれば、同じブログに記事を書くにしても、なんと100倍以上の報酬が手に入ります(笑)。

記事の合格に求められるもの

 では、この記事作成はどのくらいの手間がかかるのでしょうか? 実際にやってみると、かなり楽であることが実感できると思います。

 文字数は、プログラムによって異なりますが、だいたい200~300文字程度なので原稿用紙1枚もありません。ただし、記事に含める用語やバナー広告などの指示がありますので、これはキチンと守らないとASP側に申請しても受諾されず、報酬も受け取れません。

 上記のような発注条件にさえ注意すれば、実際の記事作成にかかる時間は10分程度。慣れればちょっとした暇つぶしにもってこい(?)の作業量かもしれません。毎日1記事程度を継続すれば、1ヵ月で6000~1万5000円程度の捻出が期待でき、1回の飲み代くらいにはなるでしょう。


その裏にあるSEO的効果

 さてこのサービス、企業がプロモーションしたい商品やサービスの紹介ページにアクセスを送ることが第1の狙いであることに違いはないのですが、アフィリエイター目線で考えると、実はSEO(検索エンジン最適化)効果という意味で、広告主にとって非常に便利なサービスだと思われます。

 SEOでは、ほかのウェブサイトから一方的にリンクを受けることが、検索エンジンからの評価を高める上で効果的だと言われています。また、リンクする際のアンカーテキストは、狙ったキーワードを含めると効果が高いという話です。

 こうした記事作成サービスでは、アンカーテキストが指定されていることがほとんど。つまり大量のブログから、狙ったキーワードで一方的な被リンクがどんどん集まるわけですね。

 当然、リンクだけがSEOのすべてではありませんし、こうした手法がSEO効果に貢献しているかどうかは、検索エンジンの開発者しか分からないことです。しかし、企業サイトや特定の商品などが検索エンジンでトップに出るのは、こうした仕組みもうまく利用しているからだと考えられるでしょう。

筆者紹介──伊藤理絵

フリーライター。個人でもネットで気軽に稼げるオイシイ話を24時間体制でウォッチング。自分でも参入できそうな話があればぜひあやかりたいと業界事情にだけは詳しくなりましたが、本業が忙しくてなかなか実行に移せない毎日です。

理想のフォーム

http://rblog-biz.japan.cnet.com/taikyokuka/2007/10/post_d111.html より転記

10年ぶりにゴルフをはじめました。

これまで私のゴルフは思い切り我流でした。
教えたがりの先輩達が、あぁでもない、こうでもないと純粋な私の身体をいじくりまわしていたのです。

もちろん、飛ばない、寄らない、入らない、と三拍子揃った私のゴルフ。
これが何故10年の封印を破り、再開するに至ったか?

米国PGAでレッスン・オブ・イヤーを取った方と知り合うことになったのがきっかけです。

もう、それこそ、フォームを全部ばらばらにして1から再構築です。

しかし、、
流石です。。
一つ一つの動作が理に適っているんですね。

その中で一番、私の心に響いたのが
「2つの円運動を組み合わせてはいけない」
「1つのみ。そしてその円運動の軸をぶれないようにする」

ガツーーン!ときました。

これって、まさにSEOにも言えることです。
相互リンクが良いといわれれば、相互リンクを。。
一方的なリンクが良いといわれれば、そのためのサテライトサイトを。。
テーマが重要といわれれば、同じテーマでばかり相互リンク先を探して。。

多くの人がSEOって難しい、結局何が正しいのかわからない、というのは、まさにこれなんです。

振り回されているだけなんですよ。
それも、にわか仕込みのSEOヲタクにね。^^;

わたしが諸先輩方に無茶苦茶なスイング・フォームを叩き込まれたのと一緒です。

理想的なリンクの貰い方ってのは、ほぼ判明しています。
だけどね、これが信じられるかどうか?これだけなんです。

無茶苦茶なスイングではどれだけ練習してもゴルフは上手くなりません。

「30年ゴルフしていますが、全然上手くならないんです」

こういう方が世の中、本当にたくさんいるそうです。
30年も練習して実践して、上手くならないスポーツなんてありません。

上手くならないなら、根本的などこかが間違っているはずです。

SEOも一緒です。
「2000サイトと相互リンクを結びましたが上位表示されません」

もう、これは決定的にどこかが間違っています。

もう1つ。
どんなに理想的なスイングを教わっても、その姿勢で自然にクラブを振れるようになるまで練習をつまなくては本番では活かせるわけがありません。

これも同じなんです。

どんなに理想的なサイトから理想的な形でリンクを貰ったとしても、1本きりではSEO効果なんて望むべくもありません。

如何に理想的なフォームでスコアをまとめることが出来るか?

もう、そのまんま「リンク」に置き換えて話を出来ますね。

Googleは「リンク」の貰いかたについて、また新しいガイドラインを打ち出しました。
これに適合するよう、あなたのフォームも改善するしかありません。

旧態依然としたフォームが通用しない時代となっています。
今一度、自身のフォームを見直してみると良いでしょう。

そして、そのときは出来れば良いコーチに指導してもらうのが最善ではないかと愚考します。

「SEOTOOLSニュースレター」へSEOリサーチ情報の提供を開始

http://www.dreamnews.jp/?action_press=1&pid=0000000416 より転記

株式会社スプール(本社:東京都中央区、代表:八百谷真 以下、当社)は、SEO ツール無料公開サイト「SEOTOOLS」(運営:ブラストホールディングス株式会社)配信のメルマガ「SEOTOOLSニュースレター」に同社の人気コンテンツ「SEOリサーチ情報」の提供を開始致しました。

報道機関各位
プレスリリース

2007年10月16日
株式会社スプール
代表取締役 八百谷真

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株式会社スプール、SEOツール無料公開サイト「SEOTOOLS」のメルマガ
「SEOTOOLSニュースレター」へSEOリサーチ情報の提供を開始。
https://www.seo-suite.jp/research.html
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株式会社スプール(本社:東京都中央区、代表:八百谷真 以下、当社)は、SEO
ツール無料公開サイト「SEOTOOLS」(運営:ブラストホールディングス株式会社)
配信のメルマガ「SEOTOOLSニュースレター」に同社の人気コンテンツ
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■SEOリサーチ情報
当社販売のASP型SEOツール「spoool seo-suite」の販売ページにて公開中の
SEOに関するノウハウページです。Yahoo!およびGoogle検索にて上位のページ
数百~数千件を調査、その傾向から、上位表示に有効なSEO対策を推測します。
https://www.seo-suite.jp/research.html


■SEOTOOLS
ブラストホールディングス(株)が運営する、SEOツール無料公開サイトです。
公開中のコンテンツは、SEOアクセス解析ツール、順位チェックツール、SEO
ニュース等。月間50万PV、アクセスの85%がリピートユーザー。
http://www.seotools.jp/


■SEOTOOLSニュースレター
SEOTOOLSにて配信中のメールマガジンです。
メインコンテンツの一つ「SEOTOOLSニュース」の記事の中から特に注目の
話題を掲載し、月2回定期配信しております。


【当社について】

商 号:株式会社スプール
所在地:〒104-0061 東京都中央区銀座5-6-12 bizcube
設 立:2006年10月30日
代表取締役:八百谷 真
事業内容:SEOツール企画・開発・販売、インターネット広告代理業務


【本件に関する問い合わせ先】

株式会社スプール
担 当:八百谷(ヤオタニ)
TEL:03-6255-6535
FAX:03-6255-6685
MAIL:info @ spoool.co.jp
URL:http://www.spoool.co.jp/
お問合せ:https://www.seo-suite.jp/contact.html

ニコニコ動画が考えるべきはノンテクユーザー

http://www.atmarkit.co.jp/news/analysis/200710/16/cgm.html より転記

 1年以上も前になるだろうか。某ネット企業の敏腕投資担当者と話していたら「Second Lifeって面白いですよね!」といわれた。「やってみたんですか?」と聞いてみたら彼自身はまだやっていないようであった。

 Second Lifeを技術的にみるとマクロがオブジェクトスクリプトとして強化され、ユーザーオブジェクトが共有できる反面、集中に弱いアーキテクチャと思われた(注1)。その点どう回避してるんだろと思ったら、人数制限がかかるという割り切った設計。つまりユーザーの増大より中規模サイズのユーザーのコンテンツの共有と作成に比重を置いた設計だ。

 だが、この手のものにまず飛びつく、特にMMORPG(Massively Multiplayer Online Role-Playing Game)になじんだユーザーにとっては、ゲーム内での生産やRMT(リアルマネートレーディング)による現実の貨幣との交換などは、一般的な概念。ユーザーサイドのコンテンツ作成にしてもなじみのある概念で新奇ではない。さらにSecond Lifeは、レベル上げなどのとりあえずやること、つまり作業性もなく助け合い要素もないために、ユーザーが定着しにくい。

 結果、Second Lifeに対する当時の私自身の評価は「アーリーアダプターも飽きやすく、CGMというにはチュートリアルからして敷居が高い。見るだけの初心者に対するエントリーバリアが高すぎて爆発的な普及は難しいんじゃないか」というものであった。

 ところが某氏の評価は極めて高かった。意見というのは正誤ではなく、導き出された見解の背後分析に面白さがある。彼なりの判断の根底には、属するコミュニティでの熱気とビジネスの臭いがあったはずだ。考えてみると彼の周りには“SEOな人々”(注2)が多いのだ。逆に私の周りに多いのは“Ajax な人々”(注3)である。
SEOな人が好むSecond Life

 SEOな人にとって、Second Lifeはバズワードにあふれている。バーチャル世界、CGM、仮想通貨取引、仮想不動産売買。SEOな人にとってビジネスの相手は予算を持った企業の広報部門だろう。自社の先進性を訴えたい広告主にとって、これらのあふれるキーワードは魅力的である。実際の広告価値のあるなし、極端にいえば、アーキテクチャの問題でユーザーが集まれないとしても、宣伝材料に使えるなら、そして金が出るなら問題はない。某氏は、こうしたビジネスの臭いをかぎ取っていたに違いない。得てしてビジネスで成功するのはSEOな人々だ。

 これに対してAjaxな人とは、そこで何を作れるのかを考え、そして、自分にとって面白いのかどうかに関心を示す人たちだ。Ajaxな人にとって SEOな人はうさんくさい。技術的に陳腐で面白くもないものをはやし立てて、お金を儲けている人と映るのだ。私にとって身近なAjaxな人々の間で Second Lifeの評判が悪いのも、そこがあまりにSEOな人の臭いが強いことを原因として挙げられるだろう。
忘れられるノンテク層

 ところでブログ、SNSから始まったCGMの流れは、動画、三次元化への転換を見せようとしている。しかし、Ajaxな人もSEOな人も忘れがちなのは、その流れが未だ試行段階の途上にあるということだ。

 ブログなどのテキストベースのコンテンツは作成も容易で、身近な人の話であれば些細な話題も読まれる。また人が掲示板をしばしば訪れるのは、自分の発言にほかの人がどんな反応を示すのかに関心があるからだ。

 しかし、動画などのイメージコンテンツはプライバシーの問題があるため公開性にはどうしても制限がつく。かといって家族、サークル向けのクローズなビデオ/写真共有では更新頻度も下がり、ユーザーが訪問する習慣に結びつかない。プライバシー、著作権含め公開に支障がなく他人が感心を持つような動画を作るのはなかなか難しいのだ。3Dオブジェクトとなればなおさらである。

 その点、わが国発のニコニコ動画は、ある程度スキルのある投稿者の動画に対し、簡単なコメントを付加するという、投稿者とユーザーを棲み分けた仕組みでインターラクションの敷居を劇的に下げるという画期的な手法である。

 しかし、ニコニコ動画にしてもSecond Lifeにしても、CGMを指向しながらプロが作ったコンテンツを祭のように楽しむ場として安定しつつあるように思われる。提供されるコンテンツには初期ユーザーの偏りが色濃く、楽しめる祭をそこで発見できない人はなかなか定着できない。自らの発信に対するリアクションを楽しむCGM本来の循環にはいたっていないのである。

 こうした根源的な構造の副作用はすでにSecond Lifeにおいて、ログインユーザー数の減少という形で表れている。一方、ニコニコ動画は未だ発展期にあるが、現状のコンテンツと仕組みでは、早期に拡大の限界が来るだろう。
薄いユーザーのコンテンツ作り

 今後のニコニコの課題は、濃いユーザーに面白いコンテンツを作ってもらう仕組みと同時に、薄いユーザーにいかに適切なコンテンツを提示し、薄いユーザー自身がコンテンツ作りを行える仕組みを提供できるかだ。つまり真のCGM化が鍵となる。

 特に自分の投稿テキストをトラッキングできる仕組みや、他人の投稿テキストに影響を与える仕組みが求められる。薄いユーザーであるノンテク層が、自分の発信の影響をチェックするために繰り返し訪れ、楽しむ仕組みが必要になってくるだろう。

注1

コンピュータグラフィックスでは、隠蔽やLOD(Level Of Detail)の概念により、見える範囲にデータを絞ることで計算負荷を減らすさまざまな処理が入る。それでも、1カ所に多量のユーザー作成モデルやスクリプトが集まると、相互作用含め計算量が幾何級数的に増大してしまう。

注2

SEOはSearch Engine Optimization(検索エンジン最適化)の略だが、ここでは、Webを技術よりむしろビジネス面から語る人々に付与した総称として使っている。文系の技術好きが多い。

注3

Webを技術面から考える人の総称。

(イグナイトジャパン ジェネラルパートナー 酒井裕司)

[著者略歴]

学生時代からプロエンジニアとしてCG/CADのソフトウェア制作に関わり、その後ロータスデベロップメントにて、1-2-3/Windows、1 -2-3/Mac、Approach、Improveの日本語版開発マネージメント、後に本社にてロータスノーツの国際化開発マネージメントを担当後、畑違いのベンチャーキャピタル業界に転職した異色のベンチャーキャピタリスト。2005、2006年度 IPA 未踏ソフトウェア創造事業のプロジェクトマネージャ


関連記事

* Yahoo! Pipesとニコニコ動画の割り切り (@ITNews)
* CGMを採り入れる次世代DVDの世界 (@ITNews)
* ひろゆき氏「ユーザーも権利者もニコニコに」 新ニコ動の“企み”(ITmedia)
* グッドデザイン賞に「ニコニコ動画」「Second Life」(ITmedia)

情報をお寄せください: tokuho@ml.itmedia.co.jp

Google のリンクスパム取締り強化で変化が迫られる SEO

http://japan.internet.com/column/busnews/20071016/8.html より転記

米 Google は以前から、同社社員の Matt Cutts 氏や Adam Lasnik 氏らを中心に積極的にサイト運営者とのコミュニケーションを図り、適切な SEO のあり方について情報発信を行っている。

これは検索順位ランキングの上位に表示させたいと願うサイト運営者に対して正しい考え方・知識を伝えることで、良質なページを増やし、インデックスし、適切なスコアリングを行うことでユーザーに快適な検索エクスペリエンスを与えられるはずだという考えが背景にあるのだろう。

一方で、常に手段を選ばず検索を汚染する検索エンジンスパマーに対して、特に近年、リンクスパムに関連する悪質な行為に手を染めないように再三にわたり警告を発してきた。

近年、リンクスパム撲滅の取り締まりの標的となっているのが、有料リンク(テキストリンク広告)と呼ばれるものだ。これは SEO 目的に直リンク(つまり、アドサーバーを介さない、検索エンジンがリンク先にスコアを付与できる形式)で見かけ上の広告を様々なサイトに設置することだ。

これは検索エンジンがWeb ページの重要性をジャッジする項目として重視するリンクスコアを短期間で急上昇させ、検索上位に表示できるチャンスを大幅に高めるメリットがある。

SEO の王道は、良質な、みんながリンクをしたがるコンテンツを用意したサイトを公開すること、かつ、企業がオンライン/オフライン問わず展開する活動に対する成果をリンクという形態で財産として残せる仕組みを構築することだ。

例えばアマゾンはみんながデータベースを活用しやすいように API を公開する一方、それらの利用量がリンクという財産で評価されるように URL の形式に一工夫を加えた。結果、アマゾンのアフィリエイターが増加すればするほど、あるいはアマゾンの商品 DB を利用するユーザーの増加に比例して被リンクも増える仕組みとなっている。

どの企業も皆、アマゾンのようなユーザーの活動がリンクというデジタル資産に転換できるエコシステムを構築できれば理想だが、現実はそうではない。皆業種も異なればビジネスモデルも、Web サイトの公開目的も異なるのだから、皆が皆、人に好まれるようなコンテンツを公開できる立場にはないし、リソースも限られよう。

しかしながら、検索エンジンでのランキングは事業戦略上きわめて重要である。そうであるならば、お金を出してリンクを増やせるのであればリンクを購入したいと考える企業が出てくるのは当然であるし、そうした需要が存在するならそれを売りにした広告枠を販売するサイトが登場するのも必然だ。

しかし検索品質を維持・向上したい Google としては、こうした金銭によって取引されるリンクの横行を許すわけにはいかなかった。Google はまず、購入したと判断されるリンクのスコアを無効にする(つまり、リンク先ページを評価対象外とする)、あるいは広告としてリンクを販売する場合には nofollow 属性をリンクに付与するように要請した。

しかしながら、「有料リンク」という新手の SEO 手法はそもそも、Google の PageRank に代表される、リンク分析アルゴリズムの登場によって必然的に生まれた産物であり、検索が重要性を帯びた現状が変わらない以上、リンク販売側はその行為をやめないし(新たな収益源なのだから当然やめるはずはないのだ)、リンク購入側は次々と新たなリンクの購入に走った。

Google はこうした事態に対応するために、新たなポリシーを掲げた。それは、リンク販売側にペナルティを課すというものだ。SEO 目的のためのみに機能するリンクを無差別に販売しているWeb サイトを発見した場合、そのサイトを Google インデックスから削除する、もしくはそのサイトの PageRank を下げるという対応に出た。

例えば米 Stanford Daily は有料リンクを販売した結果、PageRank(※ Google ツールバーで確認できる PageRank)が9から7に下げられている。数値上はマイナス2に過ぎないが、ツールバーの PageRank は対数目盛を10段階で区切った数値に過ぎないので、Google システム内部で持つ真の PageRank スコアは大きく減退させられているに違いない。

この話は現時点では米国でのことだ。しかしここ半年、少なくとも筆者が確認している限り、日本の Google も積極的にスパム行為撲滅のための行動に出てきている。隠しテキストや隠しリンクを用いたサイトはインデックスから削除するし、著名なサイトがインデックスから削除されている事例も確認できている。有料リンクは日本でも利用されているものであり、いずれ対策が行われると考えておいたほうが良さそうだ。

ここで、今回の新ポリシーに対してリンク購入側、リンク販売側はそれぞれどのような対応をしたら良いだろうか。

1. リンク購入側の対応

新ポリシーはリンク"販売側"に対するものなので、このポリシーによって何か対応しなければいけないことはない。ただし、リンクを購入しても、実はそれが Google には全く評価されていない可能性があることを認識する必要がある。

自分が購入したリンクが評価対象か否かを判断する方法は残念ながら存在しない。link:(あなたのサイト URL)で検索した時にバックリンク一覧にその購入先サイトが表示されるからといって、それが評価されているとは限らない。Google は「link: 一覧に表示されるリンクが全て加点されているわけではない」ことは明言している。

本件とは別に、相互リンクサイトについてもインデックスから削除する、評価を無効にするなどの動きも2007年10月10日時点で確認できており、「手軽に、大量に、好みのアンカーテキストでリンクを大幅に増やす手法」には Google による規制がますます強くなっていく傾向にある。

安易にリスクのある手法に手を出さず、いかに自然リンクを増やす、あるいは企業の活動をリンクというデジタル資産に転換していくプラットフォーム・仕組みを構築するかも真剣に検討する必要があろう。

2. リンク販売側の対応

有料リンクを販売するにも複数の形態があり、どのような形態でリンクを販売するかによって Google の規制にかかるリスクも変化する。例えば、サイト全体からリンク購入先サイトにリンクを張る行為(サイトワイドリンクと呼ぶ)、かつそれが不特定多数のサイトに無差別であれば、おそらく Google の判断でペナルティが課せられる公算は大きい。

販売する側は、悪質な場合は Google からのペナルティを受ける、順位が大幅に低下するリスクがあることをまず認識すべきだ。もちろん、Google のスパムフィルタリング技術の脆弱性をつき、網の目をかいくぐる方法はある。

しかし、それをわざわざサイトに実装するくらいなら始めからバナー広告やアドサーバー経由する、もっと管理しやすい広告枠を作って販売したほうがよほど利益になろう。どうしても SEO 側に歩み寄らなければいけない事情があるならともかく、こうした状況でも有料リンクを販売し続けなければいけない使命・事情があるサイトはそう多くはないはずで、この機会に今後どうすべきか、再検討してみてはいかがであろうか。

(株式会社アイレップ サーチエンジンマーケティング総合研究所 所長 渡辺隆広)

「簡単」「低価格」なSEOサービスにも対応!顧客ニーズを汲み取ったレンタルサーバー(後編)

http://markezine.jp/a/article/aid/1822.aspx より転記

 ビジネスインフラとしての価値が高まるにつれ、サーバーホスティングサービスは、単なる「場所貸し」から、総合的なビジネス支援までを含めた「ビジネスパートナー」として意識されつつある。インターネットのパイオニアとして知られるFUSION GOLが提供する「ウェブホスティングパッケージサービス(WHP)」は、そうした顧客対応力に定評のあるホスティングサービスだ。後編では、 FUSION GOLの背景とこれからについてお話を伺った。

「誰もが当たり前にインターネットをインフラとして使う時代」

 インターネットの急速な普及により、中小企業はもちろん、SOHOや個人事業主に至るまであらゆる法人がドメインを取得し、誰もがビジネスインフラとしてホスティングサービスを利用するようになった。しかし、必ずしも専任の担当者を配置できるわけではなく、その多くが主業務の片手間にサーバーを管理していることがほとんどだ。
 
 FUSION GOLの「ウェブホスティングパッケージサービス(WHP)」が誕生したのは、そんな状況にある顧客からの要望が発端だ。FUSION GOLのサービスの起点はIP電話やインターネットなどの回線系であり、その利用者の多くが外資系企業や在日外国人だった。そうした顧客から、徐々に Webサイトやメールに対するリクエストが寄せられ、その声に応えるようにしてホスティングサービスを一新したのだという。

 「当時から、日本で最も多く外国人のお客様を擁するプロバイダーだったと思います。しかし、そうしたお客様にとって、バイリンガルでさらに専門知識を併せ持つ技術者を確保することは至難の業でした。当然、日本の事業者とやりとりするのも苦労の多いものだったでしょう」とフュージョン・ネットワークサービスの都丸剛氏は当時を振り返る。

ジーネットワークス、Web マスターが気にするキーワードランキングを発表

http://japan.internet.com/busnews/20071015/4.html より転記

ジーネットワークスは、2007年10月15日、「2007年度9月度月間 Web マスターが SEO 対策で気にしているキーワードランキング」を発表した。

このランキングは、同社が運営する SEO ツール「DoctorSEO」の中で登録しているユーザーが打ち込んでいるキーワードをもとにレポートしたもの。今回が第1回で、今後毎月発表していく予定。

このランキングから Web マスターが「SEO 対策をしていくうえで気にしているキーワード」が分かり、ランキング上位のキーワードに関しては「SEO 対策を施しているサイトが多いキーワード」(SEO 対策の中で難易度の高いキーワード)であると分析できる。

今回発表されたランキングは、2007年9月1日~9月30日の調査結果。1位「FX」、2位「SEO 対策」、3位「アルバイト」となっており、9月度はこれらが最も難易度の高いキーワードということになる。

同ランキングは PDF ファイルで提供され、上位20キーワードを発表。また、記載の URL から各キーワードを Google、Yahoo!、MSN で検索した結果を各100位まで確認できる。

URL:http://japan.internet.com/busnews/img/20071015doctorseo.gif

中業企業のサイト運営・集客のための仕組み作り

http://www.pronweb.tv/release.html?00fc1d38 より転記

メールマガジン「インターネット支店・成功のカギ」発刊のご案内

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最新のサイト構築情報やSEO対策などの情報をお伝えしながら、貴社の「インターネット支店」を成功に導く『カギ』をこっそりお教え致します。

無料メールマガジン「インターネット支店・成功のカギ」
メールマガジンのご購読は下記のサイトでお申し込み下さい。
・購読の登録/解除ページ
 http://www.mag2.com/m/0000248688.html
 ※メールマガジンスタンド「まぐまぐ」よりお届け致します。
・サンプル誌ページ
 http://blog.mag2.com/m/log/0000248688/

第一号の発刊は、ご購読者が集まった10月末頃を予定しています。

これからホームページを立ち上げる方、既にホームページを公開しているが、アクセスアップ、集客に悩んでいる方に朗報です。
企業のWEB担当者様、オンラインショップの店長さん必読の内容をお届けいたします。

―――――――――――――――――――――――――――――
〔プレスリリースに関するお問い合わせ〕
有限会社アイバード  代表:豊田信行(とよだのぶゆき)
〒340-0015 埼玉県草加市高砂1-7-42-202
TEL: 048‐927-0622
 E-mail: info@i-bird.jp
URL: http://ibird.jf.land.to/
URL: http://www.i-bird.jp/



プレスリリース「株式会社サンフィニティー」

報道関係者各位
プレスリリース                     2007年10月11日
                       株式会社サンフィニティー

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  株式会社サンフィニティー、モバイルSEO同一キーワード先着2社まで  
        「1ページ以内保証キャンペーン」を実施        
          http://www.sunfinity.co.jp/mbseo/
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モバイルSEO事業を手掛ける株式会社サンフィニティー(所在地:東京都渋谷区、
代表取締役社長:村松 弘敏)は、10月9日から3月31日までの半年間、公式・
勝手サイトを対象とする期間限定モバイルSEO「1ページ保証キャンペーン」を
実施致します。

【モバイルSEOの内容】
SEO(Search Engine Optimization)とは、検索エンジンの検索結果の上位に
自らのWEBサイトが表示されるようにする施策のことをいいます。

【キャンペーンの内容】
2007年10月9日から2008年3月31日までの期間に、当社モバイルSEOサービスを
お申し込みされたお客様を対象に、特別にビックワード(例.「消費者金融」
「キャッシング」など)を含め「1ページ以内を成果報酬対象」とする
キャンペーンを実施致します。

キャンペーン対象は個別ワードにおいて公式・勝手それぞれ先着2社(合計4社)
までとさせて頂きます。
通常であれば2ページ目にて表示された段階で成果報酬金額が発生致しますが、
お申込み後半年間は1ページ以内に表示されない限り費用は発生致しません。

例:ワード「着メロ」の場合
公式サイト・先着2社まで
勝手サイト・先着2社まで

※ご注意
本キャンペーンにおいては、初期費用半額キャンペーンとの併用はできません。

【当社の基本サービス】
1.成果報酬型
類似サービス会社において上位表示を保証しないコンサル型で提供している
会社がございますが、当社では各検索エンジンにおいて、保障した順位に表示
された段階で初めて月額費用が発生致します。
2.2ページ以内保証
料金が発生する順位を、ビックワードを含め2P以内とさせて頂いております。
当社ではSEO対策として効果が望めるものは最低でも2P以内と考えており、
それを実現するコンサルティング力に自信をもっております。
3.公式・勝手サイト対応
公式サイトと勝手サイトではSEO対策が根本的に違います。
当社は両サイトのSEO検索対策が可能で、上位表示を実現致します。

【当社モバイルSEOの実績】
以下現在までの主な主要ワードにおける実績の一部になります。

消費者金融      1位      キャッシング     1位
カードローン     1位      育毛剤        1位
おまとめローン    1位      雛人形        1位
金利比較       1位      五月人形       1位
自己破産       1位      健康茶        1位
債権整理       1位      先物取引       1位  等


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社サンフィニティー
第一営業推進グループ
担 当 : 村松、杉岡、湯浅、熊谷、岩田
T E L  : 03-6820-0480
F A X  : 03-5333-4846
E-MAIL : sales@sunfinity.co.jp


【株式会社サンフィニティーについて】
商 号 :株式会社サンフィニティー
代表者 :代表取締役社長 村松 弘敏
所在地 :東京都渋谷区代々木3-28-6 西参道山貴ビル5階
設 立 :2002年9月12日
資本金 :1,000万円
事業内容:1.インターネット広告販売代理事業
     2.モバイルSEO事業
     3.インターネットメディア運営事業
     4.アフィリエイトネットワーク事業
関連URL :株式会社サンフィニティー http://www.sunfinity.co.jp/
     成果報酬型モバイルSEO   http://www.sunfinity.co.jp/mbseo/

グーグル、SEO"有料リンク"対策に新ポリシー - 販売サイト側へのペナルティ発動へ

http://blog.japan.cnet.com/takawata/a/2007/10/seo_1.html より転記

近年、SEO業界で盛んに議論されてきたトピックの1つが「有料リンク」(テキストリンク広告)の問題だ。これは、検索ランキングで上位を効率よく獲得しようと、順位に大きな影響を及ぼす"外部リンク"をお金で購入してしまう企業が後を絶たず、ランキングが不正に操作され続けている問題だ。検索会社側は検索品質を維持するために、やめさせるよう対策を講じてきたが、全くといっていいほど機能していないのが現状だ。

有料リンクは米国だけの問題ではない。日本でも2006年頃からSEO目的、PageRank獲得目的を大々的に謳うサイトが登場してきた。これらのサイトを通じて、人気の(お金になる)キーワードをアンカーテキストに貼り付けて大量のリンクを獲得し、長きに渡り検索上位を独占する企業も少なくない。

さらに、リンク販売サイトを使って成果報酬型SEOサービスを開始する企業も急激に増加した。成果報酬型SEOビジネスというのは、顧客に対して張り付けるリンク在庫さえ確保できれば参入できるビジネスなので、その在庫となるリンクを"販売"する取引先サイトさえ見つければ容易にビジネスができるのだ。

具体的なキーワードはあえて伏せさせていただくが、ある検索結果は1位から30位の間に、リンクを購入していないサイトを見つけるのが大変なほどだ。自分の競合サイトが大量のリンクで上位を固めていれば、競合としてもその順位を獲得するために同じくリンクを購入せざるを得ない羽目になる。従って人気キーワードであれば、純粋な自然リンクで地道にSEOをしている企業が上位を狙うのは困難だし、テキストリンク広告に興味を示すのはビジネス上、致し方ないことかも知れない。

さて、これまでGoogleは有料リンクについてエンジニアのMatt Cutts氏やAdam Lasnik氏らを通じて、あるいは公式のヘルプページやSearch Engine Strategies Conference などの講演を通じて再三にわたり有料リンクに対して警告を発してきた。これまでGoogleが行っていた対応策は次の通りだ。

1. 有料リンクがリンク先に渡すスコアを無効にする
2. 販売したリンクは nofollow 属性を追加するよう要請

1つめの対策は有料リンク購入者側へのペナルティだ。せっかくリンクを購入しても、リンクスコアが加算されないのであればランキング上昇には寄与しない、つまりお金をドブに捨てるのに等しいので購入意欲を削ぐというわけだ。もっともこれは全然機能しない。なぜなら、リンクを販売する側は雨後の筍のように次々と登場するのだから、リンクスコアを渡してくれる新たな販売サイトを探せばいいだけなのだ。

また、2はパブリッシャー側に対して金銭が絡むリンクにnofollowをつけろということだが、反発が強くてほとんど誰も実行しない。なぜなら、 nofollowをつけるという行為はGoogleの検索品質を高める以外のメリットが全くないからだ。『なぜ好んで世界中のサイト運営者がGoogle の検索品質を改善すること"だけ"のためにnofollow なんてつけてあげなければいけない?そもそも、リンクを通じてウェブサイトをスコアリングするという世界はGoogleが作ったのだから、その世界のルールが乱されたからといって改善策をサイト運営者に求めるのは間違いだ、これはGoogle自身が解決すべき問題だろう?』

Googleもこれまでの対策が全く意味ないことは理解していたのだろう。今回、新たなポリシーを公開した。それが「リンク販売側」に対するペナルティだ。

Search Engine Landの記事Official: Selling Paid Links Can Hurt Your PageRank Or Rankings On Googleで明らかになっている点は次の通りだ。


1. 新たなポリシーとして、サイト販売側に対するペナルティを課す
2. 具体的には、販売サイトの削除、またはPageRankスコアの低下
3. 無差別にリンクを販売していたThe Stanford DailyのPageRankスコアは、9から7に下がった
4. PageRankスコアの低下は完全にアルゴリズムで行っているのではなく人間の審査を入れている


ポイントは、リンクを販売する側にペナルティを課すと決めた点だ。先ほど、リンクを販売する側が無数に存在する以上、リンクスコアを渡さない程度の対策では意味がないと述べた。しかしリンクを販売する側そのものを取り締まればどうか。自分のランキングが低下する、またはGoogleから削除されるリスクをとってまで他人にリンクを販売するだろうか?

この新ポリシーが有効に機能するかどうかは、現在のリンク販売サイトのうち、どの程度に対してペナルティを課せるか - つまり、リンク販売サイト検出精度がどの程度高いかによるだろう。Googleはリンク1本1本をチェックして、それが有料リンクか否かなんて判断はしない。例えば、私がここでWeb担当者Forum(こちらで連載してます)というリンクを張ったとき、これが有料リンクかどうかの判定なんてわからない。実は編集長から「CNETさんからリンクを張って」と頼まれて今私がリンクを張ったのか、それとも本稿を書くためにリンクを張ったのかはわからないし、アルゴリズムでこのリンク1本を"疑わしい"と判断する術はない(ちなみに当然ながらサンプルとしてリンクを張っただけです)。

つまりGoogleは特定のリンクパターンを持つサイトを検出してそれを人の目でチェックしていると推定されるわけで、そのリンクパターンをどの程度のレベルで検出できるかにかかっている。リンク販売側がGoogleに見つかりにくいようにちょっと工夫したものでもきちんと検出しペナルティが与えられるような、そんな現実が広がればGoogleの目を盗んでリンクを販売し続けようなんてインセンティブは低下するだろう。自らのサイトのランキングが低下して集客力・収益が落ちるリスクを犯してまで他人にリンクを販売しようなんて思わない。

時間はかかるかも知れないけれども、リンクを販売することで自分がどんなデメリットをこうむるのか理解が広がれば、少なくとも単純な金儲けでリンクを販売しようとするサイトは減るのは確かだ。一方でリンク検出フィルタリングをかいくぐって、"上手に"リンクを販売し続けるサイトも存続し続けるだろう。

ちなみに日本の場合、単純なものが多いので今回の新ポリシーが日本でも適用されると結構な数のサイトのPageRankが下がると予想される。リンク仕入れ元として使えなくなるサイトの種類によっては、いままで強固にキーワードで上位を固めていたサイトが突然急降下するかもしれないし、成果報酬型 SEOサービス提供事業者の中にも困ってしまう会社が出てくるかも知れない。

プレスリリース「錬金社」

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=17993&php_value_press_session=f06a826a7acb2306c4dc3e9fc0cef3aa より転記

会社名/団体名
 錬金社

カテゴリ
 その他

プレスリリース配信日時
 2007年10月02日 15時

プレスリリースタイトル
 完全成果報酬型のSEOサイト販売orレンタルサービス

プレスリリース要約(全角150文字以内)
 継続して検索上位表示を狙う、各ページSEO継続配備で上位を維持 、『完全成果報酬型のSEOサイト販売orレンタルサービス!! 』を発表
- ドメイン・サーバ・SEO配備をすべてパッケージにて提供 -

プレスリリース本文
報道機関各位
プレスリリース

2007年10月2日
集客の達人 錬金社
渡辺賢生

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集客の達人 錬金社
継続して検索上位表示を狙う、各ページSEO継続配備で上位を維持 、『完全成果報酬型のSEOサイト販売orレンタルサービス!! 』を発表
- ドメイン・サーバ・SEO配備をすべてパッケージにて提供 -
http://renkinsha.com/
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集客の達人 錬金社(所在地:群馬県前橋市上佐鳥町277番地 渡辺賢生)は、継続して検索上位表示を狙う、各ページSEO継続配備で上位を維持 、『完全成果報酬型のSEOサイト販売orレンタルサービス!! 』を発表した。

今回 発表する完全成果報酬型のSEOサイト販売orレンタルサービス!! は、次のとおりである。

■製品・サービス詳細
メールまたは郵送などでデータを受け取り、錬金社サーバ内仮想ドメインにてミラーサイトを設立。そのミラーサイトをSEO配備する事で、お客様のホームページにリスクを与えることなく、様々な試みが行えるという、全く新しい形のSEO広告サービス。

■特徴
継続して検索上位表示を狙う、各ページSEO継続配備で上位を維持。
月の平均順位が30位以内に達した場合のみ 順位に応じた料金が発生。

【集客の達人 錬金社とは】
効果的な広告選び、広告費の削減、アクセスアップなど、皆様に最適な集客方法をアドバイスする 【トータル 集客 コンサルタント】です。

【本件の連絡先】
集客の達人 錬金社
広報担当:野瀬正起
Tel:027-287-4758  FAX:027-287-4758
e-mail:renkinsha@b.big-site.net
URL:http://renkinsha.big-site.net/
〒371-0816 群馬県前橋市上佐鳥町277番地
以 上

プレスリリース「ENDLESS-JAPAN」

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=18096&php_value_press_session=f3d063405cb02648c00d4feae52f3dd0 より転記

会社名/団体名
 ENDLESS-JAPAN

カテゴリ
 情報・通信

プレスリリース配信日時
 2007年10月05日 18時

プレスリリースタイトル
 ENDLESS-JAPAN、わずか500円からのワンコインブログ集客サービス「BLOG-UP」を発表

プレスリリース要約(全角150文字以内)
 検索エンジン対策・SEOマーケティングのENDLESS-JAPAN、わずか500円からのワンコインブログ集客サービス「BLOG-UP」を発表。

プレスリリース本文
 報道機関各位

2007年10月05日
ENDLESS-JAPAN

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
検索エンジン対策・SEOマーケティングのENDLESS-JAPAN、
わずか500円からのワンコインブログ集客サービス「BLOG-UP」を発表。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

SEOを中心とした検索エンジン対策・ホームページ制作・運営などを繰り
広げるENDLESS-JAPAN、ブログオーナーへ向け、わずか500円からのワン
コインのブログ集客SEO・アクセスアップサービス「BLOG-UP」を発表。
http://www.endless-japan.net/service/blog/
==============================================================
せっかく作ったブログを色んな人達に見てもらいたいが、どのように
プロモーションすればよ良いのか分からないというブログオーナーの
ために開発した、500円からの低価格ブログ集客サービス「BLOG-UP」
==============================================================

【ブログ集客「BLOG-UP」とは】

ブログ集客サービス「BLOG-UP」とは、わずか500円からのブログ専門
アクセスアップサービス。もちろんビジネスブログも完全対応なので、
企業様を含むビジネス活用も可能。

【「BLOG-UP」サービス概要】

-- ▼対策内容 ------------------------------------------------------

1.キーワード相談
内容)お客様が上位表示を希望するキーワードをご相談します。

2.ブログ専門検索エンジン登録
内容)最大100件のブログ専門検索エンジンへ登録代行いたします。

--------------------------------------------------------------------
-- ▼料金詳細 ------------------------------------------------------

エコノミーパック500(お試し5件登録)・・・500円/税込 <1営業日>

スタンダードパック( 50件へ登録)・・・・3,990円/税込 <4営業日>

プレミアムパック(100件へ登録)・・・・・7,329円/税込 <7営業日>

--------------------------------------------------------------------

●わずか500円からのワンコインブログ集客サービス「BLOG-UP↑」
 http://www.endless-japan.net/service/blog/

●検索エンジン対策・SEOマーケティングのENDLESS-JAPAN
 http://www.endless-japan.net/

●検索エンジン上位表示・SEO実績一覧(Google・Yahoo!・MSN)
 http://www.endless-japan.net/service/seo/results.html

【 ENDLESS-JAPAN とは 】
 2006年9月に創業。現在、スタッフ数 6名(※外注スタッフ含む)

検索エンジン対策(SEO対策・SEM・検索エンジン登録)、ホームページ制作、
SNS構築代行、ネットショップの構築・開業など、様々なWEBサービスを提供。

[ 運営 ]ENDLESS-JAPAN( 所在地:大阪市西区江戸堀2-1-18 )
http://www.endless-japan.net/company/
================================================
【本件の連絡先】ENDLESS-JAPAN

[ 広報担当 ]池谷 伸太郎
[ 所在地 ] 〒550-0002 大阪市西区江戸堀2-1-18
[ E-MAIL ] web@endless-japan.net
[ 公式URL ] http://www.endless-japan.net/
================================================

「事例で見る SEO/SEMの実際と効果」インターネットマーケティングの基礎を解説

http://www.news2u.net/NRR200722618.html より転記

SEO及びSEMのサービス提供を行っている株式会社ディーボ(札幌市、代表取締役社長:藤沢 竜志)は、2007年10月11日に開催される「JMA マーケティングアカデミー2007 『ベーシックコース』」で講演します。

◆ テーマ:   「事例で見る SEO/SEMの実際と効果」
◆ 講師 :   株式会社ディーボ 代表取締役社長 藤沢竜志
◆ 日時 :   2007年10月11日(木) 13:30~15:00
◆ 会場 :   電通北海道 9階ホール
          札幌市中央区大通西5丁目11-1 電通恒産札幌ビル

■開催概要
・セミナー名:JMA マーケティングアカデミー2007 『ベーシックコース』
・主催者:北海道マーケティング協会 (社)日本マーケティング協会 北海道支部
・期間 :2007年10月4日~2007年10月25日までの毎週木曜日
・参加費:JMA会員社 40,000円、一般および個人 50,000円(教材費、消費税込)
・定員 :40名(定員になり次第締め切らせていただきます)
・申込 :北海道マーケティング協会 (社)日本マーケティング協会 北海道支部
      TEL:011-214-5055、FAX:011-242-6221、e-mail:hokkaido@jma-jp.org
・申込締切:2007年10月4日  12時まで
・詳細 : http://www.jma-jp.org/JMAhome/Sibu/HOKKAIDO.htm

■セミナー概要
・マーケティングの基礎概念を理解し、日常業務に有効に活用していただくことが目的です。
・マーケティングの新しい理論から豊富な事例と最近の環境や手法・動向を盛り込んだ講義など、基礎知識から応用まで短期間でマスターできるカリキュラムです。
・事業開発、販売チャネル計画、プロモーション戦略からインターネットマーケティングまで、定番理論を身につけると同時に、実践を通じてそれぞれの持ち場で、激しい競争に勝ち抜く技術とセンスを磨く実践講座です。

■受講対象者
・新入社員、および新しくマーケティング部門・企画部門に配属された方
・更にマーケティングを体系的に学ぼうとされている方

■会社概要
【会社名】  株式会社ディーボ
【所在地】  北海道札幌市北区北7条西1丁目1-2 SE山京ビル 3F
【代表者】  代表取締役社長 藤沢 竜志(ふじさわ たつし)
【設立】    2005年6月
【資本金】  1700万円
【主要取引先】グーグル株式会社、オーバーチュア株式会社、GMO ホスティング & セキュリティ株式会社、ヤフー株式会社ほか
【事業内容】 SEO、SEMなどのWebマーケティング業務、業種別売上連動型Webマーケティング支援業務(NBO)
【保有資格】 Google Advertising Professional取得者3名在籍
【会社電話】 TEL:011-708-0200、FAX:011-708-0201
【会社サイト】http://devo.jp/

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社ディーボ 担当:加藤
TEL:011-708-0200、FAX:011-708-0201、e-mail: info@devo.jp
URL: http://devo.jp/

関連URL:http://devo.jp/

アウンコンサルティング_事例で読み解く成功するSEO

http://www.atmarkit.co.jp/event/calendar/detail.php?event_id=1929 より転記

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 *** SEO事例セミナー ****
        事例で読み解く成功するSEO
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https://www.sem-ch.jp/seminar/index070830.html
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導入企業が増え競争が激化しているSEO。 一方で、SEO会社選び
に頭を悩ませているご担当者様が多いと伺います。

今回のセミナーでは、SEO導入事例として、大手企業様にご登壇
いただき、 SEO導入の経緯と実施ポイント、そして成果について
トークセッション形式でお話いただきます。

また、アウンコンサルティングからは、SEO最新動向や企業の導入
状況、上手にSEOを導入し、成果を出すコツについてお話いたします。

*********************************************************
【日 時】 2007年10月11日(木)14:00~15:30(開場 13:30)
【会 場】 東京歯科大学記念ホール
      (東京都千代田区三崎町2-9-18 TDCビル2F)
       https://www.sem-ch.jp/aunmail/img/map02.gif
【定 員】 80名(抽選)
【締 切】 2007年10月9日(火)12:00
【対 象】 販売促進担当者、広告宣伝担当者など
       ※同業者のご応募はご遠慮ください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お問合せ : セミナー事務局 担当:直井
        TEL:03-3239-2890 MAIL:sp@auncon.co.jp
*********************************************************

キーワード検索順位を確認できるSEO検索順位監視ツール「SEO Watcher」のベータ版を1000名限定で無料提供

http://www.news2u.net/NRR200722191.html より転記

SEO及びSEMのサービス提供を行っている株式会社ディーボ(札幌市、代表取締役社長:藤沢 竜志、以下:ディーボ)は、Yahoo! JAPANやGoogleのキーワード検索順位(※1)を簡単に確認できるSEO検索順位監視ツール「SEO Watcher」のベータ版( http://devo.jp/seowatcher/ )を2007年9月28日に公開し、1000名限定で無料提供を開始しました。

ディーボが2007年7月26日に公開した無料検索ツール「アクセス比較.jp(※2)」が非常に好評だったことと、SEO市場が年々拡大していることから、SEO対策ツールの需要が今後も高まると推測しております。

ディーボはSEO対策ツールの第2弾として、ネットショップをはじめとするイーコマース運営者向けにキーワード検索順位が簡単に確認できるSEO検索順位監視ツール「SEO Watcher」のベータ版を1000名限定で無料提供を開始しました。

従来のキーワード検索順位確認ツールの多くは、利用する度にアプリケーションまたはWebサイトを起動して、確認するキーワードと該当サイトのURLを入力する必要がありました。また、キーワード検索順位が表示されるまでに時間を要していたため、必ずしも利便性の高いものではありませんでした。

SEO Watcherベータ版は、確認するキーワードと該当サイトのURLを初回利用時に入力するだけで、キーワード検索順位を自動的に毎日調査しますので、常に直近のキーワード検索順位を確認することができます。また、蓄積したキーワード検索順位をエクスポートする機能、過去1週間分のキーワード検索順位を時系列グラフで表示する機能、Windowsの常駐アプリケーションとして表示させる機能を備えておりますので、利用者の用途に合わせてデータの表示方法を選択することができます。

SEO Watcherベータ版は、利用者の要望を反映させて、より利便性の高いSEO検索順位監視ツールとして進化していく予定です。

■SEO Watcherベータ版概要
・Yahoo! JAPAN、Googleに対応し、100位までのキーワード検索順位をチェックします。
・Windowsの常駐アプリケーションとしてパソコン起動と同時にデスクトップ上に常駐できます。
・初回利用時に確認するキーワードと該当サイトのURLを入力するのみです。
・登録できるキーワードとURLの組み合わせは3つまでです。
・毎日、キーワード検索順位を自動的に調査します。
・1週間分のキーワード検索順位を時系列グラフで表示できます。
・キーワード検索順位をエクスポートすることができます。
・直近のキーワード検索順位の変化をカラー矢印で表示します。

※1キーワード検索順位とは
Yahoo! JAPANやGoogleなどのインターネット検索で、特定のキーワードで検索した時に表示される結果画面上で、サイトが表示された順位です。キーワード検索順位の推移は、SEO対策を実施する上で重要となります。

※2 アクセス比較.jpとは
検索ボックスにキーワードを入力するだけで、複数サイトのアクセス指標とSEO関連情報を比較することが可能な無料検索ツールです。
アクセス比較.jpのURL: http://accesshikaku.jp/

■会社概要
【会社名】株式会社ディーボ
【所在地】北海道札幌市北区北7条西1丁目1-2 SE山京ビル 3F
【代表者】代表取締役社長 藤沢 竜志(ふじさわ たつし)
【設立】2005年6月
【資本金】1700万円
【主要取引先】グーグル株式会社、オーバーチュア株式会社、GMO ホスティング & セキュリティ株式会社、ヤフー株式会社ほか
【事業内容】SEO、SEMなどのWebマーケティング業務、業種別売上連動型Webマーケティング支援業務(NBO)
【保有資格】Google Advertising Professional取得者3名在籍
【会社電話】TEL:011-708-0200、FAX:011-708-0201
【会社サイト】http://devo.jp/

■本件に関するお問い合わせ先
株式会社ディーボ 担当:河野(こうの)、加藤
TEL:011-708-0200、FAX:011-708-0201、e-mail: info@devo.jp
URL: http://devo.jp/
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