スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本初!「Web2.0を活用したマーケティング」の専門展『Web2.0マーケティング フェア』開催決定

Open Tech Pressより転載


日本初!「Web2.0を活用したマーケティング」の専門展『Web2.0マーケティング フェア』開催決定

「Web2.0を活用したマーケティング」のためのツール・サービスが一堂に集結する「Web2.0マーケティング フェア」( www.web20-expo.jp )が、2007年5月16日(水)〜18日(金)までの3日間、東京ビッグサイトにて開催されることが決定した(主催:リード エグジビション ジャパン株式会社)。WEBやモバイルを活用した最先端のマーケティングに大きな注目が集まる中、待望の日本初の専門展として大きな話題を集めている。

同フェアにはブログ、RSS、SEM・SEO、WebCMS、アクセス解析、Web広告、モバイルマーケティングなどのWebやモバイルを活用したマーケティングツール・サービスが一堂に集結する。ブログやSNSなどの普及により、ユーザーを巻き込んだマーケティング手法が生み出され、またSEOやアフィリエイトなども投資対効果が分かり易いマーケティング手法として多くの企業に取り入れられている。このような“Web2.0を活用したマーケティング”に関心を持つ企業のWebマスター・Web担当部門、マーケティング部門、広報・宣伝部門、営業企画・営業推進部門、販売促進部門、総務部門、情報システム部門、経営者・経営企画部門などをはじめとするユーザーが対象となっている。

また、本フェアでは「Web2.0マーケティング フェア特別セミナー」も併催される。資生堂、アサヒビール、本田技術研究所、セシール、ヤマハ、じゃらんなどをはじめとするWebマーケティング先進企業の活用事例や、SEM・SEO、WebCMSの最新動向などが紹介される。(詳細プログラムは3月中旬以降に展示会ホームページにて公開予定。)

現在出展社を募集しており、既に多くの企業から出展に関する問合せが相次いでいる。事務局では、用意しているスペースに限りがあり、申込時期によっては出展スペースが確保できなくなる可能性もあるため、早期の出展検討・決定を呼び掛けている。本展への出展申込・お問い合わせは下記事務局まで。



■展示会名 :Web2.0マーケティング フェア
■会  期 :2007年5月16日(水)〜18日(金)
■会  場 :東京ビッグサイト
■併  催 :Web2.0マーケティング フェア 特別セミナー
■主  催 :リード エグジビション ジャパン株式会社

(出展申込み問合せ先)
Web2.0マーケティング フェア事務局 リード エグジビション ジャパン株式会社内
TEL:03-3349-8504 E-mail:web20@reedexpo.co.jp URL:www.web20-expo.jp

Open Tech Press
http://opentechpress.jp/pr/article.pl?sid=07/02/07/0139207&from=rss
スポンサーサイト

日本語URLを導入するアマゾンの狙いはSEO?

CNET Japanより転載

日本語URLを導入するアマゾンの狙いはSEO?

本日はアマゾン(www.amazon.co.jp )の日本語URL導入について書きます。

アマゾンは最も効率的にSEO(検索エンジン最適化)を実行している企業の1つです。同社のアソシエイト・プログラム(アフィリエイト)が生成するリンクはSEOが考慮されており、ユーザエージェントの識別によりブラウザ(人)がアクセスする場合と検索エンジン(クローラ)がアクセスする場合とで転送先URLを変更しています。こうした仕様により、アソシエイトプログラムやWebサービスを通じて商品データベースがWebに広がり、リンクが貼られた数に応じて被リンクも増える仕組みを構築しているのです。

そんなアマゾンが最近新たに取組み始めたSEOの一環であろう取組みが「URLの日本語化」です。例えば昨年話題となった、梅田望夫氏の著書「ウェブ進化論」で検索すると、次の画面キャプチャの通り、URLに書籍名と著者名が含まれています。
web-shinkaron_20070205.png




いつから変更が行われたのか定かではないのですが、私が定点観測しているキーワード1000において現在のところ大きな順位変動は起きていません。ではなぜアマゾンはわざわざURL変更をしたのでしょうか。その理由として次の2つの理由が考えられます。

1. Webページの適合性を高める

英数字を用いる欧米のSEOでは施策の1つとして、URLやドメインへのキーワード埋め込みが推奨されています。検索エンジンはWebページのコンテンツの適合性判断の一要素として、ドメインやファイル、ディレクトリの名称を考慮すると言われているためです。ファイル名称と検索キーワードが合致するだけで大幅に順位が変わるというほどのインパクトがあるわけでは当然ありませんが、少なくとも(微々たるものであっても)最適化を進めるための一歩として悪い選択ではありません。

最近は検索エンジンも日本語URLに対応しており、URLに日本語が含まれている場合に適合性判断の一要素として参考にしている状況が観察されています。

(ちなみに、Live Search(旧MSN Search)はURL上のキーワードを非常に重視するため、かなり適当なコンテンツで立ち上げたWebサイトであっても、ドメイン名とキーワードが一致すると簡単に検索結果1ページ目に表示されてしまったりします。これはアルゴリズムの調整が必要だと思います)


2. クリックスルーを高める

2つ目の理由として考えられるのは、Amazon.co.jp へのクリックスルーを高める狙いです。ユーザは検索結果に表示される10件を閲覧する時に、関連性をタイトルで判断する傾向があるのですが、URLに自ら打ち込んだキーワードと同一の文字列があれば関連性が高まる、つまり自分が欲しい情報がそのリンク先ページにありそうだという印象を与えることができるからです。へんな文字列の羅列よりも検索キーワードがそのまま入っているほうがわかりやすいですね。

ただし、書籍+著者の文字列が多くなると省略されてしまう(例 「検索にガンガンヒットするホームページの作り方」で検索)ため全ての商品に対して有効なわけではありません。

* *

URLの静的化、アフィリエイトプログラムへのSEO実装などのアマゾンのSEO戦略の良いところを真似て、かつWebページの論理構造化等の様々なSEO施策の組み合わせで検索エンジンでのファインダビリティ(総合的な商品の見つけやすさ)を高めるECサイトが数多く出てきた状況の中でのアマゾンの新たなSEOの取組みなのか、それとも全く別の理由があるのかわかりませんが、SEOの視点で見るとこの取組みはとても興味深いものであります。


CNET Japan
http://blog.japan.cnet.com/takawata/archives/003551.html

企業サイトの利用者評価 「普通」じゃ不十分 目が肥えて基準アップ

FujiSankei Business i.より転載


企業サイトの利用者評価 「普通」じゃ不十分 目が肥えて基準アップ

企業のWebサイトが利用者から「標準」の総合評価を得るには、「普通」の出来映えで納得していてはいけない。

 企業が事業を進める上で必要不可欠なインフラとなったサイトに対し、インターネット利用者の目が肥えた結果、評価基準が高まっていることを裏付ける調査結果がまとまった。同時に、企業が期待する成果につながる戦略的サイト構築のキーワードとして、利用者が抱く「好感度」「役立ち感」が大きなウエートを占める傾向も表れた。

 ≪印象が左右≫

 調査は三菱UFJフィナンシャル・グループ系のシンクタンク、三菱UFJリサーチ&コンサルティング(大阪市中央区)が昨年10月、企業335社と仕事でネットを利用する成人3400人を対象に実施した。

 サイトの評価項目として「構成のわかりやすさ」「信頼性」など七つを挙げ、100社のサイトへの利用者の評価を聞くと、7項目すべてに「普通」の評価を得た場合、モデル式に当てはめた数値が総合評価の基準点を下回る結果となった。

 これはサイトが「普通」と評価されても、「標準以下」にとどまり、利用者にはっきり出来栄えが「良い」と認識されないと、そのサイトは総合的に評価されないことを意味している。

 また、総合評価への影響度は7項目中「好感度」が最も大きく、これに「役立ち感」が続き、印象要素がサイトの評価を左右することが分かった。利用者3400人の行動特性をみると、9割超が入ったサイトの3ページ以内で適切かを判断しており、トップページの重要性と同時に、サイトのはじめの部分で「好感度」「役立ち感」を訴えることが戦略的なサイト構築につながることを示唆している。

 ≪SEO不可欠≫

 一方、企業側をみると、利用者を自社サイトに引き込むため、検索の上位に自社サイトを表示させるSEO(検索エンジン最適化)に取り組んでいる姿が浮き彫りになった。SEOに注力している企業は調査対象の43・3%に達し、Web広告に注力している17・3%を大きく引き離した。

 SEOへの取り組みとして、とくに商品・サービスの販売と新規顧客開拓向けが半数を超え、企業が戦略的にSEOを取り入れていることをうかがわせた。利用者の行動特性も検索後に入るサイトは10件(検索表示1ページ以内)までが58・7%を占め、SEOが戦略的サイト構築に欠かせなくなってきている。

 半面、SEOの取り組みと成約数の相関関係は一部にとどまり、必ずしも商品・サービスの販売に結びついていないことも分かった。この点について、調査結果を分析した同社の関原深シニアコンサルタントは、「SEOはアクセス数を増やす効果はあるものの、戦略、戦術部分が弱いと成約数には必ずしも直結しない」と指摘する。

 ネットの世界は企業の知名度や規模によって大きく影響を受けるリアルの世界と異なり、信頼性を獲得すればリアルの世界以上に成果を引き出しやすい特徴があるとされる。その意味で、企業がより戦略的なサイトを目指すには、「ターゲットの顧客がサイトを訪れた際『魅力を感じ、必要だと思う情報を適切にわかりやすい構成・デザイン』で記載する戦術部分が必要」(関原氏)となってくる。

                   ◇

【メモ】評価方法

 評価は(1)操作のしやすさ(2)構成のわかりやすさ(3)見やすさ(4)反応のよさ(5)好感度(6)信頼性(7)役立ち感-の7項目で実施。利用者は7項目それぞれに「かなり良い」「やや良い」「どちらともいえない(普通)」「やや悪い」「かなり悪い」の5段階で評価した。これをモデル式に当てはめて定量化した結果、7項目すべてを「普通」と評価した場合の総合評価は2・97ポイントとなり、総合評価の基準点(定数項)3・31ポイントを下回った。

FujiSankei Business i.
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200702050017a.nwc

ジャパンウェブ、EC向けSNS構築パッケージ「YourSNS」を提供開始

Venture Nowより転載


ジャパンウェブ、EC向けSNS構築パッケージ「YourSNS」を提供開始

 株式会社ジャパンウェブ(本社:東京都墨田区、代表:高橋秀明)は、SNS構築パッケージ「YourSNS(ユアエスエヌエス)」の提供を開始した。

 YourSNSは、同社の持つECサイト構築およびSEOマーケティングのノウハウ/経験を活かして提供する、ECマーケット向けのSNS構築サービス。既にECサイトを構築しており、そこに向けた集客力の向上や顧客の囲い込みを狙う企業などをターゲットとする。

 プランニングから公開までが短期間であるに加え、タイやインドの企業と提携したオフショア開発により低価格で導入できるのが特徴。6営業日での納品、初期費用30万円、月に5万円の「ライト版」と、オリジナルデザインから各種ビジネス機能までを追加可能な「オーダーメイド版」の2プランがラインナップする。なおオーダーメイド版の価格は初期費用99万円~、月額(保守費用)10万円。プラグインとして追加可能な機能はクーポン発行機能/ECサイト連動機能/予約機能/広告掲載機能/動画掲載・検索機能/音声(MP3)掲載・検索機能など。またいずれのプランも、立ち上げから運用までジャパンウェブによるサポートが受けられる。

 これについて同社は「弊社では創業以来Webサイト構築を手がけており、特にECサイト構築について強みを持っている。その代表的なサービスとして成果報酬型のECサイト構築パッケージ『NetBuy(ネットバイ)』を提供しているが、同サービスの提供において多くの顧客からSNSについての相談を受け、EC市場におけるSNSの人気の高さを感じたのがそもそものきっかけ。最終的にはECサイト自らがSNSを自由に構築/運用し、コンシューマとのインタラクティブなやりとりが行える環境の実現を目指してYourSNSの提供を開始する」と話す。

 また、既に複数社より問い合わせがあったことを明らかにし「これまでに感じたところでは、納期の短さがYourSNSの魅力となっているようだ」とコメント。今後については「これまではあまり手がけていなかったが、代理店契約も積極的に結んでいきたいと考えている。また弊社ではSEOコンサルティングやログ解析等も手がけており、YourSNSはサイト構築のワンストップチャネルとなる上での補完的な意味も担うもの。サービスの垣根を取り払い、全方向的な展開の実現を目指す」と話しており、2007年度中にYourSNSについては150ユーザの導入を、代理店契約では40社の獲得を目指すとした。

 ジャパンウェブは1997年6月、有限会社オフィスインターネットとして設立。2002年4月に株式会社ジャパンウェブへと組織変更を行なった。Web構築の企画・制作・コンサルティング、Webシステムの開発・運用・保守・メンテナンス、SEO・SEMコンサルティング等の事業を手がける。資本金1,800万円、従業員数9名(2007年2月現在)。決算期は3月だが、前期売上高等の実績は非公開。


YourSNS
http://ThePriceOne.com/service/sns.html

NetBuy
http://www.thepriceone.com/service/netbuy.html

株式会社ジャパンウェブ
http://www.japanweb.co.jp/


Venture Now
http://www.venturenow.jp/news/2007/02/06/1111_014109.html

まだまだ小さい会社、だからこそ Web 戦略

japan.internet.comより転載


まだまだ小さい会社、だからこそ Web 戦略

Web サイトのリニューアルの際に考えておかないといけない事項が以前より格段に増えた。ある程度の規模のリニューアル時には、ずいぶんマーケティングの重要性が認知されてきていると実感する。

しかし、インターネット上でのビジネスを主力に展開している企業はともかく、中小企業や店舗など、いわゆる“まだまだ小さい会社”では、問い合わせをしてくる人や購買者が Web サイトをみてサービスを認知していることを実感していていても、しっかり対策をしていないケースが散見される。

たとえば、いくつかのキーワードをタグに埋め込んだ“なんちゃって”SEO や、最初に数個のキーワードを登録して数か月放置している“とりあえず”リスティングをしているだけで満足しているように思える。

中小企業や店舗の Web サイト戦略予算はそう多くはないだろうが、あまりにもその重要性を軽視しているケースが多すぎるのではないだろうか。Web サイト戦略ができること、に目を向けていただければと思う。

たとえば、ブランド構築や広告宣伝に多くの力をそそぐことができないとしても、インターネット上での良質な露出や口コミによる紹介を増やすことでユーザーの認知を図ることができる。(おそらく、他のメディアに比べてリーズナブルなコストで)。

そしてできることは、ここしばらくの間に各段に進化している。もう少し Web サイト戦略に力をかければ問い合わせが何十倍に増えることは決して不思議ではない。

たとえて言えば、テレビ番組に取り上げられると問い合わせが増えるように、検索にひっかかりやすく検索結果画面での露出が増えたり、いろいろなサイトや Blog に良い紹介がされていれば、インターネット上の情報番組に紹介されるのと同じことになるということだ。それは、待っているのではなく仕掛けていくことで実現できる。

できることはいろいろある。最近は Blog、RSS、サイト内検索やショッピング機能などの ASP でのサービスが導入しやすくなっている。何の対策をすべきかは状況によって違うがまずすべきことは自身を知ることからはじまる。そして、現状を知ればやることがわかってくる。

1. 更新頻繁を把握しているか。三か月以上放置されていないか。
2. 自社サイトへの訪問者がどこからきているか、検索の場合どのワードで検索してきているか。
3. 自社のどのページがみられていてどのページが読まれていないか。
4. 競合サイトとの違いは何か。

たとえば更新頻度が問題ならば、Blog や CMS、RSS の導入を検討し何のコンテンツを重点的に更新するか決める。検索からの訪問が少ないなら SEO 対策を強固にするか対策するワード選定を見直す。リスティング広告をよりこまめに見て強固にする。サイト内の導線に問題があるならアクセス解析やユーザビリティ対策を行う。

何が問題かわかればインターネット上の口コミを増やす対策、サービスのリリース配信対策、モバイルサイト対策、インターネット以外の広告とのクロスメディア対策など何を行えば有効かわかる。

すでにインターネットで効果をあけている企業サイトがさらに10倍も売上や問い合わせを増やすことは大変難しいことだが、現在ほとんど対策をしていない Web サイトであれば飛躍的な効果を上げることが可能だ。

やみくもに対策するのではなく、CPA(Cost Per Acquisition:顧客獲得単価)や ROAS(Return On Ad Spend:投資広告費用の回収率)といった指標を自社内で持ち、その目標に対して費用を投下することが大切である。

まだ Web サイト戦略が過当競争になっていない中小企業や店舗こそ、今最も効果を挙げることができるチャンスである。(株式会社ファンサイド AG 代表取締役 植山章博)


記事提供:ファンサイド AG

japan.internet.com
http://japan.internet.com/column/busnews/20070205/6.html

セレブなドメインは家柄や資産に匹敵する

CNET Japanより転載


ネット戦略の大局観
~戦略論の大家に学ぶ~
セレブなドメインは家柄や資産に匹敵する
テーマ :【経営一般】

ブロガー : 南 雄一

ネット戦略の基本となる大局観の6つのモノサシについて書いています。
前回は流行のファッションセンス(ストリクトな構文)についてでした。

・プレゼント攻勢(テキストマッチ)
・マメな性格(更新頻度)
・彼女の友人や家族からの推薦(リンクポピュラリティ)
・人間としての厚み(サイトのページボリューム)
・流行のファッションセンス(ストリクトな構文)
・あなたの家柄や資産

今日は最後のモノサシ。
“あなたの家柄や資産”について書きましょう。

"玉の輿"や"逆玉"なんて言葉があるように(古いですか?)家柄や資産というのは、いつの世も人間関係の形成に多大な影響を及ぼします。

恋愛であってもしばしばドラマのテーマになるくらいですから、やはり影響力は大きいと言わざるを得ませんね。

検索エンジンをより人間の思考に近づけると公言する以上、家柄や資産は検索エンジンにとっても重要なテーマのはずです。

検索エンジンの技術は幾度も書いていますように米国がその発祥です。
米国には王侯貴族という種族が存在しませんので、コンプレックスと言うわけではないでしょうが、特に気になるのかもしれませんね。

では検索エンジンが考える家柄や資産とは一体何なのでしょうか?

端的に言えば"ドメイン"です。
ドメインに関するSEO手法は英語圏のSEOではトップランクのプライオリティとなっています。

ところが日本ではこれまでドメインに対してほとんど興味をもたれることはありませんでした。

何故なら、これまで2バイト文字がドメインには使用できなかったからです。
英語圏でドメインの研究が盛んなのも実はドメインのテキストマッチングからでした。

しかし最近ではドメインのテキストマッチのほかにもドメインエイジと呼ばれる、ドメインの歴史がSEO的に有効であるとの検証報告があちこちであがっています。
ドメインの取得からの年齢が高ければ高いほどSEO効果を期待できるという考え方です。

このようにドメインに関する研究、実験、検証は多岐に別れて行われています。
最近ではドメインエイジだけでなく、ドメインの活動履歴なども検証実績を挙げているようです。
そしてドメインはもちろん、URLとして表記されるディレクトリ、ファイル名のすべてが研究対象であることは言うまでもありません。

さて、2001年から日本語.jpが運用されていることは周知の通りです。
現在では日本語.comや日本語.netも運用されています。
(現時点ではテスト運用中)
いわゆる日本語ドメインですが、SEOに従事する者たちの間で昨年夏頃から盛んに話題に出てくるようになりました。

どうやら最近の日本の検索サイトは海外のセレブよりも日本の侍に惹かれる傾向のようです。
一時的な流行に過ぎないかもしれませんが、気になる方はGET!しておくのも一興かもしれませんね。

※このエントリは CNET Japan 読者ブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。


CNET Japan
http://rblog-biz.japan.cnet.com/taikyokuka/2007/02/post_7776.html

theme : 気になるニュース
genre : ニュース

簡単にできる「Yahoo!ブログ検索」対策

japan.internet.comより転載

簡単にできる「Yahoo!ブログ検索」対策

著者: アウンコンサルティング株式会社 執筆:玉手直之/監修:信太明 プリンター用 記事を転送
▼2007年2月1日 09:00 付の記事
□国内internet.com発の記事


前回前々回と2回にわたって Blog 検索 SEO について書かせていただいた。まだまだ書き足りないことはあるが、今回で Blog 検索 SEO について語るのはひとまず最後にしようと思う。そこで今回は最後にふさわしく、とっておきの秘策をお伝えしたい。

その前に、まずは初回同様、インプレス R&D が発行している『インターネット白書』2006年版から抜粋したリサーチデータをご覧いただきたい。以下は、Blog 利用者1,064名に対し、利用している Blog 検索エンジンについて聞いたデータだ。

■利用している Blog 検索エンジン(複数回答)

Yahoo!ブログ検索  12.9%
楽天ブログサーチ    8.1%
Google Blog Search   3.3%
blog search       2.1%
@nifty:ココフラッシュ  2.0%
未来検索 livedoor    1.8%
にほんブログ村     1.3%
OCN Blogzine ブログ人  1.3%
Ask.jp:ブログ検索    1.2%
テクノラティ       1.1%

調査時期が2006年4月のため、10月に「Google Blog Search」日本語版としてスタートした「Google ブログ検索」はランクインしていない。また、Blog 検索はサービスとしてまだ新しく、利用者の動きも激しいため、現状では利用者率も大きく変わっている可能性がある。

しかし、そうした前提を差し引いて考えても、2006年3月にβ版サービスを開始した「Yahoo!ブログ検索」が4月時点の調査で1位を獲得している点は、さすがにヤフーのブランド力といわざるを得ないだろう。

なお、通常の Web 検索サービスを対象とした SEO を実施する際、その対策はおもに「Yahoo!JAPAN」や「Google」といった利用者率の高いサービスを意識して行うのが常套手段となる。そのため、上の結果を見る限り、Blog 検索 SEO でまず意識すべきはやはり「Yahoo!ブログ検索」ということになるのかもしれない。

そこでお伝えするのが、今回のとっておきの秘策だ。「Yahoo!ブログ検索」は、他の Blog 検索サービスと異なり、特殊な検索結果となっている。他の Blog 検索サービスでは、記事ごとの検索結果のみが表示されるのが一般的だが、「Yahoo!ブログ検索」は、記事ごとの検索結果の上に「ブログとの一致」という検索結果項目がある。

この項目については、「Yahoo!JAPAN」のヘルプコンテンツにある「ブログとの一致」についてに詳細な説明があるのだが、この枠に表示されることで得られる効果は決して低くはないはずだ。

なぜなら、以前書いたように、通常「Yahoo!ブログ検索」における記事ごとの検索結果は、最新の更新日時順に表示されるように設定されているため、Web 検索のようにキーワードとページの適合性を高める施策というのは、さほど効果的ではない。しかし、この「ブログとの一致」は検索結果の上位に表示される上、表示順はユーザーが入力したキーワードとの関連性が高い順に表示される。そのため Web 検索の SEO と同じように、関連性が他の Blog よりも高いと判断される限りは、継続的に検索結果の上位表示を得られる。

しかも、これが今なら意外と簡単に実行できる点も魅力だ。筆者も実際に検証のため、タイトルや説明文にキーワードを盛り込んで Blog を作成し、「Yahoo!ブログ検索」向けにに PING 送信してみた(※)。すると簡単に狙ったキーワードで「ブログとの一致」の表示枠を確保できることができた。

もしかしたら、今後 Blog 検索サービスの利用率が上がれば、Web 検索の SEO のように敷居が上がるかもしれないが、現状ではよほど競合の多いキーワードでもない限りは、この方法で十分に上位表示も可能だ。

あとは、Blog の内容とそぐわないキーワードで上位表示を得てもユーザーに悪印象を与えるだけなので、その点にだけ注意すれば、おそらく知っておいて損はない施策といえるだろう。

※ PING 送信の方法については、「Yahoo!JAPAN」のヘルプコンテンツにある「Yahoo!ブログ検索の検索結果に表示されるには」をご覧ください

(執筆:アフィリエイトグループ 玉手直之)


記事提供:(((SEM-ch))) 検索エンジンマーケティング情報チャンネル


japan.internet.com
http://www.sem-ch.jp/

theme : 気になるニュース
genre : ニュース

全キャリア対応モバイルサイトが簡単にできる「Mobacre(モバクリ)」

MarkeZineより転載


全キャリア対応モバイルサイトが簡単にできる「Mobacre(モバクリ)」

 エクサージは、携帯全キャリア(DoCoMo、au、Tu-Ka、SoftBank)に対応したモバイルサイトを専門的知識のない人でも構築できる、モバイルサイト構築システム「Mobacre(モバクリ)Ver1.1」をリリースしたことを1月29日に発表した。

 携帯のSEO対策では、容量制限が厳しいため、1ページ内に論理構造を含ませることは難しい。今回のリリースでは、ファイル名の設定、ページタイトルの設定、階層ごとのディレクトリ化を可能にすることによってSEO対策を強化。そのほかにも、キャリアごとに異なるコンテンツ容量制限を把握できるよう、静的コンテンツの編集時に、コンテンツ全体のサイズや画像の容量・サイズを、携帯キャリアごとに表示する機能なども加わっている。

 価格は以下のとおり(価格は税込み)。このほかにも、各種オプションが用意されている。

 ASP型:初期費用21万円/月額保守費5.25万円
 サーバレンタル型:初期費用105万円/月額保守費15.75万円
 ドメインライセンス型:初期費用315万円/月額保守費3.15万円
 受託作業費、カスタマイズ作業費:別途問い合せ


 同社では、初期費用が無料となる、モニタークライアント募集キャンペーンを限定5社で実施中。募集期間は、2007年01月29日(月)~2007年2月28日(水)となっている。

プレスリリース:「(株)エクサージは、携帯全キャリアに対応したモバイルサイトが専門的知識なしで構築できる「Mobacre(モバクリ)」最新版をリリース」

MarkeZine
http://markezine.jp/a/article/aid/678.aspx

シムーン、XHTML/CSS コーディングサービスを開始

Japan.internet.comより転載

シムーン、XHTML/CSS コーディングサービスを開始

インターネットメディアおよび広告事業のシムーンは2007年1月26日、 XHTML/CSS コーディングサービスサイト「XHTMLCSS」を開設した。

XHTMLCSS は、 Web 標準準拠の XHTML/CSS コーディングサービス。

コーディングを外注したい Web 制作会社、分業で効率化を図りたいデザイナーやコンテンツ製作者、 SEO 対策やアクセシビリティのために非 CSS デザインを変更して企業イメージを向上させたい企業などを対象にサービスを行う。

同社は同様にコーディングを行う他社との差別化を図るため、 XHTML と CSS のみでのコーディングというニッチなビジネス需要に向けて、サービスを開始する。

料金はコーディングページ数でプラン分けされている。「Plan 10」は10ページまでで、初期費用2万1,000円、 1ページ1万5,000円。

japan.internet.com
http://japan.internet.com/ecnews/20070129/2.html

マイネット・ジャパン、基本料無料の携帯サイト作成ASPを提供開始

VentureNow

マイネット・ジャパン、基本料無料の携帯サイト作成ASPを提供開始

 株式会社マイネット・ジャパン(本社:東京都中央区、代表:上原仁)は、携帯サイト構築ASP「katy(ケイティ)」の提供を開始した。

 katyはPCからウィザードに沿って必要事項を入力していくだけで、特別な知識などなしに3キャリア対応の携帯サイトが作成できるサービス。具体的には、まず美容院/アパレルショップ/飲食店などから適した業種を選択。次にトップ/メニュー/アクセス/会社概要の4項目から作成するページを選んで必要事項を入力し、テンプレートおよびデザインを決める。

 携帯サイト自体の作成機能は無料で提供し、店舗の収益に関わる収益に直結する集客機能の利用のみを有料としているのが特徴。またHTMLで編集すればオリジナルデザインの携帯サイトが使用できるほか、ページ毎のQRコード生成機能、簡易アクセス解析機能も無料サービス内に備わっている。

 同社独自開発のASPだが、開発にあたっては株式会社シリウステクノロジーズ(本社:東京都渋谷区、代表:宮澤弦)監修の下、「モバイルSEOサービス」を実装。基本的な携帯サイト向け検索エンジン対策も施されでいる。

 作成ページ数20ページ、5MBまでなら初期/月額費用共に無料。有料となる集客メニューとしては、ページ数無制限/容量100MBまでの「すっきりプラン」、携帯クーポン作成機能/メールアドレスの収集およびダウンロード機能が利用できる「クーポンプラン」、携帯ブログ作成機能/コメント機能/デザインテンプレート編集機能を持つ「ブログプラン」、そして独自ドメインの設定が可能となる「独自ドメインプラン」をラインナップ。

 料金は各プランとも月額1,050円だが、クーポン/ブログ/独自ドメインのいずれかを申し込むと自動的にページ数無制限/容量100MBとなり、実質的にすっきりプランを併用する形だ。また無料利用のみでは携帯サイト内に広告が表示されるが、有料サービスはいずれの場合も広告非表示。

 有料各プランは、単独はもちろんのこと複数組み合わせることも可能で、全ての機能を利用しても月額3,150円となる。但し導入時には初期費用3,150円が別途必要。また独自ドメインについては取得代行は行っていないので、導入側が予めドメインを取得しておく必要がある。

 これについてマイネット・ジャパン代表の上原氏は「そもそもは昨年夏、auらが携帯サイト上でGoogleによる検索サービスを開始したのを機に、いわゆる勝手サイトに注目が集まってきたことが背景にある。これらが要因となってかパケット定額制のユーザーは2,000万人を突破し、『携帯で情報を探す』という考えが普及し始めている一方で、携帯サイトを構築/運営している店舗や企業はまだ少なく、肝心の提供すべき情報が出揃っていないと感じていた」とコメント。

 同氏によると、現在PC向けのWebサイトはほとんどの店舗らが何らかの形で持っているのが、携帯サイトを持っているところは「実に僅少」とのこと。「その理由を考えたところ、構築/運用サービスは既に幾つか提供されているが、いずれも月に1万円から高いところでは9万円前後の利用料金が必要で、顧客単価がそう高額ではない店舗が簡単に導入できるサービスがなかった。そこで『すべてのお店にケータイサイトを』を合言葉にkatyの開発を進めた」と話す。

 また同氏は「理容/美容院および服飾、宿泊などこれまでターゲティングされ難かった業種に焦点をあてkatyを展開していく予定」とも話しており、「美容院や服飾、宿泊施設などは特に若いスタッフが多く、携帯サイトを活用する層にマッチした情報配信が行えるのではないかと期待している。しかしこれは弊社のブランディング、マーケティング的な面での話で、もちろん他業種の店舗にも幅広く利用してもらいたい」とコメント。

 現時点(1月25日20時頃)で既に100件を超える問い合わせ、申込が寄せられているほか、今春にはメール配信機能等も追加する予定を明らかにし、今後1年間で1万2,000サイトの開設と700サイトの有料サービス利用を目指すとした。

 マイネット・ジャパンは2006年7月創業。「どこでもドアを実現する」を企業理念とし、携帯向けサービス事業/ソーシャルメディア事業/ソリューション事業を手がける。既存メディアとしてソーシャルニュースサイト「newsing」等も展開しているが、今回のkatyの開始を機に携帯向けサービス事業にも力を注ぐ方針。従業員数13名(社外役員等含む)、資本金800万円(いずれも2007年1月現在)。決算期は12月だが、売上高など業績は
非公開。



katy
http://katy.jp/

株式会社マイネット・ジャパン
http://mynet.co.jp/

株式会社シリウステクノロジーズ
http://www.cirius.co.jp/



Venture Now
http://www.venturenow.jp/news/2007/01/26/1225_014063.html

theme : 気になるニュース
genre : ニュース

(株)エクサージは、携帯全キャリアに対応したモバイルサイトが専門的知識なしで構築できる「Mobacre(モバクリ)」最新版をリリース

ValuePress!より転載


(株)エクサージは、携帯全キャリアに対応したモバイルサイトが専門的知識なしで構築できる「Mobacre(モバクリ)」最新版をリリース


会社名/団体名

 株式会社エクサージ


カテゴリ

 電気・電子・コンピュータ・通信機器



プレスリリース配信日時

 2007年01月29日 11時



プレスリリースタイトル

 (株)エクサージは、携帯全キャリアに対応したモバイルサイトが専門的知識なしで構築できる「Mobacre(モバクリ)」最新版をリリース~コンテンツのディレクトリ化によるSEO対策強化と価格改定、モニタークライアント募集キャンペーンも同時に実施。~


プレスリリース要約(全角150文字以内)

 (株)エクサージは、携帯全キャリアに対応したモバイルサイトが専門的知識なしで構築できる「Mobacre(モバクリ)」最新版をリリースしました。また、サービスリリースに伴い、モニタークライアント募集キャンペーンを実施いたします。



プレスリリース本文


報道関係者 各位
プレスリリース

2007年01月29日
株式会社エクサージ
================================================================
(株)エクサージは、携帯全キャリアに対応したモバイルサイト構築シス
テム「Mobacre(モバクリ)Ver1.1」最新版をリリース。最新版のリリースに
併せて、モニタークライアント募集キャンペーンも実施。
================================================================
株式会社エクサージ(本社:大阪市西区/代表:内村 寛)は、低コスト・
短納期で、携帯全キャリア(DoCoMo、au、Tu-Ka、SoftBank)に対応した
モバイルサイトが専門的知識なしで構築できるモバイルサイト構築システム
「Mobacre(モバクリ)Ver1.1」をリリースしました。

今回リリースしました「Mobacre(モバクリ)Ver1.1」では、ファイル名の
自由設定、コンテンツのディレクトリ化によるSEO対策強化が行われました。

携帯のSEO対策では、容量制限のため、1ページ内に論理構造を含ませること
は非常に困難です。そのため、ファイル名やページタイトル、ディレクトリ
構造でサイトの論理構造を表すことが重要視されます。

そこで今回のリリースでは、ファイル名の設定、ページタイトルの設定、階層
ごとのディレクトリ化をできるようにし、SEO対策が強化されております。

また、携帯コンテンツ作成では機種毎に容量制限があるために、数多くの機種に
対応させる上においては、1ページの容量を考慮することが重要となります。

それに対し、静的コンテンツの編集時に生成されるコンテンツの全体サイズ、
画像の容量及びサイズを、携帯キャリア毎で表示できる機能が新たに追加され
ました。

他にも、自分でリンクをレイアウトしたいハイエンドユーザー向けに、ページ間
リンク自動生成機能をオフにする機能も実装されております。

今回のバージョンアップに伴い、ASP版の価格を初期費用、月額費用共に大幅な
引き下げを行い、導入がしやすい価格となりました。

併せて、最新版のリリースを記念してモニタークライアント募集キャンペーンを
実施いたします。限定5社に対し、Mobacre(モバクリ)の「ASP型」「サーバ
レンタル型」を無償提供又は特別価格での提供となります。

エクサージでは、業界の発展のためにモバイルサイト構築の新しいノウハウを
積極的に公開していく予定です。そのビジョンに共感し、マーケティングデータ
を公開できる企業の方がモニターの募集対象となります。

■URL
http://www.xsurge.com/products/mobacre/index.html
携帯全キャリアに対応したモバイルサイトが専門的知識なしで構築できる
モバイルサイト構築システム「Mobacre(モバクリ)」をリリース。

■『Mobacre(モバクリ)Ver1.1』詳細
【機能】
・管理画面で設定するだけで自由な階層によるコンテンツ作成可能
・背景色、文字色の設定が可能
・フッター作成が可能(サイト全体のフッター統一管理)
・ページタイトルの変更が可能
・文字色、仕切り線の対応可能
・画像の追加及びキャリア別画像変換の自動化
・各キャリア別の絵文字入力、PhoneToタグ、MailToタグ、リンクへの対応可能
・編集内容一括コピー機能
・新規ページの追加可能(無制限)
2.プレビュー機能
・キャリア切替リンクでキャリア別でコンテンツプレビューが可能
・プレビュー画面でキャリア別の絵文字を表示可能
3.テストURL機能
・本番環境にアップする前に、テストURLで動作検証が可能
4.アクセス・ログ機能
・URL別及びキャリア別のアクセス数をCSV形式でダウンロード可能
・ユーザーエージェント(端末別)別のアクセス数をCSV形式でダウンロード
 可能

■『Mobacre(モバクリ)Ver1.1』で拡張された主な機能
1.CMS機能
・静的コンテンツのファイル名設定機能
・静的コンテンツの階層毎のディレクトリ化
・編集ページにキャリア毎の生成ファイル容量を表示
・ページ間リンクの自動生成設定機能
2.アクセス・ログ機能
・応募者数情報(CSV形式)とApache生ログがダウンロード可能

【価格】
◇ASP型:初期費用21万円・月額保守費5.25万円
◇サーバレンタル型:初期費用105万円・月額保守費15.75万円
◇ドメインライセンス型:初期費用315万円・月額保守費3.15万円
◇受託作業費:別途お問合せください
◇カスタマイズ作業費:別途お問合せください
※価格はすべて税込み表示。

【オプション】
◇メールフォーム:初期費用31.5万円・月額保守費1.05万円
◇新着情報システム:初期費用63万円・月額保守費2.1万円
◇ブログシステム:初期費用105万円・月額保守費3.15万円
※価格はすべて税込み表示。

■モニタークライアント募集キャンペーン(限定5社)
◇受託型:コンテンツ構築費315,000円+初期費用0円+月額保守費1ヶ月0円
◇ASP型:初期費用0円+月額保守費1ヶ月0円
◇サーバレンタル型:初期費用315,000円+初期費用0円+月額保守費1ヶ月0円

※最低契約期間は12ヶ月となります。
※ただし、社名およびマーケティングデータ(モバイルサイト構築内容、
サイト構築以外の施策実施状況、アクセス・ログ等)を、インターネット
もしくは他メディアを通じて、一般に制限無く公開することが条件と
なります。
※モニタークライアントへの応募は、エクサージオフィシャルサイト上
にて受け付けております。
http://www.xsurge.com/
募集期間:2007年01月29日(月)~2007年2月28日(水)
先着順で厳正なる審査を行い、弊社規定を満たす企業様に対して個別通知
の後、最終調整・合意を経て実施します。

■株式会社エクサージとは
マーケティングと技術力に基づいたITのコンサルティングから、企画・構築・
運用をワンストップで提供することで、お客様のeビジネスモデル構築を支援。
「企業サイト構築」から「携帯サイト構築」、「キャンペーンサイト構築」
「モバイル対応の代理店ECサイト構築パッケージ」まで、幅広いソリュー
ションでビジネスの創造と変革を支援する様々なサービスを提供しています。


===============================================================
【会社概要】
 ■会社名 :株式会社エクサージ
 ■代表者 :内村 寛
 ■資本金 :10,000,000円
 ■設 立 :2001年8月
 ■所在地 :〒550-0005 大阪市西区西本町3-1-51 イセタニビル3F
 ■TEL   :06-4391-3377
 ■FAX   :06-4391-3378
 ■URL   :http://www.xsurge.com/
 ■Email  :info@xsurge.com
 ■事業内容:インターネットに代表されるデジタル情報技術、情報通信
ネットワークを基礎とした企業の経営戦略、経営管理および情報システム
に関するコンサルティング/企業の事業展開に関連するサービス提供業務

【本件に関するお問い合わせ】
 ■担当者 :大堂
 ■TEL   :06-4391-3377
 ■Email  :info@xsurge.com



ValuePress!
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=11557&php_value_press_session=de63e7c420405c69db3e96e793efc31d

theme : 気になるニュース
genre : ニュース

プロフィール

HyperTurbo27

Author:HyperTurbo27
FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

印刷画面(ボタン付)
by genshoku
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。