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マイネット・ジャパン、無料で携帯電話向けCMSを作成できる「Katy」を発表

ソフトバンクビジネス+ITより転載


マイネット・ジャパン、無料で携帯電話向けCMSを作成できる「Katy」を発表

マイネット・ジャパン(東京都中央区)は1月25日、基本料無料の携帯電話向けCMS「Katy(ケイティ)」を発表した。(07/01/26)



 マイネット・ジャパン(東京都中央区)は1月25日、基本料無料の携帯電話向けCMS「Katy(ケイティ)」を発表した。

 本製品は、昨年ソフトバンクのYahoo!やauのグーグル採用などにより、非公式の携帯電話向けホームページ(勝手サイト)が注目を集めているのに伴い、企業向けに携帯用コンテンツを容易に作成するためのCMS(コンテンツ管理システム)として開発された。基本サービスでは、広告スペースが用意されているものの、20ページ・5Mバイトの範囲内で無料で利用でき、NTTドコモ、au、ソフトバンク、3社の携帯に対応している。

 また、シリウステクノロジーズ(東京都渋谷区)監修の下、同社のモバイルSEOサービスのノウハウがあらかじめ実装されており、GoogleやYahoo!などといった検索エンジンが巡回しやすいとされる構造になっているという。そのほか、携帯画面プレビュー機能、QRコード自動発行機能、簡易アクセス解析機能を標準で備える。

 容量追加・ページ数無制限、ケータイブログ機能、お店のクーポン発行機能、独自ドメイン機能は、それぞれ月額1,050円(税込)、4機能まとめて3,150円(税込)の追加料金で利用できる。

 今後、顧客向けに一斉メール配信機能などを加える予定。 


ソフトバンクビジネス+IT
http://www.sbbit.jp/news/4133/
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Googleのホームページバブル崩壊

CNET Japanより転載


SEO経営
戦略的最適化への道
Googleのホームページバブル崩壊

Googleがホームページのインデックス作業を拒否し始めた。ホームページを作ればGoogleのクローラーがサーバーに追加してくれた「優しい時代」から、ホームページを作っても無視される厳しい時代へと変化して来ている。SEO対策が次の時代へ向かっている。

◆この1週間の動き◆
この数週間。Googleのロボットの動きが変だ。
Googleのサーバーに登録されていたホームページの蓄積が、どんどん減り始めている。Googleにインデックス(読み込まれ)されたホームページのURL数が減り、サイトの評価(PageRank)に大きな影響を与えるまでになっている。

また、この現象は全てのホームページで見られる。
つまり、Googleは何でもいいから、出来たホームページをロボットのクローラーが収得していた仕組みから、「選ばれたホームページだけ」を収得するようになり始めた現象と言える。Googleのホームページバブルの崩壊とも言える。

◆ブログとアフリエイトの影響がGoogleの価値観を変えた◆
更新頻度が高いブログ。このため、Googleのロボットは、このようなブログを無視できない。つまり、クローラーが必ず回る先として認知してしまっている。

ブログを書いている個人は、そのような事を意識して投稿しているわけではないが、その無意識さが、Googleを「大混乱」させている。個人のブログが想定の範囲外の増殖率を見せ始め、Googleのロボットが回る先が必ずブログになり、その結果、検索結果の表示順位がブログらけになっている。

また、個人がアフリエイト目的で「作為的」に、Googleのロボットを「強制的」に回させるような行為が一般化。さらに知恵がある人はSEO対策まで行い、Googleのロボットが悲鳴を上げている。

◆SEO業者の「悪意」がGoogleを大人にさせた◆
「Googleのロボットを騙すなんて簡単だよ」
確かに、その通りだ。だからこそ、SEO業者がいる。
権力がある人や財力がある人しか、Googleのロボットを騙す事ができなければ、Googleの表示結果は、大企業ばかりのホームページばかりである。

その結果、騙しやすいGoogleのロボットに対して、今までSEO業者は「左うちわ状態」。少しの努力さえすれば、簡単にGoogleのロボットを騙す事ができた。

このような態度にはGoogle側も流石に怒ったのであろう。
単純なメカニズムのSEO対策は、全て除外するように設定した。

◆リンクファームや相互リンクはダメ◆
PageRankが高いページからリンクが貼られる事はSEO対策上、とても有利になる。このため、PageRankが高いもの同士がお互いに貼り合う相互リンクという作業が一般化している。また、その発展系として、全く違う分野から「お客様」にお金を支払ってもらい、PageRankが高いページにリンクを貼ってもらい高評価を得るリンクファーム手法もある。

このような行為は、Googleのロボットを騙しやすい作業であるばかりか、健全な検索表示順位を著しく阻害する行為であり、スパムとも呼ばれている。しかし、この「規定ルール」の反則技は、正解ラインが難しい。

しかし、今回、Googleは、この「微妙なライン」を切った!!

単なる相互リンクページや単なるリンクファームをバッサリと、ロボットのインデックスページから削除した。

◆ホームページバブルから残る本物のホームページの時代へ◆
では跡に残ったホームページはどのようなホームページなのか?
それこそが、Googleが求める本物のホームページである。

そう!Googleが次の段階に入った事を意味する。
内容が無いホームページはバッサリ斬り、意味があるホームページや内容が濃いホームページだけをインデックス化する作業を、これからのロボットの方向性として確立させようとしているのである。

あなたのホームページは、次世代のGoogle戦略に対応したホームページでしたか?

※この見解は私個人が感じたSEO調査です。Googleから正式に発表されたものではありません。

★気になる記事がありました。

「"Googlebomb"をやっつけろ!」- アルゴリズム改善で対抗するGoogle

★その他
スパムに近い認定を受けたのが「yomiサーチ」
yomiサーチとは、相互リンクのCGIで、簡単に相互リンクサイトを構築できる優れたソフトである。しかし、そのSEO効果は絶大で、PageRank「5」を獲得できる。また、SEO業者が独自ドメインを購入して、yomiサイトを構築し、スポンサーを募り、不当にSEO効果を上げていた現実がある。このようなサイトをスパム認定サイトにした可能性がある。

それに加えて、大きな激震が走った。
「エロサイトが全滅した」
独身である私はエロサイト愛好者。
一応、調べて見ると!!
インデックス数「0」である。全てが一斉にスパムサイトと認定。
エロサイト特有の「わけわからん相互リンク」がスパムに認定され、絶滅した。

なかには、自らのサイトのページが数ページ残っているだけであり、外部リンクはほぼ無い。これは、いかにエロサイトが、スレスレのSEO外部リンク対策をしていかが見れる。

週明けから、エロサイトのネット業者は、大きなSEO経営の転換を求めれられるであろう。悪くすれば、共にスパムサイトと認定されるため、誰も相互リンクをしない現実がある。
厳しい現実がある。

●ブロガー紹介
角田和司(つのだかずし)、34歳、川越市在中、
有限会社スリーズコム勤務。販売促進グッズ扇子のネット販売をしています。

●私の本棚「角田和司のオススメ本
日頃読んでいる本をご紹介します。

●現在、展開中のブログ
web2.0(アメーバブログ)

●今日のYouTube

※このエントリは CNET Japan 読者ブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません


CNET Japan
http://rblog-biz.japan.cnet.com/seomanage/2007/01/google_48b5.html

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ショーケース・ティービー、サイト内誘導ASP「ナビキャスト」の姉妹商品として、成果報酬型のSEO対策『ナビキャストSEO Powered by ItoKuro』を提供開始

CNET Japanより転載

ショーケース・ティービー、サイト内誘導ASP「ナビキャスト」の姉妹商品として、成果報酬型のSEO対策『ナビキャストSEO Powered by ItoKuro』を提供開始

株式会社ショーケース・ティービー(本社:東京都港区、CEO:森雅弘、以下ショーケース・ティービー)は、SEOサービスで数多くの実績を持つ株式会社イトクロ(本社:東京都港区、代表取締役:伊藤弘和、黒岩剛史)と提携して、完全成功報酬型のSEOコンサルティングサービス『ナビキャストSEO Powered by ItoKuro』(リンク)を2007年1月26日より提供開始いたしました。


■「ナビキャスト」とSEOサービスの併用でサイトの費用対効果アップをトータルに支援■


<サービス提供の背景>
このサービスは、検索キーワードなどに連動してサイト内誘導を自動的に行う「ナビキャスト」(リンク)の導入を検討するお客様向けに、SEO対策を提供することによって「集客」と「サイトコンバージョン率向上」の相乗効果を出すのが狙いです。 
ナビキャストをより効果的にご利用いただくためには、検索エンジンで上位表示させることは非常に重要です。そこで、まずは『ナビキャストSEO Powered by ItoKuro』によって、お客様のサイトを上位表示し、さらにナビキャストを活用して来訪者にキーワードと連動したページへ誘導すれば、サイトコンバージョン数の大幅な向上を図ることができます。

また、サイトのコンバージョンアップよりも、集客が優先だというお客様には、『ナビキャストSEO Powered by ItoKuro』でアクセス数アップのご提案をしていきます。

<サービスの概要>
「ナビキャストSEO Powered by ItoKuro」では、お客様ご指定のキーワードでのお客様サイトの表示順位を上昇させます。
最初に、対象とする検索エンジンとキーワードを設定いただきます。成功報酬型ですが、キーワードや検索エンジンによって報酬額が異なりますので、まずはお問い合わせください。

<ご利用料金>
●初期費用 30万円(税別)
●成功報酬料金 1キーワードあたり10万円(税別)/月 から
※キーワードの難易度、検索エンジンにより料金は異なりますのでお問い合わせください。
※料金は完全成果報酬型です。上位表示しない限り、一切成果報酬料金はいただきません。

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<3月までの特別キャンペーンのお知らせ!>
2007年3月末までにお申し込みのお客様に限り、初期費用30万円を無料にてご提供いたします。
初期導入のリスクがまったくない完全成功報酬型ですので、安心して導入いただけます。
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◎株式会社ショーケース・ティービーについて
企業の販売促進を支援するためのコンテンツ企画、制作、システム構築を行う。ナビキャストによるサイト内誘導の最適化と、動画やFlashを活用したリッチコンテンツでWebサイトの費用対効果を向上させる様々なソリューションを提供。
ショーケース・ティービー オフィシャルサイト リンク
ナビキャスト オフィシャルサイト リンク
ナビキャストSEO 詳細ページ リンク

◎株式会社イトクロについて
高度なSEO・SEMノウハウを社内に蓄積し、それを活用して多くのお客様に、より正確で価値のある情報を提供している集客コンサルティング企業。
企業サイト リンク


このサービスに関するお問い合わせ先 
株式会社ショーケース・ティービー
ナビキャスト事業部
担当:永田、澤田
TEL: 03-5549-1025 / FAX: 03-5549-1026
Email: info@navicast.co.jp



CNET Japan
http://release.japan.cnet.com/release/abstract.html?release_id=15310

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中国語SEOサービスで、急成長の中国ネット市場に参入!

MarkeZineより転載

中国語SEOサービスで、急成長の中国ネット市場に参入!

 13億の人口を抱える中国に、ネットを通じて自社製品を売り込みたい。そんな人向けに、サイトの翻訳や中国語SEO対策を提供するサービスが始まった。


 イニシャルサイトは、Webサイトの中国語翻訳、中国語SEO(検索エンジン最適化)対策、中国国内でのホスティングを提供するサービスを開始したことを、1月25日に発表した。

 インターネット利用者が急速に増加している中国では、「百度(Baidu)」をはじめとする現地検索エンジンがしのぎを削っている。中国語でサイトを用意したら、次はSEO対策。同社の現地スタッフが、適切な中国語のキーワードを検索エンジンに登録する中国語SEOサービスを提供する。

 同社のサイト「中国語翻訳専門」では、無料の見積・問い合わせフォームが用意されている。今後は中国株だけではなく、ネットビジネスで一山あてる人が出てくるかもしれない。

プレスリリース:「中国市場へのアプローチは情報発信から・・中国語圏向けSEO対策、請け負います!」


MarkeZine
http://markezine.jp/a/article/aid/659.aspx

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【Web解析2.0/連載[1]】なぜ、Web解析を行うのか?

ソフトバンクビジネスITより転載

[売上アップ]マクニカ 事業開発統括部 Webサービスプロジェクト マーケティング 鈴木富士雄 氏

【Web解析2.0/連載[1]】なぜ、Web解析を行うのか?

近年、オンラインマーケティングの重要性が問われてきている。昨年、筆者はWeb2.0関連のイベントで何度かその点について講演をした。その際「また、セミナーはありますか?」とよく聞くれたのだが、セミナーは1箇所で1回しかできない。遠方の方は気楽に来場できない点が気になっていた。これでは、せっかくのWebでいうところの集合知がいかされない。非常にもったいない。そこで当連載にて「Webを使ったマーケティング、および、その解析」についてお伝えしていければと思う。(07/01/25)

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マクニカ
事業開発統括部
Webサービスプロジェクト マーケティング
鈴木富士雄 氏

 筆者がWeb担当をしていた10年前、当時はhttpサーバにログというものがあった。これを見ていくと、どのページに何回アクセスがあったのかがわかる。翻訳がひどくて理解に苦しんだ、当時のhttpサーバ設計の本には、ログのフォーマット設定、およびそのログを使って何ができるかが数ページに渡って書いてあったが、まだマーケティングというより、目的はサーバの不正アクセスなどのモニタリングでしかなかった。

 筆者の会社(マクニカ)の当時のサイト公開の目的はずばり「紙の会社案内の電子化」であり、「求人」だった。もともとのコンテンツはインターロップという展示会において、各企業の案内ページを会場内LANで共有、会社案内を共有したのが始まりであった。大きな社屋の写真、会社案内、製品写真と会社の住所、それだけでも最初にMOSAICで見たときは感動したものだった。


地図が必要なんだ

 当時のアクセス解析を見て気付いたこと、それは企業案内の他に、ユーザーが地図の画像データにアクセスしていることだった。ここにいち早く目をつけ、マクニカではトップページに地図へのリンクを張ってある。  いまだにそうだが、法人サイトでトップページから地図ページに3クリックで到達しないのは、よくできてないサイトだと思う。トップ画像Flashにこだわるより、ユーザーが地図(当然ユーザーにわかりやすい地図)を容易に探せるようにしなければならない。筆者の個人的経験では、営業訪問するときには地図サイトよりかは会社が用意した地図の方が目印が書いてあり、わかりやすい。
 ある顧客の実社屋への誘導は、道路の目印の写真、社屋の中の案内、そして、なんと社内のトイレの写真まであった。(現在は、普通のページになってしまったが)ユーザーが歩きながら、見た景色を写真でのせるという方法は来客にも好評で、来られたお客様から、感心されたことがある。


検索エンジンが変えたユーザー行動

 2000年、グーグルが広く知られるようになると、アクセスログにも変化がおきてきた。マクニカは、CU-SeeMEという動画中継ソフトを10年前に発売していたのだが、この商品サイトを作ると、製品紹介のページに続いて、FAQページのアクセス数の伸びが顕著になった。ここになると商品よりはアフターサポートにネットが介在しているのがわかった。また各種ドライバダウンロードの数も伸びた。当時は回線が細いため、6MBのファイルはダウンロード途中で失敗が続出、よくCD-Rに焼いて送っていた。そのあたりから、トップページのアクセスに加え、製品紹介、採用情報、会社案内のページが上位に上がってきていた。まぎれもなく、人気のある商品へ検索エンジンから直接きていることがわかった。

 検索エンジン主導のネット時代において、もはやトップページは単なるナビゲーターとなりつつある。グーグルのトップページがそれを物語っている。検索窓だけで、バナーなどは一切ないシンプルなページである。これでもユーザーは使うし、最近はブラウザの拡張機能として検索窓がついたりする。  そこで近年のWebサイト構築では、「入り口ぺージ」とそれを利用した「ランディングページ」を利用し、ユーザー行動を的確に分析する必要がでてきた。従来のコンピュータのファイル管理の階層化構造でなくフラットで縦横無尽なファイル構成をモニタリングしなければならないのだ。


LPO -Landing Page Optimization

 おそらくここ2、3年でランディングページはいくつか面白いものが出てくると思われる。2年前のセミナーで検索窓ボタン広告についてよく講演をしていたが、最近はテレビCMや交通広告でよく見られるようになってきた。しかし、ただ単に検索キーワードを入れているに過ぎない広告が多い。
 LPOとユーザー行動のフロー設計がしっかりしていないと、ユーザーにあきれられてしまう。昨年はこういう失敗したLPOの話題もネット上でいろいろと議論されていた。


ユーザの「今」を測定しなければLPOは作れない

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AWSTAT事例

 LPOが失敗している理由のひとつにベンダー側の勝手な思い込みや押し売りがある。マス広告で売る時代はもう終わりになっているし、ネットの世界ではそれが通用しないのは、有名なAIDMAからAISASへの転換を見てもらえばわかる。
 商品を売りたいのだが、意味不明のキーワードや、派手な商品バナーを貼りがちだが、それがまったく意味の無いことはアクセス解析をすれば一目瞭然だ。自社で想定しているキーワードでなく、ユーザーが今サイトに来ているキーワードこそが重要なのである。そこにアクセス解析が生きてくる。  検索してくるキーワードについては、フリーのアクセス解析ツールでもできる。アクセス解析レポートの中の検索キーワードセクションを見てみよう。(AWSTAT事例)

 さて、弊社が利用している、サイトカタリストでこの点を見てみるとさらに詳細なキーワードの測定が可能になる。それは各アイテムごとのキーワード、一番売上げに貢献しているキーワード、一番ユーザを魅了しているキーワードなどである。これは企業や各社のWebサイトの性質によって異なるが、キーワードの中には次のトレンドを求めている内容が隠されている。つまりビジネスのヒントはユーザーの検索キーワードから来ているのだ。


「現場主義」のオンライン化


 何も難しいことはない、これは20年前は営業マンや店員がお客様との会話の中で、そのヒントを見つけてきたもの。いわゆる「現場主義」だ。ありがたいことには今は営業に行かなくてもお客様がサイトでそのヒントを教えてくれる。リアルな営業の会話がオンラインでサーバに記録されているだけの事だ。  しかしほとんどの企業のマーケティング担当者はこの「現場主義のオンライン化」、キーワードの重要性に気付いていない。宝はむこうからやってくるのにである。もったいないことである。
これらの情報をリアルタイムに把握することで、経営のヒントをインターネットで知ることができるのである。

次回はLPOの実際の作成ヒントについてお伝えしよう。

ソフトバンクビジネスIT
http://www.sbbit.jp/article/4074/

ショーケース・ティービー、見込顧客開拓のためのサイト誘導・最適化セミナー(無料)を開催

News2u.netより転載


ショーケース・ティービー、見込顧客開拓のためのサイト誘導・最適化セミナー(無料)を開催

株式会社ショーケース・ティービー(本社:東京都港区、CEO:森雅弘、以下ショーケース・ティービー)は、マーケティングご担当者様を対象に、株式会社イノベーション(本社:東京都渋谷区、代表取締役:富田直人、以下イノベーション)協賛による、見込顧客開拓のためのサイト誘導・最適化セミナー(無料)を2007年1月26日(金)16時より開催いたします。

SEMがマーケティングの重要な位置を占め、その高度化が進んでいます。 一方、効果を出していく上では対となるランディングページと成果導線、いわゆるLPOがその決め手となっています。
今回は最新のインターネットマーケティングを、ナビキャストの機能である「キーワード連動」「地域判別」「アクセス回数判別」「スケジューリング機能」を、各業種ごとの使用事例や使用方法を交えてご紹介いたします。

■セミナー概要
<日   時>2007年01月26日(金)16:00~18:00
       (受付開始15:30~)
<協   賛>株式会社イノベーション
<場   所>東京都渋谷区広尾5-8-14 東京建物広尾ビル2F
<定   員>30名
<参 加 費>無料
<申込締切日>2007年1月26日
<お申し込み>専用フォームよりお申し込みください。
        https://innovation.smartseminar.jp/public/application/add/35

■プログラム内容
16:00      ご挨拶
16:05~16:50 「SEMの進化とROIの決め手となるLPO」
         株式会社イノベーション 専務取締役 奥 博史
16:50~17:00 休憩
17:00~17:45 「サイトの費用対効果を高めるASP型LPOツール“ナビキャスト“」
         株式会社ショーケース・ティービー 取締役COO 永田 豊志
17:45~18:00 質疑応答


株式会社ショーケース・ティービーについて
企業の販売促進を支援するためのコンテンツ企画、制作、システム構築を行う。ナビキャストによるサイト内誘導の最適化と動画やFlashを活用したリッチコンテンツでWebサイトの費用対効果を向上させる様々なソリューションを提供。
ショーケース・ティービー オフィシャルサイト http://www.showcase-tv.com/
ナビキャスト オフィシャルサイト http://www.navicast.co.jp/


ナビキャストに関するお問い合わせ先 
株式会社ショーケース・ティービー
ナビキャスト事業部
担当:永田、澤田
TEL: 03-5549-1025 / FAX: 03-5549-1026
Email:info@navicast.co.jp

本セミナーに関するお問い合わせ先
株式会社イノベーション 
寺町 利恵
E-Mail:seminar@innovation.co.jp
TEL: 03-5421-8655



関連URL:http://www.navicast.co.jp/seminar.html


News2u.net
http://www.news2u.net/NRR200715455.html

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ユニメディア、成果報酬型の「UMAPモバイルSEO」を販売

ITmediaより転載


ユニメディア、成果報酬型の「UMAPモバイルSEO」を販売
2007年01月24日 21時33分 更新
 ユニメディアは1月24日から、成果報酬型の「UMAPモバイルSEO」を販売開始した。

 UMAPモバイルSEOは、Yahoo!モバイル、Googleモバイルを対象に、毎月の成果に応じて特定の費用が加算される成功報酬型のモバイルSEOサービス。モバイル特有のサーバ設定や最適なHTML構成など、多岐に渡ってサイト内のチューニングを行う。

 業界初となる成功報酬型のサービスのため、企業が抱えるモバイルマーケティングに関する問題を、低リスクで解決することができるという。


ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/mobile/articles/0701/24/news106.html

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SEO対策済みのケータイサイトを無料で作成--マイネット・ジャパンの「katy」

CNET Japanより転載

SEO対策済みのケータイサイトを無料で作成--マイネット・ジャパンの「katy」

 マイネット・ジャパンは1月25日、携帯電話向けのサイトが簡単に作れるコンテンツマネジメントシステム(CMS)「katy」(ケイティ)をリリースした。基本機能を無料で提供する点が大きな特徴だ。飲食店や美容室など、携帯電話を頻繁に利用する若い女性がよく訪れるような店舗を主なターゲットとしている。

 katyはNTTドコモ、au、ソフトバンクモバイルの3キャリアに対応した携帯電話向けサイトがPCから制作できるシステム。プレビュー画面を見ながらサイトを書き換えられるようにしたほか、ナビゲーションに沿って情報を入力するだけでサイトが作れる「かんたんサイト制作ナビ」機能も搭載して、HTMLタグの知識がない人でも簡単に利用できるようにした。20ページ、5Mバイトまで無料で利用できる。

 これまで携帯電話向けサイトのCMSは利用料が月額数万円するものが多かった。マイネット・ジャパンは基本料金を無料とすることで小さな店舗などでも利用しやすいようにし、市場を開拓する。

 シリウステクノロジーズと協力し、モバイルSEOへの対策も施した。このためkatyで制作したサイトはモバイル検索サービスの検索結果で上位に来る可能性が高まるという。シリウステクノロジーズは位置連動型広告の「アドローカル」を提供しており、katyを利用した店舗のサイトが増えれば、アドローカルへの広告出稿につながるとみている。katyではこのほか、簡易アクセス解析機能やQRコードの自動発行機能も搭載している。

 マイネット・ジャパン代表取締役社長の上原仁氏はkatyを開発した動機について、「auが公式検索サービスにGoogleを採用したことで、今後は一般サイトにユーザーのトラフィックが流れると考えた」と話す。今後モバイル検索サービスが多くのユーザーに利用されるようになれば、モバイルサイトは大きな販売促進ツールになる。ところが現在、携帯電話向けのサイトを持っている店舗は全体の2割に満たないと上原氏は指摘し、ここにビジネスチャンスがあると見たという。

 収益は有料機能の販売で上げていく考え。具体的にはブログ機能やクーポン機能、独自ドメインなどが有料となる。料金は1機能につき月額1050円。2007年春にはメール配信機能も搭載する計画で、夏には携帯電話からサイトを制作できるようにしたい考えだ。

 2007年12月末時点でkatyの利用サイト数を1万2000サイト、そのうち有料メニューを利用したサイトを700サイトにすることを目標としている。

 マイネット・ジャパンはブログ「近江商人JINBLOG」の著者でもある上原氏が2006年6月に設立したベンチャー企業。ウェブ制作のコンサルティングのほか、ユーザーが気に入ったニュースやブログ記事を投稿してコメントを付け合うサイト「newsing」を運営している。
070125_katy.gif

katyではプレビュー画面を見ながらサイトを制作できる


CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20341464,00.htm

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Blog 検索 SEO のキーワード選び

Japan.internet.com

Blog 検索 SEO のキーワード選び


前回は、記事をエントリーするタイミングを考えることで、Blog 検索からの効果的なサイト誘導が行えることについて説明した。しかし、当然のことながら Blog 検索 SEO にも、通常の Web 検索を対象とした SEO と同様、アクセス増の大きな鍵として記事のタイトルや文章に盛り込むキーワード選びがある。そこで、今回は前回に引き続き Blog 検索 SEO について、キーワード選びという視点から考えてみたい。

まず、Blog 検索を対象としたキーワード選びの際に注意すべきは、Web 検索と同様の視点で安直にキーワード選びをしないということだろう。なぜなら、Web 検索と Blog 検索を対象とした SEO では、キーワードの選び方も当然変わってくるからだ。

2006年12月に「Ask.jp Official Blog」で発表された「Ask.jp 2006年検索キーワードランキング」には、Web 検索の検索数トップ10にランキングされたキーワードと、Blog 検索の検索数トップ10にランキングされたキーワードが公開されているので、まずはそちらをご覧いただきたい。

■ Ask.jp 2006年検索キーワードランキング

    Web 検索   Blog 検索
1位   mixi     W-ZERO3
2位  YouTube    上川隆也
3位    au     綾瀬はるか
4位   壁紙       株
5位    JR    メタルマクベス
6位   Amazon   長澤まさみ
7位   JAL      SMAP
8位   顔文字     Wii
9位  2ちゃんねる  伊東美咲
10位  郵便番号   小池徹平

記事内の総評によれば、「インターネットサービスや企業情報など実用的情報の検索は『Web 検索』、タレントや話題の商品などの評価、口コミの検索は『Blog 検索』が上位を占めるとし、ユーザーが検索用途に応じて各検索サービスを使い分けていると分析している。

このように Blog 検索で話題のタレント名や商品名(映像コンテンツのタイトル含む)が検索される傾向は、Blog 検索サイト「テクノラティ」で発表された「2006年検索キーワードランキング」を見ても、ほぼ間違いない事実だといえるだろう。

■ テクノラティ 2006年検索キーワードランキング

1位  W-ZERO3
2位  功名が辻
3位  極楽とんぼ
4位  X01HT
5位  Wii
6位  ライブドア
7位  上川隆也
8位  ウェブ進化論
9位  日本沈没
10位 Mio P350

こう見てみると、Blog 検索の傾向として特に商品名の検索ワードに着目すれば、当然のことながら、企業にとっては日産自動車の「TIIDA BLOG」や東ハトの「暴君ハバネロブログ」のように、商品ごとに公式 Blog を用意することで、Blog 検索からのサイト誘導を行うというのも有効な方法だといえるだろう。

ただし、Blog のテーマによっては、商品名などを無理に記事のタイトルや文章に盛り込めるわけではない。また、Blog 検索は一定の商品名が長い期間にわたって検索され続けるわけではなく、その時々に注目を集めた旬の商品名が瞬間風速的に検索数が増加することが多い。

そうしたことを考えると、通常であれば「Yahoo!ブログ検索」や「Ask.jp ブログ検索」などで公開している、直近で検索数の多いキーワードを参考にキーワード選びをするのが有効だろう。

もちろん、ここまではあくまでも一般論でしかない。個別の Blog ごとに有効なキーワードは異なるはずだから、本当の意味で SEO を行うなら、アクセスログ解析などを駆使し、検索ユーザーが自分の Blog にいったいどんなキーワードを使って来訪しているかを知るのが、キーワード選びの最善の方策である点だけは、最後に忘れずにお伝えしておきたい。

(執筆:アフィリエイトグループ 玉手直之)


記事提供:(((SEM-ch))) 検索エンジンマーケティング情報チャンネル



Japan.internet.com
http://japan.internet.com/column/busnews/20070125/8.html

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W3CとJIS。流行のファッションに身をまとう。

CNET Japanより転載

ネット戦略の大局観
~戦略論の大家に学ぶ~
W3CとJIS。流行のファッションに身をまとう。

ネット戦略の基本となる大局観の6つのモノサシについて書いています。
前回は人間としての厚み(サイトのページボリューム)についてでした。

・プレゼント攻勢(テキストマッチ)
・マメな性格(更新頻度)
・彼女の友人や家族からの推薦(リンクポピュラリティ)
・人間としての厚み(サイトのページボリューム)
・流行のファッションセンス
・あなたの家柄や資産

今日は5つめのモノサシ。
“流行のファッションセンス”について書きましょう。

あなたの意中の女性が流行に敏感だったとしたら・・・

あなたが洋服はもちろん、靴やアクセサリに至るまですべて流行の最先端を身にまとえば注目を浴びること間違いなしです。

第一印象は何といっても見た目です。

少し昔の言葉で言えば「掴みはOK!」ってやつです。
出会ったその日にあなたの人間性やマメで優しい性格を訴えるなど、ほとんど不可能なことです。

世の中には、数多くのファッション雑誌が存在します。
これらの雑誌の存在意義を考えれば、ファッションがどれだけ世間に受け入れられているかご理解いただけることでしょう。
また見た目ということではヘアスタイルやダイエット、脱毛、審美歯など服飾に関するファッションだけではありません。それもこれも想いは一つ。

第一印象で彼女の気を惹く。

これが大事なんですね。
頭のてっぺんから爪先までマジマジと観察してもらう。

検索エンジンも同様です。
あなたのサイトを最初から最後まで読み落とすことなくデータ収集してもらう。
そのための流行のファッションとはなんでしょう?

一つはサイトマップです。
Google Site Map や Yahoo! Site Explorer などXMLで記述されたフォーマットファイルです。
これにはあなたのサイトのコンテンツページのすべてがリストとして記載されています。

そしてもう一つがストリクトな構文。
W3Cが推奨する文法に厳密な構文で記述されたページということです。
これにより検索ロボットの読み落しや読み飛ばしを極力避けることが出来ます。
そしてページの修飾はすべてCSSで記述することです。

実はSEO対策の一番重要な要素は検索ロボットにサイト内のすべてのページを読み落としたり読み飛ばされることなく、データセンターにインデックスしてもらうことだと筆者は考えています。

あなたがどんなに想いを寄せても、知り合いですらなければ、彼女の「好感度リスト」にあなたの名が刻まれることは永遠にないのです。

検索サイトのデータセンターにあなたのサイトがリストアップされていなければ順位もへったくれもありません。

まずは知り合うことが重要。

その際には身なりを整えましょうというのが今回の記事の概要です。

さて2004年夏、日本工業規格にX8341が公示されました。
通称JIS規格と呼ばれるものです。

その内容は「高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器、ソフトウェア及びサービス」というものです。
特に第3部において「ウェブコンテンツ」についての公示があります。

ここに、高齢者や障害者がボーダーレスにWEBページを閲覧できるように取り計らうよう設計、制作しなさい。というようなことが書かれています。

具体的には、「ページの装飾はCSSでの記述によることを強く推奨する」「画像掲載にはALT文を付記しなくてはいけない」「フレームの使用は極力避ける」「表組みの使用は行と列の関連性を明確に、かつ単純な構造にする」「ページタイトルには内容を識別できる文字列を記載しなくてはいけない」などなど、細かに記載されています。

JIS規格の公示により、官公庁はこの指針に従わなくてはいけません。
また公共のサービスを供する企業も規格への準拠を強く要請されます。

こうなってくると日本の場合、ほとんどの企業が右へ倣えとなります。

昨今、CSSでのWEBページデザインが主流となっているのは、こういった背景からです。
多くの方がSEO対策的に都合が良いから。などという誤解を抱いています。
そうではなく、JIS規格に準拠する必要性からなのです。

要するに日本工業規格がWEBページに対して「望ましいファッション」を示唆、公示したわけです。

この公示は個人や中小の民間企業に対する強制力はありません。
ですが、筆者は「望ましいファッション」で「身なりを整える」ことを強くお薦めします。
その理由はもちろん、、、、
SEO対策に威力を発揮するからに他なりません。

※このエントリは CNET Japan 読者ブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。

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業界初の成果報酬型「UMAPモバイルSEO」販売開始のお知らせ

ValuePress!より転載


業界初の成果報酬型「UMAPモバイルSEO」販売開始のお知らせ

会社名/団体名

  株式会社ユニメディア


カテゴリ

  その他


プレスリリース配信日時

  2007年01月24日 17時


プレスリリースタイトル

  業界初の成果報酬型「UMAPモバイルSEO」販売開始のお知らせ


プレスリリース要約(全角150文字以内)

 株式会社ユニメディア(本社:東京都中央区、代表取締役社長:末田真)は、2007年1月24日より業界に先駆けて成果報酬型モバイルSEO(商品名:UMAPモバイルSEO)の販売をスタートいたしました。


プレスリリース本文

 株式会社ユニメディア(本社:東京都中央区、代表取締役社長:末田真)は、2007年1月24日より業界に先駆けて成果報酬型モバイルSEO(商品名:UMAPモバイルSEO)の販売をスタートいたしました。

◆背景

携帯キャリアの検索エンジン採用により、検索エンジンを介したインターネット利用が急速にユーザに浸透しております。

また、携帯サイトではBlogやSNSといったCGMへのトラフィックがPCサイトを超える勢いで成長しており、ユーザは今後ますます検索エンジンから優良な情報を得て、購買行動等が活発になると予想されています。

それにより2007年はモバイルSEM(サーチエンジンマーケティング)元年と言われており、モバイルSEOのニーズは日増しに高まっております。


◆UMAPモバイルSEO概要

SEOとは、検索エンジンに重要度が高いサイトであると認知させることで検索結果で上位表示させるテクニックで、集客効果はもちろんのこと、高いレベルでのブランディング効果をもたらします。

PCインターネットにおいては、既にSEOを行っているか、検討しているかのどちらかの企業に分かれるほど、一般的にも浸透してきました 。

UMAPモバイルSEOは、業界初となる成果報酬型のモバイルSEOを実現し、企業が抱えるモバイルマーケティングに関する問題を低リスクで解決いたします。

また、モバイル特有のサーバ設定、最適なHTML構成など、2001年よりモバイルビジネスを展開している弊社ならではの技術、ノウハウを提供し、多岐に渡りサイト内部のチューニングを行うため、他社では実現が難しい成果報酬型SEOサービスの提供が可能になりました。

なお、当商品は6割以上のユーザが利用しているYahoo!モバイル、Googleモバイルを対象にしており、毎月の順位の結果に応じ、特定の費用が加算される、成功報酬型のサービスとなります。


●株式会社ユニメディアについて●
 2001年4月より、インタラクティブ広告メディアを運営し、自社運営サービス、他社運営サービスとの連携を通し て、生活者と企業の情報流通に貢献。特にモバイルインフラの将来性を見据え、モバイル・マーケットに注力する形で、そのビジネスノウハウを蓄積しています。現在、自社メディアは、アクティブなユーザーが約200万人です。


■■会社概要■■
【会社名】株式会社ユニメディア
【所在地】東京都中央区日本橋本町4-13-5 第20中央ビル4F
【代表者】代表取締役 末田真
【設 立】2001年4月
【資本金】1億2,950万円
【事業内容】モバイル広告メディア事業、アドネットワーク事業、
メディアレップ事業、ソリューション事業
【会社電話】03-6667-1651(代表)
【会社サイト】http://unimedia.co.jp


■本件内容に関するお問い合わせ
 株式会社ユニメディア 経営企画室 広報担当:山口
 TEL:03-6667-1655(直通)
FAX:03-6667-1652
 お問い合わせ用メールアドレス:press@unimedia.co.jp



《関連URL》
http://unimedia.co.jp/


ValuePress!
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=11491&php_value_press_session=c5d048083fedd082483631689407f581

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「SEO対策のターゲットにはならない」Wikipediaが外部リンクにnofollow属性を導入

MarkeZineより転載


「SEO対策のターゲットにはならない」Wikipediaが外部リンクにnofollow属性を導入

フリーのオンライン百科事典「Wikipedia」は、記事内にあるすべての外部リンクに、検索エンジンの対象から除外するための属性を加える方針であることが明らかになった


 世界的なオンライン百科事典プロジェクトWikipediaは、参照先として多くのユーザーが利用する人気サイトだ。ここに登録されている膨大な記事には、記事の内容を補完するために外部リンクが多く使われているが、これがSEO対策の標的となっているとして、Wikipediaが対策に乗り出した。

 具体的な措置は、たとえばWikipediaの「マーケティング」という項目の記事内にMarkeZineへの外部リンクがある場合、そのタグに「rel="nofollow"」という記述を追加するというもの。この属性が加えられた外部リンクは、グーグルなどの検索エンジンの調査対象から除外されるため、誰でも自由に投稿できるWikipediaを利用してリンク数を増やし、検索ランキングを上げようとする試みを封じることができる。






英語版Wikipediaの記事内には、すでにnofollow属性が加えられている。
nofollow.gif




 英語版Wikipediaの関係者用メーリングリストでは、「検索エンジン最適化の世界チャンピオンを決めるコンテストがWikipediaをターゲットとしているという噂があるため、Wikipediaの創始者であるジミー・ウェールズが、nofollowを導入するよう求めた」というメールが1月20日に流れた。

 nofollow属性は、米グーグルがコメントスパム防止策として2005年に導入を提唱したもので、この属性を含むリンクは信用に値しないものとして、グーグルの検索結果に反映しないことを発表。この動きには、シックス・アパート、Flickr、MSN Spaces(現在のWindows Live Spaces)などが賛同している。


参考サイト:
"Wikipedia Nofollows Links" (Google Blogoscoped)
"Nofollow back on URL links on en.wikipedia.org articles for now" ([WikiEN-l])
"Preventing comment spam" (Google Blog)




MarkeZine
http://markezine.jp/a/article/aid/641.aspx

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アウンが大幅反発、検索連動型広告など好調で11月中間の経常益2倍

株式新聞より転載

アウンが大幅反発、検索連動型広告など好調で11月中間の経常益2倍

 アウンコンサルティング <2459> が大幅反発。2万8000円高の37万9000円まで買い進まれている。
 23日、今07年5月期(非連結)の中間決算を発表、好感されている。11月中間期の経常利益は前年同期比2.0倍の3億1700万円だった。インターネット広告市場の急速な拡大に伴い、検索連動型広告・コンテンツ連動型広告(P4P)の認知度が向上、P4Pの売上高は同31.1%増の22億2400万円だった。また、急速に高まった顧客の検索エンジン最適化(SEO)への取り組み意欲を反映し、SEOの売上高が同2.2倍の1億8800万円だった。


株式新聞
http://www.kabushiki.co.jp/single/kshp041-02.jspx?id=00011051F6B3C93FE108210311317C3F

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ヒューゴ、SEO(検索エンジン最適化)技術者養成スクールを開校

CNET Japanより転載


ヒューゴ、SEO(検索エンジン最適化)技術者養成スクールを開校

株式会社ヒューゴ(大阪市中央区、代表:加藤 学)は、自社のWebサイトをYahoo!やGoogleなどの検索結果に上位表示するための技術であるSEO(検索エンジン最適化)を学ぶことができる、SEO技術者養成講座「SEO大学」の願書受付を2007年1月23日より開始致します。
「SEO大学」は、Web制作会社や、個人でホームページ制作を行うSOHO事業者、企業内のWeb制作担当者を主な対象としており、(1)3ヶ月短期習得(2)少人数制(3)希望者には卒業後にも最新のSEO情報の提供、を特徴としています。週1回、夜間通学形式で、当初は大阪のみでの開催となります。

現在のSEO業界を取り巻く環境として、その需要は年々増え続け、現在ではインターネットにおいてもっとも効果的な集客対策といわれています。
しかしながらキーワード毎にその対策が必要なためコストが膨らむ、ROI(投資対効果)に基づく適切なコンサルティングからHTMLソースコードの最適化実務および、外部要因の適正化までを行える専門家が不足している、という問題があります。それらに加え、個人から大手まで事業者が乱立、サービス品質にも著しく差があり、利用者に混乱をもたらすという問題も生じています。
「SEO大学」では、当社が日米で実践・蓄積してきたSEO技術を体系的に提供することで、3ヶ月という短期間でSEOの施工に必要な知識修得ならびに、継続的な最新技術情報の会得を可能としました。これにより、企業が本当に望むSEO技術者を市場に創出することが可能になると考えています。
またSEOによる起業志願者、SEO事業を新規に検討中の法人にとっては、最小限の時間と投資で実現が可能なほか、卒業後にも最新のSEO情報の提供が受けられるなどの利点があります。

「SEO大学」の主な特徴
・3ヶ月短期習得
・少人数制
・希望者には卒業後にも最新のSEO情報の提供
・通勤通学者に便利な時間と立地(平日夜間、心斎橋駅徒歩2分)
・リーズナブルな受講料(3ヶ月受講:525,000円税込)

詳しくは以下のホームページをご覧下さい。

■「SEO大学」 リンク
■株式会社ヒューゴ  リンク
設立:2004年9月 本社:米国 日本本社:大阪市中央区 代表取締役:加藤 学 
事業内容:インターネットマーケティング及びコンサルティング、効果実証型インターネットコンテンツ企画・制作・運営

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【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ヒューゴ 
代表取締役 加藤 学( カトウ マナブ )
Mail: info@hugoinc.us Tel: 06-4866-5556(代) Fax: 06-4866-5557 
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4-2-11 ベネトン心斎橋ビル10F
―――――――――――――――――――――――――――――――――


CNET Japan
http://release.japan.cnet.com/release/abstract.html?release_id=15200

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2006年のSEO国内市場規模は約80億円

CNET Japanより転載


2006年のSEO国内市場規模は約80億円

 アウンコンサルティングは1月22日、SEOに関する市場規模の試算を発表した。

 これによると、2006年のSEO市場規模は、昨年予測を上回る79億7000万円で、前年比24%の成長となった。内訳は、ウェブサイトの構造的問題の洗い出しや改善提案等、SEO業務を外部の専門業者に委託する「アウトソーシング」が前年比38%成長の16億5000万円、SEO業務を企業内で完結させる「インハウス」が前年比19%成長の49億7000万円、外部業者が製作したソフトウェアを自社ウェブサイトに適用して対策を行う「ツール」が前年比28%成長の13億6000万円となっている。

 また、今後のSEO市場規模は、2008年に100億円を突破し、2010年には121億円規模へと成長すると試算。アウトソーシングのカテゴリでは、今後も大手企業を中心にSEOの新規導入と継続的な外部発注が一定程度進み、2008年まで10%前後の成長が続くと予測する。また、中小規模の企業においても積極的なSEO対策へのニーズは今後も拡大し、特に利便性に加えて一定の精度の高まりも見せつつあるツールのカテゴリにおいては、2010年頃まで年間10%の成長が継続すると見ている。

CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20341210,00.htm






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LPO 改善施策の優先順位のつけ方

japan.internet.comより転載


LPO 改善施策の優先順位のつけ方

SEM 集客における改善手法は沢山ありすぎてどこから手をつけてよいかわからない、試したいことは色々とあるけれども何からテストすればいいのかわからない、そんなケースが多々あるはずだ。

そこで今回は、ランディングページ最適化(LPO)の過程でどんな訴求が響くかをテストしたいケースを想定、何からどのように手をつければ良いか、どんな訴求から試せば良いかを例に挙げてみよう。

まず、ターゲットユーザーの絞込みは、改善後のインパクトの大きなものを選ぶ。例えば次のような基準で考える。

(1)コンバージョン数/市場検索数が1%を上回り、かつ検索数が多いキーワード。
(2)リスティング広告出稿のコストが高い上位3つのキーワード。
(3)リスティング広告のクリック数が多い上位3つのキーワード。

このようなキーワードをまずテストするターゲットとすることで、改善後のインパクトは大きくなる。ただし、失敗した場合のインパクトも大きいことのリスクも考慮しなくてはならない。従って多くを一度にテストしないことでこのリスクを避けることも重要である。

次に、様々な訴求のうち、ユーザーニーズの多いものに響くだろうと想像できる訴求からテストを行う。具体的には、ターゲットのキーワードを含む検索キーワードと、その月間検索数を Overture キーワードアドバイスツールで調査・一覧にし、ターゲットキーワードを除いた検索語の内容をグループ化し、検索数の多い順に並べる。すると、そのターゲットキーワードに含まれるユーザーの考えていることの順番と割合を想定することができる。

一例をあげると、「転職」と調べるユーザーが、「転職 SE」、「転職 IT」、「プログラマ 転職」と調べるユーザーが多ければ、「転職」と調べるユーザーも IT 関連への転職をしたユーザーが多いことになる。これは、様々なリサーチ結果でよく言われる、「検索ユーザーは探したいサイトが見受けられないときには、キーワードを追加して調べることが多い」事から推測できる。ここで自社の訴求したい内容と、ユーザーの考えている事の差異を把握した上で、テストする訴求の優先順位を決めて欲しい。

この2つの手法で、ターゲットキーワードを選び、テストする訴求を決めてスケジュール化することをおすすめしたい。前者は改善すべきユーザーを、後者はそのユーザーの考えていることのおおよその内容とその数を把握することが出来る。重要なキーワードをテストする前に、ぜひとも手間はかかるがターゲットユーザーの理解をしてから訴求を決めて行ってほしい。テスト後に改善も分析もし易く効率的に行えるからである。

(執筆:株式会社アイレップ SEM インテグレーショングループ 中村貴彦)
記事提供:アイレップ

japan.internet.com
http://japan.internet.com/column/busnews/20060704/8.html



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Wikipediaをベースに作られた検索エンジン『WikiSeek』が開始した。

CNET Japanより転載


Wikipediaをベースに作られた検索エンジン『WikiSeek』が開始した。

Wikiseek



Wikiseek
http://www.wikiseek.com/

Wikipediaをベースに作られた検索エンジン『WikiSeek』が開始した。

『WikiSeek』は、WikipediaページとWikipediaページにリンクされたサイトのみを対象に索引づけられた検索エンジンだ。これによって非常に的確な絞込み検索を可能にしている。

The contents of Wikiseek are restricted to Wikipedia pages and only those sites which are referenced within Wikipedia, making it an authoritative source of information less subject to spam and SEO schemes.

Wikiseek - Search Wikipedia and its external links から2007年1月20日16時39分に引用

例えば、従来のGoogle検索エンジンでは、SEOを悪用したスパムサイトや本来不必要なページなどがヒットしてしまい、その雑多な検索結果に苛立ちを覚えた経験がある方は沢山いるだろう。

『WikiSeek』では、ユーザー主体で編集する百科事典として知られる『wikipedia』とそのページがリンクしているサイトのみを検索対象としているので、非常にスマートで信用性の高い検索結果を得ることができる。

Wikiseek utilizes Searchme's category refinement technology, providing suggested search refinements based on user tagging and categorization within Wikipedia, making results more relevant than conventional search engines.

Wikiseek - Search Wikipedia and its external links から2007年1月20日16時48分に引用

また検索エンジンに加えて『Wikiseek』は2つのツールを提供。FireFox、IE7、Opera用の検索プラグインとGreasemonkey風のFirefoxエクステンション。前者はブラウザの検索ボックスから直接『Wikiseek』による検索を可能とし、後者はWikipediaページ自体に自動的に「WikiSearch」ボタンを付加することで『Wikiseek』による検索を可能とする。

wiki検索窓


残念ながらまだ日本語化がされていない為、日本語キーワードの検索は不可能だ。

概要のみ簡潔に素早く的確な情報が欲しい時には重宝しそうですね。


CNET Japan
http://rblog-media.japan.cnet.com/arasuji/2007/01/wikipediawikise_203c.html

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SEO 支援ツール提供サイト「SEOTOOLS」、サイトの注目度がわかる新機能

japan.internet.comより転載

SEO 支援ツール提供サイト「SEOTOOLS」、サイトの注目度がわかる新機能

ブラストホールディングス株式会社は19日、SEO 対策支援サイト「SEOTOOLS」にて無料提供中のツール群の機能強化、および新機能の追加を行った。

同サイトではこれまで、任意のサイトのアクセス状況と SEO 処置状態の診断を行う「SEO アクセス解析ツール」、Google・Yahoo!・MSN で検索したときのサイトの順位を確認できる「順位チェックツール」の2種類のツールを無料公開してきた。

今回新たに追加された機能は、解析結果に対し具体的な SEO 対策を示す「SEO 対策リファレンス」。同機能は、SEO 対策を行う上での重要な用語を解説するとともに、具体的な手順やポイントなどを紹介する。

また既存ツールの機能も改善された。SEO アクセス解析ツールのレポートに Google、Yahoo!、MSN の各種検索エンジンでのインデックス数が表示されるようになったほか、はてなダイアリー言及数とはてなブックマーク登録ユーザー数もチェック可能となった


japan.internet.com
http://japan.internet.com/wmnews/20070119/4.html

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見込み客を“確実”に開拓!LPOセミナー開催

MarkeZineより転載

見込み客を“確実”に開拓!LPOセミナー開催

1月26日(金)、株式会社イノベーションは『見込み顧客開拓のためのサイト誘導・最適化セミナー』を開催する。いま、注目のキーワードである「LPO」の話題を中心とした内容となりそうだ。


SEO/PPCといったオンラインマーケティングの各手法が定着しつつあるが、見込み顧客を確実に商品購入/資料請求に結びつけるための手法として「LPO」(ランディングページ・オプティマイゼーション)が注目されている。

 オンラインマーケティングの各手法は、「成果報酬型」の料金体系をとる場合がほとんどであり、クライアントは、「どの程度成果に結びついたのか?」というシビアな効果測定を、広告代理店に求める傾向にある。

 そのため、SEO/PPCで見込み客の集客がうまくいったとしても、最終的な商品購入/資料請求に結びつかなければ意味がないと判断することも多い。このような背景から、LPOの重要性が高まっているようだ。

 株式会社イノベーションはBtoBに特化したマーケティングプランニングを強みとし、LPOの次のステップである「最終的なクロージング」も想定したマーケティング手法の提案を得意とする。当日は現場の事例を踏まえ、見込み客を逃さないノウハウを紹介するようだ。


セミナー情報:『見込み顧客開拓のためのサイト誘導・最適化セミナー』

MarkeZine
http://markezine.jp/a/article/aid/562.aspx

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ケータイでも必要なSEO対策

DREAM GATEより転載

ケータイでも必要なSEO対策


Yahoo!やGoogleがネットへの入り口、ポータルとなった今、SEOは、WEBサイトを公開し、多くの人に訪問してもらう上で、無視することができない要素となりました。ケータイサイトにおいても、例外ではありません。今回はケータイにおけるSEOについて語ってみようと思います。

「ケータイで検索」は常識?
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 KDDIとGoogleの提携により、7月からEZwebにGoogleの検索エンジンが採用されました。すでにiモードではGoogle携帯サイト検索のBETA版が公開されており、今秋には正式版がリリースされるそうです。ヤフー陣営もYahoo!モバイルをvodafoneにおいて強力にプッシュしていくことが予想されます。今後ますますケータイにおける、検索エンジンの利用が進みそうな気配です。

 そもそも現在のケータイサイトの表示方法は、メニューリストからカテゴリーを選び、さらにその中から好きなメニューを選ぶ、といういわば単なるリンク集です。iモード公式コンテンツだけでも約6000を超えるメニューがあり、その中から自分のほしい情報を見つけだすのは、それだけでも一苦労です。

 そこで、検索エンジンが入り口にあれば、最初にキーワードを入力するだけですから、少ない画面遷移で目的のサイトにたどり着くことができます。そういう観点からみても、ケータイ検索エンジンが台頭することは当然の結果と言えるでしょう。

 加えて、容量制限のあるケータイはPCに比べて1ページに表示できる検索結果が少ない上、パケット定額制を利用していないユーザーは、1画面ごとに課金されるので、あまり後方の検索結果を見ようとはしません。ゆえに、ケータイにおける、SEOはPCインターネットのそれを上回る熾烈な競争になるかもしれません。



今すぐできるSEO(※1)対策アレコレ
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 では実際に、検索エンジンの上位に表示されるにはどうすればよいのでしょうか?
当然ながら、各検索エンジンとも、そのモジュール(※2)を公開していないので、「こうすれば上位に表示される」という特効薬はありません。もし裏技があったとしても、検索方式は定期的に変えられているので、絶対的方法は存在しないと考えた方がよいでしょう。

そこで、ここでは王道と言える基本的な方法をいくつかご紹介します。

・METAタグ(※3)にサイトの説明を記述
 METAタグはHTML(※4)ソースのheadタグ(※5)内に挿入する記述です。METAタグには色々な種類がありますが、その中でもSEOに関係があるのは、ページの特徴を語るdescription(※6)とヒットさせたいキーワードを記述するkeywordの2種類です。
keyword(図1参照)の方は、最近クローラー(※7)が読み込まないという噂がありますが、descriptionは検索結果内の説明文となる上、格付けの判断基準にもなるので、端的にわかりやすい文章でサイトの特徴を表現しましょう。

ソースコード



・適切なキーワードの使用
 例えば、野菜を販売しているサイトであれば、「トマト」、「キャベツ」など野菜の名前を入れることで検索エンジンにヒットさせたいものです。PCサイトであれば、文章内で繰り返しキーワードを使用することで、対策しますが、ケータイの場合字数制限のため、あまり無駄な繰り返しはしたくないものです。
そこで、強調したいキーワードをh1~h6の見出しタグで囲ったり、画像を使用するのであればimgタグ(※8)のalt属性にキーワードを忘れずに書き込むなどでして、キーワードを際だたせるという方法があります。

・リンク数の増加
最近、Yahoo!でもGoogleでも重視されている項目に、いかに他のサイトから多くのリンクが貼られているか、ということがあります。
それは「多くの良質なページからリンクされているページは、やはり良質なページである」という概念に立脚したもので、PCサイトであれば、Googleツールバーに埋め込まれたPageRankで、格付けを確認することができます。
関係するサイトと相互リンクを貼ったり※、モブログ(ケータイ用のブログ)のトラックバック機能を利用するなどして、評価を上げましょう。

※iモード公式サイトの場合、原則的に外部リンクを禁止しているので注意が必要です。

以上、具体的なモバイルSEOの施策を羅列しましたが、これらはあくまで基本的なものにすぎず、思うように望みどおりの検索結果を反映させるには一朝一夕と言うわけにはいきません。まして、ケータイにおけるSEOはまだそのアルゴリズムが不明確なため、どれが正攻法というのも確立されていないのが現状です。

そこで次回は、手っ取り早く確実に検索エンジンにサイトを表示させる検索エンジン広告についてお話したいと思います。


※1.Search Engine Optimization=検索エンジンの検索結果で上位に表示させるための技術
※2. module  "単位" や "部品 (部品の集まり)" という意味。パソコンの世界では、取り外して交換することができるパソコンの部品や、部分的なプログラムのことをモジュールと呼ぶ。広辞苑によるとモジュールとは装置・機械、システムを構成する部分で、機能的にまとまった部分のこと。
※3. Google、goo、infoseekなどに代表されるロボット型検索エンジンでスパイダーと呼ばれるプログラムにホームページの情報を拾わせるためのHTML記述方法
※4. Webページを記述するための言語。文書の論理的構造や見栄えを記述するために使い、画像や音声、動画などをページ内に埋め込むことも可能
※5. ドキュメントヘッダ部分を表し、タイトルやドキュメントのさまざまな情報を定義したヘッダタグを囲むために使用されるタグ。
※6. プロンプトに表示する説明文字列
※7. インターネット上のサイトを定期的に巡回するプログラムのこと。
※8. ドキュメントの中に画像を挿入するときに使われるタグ。


DREAM GATE
http://www.dreamgate.gr.jp/fastnavi/mobilebiz/serial/2006072803/

HTML を知らずにできる Blog 検索 SEO

japan.internet.comより転載


HTML を知らずにできる Blog 検索 SEO


Blog 検索とは、その名の通りネット上の Blog だけを検索するサービスだが、いったいどれぐらいのユーザーが利用しているのだろうか。インプレス R&D が毎年発行している『インターネット白書』の2006年版によれば、Blog 利用者1,064名に対して調査を行った結果、全体の68.0%の回答者が「ほとんど利用していない」と答えたという。

つまり、Blog 検索は自ら Blog を作成したり、他人の Blog を読んでいるユーザーにもあまり利用されていないというのが現状のようだ。同調査によれば、Blog 利用者はインターネットユーザー全体の63.3%ということだが、そのうち32.0%が Blog 検索を利用しているとすれば、実際の Blog 検索ユーザーは、計算上インターネットユーザーの2割、5人に1人ぐらいでしかないということになる。

Blog 検索を専門に提供する「テクノラティ」や「blog search」といった検索サイトのほか、すでにヤフーや Google といった大手検索会社が「Yahoo!ブログ検索」や「Google ブログ検索」といったサービスを提供していることなどを考えると、思いのほか低い利用率ではないかと感じられる。

しかし、日本のインターネット利用者数は2006年12月時点で7,661万人と推計されているので、その2割が利用しているなら1,532万人のユーザーがいるということで、数の上では決して少ないとはいえない。この点を考えると、Blog 検索に対する施策を考え、集客を図るということも決して無駄だとはいえないだろう。

そこで、今回は Blog 検索への施策として、どんなことが考えられるのかを考えてみたい。

Blog 検索サービスは、「Google ブログ検索」や「blog search」などの一部は例外として、通常はキーワード検索を行うと、その検索キーワードを含む記事が最新の更新日時順に表示されるように設定されている。キーワードとページ内容の適合性を判断し、適合度の高い順に表示する Web 検索とは表示条件が異なることがお分かりいただけるだろう。

そのため、Web 検索のようにキーワードとページの適合性を高める施策というのは、無駄とはいえないが、さほど効果的ではない。では、更新日時順に表示されるなら、次から次へと無意味に記事を作成することで、更新頻度を高め、検索結果の上位に表示されればいいのではないか、ということを誰もが思いつくかもしれない。

しかし、仮にそんなことをして短期的にユーザーを集められたとしても、結果的にユーザーから評価され、利用される Blog にはならないので悪印象をもたれ逆効果にしかならない。それに、そんな単純な発想は検索会社もすでにお見通しで、スパム行為として対策が打たれている場合が多い。

そのような本末転倒の対策を打つよりも、質の高い記事を書き、記事をエントリーする曜日や時間を考える方が得策といえるのではないだろうか。なぜなら、趣味性の高い記事や実用性の高い記事など、その記事の傾向によって、もっとも読まれやすい曜日や時間というものがあるはずだからだ。

例えば Blog 検索の対策ではないが、アウンコンサルティングでは検索連動型広告を運用する際、業界や業種、商材によって曜日・時間帯別配信の提案する場合がある。それは、旅行関連のキーワードであれば、もっとも検索数が多いのが日曜夜から週の頭であり、BtoB ビジネスであれば週末に広告を掲載してもコンバージョンの効果は期待しづらいというデータがあるからだ。そのため、あまり効果の見込めない曜日や時間には広告配信をストップしたり、入札金額を下げたりし、それによって広告効果の最大化を図る。

それと同様、Blog 検索の場合も曜日や時間により検索キーワードの傾向というものがあるはずだ。そして、その傾向にあわせて記事をエントリーし、検索結果に上位表示させることで集客効果を高めることは可能になるだろう。

また、最近の Blog 検索は記事をエントリーしてから1分以内というように、ほぼリアルタイムで検索結果に反映されるようになっている。そのため、人気テレビドラマの感想などを書いた記事だと、放送終了後に同じテーマの記事が乱立し、数分で検索結果上位から消えてしまうということもある。

そこで、記事を書いてもしばらくは様子を見ておいて、エントリーが一段落した段階で一拍遅れで記事をエントリーし、次回放送までの長い期間上位表示を獲得するという逆の方法も考えられる。

いずれにしろ、書いた先からすぐエントリーするという場当たり的な対応ではなく、エントリーの効果的なタイミングを図ることで、Blog 検索からのサイト誘導を狙うという施策をまずは実施してみる価値があるだろう。

(執筆:アフィリエイトグループ 玉手直之)


記事提供:(((SEM-ch))) 検索エンジンマーケティング情報チャンネル


japan.internet.com
http://japan.internet.com/column/busnews/20070118/8.html

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約4000通りの候補から効果的なランディング・ページを選ぶサービス

nikkei BPnetより転載

約4000通りの候補から効果的なランディング・ページを選ぶサービス

サイバーウィングは12月27日、高コンバージョン率ランディング・ページを判定するサービス「CyberWing Landing Page Optimization(CW-LPO)」の提供を開始した。さまざまなクリエイティブ(コンテンツ)を組み合わせた最大約4000通りのランディング・ページ候補のなかから、最もコンバージョン率の高いページを選ぶことができる。料金は50万円から。

「CW-LPO」は、多変量解析型のランディング・ページ最適化(LPO)サービスである。1つのランディング・ページを複数のエリアに分け、各エリアに割り当てるクリエイティブを自動的に差し替えて組み合わせテストを行うことで、約4000通りの候補から最適なページを見つける。「タグチメソッド」と呼ばれる工学的手法を採用しており、全候補を調べることなく全体的な結果を推測し、短期間かつ安価なテストを実現する。

ほかのテスト手法について、サイバーウィングは、A/Bテストでは10通り程度の組み合わせしか調べることができず、一般的な多変量解析によるテストでは数100万円のコストと長い期間が必要になるとしている。

サイバーウィングでは、関連サービスを含め2007年度に1億円の売り上げを見込む。

関連情報
・サイバーウィングのWebサイト http://www.cyberwing.co.jp/


nikkei BPnet
http://www.nikkeibp.co.jp/news/biz07q1/522070/

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『シビラオプティマイゼーション』正式サービス開始

ValuePress!より転載


『シビラオプティマイゼーション』正式サービス開始

会社名/団体名

 株式会社環

カテゴリ

 その他

プレスリリース配信日時

 2007年01月15日 09時

プレスリリースタイトル

 『シビラオプティマイゼーション』正式サービス開始

プレスリリース要約(全角150文字以内)

 株式会社環は、ランディングページに対し最適なコンテンツを配信するツール「シビラオプティマイゼーション」を1月15日より正式発売いたします。

プレスリリース本文

 株式会社環(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:江尻俊章、以下環)は、ランディングページに対し最適なコンテンツを配信するツール「シビラオプティマイゼーション」を1月15日より正式発売いたします。

「シビラオプティマイゼーション」はアクセス解析ツール「シビラ」の高度なトラッキング技術を応用した、LPO(ランディングページ最適化)ツールです。LPOやクリエイティブテストを行えるだけでなく、特定の条件でのコンテンツ表示などページ最適化の機能を備え、従来よりも低価格でご提供いたします。

2006年11月よりテスト運用を開始しておりましたが、この度、正式に発売することとなりました。

【シビラオプティマイゼーションの主な特徴】
クリエイティブや画像の組み合わせから効果的なコンテンツを発見する「クリエイティブテスト」と、ユーザーの行動によって最適なクリエイティブを表示する「コンテンツ最適化(オプティマイゼーション)」の2大要素を実現。

○クリエイティブテスト
訪問したユーザーのキーワード、流入元などの属性に対して、一定の割合で異なるクリエイティブを表示し、クリック率やコンバージョン率を検証

○コンテンツ最適化
検索キーワードに則した表示制御機能で、ユーザーごとに異なるコンテンツへ誘導

なお、今後はアクセス解析ツール「シビラ」との連携をはじめ、コンテンツの「自動最適化アルゴリズム」の導入など、段階的に機能強化を進めていく予定です。

※シビラは、ASP型アクセスログ解析ツールに株式会社環が実施している「ウェブマイニングコンサルテーション」の要素を加えたホームページ分析・効果検証ができるツールです。

上記内容等、ご不明の点がございましたら、下記担当までお問合せください。
問合せ担当:広報担当 伊藤 竹内
  E-mail: support@sibullaopt.com


《関連URL》
http://www.sibullaopt.com/


ValuePress!
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=11230&php_value_press_session=7b5caa940f4a9bc1eeda399e7484dca0

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セプテーニ、コンバージョン率最大化サービス「LPOプラクティカ」を発売

CNET Japanより転載


セプテーニ、コンバージョン率最大化サービス「LPOプラクティカ」を発売

 セプテーニ・ホールディングスは1月15日、傘下のセプテーニがウェブサイトのコンバージョン率を最大化するサービス「LPOプラクティカ」の販売を開始したと発表した。価格は45万円からとなる。

 LPOプラクティカは、ランディングページに適したコンテンツを検証する環のツール「シビラオプティマイゼーション」をベースに、プランニング、クリエイティブ制作、効果検証、レポーティングまでのサービスを組み合わせて提供する。ランディングページのクリエイティブ(コンテンツ)を最適化することで、コンバージョン率の最大化を目指す。

 具体的には、ランディングページの各構成要素に対して複数のクリエイティブをランダム表示し、最もコンバージョン率の高いクリエイティブの組み合わせを検証する。セプテーニ・ホールディングスによると、2006年11月に発売したLPOプラクティカのベータ版で、コンバージョン率が約200%向上した例があったという。

 セプテーニ・ホールディングスでは、当初1年間の獲得契約数を200件と見込む。


CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20340840,00.htm

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ヒューゴ、都道府県別SEO上位表示状況調査結果を発表

ValuePress!より転載

ヒューゴ、都道府県別SEO上位表示状況調査結果を発表


会社名/団体名

株式会社ヒューゴ

カテゴリ

情報・通信

プレスリリース配信日時

2007年01月16日 18時

プレスリリースタイトル

ヒューゴ、都道府県別SEO上位表示状況調査結果を発表


プレスリリース要約(全角150文字以内)

『 ~SEOで際立つ地域格差~ 検索結果上位表示において東京都が他府県を圧倒 』


プレスリリース本文

大阪の中小企業を中心に検索エンジン上位表示サービスを提供する株式会社ヒューゴ(大阪市中央区、代表:加藤 学)は、Yahoo!検索エンジンにおける都道府県別の上位表示露出度分析を目的として、インターネット検索で人気の100キーワードについての上位表示状況について調査した。

【調査方法と調査時期】
キーワード検索連動型広告で1クリックあたりの入札価格が500円を越える人気キーワード任意の100種類について、Yahoo!で検索した場合に上位20位以内に表示されるウェブサイトの運営元都道府県を調査。2007年1月5日~2007年1月8日。

【調査結果】
1.人気の100キーワードで1位表示されているウェブサイトを運営する企業の所在都道府県
1位 東京(79%)
2位 運営元不明(4%)
3位 愛知(4%)
4位 大阪・熊本(3%)

2.人気の100キーワードで1位表示されているウェブサイトを運営する企業の所在地方
1位 関東(81%)
2位 東海・近畿(5%)
4位 運営元不明(4%)
5位 九州/沖縄(3%)

3.人気の100キーワードで3位以内に表示されているウェブサイトを運営する企業の所在都道府県
1位 東京(73.7%)
2位 大阪(6.7%)
3位 運営元不明(4.7%)
4位 神奈川・愛知(2.3%)

4.人気の100キーワードで3位以内に表示されているウェブサイトを運営する企業の所在地方
1位 関東(77%)
2位 近畿(9.3%)
3位運営元不明(4.7%)
4位 東海(3.7%)
5位 九州/沖縄 (2.3%)

今回の調査では、東京都が検索結果の上位表示を独占する形となり、東京都以外の全道府県のインターネット上での「総合的な情報発信力」の弱さが露呈された。また、運営元不明のサイトは全てアフィリエイトサイトであり、経済産業省の特定商取引法においては、現在その表記義務の対象とはなっていない。

今回の調査結果をふまえ、ヒューゴでは地方都市のインターネットを活用した地域活性化を目指し、現在提供中の検索エンジン上位表示サービスを軸とし、地方都市を対象にネット振興を図りたいと考える地方自治体・商業団体・中小企業などへの講演・アドバイスを積極的に展開していく方針を固めた。

また、それに伴い、これまで大阪の中小企業限定サービスとしてきた完全返金保証型検索エンジン上位表示サービス「マッハSEO」の全国地方都市へのサービス拡大を実施すると共に、導入時の不安を解消すべく初期導入費用0円の完全成果報酬型への料金体系変更を決定した。

詳細情報URL:http://www.hugoinc.us/


【調査対象人気キーワード100】
ダイエット食品/英会話/生命保険/健康食品通販/ハワイ旅行/不動産情報/アンチエイジング/集客/住宅情報/デザインスクール/システム管理/光ファイバー/金利/メイク/健康食品/保険/ガン保険/医療保険/自動車保険/ネット証券/オンライン証券/割引/探偵事務所/人材/採用情報/インプラント/育毛/整体/基礎化粧品通販/研修施設/個人情報保護/携帯メール配信/口座開設/保険見直し/矯正歯科/プライバシーマーク/ファイナンス/転職/転職情報/社労士/美肌/通信教育/融資/リフォーム/美容整形/ヒアルロン酸/代理店/カードローン/ペット葬儀/キャッシング/ウィークリーマンション/看護師求人/賃貸オフィス/レンタルオフィス/キャッシング 即日/ウェブマーケティング/コンサルティング会社/レンタルサーバー/フランチャイズ/セミナー/証券会社/引越し/留学/結婚情報/IPO情報/外国為替証拠金/家庭教師/中古車見積り/起業/スクール/家族葬/専門学校/予備校/バイク見積/インターネット証券/商品先物取引/ビジネスローン/新築マンション/経費削減/人材派遣/ダイエット/エステ/外為/FX/セキュリティー/防犯カメラ/コンサルティング/IT/マンツーマン英会話/メンズエステ/合宿/老人ホーム/ウェディング/キャリアアップ/金融/求人広告/エンジニア/サプリメント通販/独立開業/メール配信


■株式会社ヒューゴ  http://www.hugoinc.us/
設立:2004年9月 本社:米国 日本本社:大阪市中央区 代表取締役:加藤 学 
事業内容:インターネットマーケティング及びコンサルティング、効果実証型インターネットコンテンツ企画・制作・運営

――――――――――――――――――――――――――――――――――
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ヒューゴ 
代表取締役 加藤 学( カトウ マナブ )
Mail: info@hugoinc.us Tel: 06-4866-5556(代) Fax: 06-4866-5557 
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場4-2-11 ベネトン心斎橋ビル10F
――――――――――――――――――――――――――――――――――



ValuePress!
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=11296&php_value_press_session=1e598298b6e4fb14693b93f54bf0d32a

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CNET Japanより転載

GMOインターネット株式会社
【セミナーご案内】
GMOホームページ大学 今すぐ使える実践SEOテクニックをセミナーにて公開(無料)



2007/01/16 16:00 トラックバック:0件 From News2u.net

GMOインターネットの教育支援サービス「GMOホームページ大学」は、すぐに実践できる基礎的なSEOテクニックを紹介する「検索エンジンにヒットするSEO基礎セミナー」を2007年1月30日(火)16:00より開催いたします。

「検索エンジンにヒットするSEO基礎セミナー」ではYahoo!JAPANやGoogleを始めとする検索エンジンで、特定のキーワードが検索された際に上位に表示させるSEOの基礎的なテクニックを、その効果と共にご紹介します。本セミナーは、延べ5618社の法人様にご受講いただいているGMOホームページ大学のセミナーの中でもひときわ人気の高いセミナーとなっており、受講者からは実際の成果にお喜びの声を多数頂戴しております。

■セミナー概要■

「検索エンジンにヒットするSEO基礎セミナー」

開催日時:2007年1月30日(火)16:00~18:30
開催会場:東京都渋谷区セルリアンタワー11F
参加費 :無料
定員  :30名
詳細  :リンク

□対象
・ 既にSEOやリスティング広告などをやっているが更にアクセスアップを図りたい方
・ 一通りの集客対策はやり尽くし、他のより効果的な方法をお探しの方
・ SEOを過去に試したが効果が出なかった経験をお持ちの方

□セミナー内容
・ SEOの重要性と費用対効果   
・ 検索エンジンの基礎知識
・ ロボット型検索エンジン対策テクニック
・ 効率のよいSEO導入方法
・ 自社対策と外注対策の相違
・ 成功事例

□講師
榛葉 壮士 
(GMOインターネット株式会社 ネットビジネス市場開発事業本部本部長)

2001年、専用サーバーを中心としたソリューション営業としてGMOインターネット株式会社へ入社。お客様の抱えている問題を徹底的にヒアリングし、最善のインターネット戦略の提案を行う。
現在はGMOインターネットの最年少本部長として教壇に立ち、自身のノウハウを生かしたGMOホームページ大学の講義が高い人気を誇っている。


■GMOホームページ大学について
2004年9月、GMOインターネットの教育支援サービスとして「GMOホームページ大学」を設立。本社所在地である東京都渋谷区を拠点に、全国5都市でインターネットビジネスに関するセミナーを開催中。動員数は延べ5618社。
URL:リンク

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<お問い合わせ先>
GMOインターネット株式会社 ネットビジネス市場開発事業本部
■GMOホームページ大学事務局■
〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー
・メールでのお問い合わせ: daigaku@onamae.com
・お電話でのお問い合わせ: 03-3461-0050
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CNET Japan
http://release.japan.cnet.com/release/abstract.html?release_id=15015

アイレップ、モバイルSEOサービスにおけるmediba社との業務提携のお知らせ

News2u.netより転載

アイレップ、モバイルSEOサービスにおけるmediba社との業務提携のお知らせ

株式会社アイレップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高山雅行、証券コード:2132、以下アイレップ)は、モバイルSEOサービスにおいて、株式会社mediba(本社:東京都港区、代表取締役社長:小林義明、以下mediba)との業務提携に合意しました。


【提携の背景】
昨年7月、KDDI株式会社のモバイルインターネットサービス「EZweb」にGoogle検索エンジンが導入され、携帯電話キャリアと検索エンジンとの提携が進み、情報を探す手段として「モバイル検索」が、現在急速に定着しつつあります。

このようなモバイル検索市場の急成長を鑑みて、アイレップでは昨年12月にモバイルにおけるリスティング広告、SEO(検索エンジン最適化)、LPO(ランディングページ最適化)、Web解析をワンストップでご提供する「モバイルSEM」ソリューションの提供を開始しておりました。

【提携内容】
今回の業務提携は、medibaが提供するモバイルSEOサービスの技術面において、アイレップが支援・協力を行うものです。

mediba は、KDDI株式会社の51%出資を受ける(2007年1月15日現在)子会社で、KDDI株式会社のモバイルインターネットサービス「EZweb」におけるポータルサイト「WINポータル」の編成・企画、コンテンツ制作、および広告企画・配信までをトータルに手がけるモバイルメディア企業として、多くのモバイルキャリア公式コンテンツプロバイダーを含む幅広い顧客基盤を有しております。

モバイルマーケティング市場における顧客基盤やノウハウを持つmedibaと、SEMの技術・ノウハウを蓄積するアイレップとが提携することで、両社の効果的な事業シナジーが生まれるものと考えています。

【業績に与える影響】
本件が当社業績に与える影響については、現時点では軽微であります。

以上

■株式会社mediba について
株式会社mediba は、KDDI株式会社のモバイルインターネットサービス「EZweb」におけるポータルサイト「WINポータル」の編成・企画、コンテンツ制作、および広告企画・配信までをトータルに手がけるモバイルメディア企業です。

企業サイト
http://www.mediba.jp/

■株式会社アイレップ について
アイレップは「SEMインテグレーター(R)」として、検索連動型広告、SEO、Web解析、LPO(ランディングページ最適化)まで、SEMサービスをワンストップでご提供しております。日本最先端のSEM(サーチエンジンマーケティング)のノウハウ・情報を有するアイレップでは、今後も有益な最新情報を継続的に提供して参ります。

アイレップのSEMサービスサイト
http://www.sem-irep.jp/

株式会社アイレップ 概要
オーバーチュア推奨認定代理店/グーグル正規代理店
<所在地>東京都渋谷区渋谷2丁目1番1号 青山東急ビル7F
<代表者>高山雅行
<設立>1997年11月
<資本金>5億1,364万円(2006年11月現在)
<事業内容>
検索エンジンマーケティング事業( http://www.sem-irep.jp/ )
SEOサービス、検索連動型広告、Web解析、LPOサービス
インターネット広告代理業
バナー広告、メール広告、モバイル広告、コンテンツ連動型広告等
シニアマーケティング事業( http://www.i-care.jp/ )
有料老人ホーム紹介、介護業界特化型人材紹介サービス等

本件内容・記事転載・引用等に関するお問い合わせ先
株式会社アイレップ
TEL:03-5464-3281 FAX:03-5464-3291

報道関係お問い合わせ先
広報担当 毛利
E-MAIL: pr@irep.co.jp

サービス内容に関するお問い合わせ先
サービス担当 紺野
E-MAIL: contact@irep.co.jp
※本広報資料の転送/引用は、ご自由にご利用下さい。

関連URL:http://www.irep.co.jp/press/release/2007/0115-1128.html


News2u.net
http://www.news2u.net/NRR200715243.html

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DOE、ECJコンサルティングのSEOコンサルティング事業を譲り受け

日経プレスリリースより転載


DOE、ECJコンサルティングのSEOコンサルティング事業を譲り受け

DOE、サーチマーケティングを強化
-ECJコンサルティングのSEOコンサルティング事業を吸収-
新サービスブランド DOE Search 設立
 < http://www.doe.jp/ >


 インターネット分野の戦略的コンサルティングおよびソリューション事業を展開するインタラクティブエージェンシー、株式会社ディーオーイー(本社:東京都千代田区、代表取締役:馬渕 邦美(まぶち くによし)、以下DOE)は、ECJコンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:楠田 敏行、以下ECJC)からSEOコンサルティング事業の譲渡を受けることで合意しました。

■ 新サービスブランド、『DOEサーチ』 設立
 DOEは既にログ解析、SEOコンサルティング、メディアバイを含むオンライン広告のサービスを提供していますが、市場のニーズが高まる中、2006年12月にECJCとの事業提携に合意。総合的なオンラインサーチマーケティングのサービスを強化し、事業の柱の一つとするため、この度あらためて事業譲渡を受け、スペシャリストをDOEの人材として採用します。新たなメンバーが加わることを受け、DOEでは『DOEサーチ』というサービスブランドを加え、事業を拡大します。

 新サービスブランドロゴ:
  (※ 関連資料を参照してください。)

 「サーチマーケティングの強化にあたっては優秀な人材の確保が必須である一方、求人市場ではスペシャリストの確保は困難を極めている。ECJCのスペシャリストがチームとしてDOEで活躍してくれることを期待している。また、ECJCのクライアント、DOEへのクライアント双方にとって、総合的なデジタルマーケティングという観点から一段と良いサービスが提供できるものと確信している。」と代表の馬渕は述べています。


以上

< 一般からのお問い合わせ先 >
 株式会社ディーオーイー
 EMAIL:info@doe.jp
 TEL:03-3257-0864 FAX:03-3257-0862



● 関連リンク
(株)ディーオーイー ホームページ


ECJコンサルティング(株)


● 関連資料
新サービスブランドロゴ


日経プレスリリース
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=150136&lindID=5

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IMJM、IMJグループ内のミディシティと携帯SEOで共同プロジェクトチーム

Venture Nowより転載

IMJM、IMJグループ内のミディシティと携帯SEOで共同プロジェクトチーム

 株式会社IMJモバイル(以下IMJM、本社:東京都品川区、代表:廣田武仁)は、株式会社ミディシティ(以下MC、本社:東京都品川区、代表:青島伸幸)と共に共同プロジェクトチーム「携帯SEO研究所」を設立した。

 携帯SEO研究所は、携帯向けサイトに特化した検索エンジンの最適化コンサルティングサービス、つまりSEOサービスの研究/開発を専門的に行うための団体。具体的な活動としては、来週にも「携帯サイト向けSEOサービス」をリリースする予定だが、その詳細は現在検討中とのこと。携帯SEO研究所ではIMJMが持つ携帯向けサービスのノウハウと、MCの培ったPC向けSEOコンサルティングの技術/実績を融合させ、クライアントニーズに応えていく考え。

 IMJM広報は、「弊社もMCも共にIMJグループとして事業を展開している企業。弊社は前身であるペイブメントの時代から総合的にモバイルサービスを展開しており、一方MCは調査/分析、戦略立案などSEOに特化した強みを持っている。携帯SEO研究所は両社のノウハウと経験を集約し、高品質な携帯向けSEOの提供を実現させるために設立するもの」とコメント。

 「SEOは、PC向けWebサイトでは既に必要とされているサービス。今現在モバイル市場においては約3年前のPC向けSEO市場と同じような潮流が来ており、今後の市場の拡大は必須と感じている。また既に実績を持つ2社が共に取り組むことで迅速に体制を整え、いち早いサービス提供が行えるようになる」と話している。

 またIMJMでは現在、同社が中心になり行った「携帯電話のサイト検索に関する利用実態調査」の結果を公開しており、「携帯サイトの利用動向を公開することで、SEOの重要性をより深く認知してもらえると思う。もちろんこのような情報は携帯SEO研究所の研究にも反映される。一方的な商品の提供ではなく、マーケットニーズに合わせて弊社が得た情報を公開していくのも重要なこと」と話した。

 IMJMは、株式会社アイ・エム・ジェイ(以下IMJ、本社:東京都品川区、代表:樫野孝人)の連結子会社であった同社と株式会社ユニークメディア(本社:東京都品川区、代表:廣田武仁)、株式会社ペイブメント(社:東京都品川区、代表:草井政朗)の3社が、ユニークメディアを存続会社とする吸収合併方式で合併。名称をIMJMとして今年4月に設立した企業。携帯に特化した、ソリューション/コンテンツ/メディア/広告等の事業を手がける。資本金2億9,428万7,500円、従業員数(派遣含)160人(いずれも2006年12月時点)、決算期は9月。IMJM単体での業績は公表されていないが、同社は親会社であるIMJの2006年9月期の売上高は145億5,600万円。IMJMが属するモバイル事業の売上ポートフォリオはうち15%を占める。


携帯SEO研究所
http://keitai-seo.jp/

株式会社IMJモバイル
http://www.imjmobile.co.jp/

株式会社ミディシティ
http://www.midicity.co.jp/

株式会社アイ・エム・ジェイ
http://www.imjp.co.jp/


Venture Now
http://www.venturenow.jp/news/2006/12/07/1254_013877.html

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モバイル検索エンジン最適化サービス、『ケータイSEO』販売開始!!

@Pressより転載


モバイル検索エンジン最適化サービス、『ケータイSEO』販売開始!!


      プレスリリース内容



報道関係者各位
プレスリリース                     2006年12月11日
                          株式会社IMJモバイル
                         株式会社ミディシティ

   モバイル検索エンジン最適化サービス、『ケータイSEO』販売開始!!

株式会社アイ・エム・ジェイ(本社:東京都品川区、代表取締役社長:
樫野 孝人)のグループ会社である株式会社IMJモバイル(本社:東京都品川区、
代表取締役社長:廣田 武仁、以下 IMJM)は、携帯サイト専門の検索エンジン
最適化コンサルティングサービス(以下 SEOサービス)である、『ケータイSEO』
の販売を開始いたしました。( http://keitai-seo.jp/ )

IMJMは既に、同じくIMJのグループ会社である株式会社ミディシティ(本社:
東京都品川区、代表取締役社長:青島 伸幸)と、携帯サイト専門のSEO
サービス研究プロジェクト『携帯SEO研究所』を発足しており、そこで蓄積
されたノウハウによりパッケージされたコンサルティングサービスになります。

<モバイルSEOを取り巻く環境>
2005年6月にGoogleが携帯サイトの検索(β版)を発表したのを皮切りに、
2006年は各社キャリアがモバイル検索エンジンを採用、搭載することとなり
ました。今後は、公式・非公式サイトを問わず、事業サイトにとって、検索
経由での集客の必要性と重要性が高まってくると考えられます。
検索結果の上位表示を実現するSEOサービスは、より効果的な誘導・集客を
可能にします。
クライアント企業のニーズに的確かつハイクオリティで応えることのできる
サービスが『ケータイSEO』です。

<『ケータイSEO』の主な特長>
PC向けでは既に多数の導入実績を持つSEOサービス「Wordチョイス」
「Siteエクステンション」の2種類を、それぞれ携帯向けにカスタマイズし、
以下のサービスとしてラインナップしております。

(1)『ケータイWORDチョイス』
 効率性を重視したスタンダードなSEO施策パッケージです。
 モバイル検索エンジンにおいて、特定のキーワードで特定のページが検索
 結果の上位表示がされるように、4ヶ月間に渡って施策を行います。
 特定ページに絞った施策をする事でサイト全体に手を加える必要が少なく、
 集中的に施策することができ、効率的に検索結果の上位表示を狙うことが
 可能です。

(2)『ケータイSITEエクステンション』
 サイトリニューアル時に最適な本格的SEO施策パッケージです。
 サイトリニューアルの機会にしかできない、全ページに渡る施策(ステップ1)
 を行い、検索エンジンに引っ掛かりやすい(クローラーが巡回しやすい)
 サイト構造を目指します。さらにサイトリリース後は、3ヶ月間継続して、
 特定キーワードでの検索結果の上位表示(ステップ2)を狙います。

いずれも、「サイト構成の最適化」「適切なキーワード選択」「HTMLの
最適化」を中心に、4ヶ月間の施策を行います。
また、近日中に次のサービスラインナップを準備しております。


≪携帯SEO研究所の概要≫
URL    : http://keitai-seo.jp/
代表   : 森 美知典(IMJM事業企画本部長)
発足日  : 2006年12月5日
主な活動 : 携帯サイト専門の検索エンジン最適化コンサルティング
       サービスの研究・開発・サービス提供


≪各社概要≫
◆IMJモバイル概要
URL    : http://www.imjmobile.co.jp/
商号   : 株式会社IMJモバイル
所在地  : 東京都品川区西五反田2-28-5 第2オークラビル
設立   : 2000年7月18日
代表者  : 代表取締役社長 廣田 武仁
資本金  : 2億9,428万7500円(2006年10月現在)
事業内容 : モバイルソリューション事業、モバイルコンテンツ事業、
       モバイルメディア事業、モバイル広告事業

◆ミディシティ概要
URL    : http://www.midicity.co.jp/
商号   : 株式会社ミディシティ
所在地  : 東京都品川区西五反田7-1-1 住友五反田ビル9階
設立   : 1988年4月
代表者  : 代表取締役社長 青島 伸幸
資本金  : 2,000万円
事業内容 : 調査・分析、戦略立案、コンテンツ企画、
       Webサイト設計・構築、人材・スキル開発


≪本件に関するお問い合わせ先≫
株式会社IMJモバイル 事業企画本部
担当 : 森
TEL  : 03-5759-0188
e-mail: seo@imjmobile.co.jp

株式会社ミディシティ
担当 : 高倉
TEL  : 03-5759-0480


≪報道関連のお問合せ先≫
株式会社IMJモバイル 広報IRグループ
担当 : 漆坂
TEL  : 03-5759-0177
e-mail: press@imjmobile.co.jp


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