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ケータイサイトへのアクセス:「検索サイトから」が公式メニューを上回る

http://japan.cnet.com/research/column/market/story/0,2000067181,20351227,00.htmより転載

KLabは6月20日、携帯共通ポイントネットワーク「ケータイコイン」(モバイル版のアドレスはhttp://kcoin.jp/)ユーザーを対象に実施した、携帯サイトへのアクセス方法やブックマークに関するアンケート調査の結果を発表した。

 目的とする携帯サイトへ最初にアクセスする方法を複数回答で尋ねたところ、1位が「携帯電話の検索サイト」の55%、2位が「広告メール」の47%となった。KLabによると、かつて主流となっていたiメニューやEZトップメニュー、Yahoo!ケータイなどの「キャリアサイト」は42%で、今回の調査では3位という結果となった。

 2月に配信したKLabの調査では、92%が携帯の検索サイトを利用したことがあると回答。PCだけでなく、モバイルにおいても目的の情報を得るための手段として“検索”を頼りにするユーザーが増えていることから、KLabでは、さらなる携帯の検索エンジンの検索機能の向上や、モバイルSEO(検索エンジン最適化)の必要性が迫られると分析している。

 4位には「バナー広告」の21%、5位に「QRコード」の20%、6位に「URLの直接入力」の17%が並んでいる。2位に広告メールが入っていることから、KLabでは、PCに比べて携帯向け広告の利用率が高く、広告効果があると分析。さらに、広告の中では広告メールがバナー広告の倍以上の利用率があり、費用対効果が高いとしている。

 今回の調査では「リスティング広告」という選択肢を設けていないが、携帯の検索エンジンの利用率が向上してきているため、PC同様モバイルにおいてもリスティング広告が増えていくと予測している。

 雑誌やリーフレットなど紙の広告メディアからの流入と考えられるのがQRコード(20%)と「URLの直接入力」17%の合計37%。KLabでは、実際には携帯電話の検索サイト(55%)の中にも、雑誌など他メディアを見て、検索エンジンを利用した人が含まれているとしながら、その比率について、今回の調査では把握できないとしている。

 簡単にサイト誘導ができるとされているQRコードが20%と少ないのに対し、URLの直接入力の17%が肉薄していることにいて、QRコードがQRコードリーダを開く手間や、うまく読み取れないなど敬遠されると分析。その一方で、携帯の文字入力が苦にならない人が増加し、URLや検索キーワードの文字入力派が上回っているしている。

 CMや雑誌などで見かける「○○○(キーワード)で検索」という広告手法は、現時点ではPCを想定しているが、今後はモバイルサイトへの誘導もQRコードではなく、この手法が主流になると予測している。

 続いて、同じサイトへ再度アクセスするの方法を、3つまでの回答で求めたところ、1位が「ブックマークまたはお気に入り」の91%、2位が「画像メモ」の31%となった。KLabは、第一印象でいかにユーザーに登録してもらえるかが、サイトを作成する際のポイントとなると分析している。

 ブックマークをしているサイト数については、「51個以上」という回答が30%で最も多く、「30個以上」を含めると47%にのぼる。また、ブックマークしているサイトを複数回答で尋ねたところ、1位が「着メロ・着うた・着ボイス」の53%であった。

 2位は「ブログ・SNS・掲示板」の40%。10代、20代に人気の「デコメ」が14%で7位とあまり伸びなかったのは、着メロなどに比べ、対応機種がまだ少ないためとKLabは分析している。

 調査はケータイコイン会員を対象に、携帯電話を使ったインターネットリサーチで実施。au7503、ドコモ8022、ソフトバンクモバイル833の合計1万6358ユーザーよりサンプルを得た。

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複数サイトの落とし穴

http://internet.watch.impress.co.jp/static/column/seolesson/2007/06/20/より転載

SEOに熱心な企業はいくつかWebサイトを持っている場合が多く、こういった複数サイトのコンサルテーションをご依頼いただくケースは結構あります。

 2サイト以上を持つオーナーはSEOに対しても明るく、SEO会社を利用するメリットやビジョンについて、ある程度アイデアの固まった状態でご相談をいただきます。

 今回はまず、そういった複数サイトの落とし穴についてお話できればと思います。

 複数のサイトを立ち上げSEOをすると、さらに効果を高めるためにそれらのサイトを相互にリンクする行為が見受けられます。おそらくサイト間のシナジーを求めてのことでしょう。しかし、複数サイトを運営するメリットはこういった方法とは別物なのです。

 SEOしているサイト間を密接にリンクした場合、それらは検索エンジンアルゴリズムによって深く関連付けられます。これが例えば似たようなキーワードと手法でそれぞれ上位表示させていた場合、片一方しか上がらないという現象を招くこともあります。

 そして、もしも行なわれたSEOが検索エンジンによってスパムと判定されてしまった場合には、ドメインが違っていても深く関連付けされた2サイトは、同時にランクが下落するリスクが発生します。

 もうおわかりかと思いますが、複数サイトをSEOすることで生み出される真のシナジーとは、それらのサイトを無関係に切り離しておいて、アルゴリズムが変更した場合にもすべてのサイトが落ちないようポートフォリオを組んでおくということです。

 SEOは費用対効果の高いマーケティング手法ですが、検索エンジンの気分一つで売上が変動してしまうという欠点があります。それをいかに補うか、その手法として複数サイトSEOを行なった時に、初めてサイト間のSEOシナジーが生まれたと言えるのではないでしょうか。

 ですから、複数サイトを立ち上げようと思われた場合、内容が同一のミラーサイトになってしまってはいけません。書き下ろしでオリジナルなサイトを2つ立ち上げる必要があります。

 サイトを立ち上げる時に最も手間がかかるのはおそらく文章の執筆ではないでしょうか。書籍の内容などを無断転載して問題になるケースもありますので、他者の著作権を侵害しないようよく注意して、オリジナルなコンテンツライティングを心がけてください。



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■「1ページ1キーワード」の原則

 次は内部要因を強化する際に、よくさせていただくアドバイスをご紹介いたします。

 現在の検索アルゴリズムでは、一昔前に比べサイトの内部要因が重視されています。特にGoogleのセマンティック解析はすごいを通り越して気持ち悪いと感じるほどの精度です。筆者はGmailを愛用していますが、Gmail内の広告も私がやり取りするメールの内容を解析し、適切なものを配信しています。

 キャンペーンページなどでペラ1枚、またはそれに近いサイトに対してSEOをして欲しいというご依頼があります。サイトのデザインは秀逸でも、たった1枚のページですから当然検索上位に表示されることはありません。

 そこでお決まりのアドバイスが「1ページにつきXX字くらいでXXページ追加作成しましょう」というものなのですが、これだけですと不十分です。

 SEO事業者は検索エンジンと相性の良いサイト作りのアドバイスはできますが、コンテンツそのものを作ることはできません。商品についての深く膨大な知識を保有しているのはクライアントだからです。しかし原稿を作っていただく際に、1つだけ覚えておいて欲しいことがあります。それは「1ページ1キーワード」の原則です。

 サイトのボリュームを増やす目的でライティングする場合には、そのページをどのようなテーマ、キーワードで上位表示させたいか常に意識しながら執筆して下さい。

 もっと具体的に言うと、文中に登場する重要なキーワードの出現率にページ間で偏りを持たせて下さい、ということです。これにより、各ページのテーマが明確になり、よりスムーズなSEOが可能となります。

 Google AdSenseを貼り付けた時に、軒並みライバル製品の広告が表示されるようでしたらサイトテーマがよく絞れているということになります。



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■SEOに使える、Yahoo!検索の新しい機能

 近ごろYahoo!が元気です。2007年6月4日よりモバイル版のYahoo!ビジネスエクスプレスが開始されました。Yahoo!カテゴリへの登録はモバイルSEOにとって大きな可能性を秘めていますので、競合が少ない今のうちに申請されることをおすすめします。

 Yahoo!と言えばSoftBankですが、今ケータイで大流行のモバゲータウンは人気のあるゲームがFOMAにしか対応していないという状態です。モバゲータウンのような優良コンテンツが対応してくれないというのはキャリアにとってもダメージが大きいのではないでしょうか。シェアの低いキャリアというのはコンテンツ拡充に遅れを取りやすいはずですから、SoftBankにフォーカスしたコンテンツを作成して登録申請すれば、ニッチながらより確度の高いモバイルビジネスの展開が期待出来そうです。


Yahoo!検索
「乗り換え案内」で検索してみた結果。検索結果画面で、当該サイトをブックマークに登録している人数がわかる(赤丸で囲んだ部分)

 もう1つ、Yahoo!のトピックをご紹介します。ちょうどこの原稿を書いている今、RSSでニュースが配信されてきました。Yahoo!の検索結果にYahoo!ブックマークの登録人数が表示されるようになったのです。これはマーケティング的に非常に面白いデータです。

 SEOを集客の柱としてビジネスを展開されている方が最も意識するテーマの1つに、アクセスのリピート性があります。ブックマーク登録してもらうということは、すなわち常連客になってもらうということです。常連客をどれだけ増やせるかが、ビジネスを安定させる1つの鍵となります。

 このデータは、ライバル他社がどれだけ常連客を押さえているかを知らせてくれます。他社のコンテンツにはなぜ多くの人がブックマークするのかを分析すれば、自社でもより良い情報発信が可能となるはずです。

 iGoogleの日本語版が正式にリリースされた時、日本でも本当の意味でGoogleの時代が来ると予感したのですが、Yahoo!のこのユニークなサービスがリリースされたことでまたわからなくなってきました。

 検索エンジン業界全体の流れがパーソナライズドに向かっていることは間違いのない事実ですから、今後のSEO対策は長期的視点で見た場合に、外部リンクよりもコンテンツ企画開発力の勝負になるのではないかと感じています。

【サイトキャッチャー】SEO対策済み カシオの時計販売サイトの譲渡

http://www.news2u.net/NRR200719072.htmlより転載

■概要
メディアネット株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 近藤克紀)は、サイト売買専門サービス「サイトキャッチャー」にて、SEO対策済み カシオの時計販売サイトの譲渡先の募集を開始しました。

『サイトキャッチャー』 ⇒ http://sitecatcher.net/

■案件名
SEO対策済み カシオの時計販売サイトの譲渡

【案件詳細】
カシオ腕時計の紹介サイトです。
SEOしてあるので安定して集客できます。

【サイトキャッチャーのコメント】
Yahoo! に狙いを絞ったSEO対策を施してあるサイトです。
アフィリエイトでこの売り上げですので、うまく物販にスイッチできれば、非常に大きな売り上げを生むサイトに化ける可能性があります。
同様のサイトをいくつか出展していますので、まとめて譲り受けると効率的な運営ができるでしょう。

【案件詳細ページ】
http://sitecatcher.net/search_offer-1423.html

※ご出展者・およびご出展サイトの秘密を守るためご商談希望者以外には実際のサイト名を伏せさせていただきます。

上記以外にも多数のサイトをお取り扱いしています。
お探しのサイトが見つからない場合にはサイトキャッチャー事務局へお問い合わせください。

専門コンサルタントが仲介する、高額非公開案件の「プレミアムプラン」や特定サイトの買収をご検討の企業様を対象とした「サイト指名買いサービス」もございます。
ご遠慮なくお問い合わせください。

 ◆プレミアムプラン http://sitecatcher.net/manda.html
 ◆サイト指名買いサービスhttp://sitecatcher.net/agency.php

【サイトキャッチャー】
登録料無料! 案件情報開示料も無料!!
http://sitecatcher.net/

運営:メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

■受付期限
受付期限2007年06月30日まで。

直接のお問い合わせも大歓迎! 担当の小山まで。
取材のお申し込みも歓迎いたします。
メール info@sitecatcher.net
電話 0120-310-189 (サイトイチハヤク)

■本件の連絡先
メディアネット株式会社
http://medianet.fm/company/

EC事業カンパニー
サイトキャッチャー事務局 担当:小山 (こやま)
E-mail: info@sitecatcher.net

TEL 03-3363-6239 FAX 03-3363-6235
〒169-0073 東京都新宿区百人町1-13-1 ローズベイ新宿ビル2階
代表取締役 近藤克紀



関連URL:http://sitecatcher.net/search_offer-1423.html

GMOとアイオイクスが新会社設立、検索ニーズに合致した専用ポータルを立ち上げ

http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20350758,00.htmより転載

GMOインターネットとアイオイクスが6月1日に共同で新会社を設立した。社名はGMOマーケティング株式会社で、インターネットユーザーの多様な検索ニーズに対応するサイトを多数立ち上げていくという。

 会社設立の背景には、検索エンジンがユーザーのニーズに合致したウェブサイトを表示できていないケースが増えていることがあるという。またブログやSNSが普及したことで、個人による発信情報が検索結果の上位を独占していることもその要因だとしている。

 そこでGMOマーケティングは、GMOインターネットの営業ネットワークとアイオイクスのSEOおよびLPO技術を活用し、ユーザーの検索ニーズと情報提供者を的確にマッチングさせたウェブサイトを「ロングテールメディア」として構築していく予定。具体的な事業内容は専用ポータルサイトの運用・企画・販売となる。

 同社は第1弾として日本中の不動産業者を検索できるウェブサイト「あなたの町の不動産屋さん」を6月13日にオープンし、広告営業を開始した。特徴は、ユーザーの検索ワードや在住都道府県に応じて最適なコンテンツを自動表示するLPOの導入、そしてサイトにSEO対策によって自然検索経由のユーザー獲得が可能となっている点だという。

SEO のためのサイトマップ導入のすすめ

http://japan.internet.com/busnews/20070612/8.htmlより転載

あなたは「Google サイトマップ」をご存知だろうか?

Google サイトマップとは Google が行っているサービスの一つで「ウェブマスターツール」を使用することで利用できる。主にサイト運営者が登録したい URL 一覧を Google に送信することで登録を迅速に行ったり、クロールに失敗したページや PageRank 分布状況などが確認できるサービスだ。

2005年11月から日本語版の提供を開始しているため、すでに導入しているという方も多いだろう。サービス開始以来、次々と新機能を追加しており、どんどん便利になってきているのも特徴。

先日追加された機能として、robots.txt にサイトマップファイルの在処を記述するとクロールしてくれるもの、インデックスされているページを削除したい場合に URL 削除が行えるというものがある。

Google サイトマップで使用する、URL 情報を XML 形式で記述したファイルは、Yahoo!、MSN、Ask.com でも共通のサイトマッププロトコルとしてサポートしているため、Google サイトマップを導入するだけで、先にあげた4つの検索エンジンにも情報を送ることが可能だ。

今回はこの Google サイトマップの導入を改めておすすめしたいと思う。

Google サイトマップは SEO を導入している方に特におすすめのツールだ。SEO を行う上で、サイトのクロール状況や、リンク状況の把握は必須。その情報を検索エンジン側から提供してくれるのだから、利用しない手はない。

ここで筆者が SEO を行う上で活用していただきたい項目を3点ご紹介しよう。

1.サイトのクロール状況が把握できる

実は「ウェブマスターツール」からサイトの情報を確認する時に、一番最初に目にする概要ページが重要。この画面には、「Googlebot」が最後にクロールした情報と、インデックスステータスが表示される。通常この情報は常に同じものを示すはずだが、もしあなたのサイトがスパム行為をしていると判断された場合、警告がでたり、インデックス削除の通知が表示される。

スパムであると認識しない状態で、サイト内の更新を行ってしまった場合、Google サイトマップで警告を確認できるため、インデックス削除を未然に防ぐことができる。

また、この概要ページには「ウェブクロール」のエラー情報も記載されているため、どのページがクロールされなかったか一目でわかるようになっている。これらの情報を元にサイトを修正、更新することで、サイトのクロール漏れを防ぐことができる。

2.詳細な分析に活用できるリンク情報

リンク項目では、サイトの外部リンクと内部リンクの詳細な情報を確認することができる。特に外部リンクの参照先が確認できたり、各ページの被リンク数が確認できる外部リンクの項目がおすすめだ。

1ページにリンクが偏りすぎていないか、下層ページのどこに外部リンクが少ないか、など自分で確認すると時間がかかることを、Google サイトマップが自動的に行ってくれる。これにより、どこに外部リンクを設置すればよいか明確になる。

3.Googleが認識するページコンテンツ分析

ページ分析では、外部からどのようなキーワードでリンクを受けているか、Google がどのようにあなたのサイトを認識しているかがわかる。

もし、「サイトのコンテンツ」の項目であなたの意図しないキーワードが多く表示されていれば、自分のサイトのコンテンツを見直さなければならないだろう。「サイトのコンテンツ」に表示されているキーワードは、Google があなたのサイトをそのキーワードを中心としたサイトであると認識しているということだからだ。

Google サイトマップは導入しているが、何を見て判断すれば良いかわからなかった人は、上記の項目を参考にサイトの向上を目指していただきたい。また、まだサイトマップツールを導入していない方は是非、導入してあなたのサイトが検索エンジンにどのように認識されているかを確認してみてはいかがだろう。

(執筆:株式会社アイレップ SEO グループ 古川恵梨)

 ブラウザで見たまま簡単にページ更新ができる画期的なCMS(Contents Management System)『vibit CMS』(ヴィビット・シーエムエス)を新開発!

http://www.atpress.ne.jp/view/6379より転載。

ヴィビットインタラクティヴ株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役
:萩永 剛史、以下ヴィビット)は、実際のブラウザ画面を見たまま簡単に
ページ更新ができる新タイプのCMS(Contents Management System)
『vibit CMS』(ヴィビット・シーエムエス)を開発。2007年7月中旬より
販売を開始します。

vibit CMSは、同社の開発チームがAjax技術を活用したマッシュアップに
よって独自開発。誰でも簡単なブラウザ操作でページ更新ができる、これ
までにない画期的なCMSです。

また、2007年7月5日には無料セミナー『~ここまで来たCMS~ Web2.0時代の
CMS進化論』を東京・南青山にて開催。同社代表取締役:萩永 剛史が、
「CMSを取り巻くWeb市場の環境変化」や「企業のCMS活用動向」について
講演するとともに、vibit CMSのご紹介とデモンストレーションを行います。


■vibit CMSの特長

HTMLなどの専門的な知識を持たない人でも簡単なブラウザ操作でページ更新
ができるほか、新規ページの追加・削除やページ毎のテンプレート設定も
可能です。

<特長1>ブラウザを使ったWYSIWYG操作で見たまま、直感的にページ更新

vibit CMSは、これまでのCMSのようにページの実際のイメージとかけ離れた
入力フォームによる管理画面的な操作ではなく、公開されているページその
ものを更新するような、「見たまま」の操作で、簡単かつ直感的にページ
更新ができます。

<特長2>ツリーインターフェースでページ階層の増減も可能です

サイト全体の管理は、ツリー状のページインターフェースを採用。下層
ページの追加やページテンプレートの割り当て、ページの追加・削除、順番
の入れ替えなども簡単なマウス操作で更新できます。

<特長3>Web標準対応。SEO対策にも最適なWebサイトを構築できます

Web標準規格に対応したHTMLをテンプレートに採用しているため、生成される
HTMLはSEO対策にも大変有利です。またSEO対策として重要なメタタグや
タイトルタグもページ編集画面で直接編集ができ、SEOキーワードの更新
・管理も簡単かつフレキシブルに行うことが可能です。さらにページ単位で
RSSフィードも作成することができます。

<特長4>ASPサービスだから、導入コストもリーズナブル

vibit CMSは、ASP形式でのサービス提供により導入コストとメンテナンス
コストの低減化を実現。しかも、従来ページ更新のたびに発生していた
ページ制作費は発生しませんので、実質的にページ更新にかかるコスト発生
を抑えることができます。

<特長5>既存のWebサイトにも導入できます

vibit CMSは、現在運用している既存のWebサイトにも簡単に導入できます。
どのようなWebサイトでも、経験豊かな弊社コーディネーターが責任をもって
CMS導入のお手伝いをさせて頂きます。

<特長6>オプションでカスタマイズ対応も可能です

ASP形式以外にも、現在ご利用のサーバーにシステムをインストールして
ご利用できるサービス『vibit CMS Enterprise』
(ヴィビット・シーエムエス・エンタープライズ)もご用意。また、利用者
のサイト運営スタイルにあわせたシステム面でのカスタマイズも可能です。
(カスタマイズ費用は仕様によって別途ご相談)


■vibit CMSの提供価格(予定)

【vibit CMS】(ASP形式)

 初期導入費:¥105,000(税込)~
 月間利用費:¥ 8,400(税込)~

【vibit CMS Enterprise】(サーバーインストール形式)

 初期導入費:¥2,100,000(税込)
 月間利用費:¥ 105,000(税込)

※上記価格は変更となる場合があります。


■無料セミナーのご案内

RSSフィードを使ったマーケティングシステムや広告システムなどを企業
向けに提供する株式会社フィードフォースと共同で、無料セミナーを開催
いたします。

<セミナー名>

『Web2.0時代のキーワード「CMSとRSS」の効果的活用術』

<内容>

◇第1部
『~ここまで来たCMS~ Web2.0時代のCMS進化論』
講師   :ヴィビットインタラクティヴ株式会社
代表取締役:萩永 剛史

・CMSを取り巻くWeb市場の環境変化
・企業のCMS活用動向
・「SEO対策」視点で考えるCMSの必要性
・管理画面で更新するCMSと“見たまま”更新するCMSの比較
・ページ更新における業務フローの改善
・『vibit CMS』のご紹介とデモンストレーション
・質疑応答、個別ご相談会

◇第2部
『ポイントがわかる! RSSのアクセス解析 』
講師   :株式会社フィードフォース
取締役  :阿部 樹

・RSSの効果とは?
 RSS配信による効果とは? その基本知識
・RSSアクセスの特徴
 Webのアクセス解析との大きな違いとは?
・RSS Suiteの効果測定方法
 実際の測定手法、そのノウハウ
・質疑応答、個別ご相談会

<インフォメーション>

主催  :ヴィビットインタラクティヴ株式会社
     株式会社フィードフォース
日時  :2007年7月5日(木)14:00~16:30(13:30受付開始)
場所  :T's PLAZA246 会議室3-4
住所  :東京都港区南青山3-1-1 PLAZA246青山館

アクセス:東京メトロ銀座線「外苑前駅」1a出口より徒歩1分
参加費 :無料
定員  :40名
※定員を超えるお申し込みを頂いた場合には抽選とさせて頂きますので、
あらかじめご了承ください。

募集期間:2007年6月11日(月)~2007年7月4日(水)17:00

応募はこちらから⇒ http://www.vibitcms.com/seminar




■ヴィビットインタラクティヴ株式会社概要

住所  : 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町6-20 Park Axis 1005
代表者 : 代表取締役 萩永 剛史
資本金 : 1,000万円
設立  : 2001年7月5日
TEL   : 03-5728-3966
FAX   : 03-5728-3967
URL   : http://www.vibit.net/
事業内容: Webサイトおよびモバイルサイトの企画制作・システム開発・運用


ベンチャーソリューション、セミナー開催のお知らせ                                                          「経営者必見!製造業向けSEO成功事例セミナー/~WEBディレクターに聞く成功サイト構築の鍵~」

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=14703&php_value_press_session=9370c055ff600fb2178dd790bb6857a6より転載

ベンチャー支援、中小企業支援を基軸にサービス提供を行う株式会社ベンチャーソリューション(本社:東京都新宿区 代表取締役 山敦義)は、製造業向けSEO成功事例セミナーを7月17日(火)に開催いたします。

本セミナーは、製造業の経営者のためのセミナーです。会社案内型のホームページから顧客志向型のホームページへ、ホームページをリニューアルしたことで、売り上げアップやアクセスアップに成功した事例を紹介します。制作したホームページの50%がYahoo!のトップ10にランキングされている(2007年4月10日現在)ノウハウを持つベンチャーソリューションのSEOコンサルタントが、SEO対策に沿ったサイト構築方法と売り上げやアクセス数をアップするための秘訣を、制作を担当したWebディレクターとともに伝授します。
(セミナー詳細URL http://www.bizsq.net/calender/seminar/20070717.html)


<セミナー概要>
■ セミナー開催日程 2007年7月17日(火) 14:00~16:00(受付 13:30~)
■ 会場   住友不動産新宿オークタワー1F Room1 (東京都新宿区西新宿6-10-1)
→アクセスマップ http://www.v-solution.jp/seminar/img/oak.gif
■ 受講料  無料
■ 講師  株式会社ベンチャーソリューション 篠崎富士子
■ 申込みURL  「Biz Square.net(ビズスクエア.ネット)」
 http://www.bizsq.net/calender/seminar/20070717.html


<セミナープログラム>
第一部 「製造業のための売り上げを上げるホームページ活用事例」

実際に成果を上げている製造業のサイト事例を紹介しながら、売り上げやアクセス数をアップするための秘訣をご紹介します。弊社制作事例の成功要因である”SEO(検索エンジン最適化)“と、”ターゲットのニーズにあったコンテンツ制作”の必要性や重要性なども含め、総合的にわかりやすくお伝えしますので、初心者の方でも安心してご参加いただけます。

第二部 「WEBディレクターに聞く、成功サイト構築のポイント!」 

今まで新規受注が全くなかったホームページをアクセス数アップ、売り上げアップなどへと導いた制作工程を大公開いたします。問題や課題をどのようにクリアしていったのか、気になる点を実際にサイト制作に携わったWEBディレクターが皆さまだけにお話します。

第三部 「相談会」
 
御社ホームページで改善すべきところはどこなのか?
弊社スタッフが改善点を解説いたします。



<本セミナーに関するお問合せ先>
株式会社ベンチャーソリューション 
ベンチャーソリューションセミナー担当 
TEL. 03-5331-7788 FAX. 03-5331-7782
(受付時間:9時~18時(月~金曜)※年末年始・お盆・祝祭日を除く)
E-mail:seminar@v-solution.jp
URL:http://www.v-solution.jp/

毛塚智彦氏インタビュー】モバイル市場を制するためのSEMとSEO

ケータイのコンテンツが拡充する中、モバイル検索への注目が集まりだしている。公式サイトだけでなく勝手サイトも増える中で、自分たちのコンテンツに集客するために検索エンジンへの対策も試行錯誤がなされている。そんな中、『モバイルSEM・SEO徹底対策!』(ソフトバンク クリエイティブ)を上梓されたばかりの株式会社リネット代表取締役の毛塚智彦氏に最近のケータイ市場についてうかがった。(07/06/08)



――本書の狙いをお教えいただけますか?


毛塚智彦(以下、毛塚)●現在、モバイルインターネット業界では、良質なコンテンツを持つサービスだとしても、認知されづらい状況です。何と言ってもサイトの数の多さに対して、幾つかの制約でPCのような検索ができない現状があります。そこで、検索エンジンを効率的に活用し、上位表示させる工夫をして、あまりコストをかけることなく集客することが求められます。

 なので、できるだけ多くの方にモバイルSEM・SEOの基礎やちょっとしたコツを知ってもらった方がいいと考えています。なるべく初心者の方でも把握しやすいように、読みやすさを意識して書いたつもりです。モバイル検索はまだPCほど注目はされていないので、多くの人に理解してもらえれば嬉しいですね。


――変化の早いモバイルの市場は現在どのような状況にあるのでしょうか?

毛塚●よいサービスがあると、ちょっとしたきっかけさえあれば、クチコミで一気に広まります、一方で集客の手法が限定されており、いわゆる「勝手サイト」は工夫して集客する必要があります。また、検索エンジンのアルゴリズムの変化は激しく、常に動向をチェックしていく必要があります。ある日、突然検索結果に表示されるようになったり、急に消えていたりと、移り変わりが激しいのも特徴です。

 また、ほぼ寡占状態のPCの検索エンジン市場と異なり、モバイルではまだどの検索エンジンが最も使われるようになるのかわかりません。今後、様々な検索の手法ができてくると思いますし、その動きには注目していきたいです。


毛塚 智彦 氏
――モバイルの検索についての関心も高まっているのでしょうか?

毛塚●昨年の検索エンジンと各キャリアの提携により、一気に関心が高まったと考えています。それ以降もモバイルの検索の利用者数は伸びているようです。それとともに、モバイルSEM・SEOに関しても徐々に認知度が高まっているといえます。私の会社はモバイルSEOのサービスをWebで告知しているのですが、毎月お問い合わせが増えていますので、実感として多くの人が意識しだしているのがわかります。


――現在、モバイル関係で毛塚さんが関心を持っている動向はありますか?

毛塚●PCのサービスよりもクチコミで一気に広がりやすい点に注目しています。先日も「顔ちぇき!」というサービスの利用者数が開始1ヶ月で1500万人を突破したと発表されていましたが、「これは面白い」「よいサービスだぞ」ということが知られると、一気に広がる傾向にあるようです。サービスやコンテンツのクオリティを高めるだけでなく、クチコミで広がりやすくなるような仕掛けを作ることも必要だと感じています。


――特に本書の中での読みどころを教えていただけますか?

毛塚●モバイルSEM・SEOのノウハウをわかりやすく、かつできるだけ網羅的にまとめるようにしました。モバイルSEM・SEOの手法だけでなく、インターネットを使ってのマーケティング全般に役に立つ考え方などもまとめてあります。

 モバイルSEM・SEOを理解したあとに、それらを活用する方法として、自分が運営しているビジネスのために使うというのが一番多いと思います。ただ、まだビジネスを立ち上げておらず、どう使っていいかわからないという方も多いと思います。そういった方も何かしらのビジネスが立ち上げられるようにアフィリエイト、ドロップシッピング、テキスト広告などといった手法も紹介しました。幅広い層が手にとっていただければと思っています。


●毛塚智彦(けづか・ともひこ)
早稲田大学理工学部卒業。2006年に株式会社リネットを設立。
PCサイトとモバイルサイト両方のSEO、ドロップシッピング、Webサイト改善など、インターネットを活用したプロモーションのコンサルティングを行う。
著書に『モバイルSEM・SEO徹底対策!』(ソフトバンク クリエイティブ)、執筆協力したものに古川健介『新しいネットの稼ぎ方 ドロップシッピング成功術』(ソフトバンク クリエイティブ)がある。

少人数制のSEO対策無料セミナー 毎週開催のお知らせ

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=14698&php_value_press_session=4f2b93048547283f7c566f19218e4c75より転載

報道関係者各位
2007年6月7日
株式会社サイバーインテリジェンスラボ
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 株式会社サイバーインテリジェンスラボ 
 少人数制のSEO対策無料セミナー 毎週開催のお知らせ
 http://www.seo-navi.jp/seminar/

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株式会社サイバーインテリジェンスラボ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:近藤啓示)は、最新のSEO対策事情や、今まで培ってきたSEOノウハウを解説させて頂くセミナーを毎週無料で開催いたします。



【SEO無料セミナー開催について】



SEOノウハウを貯めるために中小企業を中心にSEO対策を自社で行い、
ノウハウを貯める企業が増加しています。


しかし、どうやって勉強をしたらいいかわからなかったり、
書籍を買ったりセミナーに通ったりしてみたものの、同じような内容ばかりで
欲しい情報が得られなかったり、書籍にはこう書いてあるが、セミナーでは違う
情報を与えられ、何が正しいSEO対策なのかがわからないから教えて欲しいといった声が
弊社のクライアントからいただくようになりました。


そこで弊社は、クライアントだけに有料で行っていたセミナーを
SEOに関する正しい知識のご提供と、ネットでのビジネス展開を考えている皆様との交流を深めたいと思い、5人までの少人数制による無料セミナーを開催させていただくこととなりました。5人までの少人数制としたのは、各サイトに合ったSEO対策方法をじっくりとお伝えするためです。



ご興味があれば、是非ともこの機会にご参加くださいませ。



※セミナーの詳細、日程、セミナー講師のプロフィールは
 こちらのURLでご確認いただけます。
 → http://www.seo-navi.jp/seminar/




【セミナー概要】


このセミナーでは、最新のSEO対策や、弊社が行っているSEO施策内容などを交えて、
参加者が抱えているSEOに対する問題をセミナー形式でコンサルティングいたします。
 ○日程 毎週月曜日・水曜日・金曜日
  (2006年6月度:11日 13日 15日 18日 20日 22日 25日 27日 29日)
  ※7月以降も毎週月曜日・水曜日・金曜日に開催
 ○時間 19:00~ 約2時間
 ○会場 株式会社サイバーインテリジェンスラボ 
  (東京都渋谷区渋谷1-14-8 宮益SKビル4F
 ○主催 株式会社サイバーインテリジェンスラボ
 ○定員 各回5名まで
 ○対象 中小企業のSEO担当者様、SEOに関してお悩みのある方
 ○参加費用 無料
 ○詳細・お申込  http://www.seo-navi.jp/seminar/



【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社サイバーインテリジェンスラボ 
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-14-8 宮益SKビル4F
担当:卯月 基文(うづき もとあき)
TEL : 03-5464-2268
Email : info@cylabo.jp


【株式会社サイバーインテリジェンスラボの会社概要】
商号 : 株式会社サイバーインテリジェンスラボ
設立 : 2005年11月
資本金 : 1,000万円
代表者 : 代表取締役 近藤 啓示(こんどう けいし)
本社所在地 :〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-14-8 宮益SKビル4F
事業内容 : SEOソリューション提供・WEBサイト制作・システム構築・メディア運営
URL : http://cylabo.jp


関連サイト: http://seo-navi.jp
       http://snsnavi.jp


以上

ブレインシンク株式会社は、2007年6月7日より、syncl:シンクルの新サービスとして、アーティストやレーベルがプロモーションビデオやライブ映像などの映像コンテンツの配信や専用のインターネットテレビの開局が可能な新サービスを開始しました。

http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=14691&php_value_press_session=e52f58b47a8151f679c14082505766b6より転載

報道関係者各位殿
プレスリリース
 
2007年6月7日
ブレインシンク株式会社


========================================================================

       syncl:シンクル』 映像コンテンツ配信サービス開始

~アーティストやレーベルがBLOG感覚でプロモーションビデオやライブ映像などの
映像コンテンツの配信や専用のインターネットテレビの開局が可能な新サービス~

========================================================================


ブレインシンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:吉村昌哲)は、2007年6月7日より
、BLOG感覚でアーティストサイトを運営できるサービス『syncl:シンクル』の新サービスと
して、アーティストやレーベルがプロモーションビデオやライブ映像を配信できる新サービス
を開始いたしましたので、以下の通りお知らせいたします。

---------------------------------------------------------------------------

映像コンテンツ配信サービスでは、従来の音楽コンテンツ配信サービスと同様に、syncl:シンクル
を利用する各アーティストやレーベルが簡単な操作で映像コンテンツを有料配信できます。
映像コンテンツは、DRM(デジタル著作権管理機能)で保護されたMicrosoft Windows Media Video形式です。
映像コンテンツを購入したユーザーは、パソコンでダウンロードして再生することができ、
Windows Media Video対応のポータブル音楽プレーヤーでも再生することが可能です。

映像コンテンツ配信サービス開始と同時に、各アーティストやレーベルが独自に開局できる
インターネットテレビ機能も開始いたします。インターネットテレビでは、アーティストやレーベルが、
ランダム配信や曲順指定配信などを自由に設定したうえ、映像コンテンツをストリーミングで
配信することができます。


【 syncl:シンクルとは 】
アーティストおよびレーベル事業者が簡単に音楽配信とファン・コミュニケーションを実現できる
アーティスト・プラットフォームです。このプラットフォームを利用することにより、専用管理ツールから
BLOGと音楽配信に必要な全ての設定が行え、アーティストが独自にオンライン上で有料販売による
音楽配信(ミュージックストア)を行うことができます。尚、音楽配信に必要な楽曲ファイル
のエンコードやデジタル著作権保護処理は、全て自動的に行われます。また、音楽配信機能に
加えて専用のインターネット・ラジオの開局機能、ファン・コミュニケーションに欠かせない
BLOG(ブログ)機能、ファンへの情報配信機能、アーティスト間でのアフィリエイト配信機能等も兼ね備え、
オンライン上でのアーティスト活動を促進します。

尚、有料音楽配信の音楽フォーマットは、Microsoft社が開発したWindows Media Player(WMP)
で再生可能なWindows Media Audio(WMA)で行い、販売状況は専用管理ツール上でレポーティングされ、
いつでも確認することができます。

---------------------------------------------------------------------------
【 syncl:シンクルサービスの仕様 】

サービス名: syncl:シンクル
サービス開始日:2007年2月13日
ジャンル:音楽配信・BLOGコミュニケーション
開発・運営:ブレインシンク株式会社
主な機能:
1. 有料/無料音楽配信(アルバム配信、トラック配信、自動エンコードが可能)
2. 全曲試聴(自動試聴開始ポイントの設定が可能)
3. 専用インターネットラジオ(独自で配信編成が可能)
4. デジタル著作権保護(Microsoft Windows Media DRM 10.1.1採用)
5. 128kbpsのWindows Media Audio形式での配信(CD書き込み、ポータブル音楽プレーヤーへの転送も可能)
6. BLOG(トラックバック、RSS配信標準搭載、表示件数設定)
7. デザインテンプレートによるサイト作成(専用管理ツールで設定が可能)
8. 情報配信機能(お気に入りに追加したファンへの情報配信が可能)
9. ランキング生成機能
10. レポートツール(専用管理ツールにて閲覧が可能)
11. アーティスト管理機能(レーベル向けコース)
12. パソコン・携帯電話のどちらでも閲覧が可能
13. 所属アーティストのミュージックストアを一括管理・運営(レーベル向けコース)
14. アクセス解析機能(ページビュー、ユーザー数、時間帯毎のアクセス、リンク元一覧など)
15. 広告掲載機能(有料コースは広告収入を得ることができる)【6月中旬予定】
16. syncl:シンクルのアーティストサイト以外のサイトで販売可能な外部販売機能
17. 訴求力の高い自動ストリーミング配信型試聴プレーヤー
18. SEO(サーチエンジン最適化)のためのメタタグ設定機能
19. 有料/無料映像配信機能(自動エンコードが可能)【新機能】
20. 1MbpsのWindows Media Video形式での配信(CD書き込み、ポータブル音楽プレーヤーへの転送も可能)【新機能】
21. 専用インターネットテレビ(独自で配信編成が可能)【新機能】

【 動作環境 】
OS:Windows XP(推奨)、2000、vista、MAC OSX 10.4.9
ブラウザ:Internet Explorer 6以降、safari 2.0.4、FireFox 2.0.0.3
メディアプレーヤー:Windows Media Player 9以降
その他:Adobe Flash Player バージョン8以上
※MAC OS環境(ブラウザ:safari 2.0.4、FireFox 2.0.0.3)では、コンテンツの購入および
ダウンロードはできません。

【 今後の予定 】
携帯電話向けの音楽配信、広告掲載機能のサービスを順次追加する予定です。

【 SEO(サーチエンジン最適化)とは 】
検索エンジンサイトの表示する検索結果において、いかにサイト・ページを上位に表示させる
かという技術のことで、正式名称は、Search Engine Optimizationといいます。また、別名で
検索エンジン最適化, 検索エンジン対策, サーチエンジン対策と言われております。

【 メタタグとは 】
検索エンジンにそのページの情報を読み取ってもらうためのHTMLタグのこと。
そのページのコンテンツをまとめたシンプルな説明文入れることで、検索結果には説明文が
表示されるようになります。

【 音楽配信とは 】
音楽配信とは、デジタル化された音楽フォーマットによって、データ化された楽曲を
ネットワークよりダウンロードすることをいいます。

※Microsoft 、Windows、Windows Mediaは、米国マイクロソフトコーポレーションの米国
およびその他の国における登録商標です。
※記載されている製品名等は各社の登録商標あるいは商標です。

---------------------------------------------------------------------------

【会社概要】
名称:ブレインシンク株式会社(英文名:BRAINSYNC,INC.)
本社住所:東京都港区赤坂3-4-4 専修赤坂ビル3F
設立:2006年11月1日
資本金:1,000万円
代表者:代表取締役 吉村昌哲
ホームページ:www.brainsync.jp

● 本件に関するお問い合わせ
ブレインシンク株式会社 担当:松木 pr@brainsync.jp TEL:03-3560-3455

【NET Marketing Forum】「携帯向けECサイト成功の秘訣教えます」---モバイル・サイト3社がディスカッション

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070606/273883/?ST=network
より転載



写真1●モバイルマーケティングソリューション協議会の木村潤氏
[画像のクリックで拡大表示]

写真2●ゴルフダイジェスト・オンラインの下川正史氏
[画像のクリックで拡大表示]

写真3●千趣会の中村素清氏
[画像のクリックで拡大表示]

写真4●ネットプライスの東園基恒氏
[画像のクリックで拡大表示]
 携帯電話向けの電子商取引サイトを営む3社が,6月6日から7日にかけて開催されている「NET Marketing Forum」に集結し,売れるサイトの条件についてディスカッションした。3社はそれぞれターゲット顧客に違いがあり,ディスカッションでは,顧客層に合わせた個々の携帯電話戦術が明らかになった。モデレータは,モバイルマーケティングソリューション協議会の木村潤氏が務めた。

 ディスカッションを行ったのは,(1)雑誌「ゴルフダイジェスト」と連動するゴルフ情報サイトを運営するゴルフダイジェスト・オンラインの下川正史氏,(2)カタログ通販からスタートした通販サイトを運営する千趣会の中村素清氏,(3)ギャザリング(共同購入で購入数を増やして販売価格を下げるモデル)サイトを営む流通業者であるネットプライスの東園基恒氏---である。

 業種の違いに応じた各サイトの特色として,ゴルフダイジェスト・オンラインの下川氏は,常時持ち歩いて身に付けているという携帯電話の特色に触れ,携帯電話からのゴルフ場の「予約」が多い点を指摘した。予約しようと思った時にタイミングよく予約できるのは携帯電話ならではの使い方である。

 通販サイトの中村氏は,小売業店舗と比較したオンライン店舗の特徴として,集客の方法に大きな特色があるという点を指摘した。中でも,導線をどう張るかが重要だと言う。同社が参画している「モバコレ」の事例では,「『モバゲータウン 』用の仮想通貨をモバコレ利用者に対して発行したところ一気に集客率が向上した」(中村氏)という。

 ネットプライスの東園氏は,ギャザリングという業態の性質として,ロングテール商法ではなく,ある商品の販売と同時に一気に火が付くという特徴を紹介したうえで,「パソコンよりもリアルタイム性の高い携帯電話向きのビジネスである」(東園氏)とした。

 携帯電話向けサイトで,高額商品の購入が進んでいるという点では3社とも同意見だった。下川氏は,ゴルフ用品を購入するユーザーはメーカー名と商品名さえ分かれば実物を手に取らずとも買う点を指摘。むしろ,「会社帰りに店舗で気楽に買えるCDなどとは異なり,アイアン・セットなどは重いため,通信販売で買って家に届けさせるケースが多い」(下川氏)。

 中村氏はブランド品の特色に触れた。ブランド品を通信販売で購入するのは,もはや普通のことになっているという。有名な販売店になれば,偽者をつかませられる心配が少ないという消費者の信頼も得られるとしている。

 東園氏は,ギャザリングの特徴として,「『今なら安く買える。この機会を逃してはならない』という消費者の欲求により高額なブランド品も売れる」という。

 パソコンと比べた携帯電話のメリットを強く指摘したのは,千趣会の中村氏だ。同氏は,メール・マガジンの反応が良い点を指摘する。メールを配信すると1時間以内にすぐに反応があるという。「数多く参加してきて,すぐに抜けるのが携帯電話ユーザーの特徴。パソコンのような,参加も脱会も少なくて反応も鈍いメルマガとは携帯電話のメルマガは根本的に異なる」(中村氏)。

 また携帯電話ならではの傾向として,トップ・ページの重要性についても中村氏は触れた。携帯電話では,リンクをたどって深い階層まで見ることはあまりないからだ。トップ・ページではまた,限られたスペースを使ったちょっとした広告コピーの効果が高いという。「『エビちゃんが愛用している』などのコピーが絶大な効果を生む」(中村氏)。さらに,おサイフケータイなどのように,決済がワン・ストップで完了する手軽さも携帯電話の利点であるとした。

 一方,SEO対策の効果に触れたのは,ゴルフダイジェスト・オンラインの下川氏。同サイトでは,ゴルフ場の予約からゴルフ用品の販売,さまざまなゴルフ情報まで,ゴルフに関する一連のライフ・サイクルをカバーしている。ただ,携帯電話ならではの検索キーワードとしては「渋滞情報」の重要性を挙げる。ゴルファーにとってゴルフ場に向かう移動手段は自動車である場合が多く,高速道路の渋滞情報が有益であるためだ。「去年は一時期,渋滞情報で検索すると,うちのサイトが1番上に表示されていた。集客効果もあった」(下川氏)としている。





株式会社アイキューブドシステムズ

http://www.atpress.ne.jp/view/6302より転載

報道関係者各位
プレスリリース                      2007年6月4日
                   株式会社アイキューブドシステムズ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

          『SEOnote』 ASPサービスを開始
~SEOの結果を記録。SEOが見える!
         月額525円(税込)で利用できるSEO対策サービスを開始~
                          http://seonote.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社アイキューブドシステムズ(本社:福岡県大野城市筒井2-15-1
代表取締役:佐々木 勉)は、キーワード検索の順位やアクセス解析など
SEO対策の各種情報を提供する『SEOnote』 ASPサービスを開始しました。

                 記                 
■概要
ホームページのSEO対策がますます重要になっている中、アクセスされた
結果はさまざまなアクセスログ解析ツールの活用にて行われていますが、
“検索エンジン上のサイト評価”を記録し分析するツールがありません。
本サービスは、Google、Yahoo!などの検索エンジンにおいてサイトが
どのように評価されているかを定期的にかつ自動的に記録し、アクセス
情報と共にレポートするSEO対策ツールです。
「SEO対策を行ってみるものの、その効果がいまいちわからなかった」とい
ったユーザに対し、ホームページに訪れる訪問者の変化を検索エンジン上の
キーワードランキングなどと合わせ要約しSEO対策をサポートします。

アイキューブドシステムズは2006年よりインターネットマーケティング
事業を開始し、ウェブサイトでの商品販売・企業PR・リクルートを中心に
ユーザ企業を支援しています。ユーザ企業のウェブサイトをよりよくする
ためにはコンテンツの拡充は欠かせず、その“仕組み”が必要であり、
2007年5月にオープンソースMODxを利用したCMSツールのAPSサービス
『NYokki』を開始しました。
本ツールはコンテンツ拡充後のための分析ツールとして“サイト訪問者及び
検索エンジンのサイト評価”の情報を提供し、より効果的なホームページ
戦略をサポートしようとするものです。
今後は、Google Analytics API、Google Adwords APIなどの各種検索エン
ジンAPIとの連動機能強化を行っていく計画で、随時リリースを予定しており
ます。


■商品・サービスの仕様
サービス名  : SEOnote
サービス開始日: 2007年6月1日
URL      : http://seonote.jp


■会社概要
名称     : 株式会社アイキューブドシステムズ
住所     : 福岡県大野城市筒井2-15-1
設立     : 2001年年1月
資本金    : 4,000万円
従業員    : 20名
代表者    : 代表取締役社長 佐々木 勉
URL      : http://www.i3-systems.com


【お問い合わせ先】
担当     : 企画営業室 田村 雅
TEL      : 092-592-6393
E-MAIL    : info@seonote.jp

株式会社アイレップは、SEM総合研究所所長渡辺隆広氏の監修によるSEO(検索エンジン最適化)対策の最先端情報サイト「α SEO (アルファSEO)」を公開した。

http://markezine.jp/a/article/aid/1272.aspxより転載

株式会社アイレップは、SEM総合研究所所長渡辺隆広氏の監修によるSEO(検索エンジン最適化)対策の最先端情報サイト「α SEO (アルファSEO)」を公開した。「α SEO 」は、企業のSEO担当者が最先端のSEO情報を入手、理解し、今何をすべきかを的確に知ることができる実用性の高い情報サイトを目指す。

 Googleパーソナライズド検索の標準化、Googleユニバーサル検索構想による包括的な検索結果の表示など、2007年に入り、検索エンジン対策は大きな変化を迎えている。これまで考えられてきた特定キーワードの順位だけにフォーカスしたSEO手法では今後は通用しなくなるだろう。その他、モバイル検索、ソーシャルメディアなど、新しい端末やメディアを利用するユーザの検索行動を分析した上でのSEO対策が迫られている。

 こうした状況を受けて、検索エンジンや検索エンジンを取り巻く環境の変化に対応したSEO対策の最先端情報を提供するために、「α SEO」は開設された。国内SEMの第一人者であり、MarkeZineでも執筆を行っている、SEM総合研究所所長・渡辺隆広氏やアイレップのSEOスペシャリスト陣の執筆記事や、SEMに役立つ調査レポート、便利なSEO対策支援ツールが「α SEO」の主なコンテンツだ。「α」は“群の中でも最も抜きん出た存在”を意味し、SEO分野における圧倒的な知識蓄積を目指しているという。



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