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アイレップ、「モバイル SEM」ソリューションで携帯サイト向け SEO や LPO を提供

Japan.internet.comより転載


アイレップ、「モバイル SEM」ソリューションで携帯サイト向け SEO や LPO を提供

株式会社アイレップは26日、企業のモバイルサイトを対象とする「モバイル SEM」ソリューションを提供開始した。

同ソリューションでは、モバイルリスティング広告、モバイル SEO、モバイル LPO、モバイル Web 解析の4サービスを統合して提供。それぞれが相乗効果を生むマーケティング戦略を実現させるという。

携帯電話キャリアと検索エンジンとの提携によってモバイル検索市場が成長している一方で、これをマーケティング活動に活かせていない企業も多い。アイレップは、今後はモバイル検索エンジンを通じた情報流通を最適化していくべきだとしている。


Japan.internet.com
http://japan.internet.com/wmnews/20061226/2.html
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フィードフォース社と共同開発の「SEO機能強化型」RSS統合ソリューションツール提供開始のお知らせ

CNET Japanより転載


フィードフォース社と共同開発の「SEO機能強化型」RSS統合ソリューションツール提供開始のお知らせ

株式会社アイレップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:高山雅行、証券コード:2132、以下アイレップ)は、RSSフィード・ソリューションを提供する株式会社フィードフォースと共同開発した、SEO(検索エンジン最適化)強化機能を搭載したASP型のRSS統合ソリューションツール「RSS Suite」の提供開始を発表します。

【サービスの概要】
「RSS Suite」はRSSフィードの自動生成や配信をはじめ、フィード公開管理や効果測定などを兼ね備えた、ASP型のRSS統合ソリューションです。
今回、株式会社アイレップの持つSEOのノウハウや技術を活用して、RSSフィードが検索エンジンのクローラ(Webページ収集ロボット)に収集されやすく、かつ、自然検索(アルゴリズムを採用した検索エンジン)順位においてランキングに大きな影響を与えると言われる外部リンクの強化につながるようにSEO関連機能をRSS Suiteに実装しました。

XMLで記述されたRSSフィードは、検索エンジンにクロールされ、評価が得られやすい他、コンテンツ・シンジケーション(他サイトへのフィード供給)やソーシャルRSSリーダー、RSSフィード対応のブログ検索エンジンなどでの利用を通じてフィード配信Webサイトへのリンクが増えるという特色があり、適切なRSSフィードマーケティングの展開によりソーシャルメディアから効率的に顧客を誘導するソーシャルメディア最適化(SMO = Social Media Optimization)の側面を持っています。

SEO機能を強化したRSS Suiteをご利用いただくことで、RSS Suiteをご利用になる企業様は従来通りRSSフィードの作成や管理、効果測定などの各種機能を維持しつつ、検索エンジンの評価に貢献するリンクを様々なWebサイトから得ることが容易に実現可能となり、SMOを積極的に推進していくことができます。

今後、フィードフォースとアイレップは、ソーシャルメディア最適化の一層の推進を図るために、フィードを活用したソリューションを共同開発・販売提供していく予定です。

【RSS Suiteについて】
「RSS Suite」はRSSの生成、配信、効果測定、活用をワンストップで行えるASP型の統合RSSマネジメントツールです。
「RSS Suite」を導入いただくことで、企業様には現状のサイトに手を加えることなく、簡単な設定のみでRSSの配信から効果測定、活用までを実施していただけます。
現在、大手ECサイト、メディアサイトなどを中心に多くの企業に導入され、企業向けRSSマネジメントツールとしては国内最大級の導入数を得ております。

サービスサイト: リンク

【業績に与える影響】
本件が当社業績に与える影響については、現時点では軽微であります。

以上


■株式会社フィードフォース について
フィードフォースは企業向けRSSフィードソリューションのリーディングカンパニーと して、RSSの生成、配信、効果測定、活用を支援する各種サービスのご提供を行っております。書籍やサイト、セミナーを通じたRSSマーケティングに関する情報提供も実施し、国内のRSSマーケティングの体系化にも積極的に関わっております。

企業サイト: リンク

■株式会社アイレップ について
アイレップは「SEMインテグレーター(R)」として、検索連動型広告、SEO、Web解析、LPO(ランディングページ最適化)まで、SEMサービスをワンストップでご提供しております。日本最先端のSEM(サーチエンジンマーケティング)のノウハウ・情報を有するアイレップでは、今後も有益な最新情報を継続的に提供して参ります。

━━ 会社概要 ━━
【社名】 :株式会社アイレップ
【所在地】 :東京都渋谷区渋谷2丁目1番1号 青山東急ビル7F
【URL】  :リンク
【代表者】 :高山雅行
【設立年月】:1997年11月
【資本金】 :5億1,364万円(2006年11月現在)
【事業内容】: 
・検索エンジンマーケティング事業(リンク)
(SEOサービス、検索連動型広告、Web解析、LPOサービス等)
・インターネット広告代理業 (バナー広告、メール広告、オプトインメール等)
・シニアマーケティング事業( リンク )
有料老人ホーム紹介、介護業界特化型人材紹介サービス等

【本件内容・記事転載・引用等に関するお問い合わせ先】
●株式会社アイレップ
 TEL:03-5464-3281 FAX:03-5464-3291

【サービス内容に関するお問合せ先】 サービス担当 紺野 E-MAIL: contact@irep.co.jp

CNET Japan
http://release.japan.cnet.com/release/abstract.html?release_id=14745

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新規にドメインを取得・Web サイト開設する場合の SEO メリット

japan.internet.comより転載


新規にドメインを取得・Web サイト開設する場合の SEO メリット

インターネット上おける住所でもある"ドメイン"。このドメインは SEO を行う上で非常に重要な意味を持っている。昨今、ナショナルクライアントと呼ばれる大手企業は各サービス・プロダクトごとに専用のドメインを取得してサイトを展開している。この手法は単にブランディングのためにしか効果を発揮できないのだろうか?今回は SEO 観点から独自ドメインの優位性を考えてみる。

例えば主要商材・サービス以外の新たなサービス、キャンペーンサイトをリリースした際、どのようにして Web サイトに掲載するだろうか?おそらく既存のカテゴリ以下の他サービスと同様のディレクトリに載せるであろう。通常はこのようにコンテンツを追加することが一般的である。しかし、SEO 観点で考えた場合、新たに別途ドメインを取得して Web サイトを立ち上げることが対策に有利に働くケースも存在する。

新規ドメインによる Web サイト開設については以前の記事「Google『エイジングフィルタ』との付き合い方」で紹介したように Google においては新規ドメイン(の Web サイト)が上位に表示されるまでは時間を要してしまう。これでは新規ドメインを取得したとしても意味がなくなってしまう。ただし、このことは短期的に見た場合であって、中長期的に見るとメリットを見出すことができる。

まず、第1の大きなメリットとして被リンクとしての効果を挙げることができる。新規にドメインを取得した場合は運営主体は同じ企業であっても全く別のドメインで Web サイトを展開するため、運営する Web サイト同士でリンクを張った場合に第三者からのリンクという認識となる。つまり新たなドメインでサイトを展開した場合、外部リンクとしての効果を期待することができる。

第2に Web サイトのテーマを明確に伝えられることが挙げらる。1つのドメインに対して様々なコンテンツを追加することで、情報過多状態になり検索エンジンから見た場合、何についてのサイトであるか判断しづらくなる。これに対し特定のテーマに沿ったサイトを構築することで、何のトピックについてのコンテンツを集めた Webサイトであるかを検索エンジンに明確に伝えられるとともに、関連性の高いリンクを集中させることも可能になる。

ただし、新たなドメインで展開することはメリットだけではない。別ドメインにした際、1ページのみでは全く意味がないサイトとなってしまう。ユーザーにとって意味を持つサイトとして公開する必要があり、コンテンツを充実させることが必要である。SEO の目的のみでコンテンツの質・量が少ない Web サイトを立ち上げることは意味がないことに注意してほしい。また、通常よりも多くのコンテンツを用意することも必要となるし、コストの面においてもドメインの維持費、サーバ費用が発生する。

以上、メリットとデメリットがある新規ドメインによるサイト展開だが、中長期的に SEO を考えてるようであれば重要性は非常に高い(SEO 自体通常は長期間を要する)。ただし、コンテンツ内容が充実していることが重要であり、全てのコンテンツを別ドメインで展開することが SEO に繋がる訳ではないので注意が必要である。

(執筆:株式会社アイレップ SEO チーム 畠山充)


japan.internet.com
http://japan.internet.com/busnews/20061226/8.html

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IMJモバイル、携帯サイト検索順位チェックツール「モバッチョ」提供開始

CNET Japanより転載


IMJモバイル、携帯サイト検索順位チェックツール「モバッチョ」提供開始

 IMJモバイルは12月25日、携帯サイト検索ランキングチェックツール「モバッチョ」の提供開始を発表した。

 モバッチョは、最大7つの検索エンジンを同時に調査し、自分の携帯サイトが、指定したキーワードで検索結果の何番目に表示されるのかをチェックできる、ウェブ上のフリーツール。

 IMJモバイルによると、携帯サイトのSEO (Search Engine Optimization:検索エンジン最適化)施策を行っていくうえで、キーワードによるサイト検索順位を、常に調査し続けることが重要。しかし、特定のキーワードに対して最適化を行い、検索結果の上位表示に結びついたかを、携帯電話を使って繰り返し調査し続けるのは、手間のかかる作業となっている。

 モバッチョでは、ランキングチェックしたいURLを、3つまで入力することが可能で、自分のサイトと、気になるサイトを複合的に調査することができる。

 また、チェックしたいキーワードを、3つまで入力することが可能。複数のキーワードと複数のURLを掛け合わせて調査できるため、どのサイトがどのキーワードに強く、またどのサイトがどのキーワードに弱いのかを調査することも可能となっている。

 さらに、Googleモバイル(http://google.jp)、Yahoo!モバイル(http://mobile.yahoo.co.jp/)、gooモバイル(http://mobile.goo.ne.jp/)、CROOZ!(http://www.crooz.jp/)、Infoseekモバイル(http://m.infoseek.co.jp/)、MSNモバイルサーチ(http://m.msn.co.jp/)、エキサイトモバイル(http://mobile.excite.co.jp/)の、最大7つの検索エンジンを同時に調査することが可能。効率よくランキングチェックでき、ランキングチェックデータはTSV形式でPCに保存して、追跡調査に役立てることができる。


CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20340048,00.htm

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イトクロ、クロスメディアマーケティング向け総合サービス『CMも あがるくん』を販売開始

@Pressより転載

イトクロ、クロスメディアマーケティング向け総合サービス『CMも あがるくん』を販売開始


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      イトクロ、クロスメディアマーケティング向け総合サービス
           『CMも あがるくん』を販売開始
____________ http://itokuro.jp _____________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社イトクロ(本社:東京都港区、代表取締役:伊藤 弘和、黒岩 剛史、
以下 イトクロ)は、テレビCMや雑誌の広告からネットに誘導する
クロスメディアマーケティング向け総合SEO(検索エンジン最適化)サービス
『CMも あがるくん』の提供を本日開始しました。

『CMも あがるくん』は、「キーワードで検索してください」のような、
テレビCM等のマスメディアと自社サイトとで連動するクロスメディアマーケ
ティングを行う際のSEOサービスで、検索用のキーワードやドメインの選定に
関するコンサルティングとそのSEO対策がパッケージ化されています。
検索エンジン経由のユーザーを迷わせることなく、スムーズにサイトへ誘導す
ることが可能です。サービスの提供は、月額10万円からで、同社は2007年50社
への提供を予定しています。

イトクロ代表取締役 黒岩 剛史は、「企業の広報・宣伝活動において、テレビ
CMで自社サイトのURLを表示したり「詳しくはWebで」などと案内して特定の用
語をインターネットで検索するよう促すケースが増えています。
こうしたテレビCMとWebサイトを連動させるクロスメディアマーケティングの
手法では、Webへの導入をCMにて表示するものの、完全なSEO対策が打てていな
いために、多数のユーザーを迷わせてしまい却って悪いイメージを与えてしま
うケースも珍しくありません。
弊社は、『CMも あがるくん』を通じ、広告代理店やマス広告へ出稿されて
いるクライアント企業の皆さまの、クロスメディアマーケティングをより効果
的なものにする支援をしたいと思っています」と話している。


SEO(検索エンジン最適化)とは:
SEOとはSearch Engine Optimizationの略で、大手ポータルサイトなどの検索
エンジンでの検索結果の表示順位でサイトが上位に表示されるようにサイトの
内容などを最適化する手法。検索エンジン経由のサイトを訪問するユーザーの
購買率や登録率が高いことから、SEOは企業様がプロモーションを行うに
あたって非常に注目されている。


【株式会社イトクロについて】
アフィリエイトASPやSEOなどの集客サービス、インターネットメディアの運営
などを手がける。Yahoo!検索結果「キャッシング」や「おまとめローン」など
で1位表示の実績をもつ最新のSEO技術を盛り込んだSEOサービス
『とにかく あがるくん』や『モバイルも あがるくん』をリリースしたばかり
(2006年11月26日)。

所 在 地:東京都港区麻布十番4-1-8 三和第一ビル2F
代 表 者:代表取締役 伊藤 弘和、黒岩 剛史
資 本 金:1,150万円
設  立:2006年3月30日
社 員 数:10名(2006年11月現在)
事業内容:SEO(検索エンジン最適化)サービス『とにかく あがるくん』の
     サービス運営・販売
     アフィリエイトASP『2pm』の運営
     インターネット・メディアの運営
サイト名:『月刊住宅ローン( http://www.homeloan.jp/ )』
     『kaUno(カウノ)( http://www.kauno.jp/ )』
     『どうぶつ病院.jp( http://www.pethospital.jp/ )』 ほか


【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社イトクロ メディア開発室 根津
T E L : 03-5439-9601
E-mail: info@itokuro.jp
U R L : http://www.itokuro.jp/ask/


@Press
http://www.atpress.ne.jp/view/5420

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イトクロ、キーワード選定支援/SEO施策をパッケージ「CMも あがるくん」

VentureNow(ベンチャー・ナウ)より転載

イトクロ、キーワード選定支援/SEO施策をパッケージ「CMも あがるくん」

 株式会社イトクロ(本社:東京都港区、代表:伊藤弘和/黒岩剛史)は、キャンペーンサイトのSEO施策サービス「CMも あがるくん」の提供を開始した。テレビCMや、雑誌広告などネット以外のメディアから該当サイトへ誘導するクロスメディアキャンペーン用にパッケージ化。「○○で検索してください」といったメッセージから検索を促し、該当キャンペーンに誘導するプロモーションに対し、誘導するWebページへのキーワード選定支援/SEO施策をパッケージとして提供する。

 イトクロ取締役の山木氏は、「CMなどで『○○で検索してください』といった形で、目的のページへ誘導するキャンペーンを見かけるが、実際に検索してみると、1ページ目に表示されなかったり、上位にクライアントにとって好ましくないと思われる書き込みのあるサイトが表示されてしまったり、かえって悪いイメージを与えてしまうこともある」とコメント。

 「テレビCMが象徴的だが、これまでテレビに携わってきた人が突然インターネットを見れるかというと難しく、逆にインターネットばかり見てきた人が、急にテレビというわけにもいかない。企業様にとってより効果的なプロモーションを行うためには、その間を誰かがフォローしないといけないし、クロスメディアという意味では今後そういった瞬間が増えていくと思う」(山木氏)

 利用料金は、提示された候補となるキーワードの事前レポート(1回:検索結果の上位10位までを対象)費用を含め、キャンペーン期間中月額10万円~。事前レポートのボリューム、選定作業への関与度、キーワードの人気などによって料金は変動する。SEO施策はヤフーとグーグルをベースに行う。キャンペーンサイトの構築自体が必要な場合は、別途見積もり。大手代理店を中心に営業し、来年9月までに50社の契約を目指している。

 イトクロは2006年3月30日の設立。資本金1,150万円、社員数13名(2006年12月現在)。設立前の2005年10月より運営している月刊住宅ローン(ユニークユーザー10万人/月)を初め、現在約100サイト運営。同運営サイトを活用したSEOサービスなどを展開している。前期(2006年10月)の業績については非公開だが、今期(2007年10月)は、2~3億円の売上を見込んでいる。

 「現在は、各事業其々が収益面でもバランスが取れている状態。今後は運営サイトをさらに増やしつつ、SEO事業を柱にしていきたいと考えている」(同社代表黒岩氏)


株式会社イトクロ
http://itokuro.jp

VentureNow
http://www.venturenow.jp/news/2006/12/22/2146_013957.html

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大局観とは戦略のものさし

CNET Japanより転載

ネット戦略の大局観
~戦略論の大家に学ぶ~

大局観とは戦略のものさし

テーマ :【経営一般】

ブロガー : 南 雄一



将棋や囲碁には大局観という言葉があります。
まさしく戦略と同義で用いられる言葉です。

将棋では具体的に大局観を駒の損得、駒の効率、玉の囲い、手番の所有と4つのものさしで計測します。
ではWEBサイトにはどのようなモノサシが存在するでしょうか?

まずWEBサイトを構築する目的を考えてください。
さすがに最近は不特定多数に訴求を目的とするなんていう方は少なくなりました。

SEOという言葉が一般化し、誰もが検索エンジンの重要性を認めるようになったからです。
そうです、○○という特定のキーワードを検索するテーマ観の同じターゲットを集客できる。これこそWEBサイトを公開する目的でしょう。

SEOとは検索エンジンに媚を売る行為です。
検索エンジンの好感度を増すためにはどのような要素があるでしょうか?

もう2年も前になりますがGoogleのCEOが日本で基調講演を行いました。
そのとき私の記憶に鮮明に残った彼の言葉は

「Googleの検索エンジンの目指すところは擬似人格化だ」というものです。

だったら、人間社会に当てはめて検索エンジンを語るのが理解が早いはずです。
そういうこともあって、私はよく検索エンジンを意中の女性に例えます。
あなたは意中の女性の気を惹くために何が必要だと思いますか?

プレゼント攻勢ですか?
それともマメさですか?
彼女の友人や家族からの推薦ですか?
人間としての厚みですか?
流行のファッションセンスですか?
あなたの家柄や資産ですか?

実際のところ必要な要素なんてこんなところでしょう。
SEOも同じです。

この6つの要素こそが大局観です。

彼女にはあなたの他にも言い寄る男性が居ます。
あなたはライバルに資産やファッションセンスでは負けています。
だったら、あなたの取るべき行動は何でしょう。

簡単ですね。
ライバルより多くプレゼントして、
ライバルより人間性を高めて、
マメにあなたの優しさをアピールして、
そして彼女の友人や家族とも仲良しになることです。

ライバルにどうしても勝てない部分があるのなら、勝てる部分で努力するだけです。
これが大局観と呼ばれるモノサシです。

実は例に挙げた6つの要素はそのままSEOにも当てはまります。
それぞれのモノサシが、どのようにSEOに関係するかを次回より順を追ってご紹介しましょう。

※このエントリは CNET Japan 読者ブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。


CNET Japan
http://rblog-biz.japan.cnet.com/taikyokuka/2006/12/post_fe7d.html

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イトクロ、「○○で検索」に対応した SEO パッケージ「CM もあがるくん」を販売

japan.internet.comより転載

イトクロ、「○○で検索」に対応した SEO パッケージ「CM もあがるくん」を販売

著者: japan.internet.com 編集部
▼2006年12月21日 14:20 付の記事
□国内internet.com発の記事

株式会社イトクロは21日、テレビ CM や雑誌の広告からネットに誘導するクロスメディアマーケティング向け SEO サービス「CM もあがるくん」を提供開始した。

CM もあがるくんは、「キーワードで検索してください」のような、テレビ CM などのマスメディアと Web サイトを連動させたクロスメディアマーケティングを行う際の SEO サービス。

検索用のキーワードやドメインの選定に関するコンサルティングと SEO 対策がパッケージ化されており、検索エンジン経由のユーザーを迷わせることなく、スムーズにサイトへ誘導することが可能とのこと。

サービスの提供は月額10万円からで、イトクロは2007年50社への提供を予定しているという。

japan.internet.com
http://japan.internet.com/wmnews/20061221/7.html

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Lesson 3. 季節を利用したSEO対策

INTERNET Watchより転載

Lesson 3. 季節を利用したSEO対策

 皆さんこんにちは。弊社では先日忘年会が終わりました。正月は特に予定もないのでサウナ通いでもしようと思います。今回は季節を利用したSEO対策についてご提案させていただきます。


グーグルトレンドで季節キーワードの旬を知る

「Yahoo!検索」で「クリスマス」を検索した結果。SEO業界では一般的に、特定時期のみ上位にもっていきたいような季節キーワードの場合は、SEOよりもキーワード広告の方が使い勝手が良いと言われている

 仕事の合間、暇だったので久々にGoogle Trends(グーグルトレンド、http://www.google.com/trends )を見ていました。この季節になるとよくSEO屋に舞い込む依頼は「クリスマス」というキーワードで上げて欲しい、というものです。

 こういう話が来るのが大体11月頃だったりしますので、クリスマスというビッグキーワードで上げるにはもう仕込みの時期は終わってしまっています。結局断るしかない、というのが悔しいので、今回はこういった季節に絡むキーワードについて検討してみたいと思います。

 まずは、Google Trendsで「クリスマス」と検索してみてください。すると、年末にだけ大きなグラフの波が来ているのがわかります。

 こういったキーワードはSEO業界の常識でいくと、あまりSEOに向いていないキーワード、ということになっていました。特定期間のみキャンペーンを打ちたい時には、SEOサービスよりもオーバーチュアやアドワーズなど、キーワード広告の方が使い勝手が良いためです。

 しかし、オーバーチュアを見ると「クリスマス」での予算は1位で380万円、似たような言葉で「お歳暮」ですと616万円もかかることが予想されています(12月11日現在)。

 この「お歳暮」という言葉でSEOを導入することを考えてみましょう。月額の予算が51万円以下で1位を目指せる、ということであれば、取り組む価値があるように見受けられます(なお、実際には細かなコンバージョン数値を考えなければなりませんが、あくまで読み物として、こういうアプローチもある、ということで参考としてください)。

 こうした特定期間に絡んだキーワードは他にも数多くあります。

 初詣、バレンタイン、入学祝、ジューンブライド、お中元、ハロウィンなどなど。また業種ごとに、ホットな季節キーワードというのがあると思います。例えば税理士でしたら年末調整、青色申告など。

 特に自前でSEOしている人におすすめなのが、こういった季節キーワードでのポートフォリオです。季節キーワードは確かにその季節、1~2カ月間しか有効ではないですが、この特性上、みんなが「SEOと親和性が低い」と考えているため、競合が少ないと考えられます。

 アフィリエイトサイトを運営している方も、手詰まりを感じているのではないでしょうか。

 キーワードアドバイスツールという優れたツールがある以上、考えることは皆同じです。そういった中でいかに競争を避けつつ収益を上げるかを考えなければなりません。

 時期をずらしたいくつかの季節キーワードを年単位で一括運用することにより、継ぎ目なく高収益なネットショップを作成することができるかもしれません。

Google Trends
http://www.google.com/trends
Google Trendsは、Google Labs(英語版)の中で試験提供されているサービス
Google Labs(英語版)の中は、サービス名や説明は英語なので一瞬戸惑うかもしれないが、Google Trendsの検索ウィンドウでは日本語も問題なく検索可能だ



SEO屋を安く使う方法

 SEO屋が見積もりを出すに当たって、基準の1つとするのがオーバーチュアとアドワーズの見積もり金額です。SEO業者によっては、上のようなキーワードはあまり受けたがらないかもしれません。しかし、受けてもらえる場合には格安でやってくれる可能性があるのです。

 安くやってもらうポイントは、頼む季節をずらす、ということです。例えば、「クリスマス」であれば春先に頼むのが良いかもしれません。

 春先であればオーバーチュア、アドワーズの「クリスマス」の入札価格は、非常に安くなっていると思います。オーバーチュア、アドワーズの価格に重きを置いて見積もりを出すSEO業者なら、かなり安くなる可能性があるというわけです。

 もっとも、さすがに「クリスマス」ほどメジャーな季節キーワードでは狙いがわかってしまうでしょうから、どこのSEO業者でも通用しないかもしれません。現実的には、なにか専門業者でないとわからないキーワードで、季節により価格が変動するものを選ぶのが良いと思います。

 例えば旅行関係のキーワードでは、何月はどこが人気、というのがあると以前聞いたことがあります。これは専門業者でなければわからないことですので、そういったキーワードでピークを外し、安く仕込むのです。


SEO屋の道具箱

BIGLOBE
http://www.biglobe.ne.jp/

ポータルサイトBIGLOBEのトップページ。ここの検索サービスがSEO的に役に立ちます

 今回はSEO屋が使うツールを1つお教えしたいと思います――と、いっても、特別なものではありません。

 http://www.biglobe.ne.jp/

 これが一部のSEO屋で御用達となっているツールです。「なんだBIGLOBEじゃないか?」という声が聞こえてきそうですが、これがSEOツールとしてなかなか優れているのです。

 まずは何かのキーワードで検索してみましょう。「クリスマス」と入力して、検索結果を見てください。

 BIGLOBE検索はグーグルベースではありますが、BIGLOBE独自のフィルターが一部で入っているようです。しかし、検索結果はおおむね同じですので、これをグーグルのリサーチに使うのです。

 具体的にどうやって使うかというと、ウィンドウの一番左に表示される各検索結果のうち、オレンジ色のメーターを見ます。このメーターはBIGLOBE独自のもので、これを見ることで、上位とその他のサイトがどれだけせめぎあっているかがわかるのです。

 各メーターの数値にそれほど差がない、ということであれば、少しの努力で順位をひっくり返すことができるかもしれません。しかし、1位だけぶっちぎりの満点で、他サイトではメーターゼロ、というような状態では、1位を目指すと息巻いても、効率が悪いことがあるのです。

 ですから、どこまでそのキーワードでSEOを行なうかを調べる上で、BIGLOBEは非常に役立つ”ツール”だと言えるのです。

BIGLOBEで「クリスマス」と検索した結果。ページ上にスポンサードリンク(キーワード広告)が表示され、その下にこの通常の検索結果が表示される。左側のバーで、自サイトと上下のサイトの評価にどれくらい差があるかわかるので、SEO的な利用価値が大きい グーグルで「クリスマス」と検索した結果。左のBIGLOBEでの検索結果と同じ順番で表示されているのがわかる


電脳卸のお話

 私は事あるごとに電脳卸( http://www.d-064.com/ )を絶賛しているので、電脳卸の回し者と思われるかもしれませんが、実は電脳卸の方と面識はありません。

 他のアフィリエイトで結果が出ないか、というと決してそんなことはないのですが、いわゆる「お小遣い稼ぎ」と考えた場合に、もっとも簡便に成果を上げやすいのが電脳卸のアフィリエイトではないかと思っています。

 今回大サービスで、私が成功した方法を教えてしまいます。

 電脳卸の商品は、ストアミックス( http://www.store-mix.com/ )というショップと連動しています。このストアミックスに、「売れ筋TOP50」というコーナーがあります。

 このデータを見ますと、今売れている旬な商材がわかります。商材として消費者を惹きつける力のある商品は、その商品名で検索されることが多いのです。このデータを利用して、SEO対策しやすい、なるべく長い商品名をメインキーワードとしてSEOをするというのが、電脳卸必勝法です。

 と、ここまでが拙著「最強のSEO対策!」にて公開した内容なのですが、INTERNET Watchの本連載上では、さらに一歩進んだアフィリエイト対策をご提案したいと思います。

 例えば、総合ランキング10位以内に、お掃除用品があります。年末といえば「大掃除」ですね。これは季節キーワードですので、前述したような事情で、ビッグキーワードではありますが、あまり対策している人はいないようです。ご紹介した電脳卸必勝法に、今回ご説明した“季節感”をプラスすれば、きっとアフィリエイトでも良い結果が出せると思います。

 これはまた、ネットショップ運営をされている方にも利用できる方法だと思いますので、ぜひ試してみてください。

電脳卸
http://www.d-064.com/

筆者おすすめのアフィリエイトプログラム。自分のサイトに合った商材を選び、商品の画像も自由に選択できる。自分で購入した商品も対象になる
ストアミックス
http://www.store-mix.com/

トップページ右側に表示される「売れ筋TOP50」のランキングで、いま売れている商材をチェック

(2006/12/21)

INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/static/column/seolesson/2006/12/21/

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イトクロ、クロスメディアマーケティング総合サービス「CMも あがるくん」販売開始

MarkeZineより転載

イトクロ、クロスメディアマーケティング総合サービス「CMも あがるくん」販売開始

テレビCMや雑誌広告では、URLを告知するよりもキーワード検索をうながす手法が一般化している。イトクロは、検索を入り口とした企業サイトへのスムーズな誘導を可能にする、クロスメディアSEOサービス「CMも あがるくん」の提供を開始した。

 テレビCMの最後に、キーワード検索をうながす画面が表示されるのはおなじみの光景。イトクロは、そうしたテレビCMと企業サイトを連動するクロスメディアマーケティングのためのSEOサービス「CMも あがるくん」の販売を開始したことを、12月21日に発表した。

 「CMも あがるくん」は、検索用のキーワードやドメインの選定に関するコンサルティングとそのSEO(検索エンジン最適化)対策をパッケージ化したもの。いざ検索するときにユーザーが迷わないよう、的確なSEO対策によってスムーズに企業サイトへ誘導する。サービスの提供は、月額10万円から。2007年に50社への提供が予定されている。

 イトクロは、アフィリエイトASPやSEOなどの集客サービス、インターネットメディアの運営を手がけており、「とにかく あがるくん」や「モバイルも あがるくん」などのサービスも展開。そのほかにも、「どうぶつ病院.JP」や「月間住宅ローン」などのサイトも運営している。

プレスリリース:「イトクロ、クロスメディアマーケティング向け総合サービス『CMも あがるくん』を販売開始
株式会社イトクロ

MarkeZine
http://markezine.jp/a/article/aid/506.aspx

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「F★ROUTE」のビットレイティングスに聞く

ケータイWatchより転載

「F★ROUTE」のビットレイティングスに聞く

モバイル検索の現状と今後




携帯電話における検索サービスは、グーグルやヤフーの本格的な展開により新たな局面を迎えようとしている。検索大手とキャリアが組んだサービス展開も始まり、ユーザーが携帯サイトやサービスを利用するスタイルが大きく分かる可能性も秘めている。

 ビットレイティングスでは、検索大手ではなくベンチャーとして3キャリアに対応した検索サイト「F★ROUTE」を提供している。ポータル検索サイトとして、携帯ユーザーの使い勝手を考慮したディレクトリ型の検索や、公式サイトや一般サイトを対象にした検索、ブログや動画・ファイル検索などさまざまなサービスを提供している。

 モバイル検索の現状や今後について、ビットレイティングス 代表取締役社長の佐藤 崇氏、取締役COOの尾下 順治氏に話を聞いた。

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――検索サービスへの取り組みは、現在どのような状況でしょうか?

bitr001s.jpg
ビットレイティングス 取締役COOの尾下 順治氏

尾下氏
 2005年には「F★ROUTE」のディレクトリ検索も3キャリアに対応しました。広告収入は浮き沈みの激しい時期もあり、公式のコンテンツサイトに誘導したり通販サイトを手がけたりしていますが、これまでもディレクトリ検索のデータ入力には力を入れてきましたし、事業の基本は検索エンジンです。ユーザーが集まるような構造を作るアグリゲーター・ポジションが我々のやるべきことだと考えています。

 最近はグーグル、ヤフーような大手も話題になり、モバイル検索市場自体が盛り上がってきました。大手に真っ向から勝負するのは適切ではないかもしれませんが、かといって奇をてらったようなものでも、ニッチなものでもなくて、ユーザーにとって本当に使いやすいサービスを提供できればと思っています。

 今は専門型のバーチカル検索にたどり着いていますが、このところ使われているのは辞書(Wikipedia)検索で、言葉の意味や芸能人、そのプロフィールを調べるといったものです。パソコン向けのページ検索はモバイルからではまだ利用や表示の仕方に限界がある中で、ユーザーのニーズを満たしていくのが大事だと思います。浅く広く結果を表示したり、狭く深くたどれるようにしたりと、ケータイの中でのユーザーインターフェイス(UI)にはこだわっています。

佐藤氏
 箱庭のように、いかにうまく情報を配置していくかという、携帯電話ならではのUIでは先端を行くように心掛けていますね。


――大手を含めて、現在の検索サービスの状況をどう見ていますか?

bitr002s.jpg
ビットレイティングス 代表取締役社長の佐藤 崇氏

佐藤氏
 パソコンユーザーの調べることに対して強い、弱いといったように、グーグルやヤフーのような大手と我々でも強い面、弱い面があると思います。


――広告収入は伸び悩む傾向にあるのでしょうか?

尾下氏
 成長はまだまだこれからだと考えています。ケータイが広告媒体として見られていない面もありますし、ブレイクスルーは今後訪れるのではないでしょうか。これまで業界全体としてヘビーユーザーである若年層にフォーカスしてきた面がありますが、今後はもうすこし幅を広げていかなければいけないでしょう。また今後、モバイル中心のユーザーも多くいる時代になるのではないでしょうか。広告も短期的には伸び悩んでいても、長期的にはそれほど心配していません。

佐藤氏
 若年層向けであっても、例えばお菓子の企業や飲料系の企業などがあります。幅広いユーザー層がケータイの特徴ですし、企業がプロモーションでケータイを使うという手法はまだまだこれからだと思います。


――今後はどのような施策を予定していますか?

尾下氏
 バーティカル検索の項目は現在の2倍ぐらいにはしたいですね。30~40といった数になりますが、各ユーザーに最適化した項目に絞り込むといったことも考えています。

佐藤氏
 auで開始される、オープンJavaを絡めた検索サービスも企画しています。市場全体としては、キャリアや大手が市場を作り、我々のようなベンチャーが補完する、という形になるのではないでしょうか。

 ここ半年ほどは携帯サイトのSEO(検索エンジン最適化)対策も盛り上がり、携帯サイトのつくりも変わってきましたが、現在はまだパソコン向けサイトの情報を携帯でも見られる、という部分にユーザーのニーズがあると感じています。動画ではすでに始めている「YouTube」の検索に対するニーズも高いですし、公式サイトや口コミ以外でも、自分で検索して見たい動画にたどり着く、という動きはあります。

尾下氏
 大手に対して無駄な戦い、と言われることもありますが、大手とは違うことをやりながら立ち向かっていきたいですね。我々のような会社の規模だからこそできるユーザー本意のサービスがありますし、モバイル検索はまだグーグルで決まったわけではないですから。


――本日はどうもありがとうございました。



■ URL
  「F★ROUTE」案内サイト
  http://froute.jp/
  ビットレイティングス
  http://www.bitratings.co.jp/


(太田 亮三)
2006/12/19 19:00

ケータイWatch
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/interview/32499.html

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角川クロスメディア、事業部と小規模プロジェクト連携を図る社内SNS導入

ZDNet Japanより転載

角川クロスメディア、事業部と小規模プロジェクト連携を図る社内SNS導入

浅賀美東江
2006/12/19 12:30


 Beat Communicationは12月19日、角川グループの角川クロスメディアが社内ソーシャルネットワーキング・サービス(SNS)導入にあたり、BeatCommunicationの「Beat Pro」採用したことを発表した。

 角川クロスメディアは「ウォーカー」誌をはじめとする雑誌やモバイル、ウェブサイトなどのメディア向けに、出版事業、広告事業、IT事業、通販事業と事業部を分割し、それぞれに多数の小規模プロジェクトを展開。今回の社内SNS導入は、雑誌、モバイル、ウェブサイトの媒体間連携強化、および社内のさまざまなプロジェクトチームのアイデアの共有や企画力の強化を目的としている。

 社内SNS導入にあたり、システムにはBeat CommunicationのSNSパッケージ「Beat Pro」を採用。Beat Proは、メッセージやブログ、アルバムといった通常のSNS機能以外に、ブログ形式のオフィシャルコミュニティを作ることができる。

 オフィシャルコミュニティはスポンサー企業に開放できるため、ビートコミュニケーションでは、SNSを運営する収益源の確保や、SNSの弱点とされてきたSEO(検索エンジン最適化)対策が取れるようになるとしている。

 角川クロスメディアでは、今後Beat Proをベースに、社内SNSをカスタマイズしていく予定。

ZDNet Japan
http://japan.zdnet.com/sp/case/story/0,2000056379,20339199,00.htm

関連検索をGoogleがスタート

CNET Japanより転載

SEO経営
戦略的最適化への道
関連検索をGoogleがスタート

キーワード検索をするとGoogleにて関連検索が出来るようになった。特にビックキーワードと言われるキーワードは全てに対応している。SEOの視点から分析する。

◆(1)国内最強のYahoo!検索は対応済み◆
国内の検索市場占有率が60%以上あるYahoo!検索。このYahoo!検索は約1年前(正確ではありません)から実施していた。そのため、あまり注目すべき現象ではない。しかし、SEOを実施する場合、極めて重要であり、その情報は万鈞の値。

具体的にキーワード「織田信長」で検索すると、
photo


このような形で検索上位に表示される。
ヤフーは、実際にYahoo!検索で使用されたキーワード情報をもとに、指定されたキーワードとよく組み合わせて検索されるキーワード情報を抽出する機能として表示させている。

これがGoogleでも標準装備となった。これでまた、SEOも高度なマーケティングが必要になる。情報の的確な読み取り能力が求められる。

◆(2)マーケティング完了!市場調査完了情報◆
検索する人がどんな「思い」で検索しているのかが丸裸になった情報。これが関連検索キーワード情報の本質である。このため、この情報を紐解く事が、全ての検索エンジン対策に繋がるばかりではなく、市場調査を一切しなくても、利用者が何を求めて検索しているかが一発でわかる優れた仕組みである。

具体的にGoogleで試して見る。
キーワード「織田信長」で検索した場合、下記のようになる。
photo_18.jpg


キーワード「織田信長」で検索した人は、実は
・織田信長の年表が知りたい!
・織田信長の肖像画が見たい!
・織田信長の家系図が見たい!
・織田信長いた安土城を知りたい・見たい!
という事である。
このため、織田信長のコンテンツを提供しているサイトは、この欲求に答えるようなコンテンツを持つ事が大切である という事をGoogleが教えているのである。

更に、関連検索の優れた点は、第2キーワードのみならず、第3キーワードの深い階層までも関連情報として提供している点である。

具体的にGoogleで「織田信長 肖像画」で検索すると、下記のようになる。

photo_19.jpg


これによると、キーワード「織田信長 肖像画」で検索した人は、
・織田信長の肖像画の写真が見たい!
・織田信長の肖像画は本当なの?
・織田信長の肖像画と宣教師の関係は?
と言う風にわかる。

このように関連検索キーワードを見ただけで、何がこれから必要なコンテンツであるか一目瞭然となるのである。

◆(3)SEO対策として関連検索は生命線◆
キーワード検索で検索1位を継続的に死守するためには、関連検索キーワードに対応したコンテンツをいかに多く揃え、その充実さを競う事が何よりも大切である。これは言うは易く行うのは困難である。

しかし、この程度のコンテンツが揃えられなければ、SEO戦争には勝ち残る事は到底不可能なのだ。それほどSEO市場は競争が激化している。

逆に関連検索キーワードを揃えれる事が可能になれば、「最強のコンテンツ」であるばかりではなく、利用者が求める全ての情報があるホームページとなり、売上が上がるばかりではなく、web2.0の流れであるCGMまでも創り出す事が可能になる。

SEO対策は、テクニック論ではない。
SEO対策の真の実力はコンテンツ勝負であるから、そのコンテンツをどの方向に持っていくかの情報がとても重要になる。そのため、関連検索キーワードから見る利用者の指向性を正確に認識し、対応する事がとても重要になる。

◆(4)より専門化する事で、最適化されるコンテンツへ◆
SEO対策でとても大切な事は「選択と集中」である。
この選択と集中を誤ると何のホームページが全くわからなくなる。最適化作業とは、情報の選択と集中の作業なのだ。

具体的に説明する。
私は「web2.0」というブログを書いている。そこで、Yahoo!検索で関連検索キーワードを見ると、下記のような情報となる。
photo_20.jpg


・web2.0とは
・web2.0のビジネスモデル
・口コミマーケティングとweb2.0の関係とは?
となる。

このため、コンテンツは上記のような関連検索キーワードと同じか、それに準じるものの内容で書くように心掛けている。こうする事で、web2.0のブログは「よりweb2.0ブログらしく」なるのである。

もし、web2.0ブログの内容に
・今日、食べた食事の話
・今日、営業先で知った知り合い
・今日、友達と話した話題
・今日、関心があるニュース
など書けば、見ている側から「なんだ~!ぜんぜんweb2.0ブログではなない!」と、一瞬にして判断されてしまう。

関連検索キーワードは、選択と集中のよき指南役なのである。

◆(5)ネットマーケティングの知恵と行動◆
ネットビジネスは既に当たり前の市場となっている。利用者はネット買い物をする事など一般的な行為である。そのため、ネットマーケティングのノウハウがとても重要になる。ネットマーケティングの良し悪しで、売上が大きく左右される。

このため、関連検索キーワードを見て、一瞬にして市場動向を的確に読み取る知恵と行動が必要になる。検索した利用者が何を求め、これから何を必要としているかを判断し、コンテンツを揃え、対応する事が必要である。

何度も言うように、検索市場な既に激烈な戦いの場である。このため、少しでも休息していれば寝首を取られる可能性がある。一瞬たりとも安息している暇などない。

Googleが関連検索キーワード市場に参入した事で、より検索市場が激化する事が予想される。

●ブロガー紹介
角田和司(つのだかずし)、33歳、川越市在中、
有限会社スリーズコム勤務。販売促進グッズ扇子のネット販売をしています。

●私の本棚「角田和司のオススメ本
日頃読んでいる本をご紹介します。

●現在、展開中のブログ
web2.0(アメーバブログ)

●今日のYouTube

※このエントリは CNET Japan 読者ブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。

CNET Japan
http://rblog-biz.japan.cnet.com/seomanage/2006/12/google_c727.html

モバイル検索エンジン最適化サービス、「ケータイ SEO」販売開始

Japan.internet.comより転載

モバイル検索エンジン最適化サービス、「ケータイ SEO」販売開始

IMJ モバイル(IMJM)は、2006年12月11日、携帯サイト専門の SEO サービス「ケータイ SEO」の販売を開始したことを発表した。

IMJM はすでに、同じく IMJ のグループ会社であるミディシティと、携帯サイト専門の SEO サービス研究プロジェクト「携帯 SEO 研究所」を発足しており、そこで蓄積されたノウハウによりパッケージされたコンサルティングサービスとなる。

「ケータイ SEO」は、PC 向けではすでに多数の導入実績を持つ SEO サービス「Word チョイス」「Site エクステンション」の2種類を、それぞれ携帯向けにカスタマイズし、「ケータイ WORD チョイス」、「ケータイ SITE エクステンション」としてラインアップする。

「ケータイ WORD チョイス」は、効率性を重視したスタンダードな SEO 施策パッケージ。モバイル検索エンジンにおいて、特定のキーワードで特定のページが検索結果の上位表示がされるように、4ヶ月間に渡って施策を行う。

特定ページに絞った施策をする事でサイト全体に手を加える必要が少なく、集中的に施策することができ、効率的に検索結果の上位表示を狙うことができる。

「ケータイ SITE エクステンション」は、サイトリニューアル時に最適な本格的 SEO 施策パッケージ。サイトリニューアルの機会にしかできない、全ページに渡る施策を行い、検索エンジンに掛かりやすいサイト構造を目指す。

さらにサイトリリース後は、3ヶ月間継続して、特定キーワードでの検索結果の上位表示を狙う。

いずれも、「サイト構成の最適化」「適切なキーワード選択」「HTML の最適化」を中心に、4ヶ月間の施策を行う。

Japan.internet.com
http://japan.internet.com/wmnews/20061211/5.html

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イトクロ、SEOサービス『モバイルも あがるくん』を提供開始

@Pressより転載

イトクロ、SEOサービス『モバイルも あがるくん』を提供開始


報道関係者各位                     2006年12月14日
プレスリリース                    株式会社イトクロ

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    イトクロ、SEOサービス『モバイルも あがるくん』を提供開始
____________ http://itokuro.jp _____________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

株式会社イトクロ(本社:東京都港区、代表取締役:伊藤 弘和、黒岩 剛史)は、
モバイル検索エンジン向けSEO(検索エンジン最適化)サービス
『モバイルも あがるくん』の提供を開始しました。

『モバイルも あがるくん』は、イトクロのSEO技術をベースにしたモバイル
検索エンジン向けSEOサービスです。
モバイル特有のサイト分析、SEO効果の高いサイト構築のための総合的な提案
からSEO施策までをパッケージ化。
2007年3月までに申込の企業に限り、実施期間を基本6ヶ月、初回費用も含めて
総額200万円の特別価格にて提供しています。

これについてイトクロは、「モバイル市場が加速度的な成長をしている昨今、
ユーザーのモバイル検索需要の高まりとともに、企業のモバイル検索エンジン
対策のニーズが急速に高まっている。
PC向けWebサイトで高い評価を得た当社のSEO技術をモバイル検索エンジンへ
対応させた結果、その妥当性より本日のリリースとなった。
今後も顧客企業の幅広いSEOニーズをサポートする新しいサービスをリリース
していく予定」とコメントしています。

イトクロは2006年3月30日設立。アフィリエイトASPやSEOなどの集客サービス、
インターネットメディアの運営などを手がける。
Yahoo!検索結果「キャッシング」や「おまとめローン」などで1位表示の実績を
もつ最新のSEO技術を盛り込んだSEOサービス『とにかく あがるくん』を
リリースしたばかりです(2006年11月26日)。

【株式会社イトクロ 会社概要】
所在地 :東京都港区麻布十番4-1-8 三和第一ビル2F
代表者 :代表取締役 伊藤 弘和、黒岩 剛史
資本金 :1,150万円
社員数 :10名(2006年11月現在)
決算  :10月末
売上など業績:非公開
事業内容:SEO(検索エンジン最適化)サービス『とにかく あがるくん』の
     サービス運営・販売
     アフィリエイトASP『2pm』の運営
     インターネット・メディアの運営
サイト名:『月刊住宅ローン( http://www.homeloan.jp/ )』
     『kaUno(カウノ)( http://www.kauno.jp/ )』
     『どうぶつ病院.jp( http://www.pethospital.jp/ )』 ほか


【本件に関するお問い合わせ先】
リリースに関して  :メディア開発室 根津
SEOサービスに関して:コンサルティング事業部 坪井
TEL : 03-5439-9601
MAIL: info@itokuro.jp
URL : http://www.itokuro.jp/ask/


@Press
http://www.atpress.ne.jp/view/5396

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コネクトなど、携帯サイト向けSEOコンサルティングサービスを提供開始

CNET Japanより転載

コネクトなど、携帯サイト向けSEOコンサルティングサービスを提供開始

 コネクトテクノロジーズは12月7日、無料掲示板サービスのミクルとともに、携帯サイト向け検索エンジン最適化コンサルティング「コネクトモバイルSEO」のサービス提供を開始すると発表した。

 携帯サイトは、文字数の制限やキャリアごとに複数のサイトが存在するなど、PC向けサイトとは異なる特徴を持ち、それにともない、検索エンジンも独自のロジックを持つ。また、公式サイトと勝手サイトに二分されるモバイルサイトのビジネスモデルや、複数検索エンジンモデルへの対応が必要とされる。

 コネクトモバイルSEOでは、検索結果の上位表示に加え、これら携帯サイトの特異性を押さえたコンサルティングを提供していくとしている。

 また、オプションサービスとして、携帯電話向け総合検証サービス「コネクト・テストラボ」や、3キャリア対応携帯サイト構築向けサーバ用パッケージソフトウェア「MobileSiteworks」による総合的なサイト構築も提供する。

CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20338223,00.htm

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SEO対策の悩みを相談できる「検索エンジンマーケティング実践会」第一次会員募集

MarkeZineより転載

SEO対策の悩みを相談できる「検索エンジンマーケティング実践会」第一次会員募集

インターネット・ビジネス・フロンティアは、「検索エンジンマーケティング実践会」の会員の第一次募集を、12月13日から開始した。この会は、SEO(サーチエンジン最適化)対策を自力で行いたい人向けの会員コンサルティング制度。会員になると、「順位が急に下がってしまったが、どうしたらいい?」そんな悩みもひとりで抱えずに相談することができる。

 会員になると、SEOのノウハウが詰まった「SEO対策実践ガイドブック」が贈呈され、専門家によるコンサルティングやSEOに関する情報配信、ツールの無償提供などを受けることができる。また、同社のSEO研究チームに検証を依頼してほしい内容をリクエスト投稿すると、検証結果を会員に報告してくれる。

 用意されている会員制度は次の3つ。カッコ内は第一次募集の募集人数。金額はいずれも税込。

・一般会員(300名)…年会費80,000円+入会金19,800円=99,800円
・ゴールド会員(100名)…年会費200,000円+入会金39,800円=239,800円
・プラチナ会員(25名)…年会費600,000円+入会金39,800円=639,800円

 「一般会員」は基本プランで、「ゴールド会員」「プラチナ会員」は、それぞれサポート内容もグレードアップしていく。

 気になる専門家によるコンサルティング内容は、「一般会員」の場合、ひとつのテーマについて、月1回の電話およびメールでSEO対策の相談をすることができる。電話は予約が必要で1回30分まで。メールでの相談は原則2営業日以内に回答を返信する。

「SEMマーケティング実践会」

インターネット・ビジネス・フロンティア株式会社

MarkeZine
http://markezine.jp/a/article/aid/458.aspx

フュージョン、月額2万1000円のSEO対策サービス

CNET Japanより転載

フュージョン、月額2万1000円のSEO対策サービス

 フュージョン・ネットワークサービス(今古賀博美社長)は、同社でISP事業を運営しているGOL事業本部において、「検索エンジン登録とSEOツール」をセットにしたSEO対策サービスを開始した。

 費用または運用面から高いハードルとなっていたSEO対策を初期5250円、月額2万1000円から提供する。SEO対策では、サイトを検索サイトで上位に表示させる方法として「検索サイトへの登録」と「リンクポピュラリティのアップ」があるが、同サービスでは、自動的にデータの登録作業やリンクポピュラリティのアップを行う。

 また、「SEOツール」では、HTMLの知識がなくても国内の主要検索エンジンに上位に表示されるよう、自動的にホームページを最適化する。専門知識を理解していない初心者でも、高い効果の最適化を行える機能を備えており、さらにSEO対策を施した結果は、ランキング順位をワンクリックでグラフ表示できるようにした。

フュージョン・ネットワークサービス=http://www.gol.com/
「GOL“検索エンジン/SEO”ツール サービス」=http://www.gol-business.com/seo/

CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20338644,00.htm

携帯SEO研、モバイル検索エンジン最適化サービス「ケータイSEO」販売開始

CNET Japanより転載

携帯SEO研、モバイル検索エンジン最適化サービス「ケータイSEO」販売開始

 IMJモバイルは、携帯サイト専門の検索エンジン最適化コンサルティング(SEO)サービス、「ケータイSEO」(http://keitai-seo.jp/)の販売を開始した。ミディシティとともに12月5日に発足した「携帯SEO研究所」で蓄積したノウハウを活用し、コンサルティングサービスをパッケージ化したもの。 検索結果の上位表示を実現し、より効果的な誘導・集客を可能にするという。

 サービスリリース第1弾となる今回のラインアップは、PC向けに多数の導入実績を持つSEOサービス「Wordチョイス」「Siteエクステンション」を携帯向けにカスタマイズした、以下の2種類となる。いずれも、「サイト構成の最適化」「適切なキーワード選択」「HTMLの最適化」を中心に、4カ月間の施策を行なう。

 ケータイWORDチョイスは効率性を重視したスタンダードなSEO施策パッケージ。モバイル検索エンジンにおいて、特定のキーワードで、特定のページが検索結果の上位に表示されるよう、4カ月間に渡って施策を行う。サイト全体に手を加える必要が少なく、集中的に施策することができ、効率的に検索結果の上位表示を狙うことが可能。

 ケータイSITEエクステンションは、サイトリニューアル時に最適な、本格的SEO施策パッケージ。サイトリニューアルの際に全ページにわたる施策を行い、検索エンジンに引っ掛かりやすい(クローラーが巡回しやすい)サイト構造を目指す。さらにサイトリリース後は、3カ月間継続して、特定キーワードでの検索結果の上位表示を狙う。

 また、近日中に、新たなサービスラインアップが行われる予定。

CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20338350,00.htm

Eストアー、インターネット・ビジネス・フロンティアと提携

CNET Japanより転載

Eストアー、インターネット・ビジネス・フロンティアと提携
ウェブショップオーナー向け、SEO対策会員制コンサルティング「検索エンジンマーケティング実践会」12/13より提供開始


ウェブショップ本店の総合支援(開店・集客・宣伝・運営のシステムとサービス)を提供する、株式会社Eストアー(本社:東京都港区、代表取締役:石村 賢一、以下「Eストアー」)は、検索エンジンマーケティングの総合支援(サイト戦略・SEO対策の業務とコンサルティング)を提供するインターネット・ビジネス・フロンティア株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:宇都 雅史、以下「IBF」)と提携し、ウェブショップオーナ向け新サービス「検索エンジンマーケティング実践会」を2006年12月13日より提供開始いたします。

■実践ガイドブックと専門家のコンサルティングで、日々のSEO対策をサポート

 財団法人インターネット協会監修「インターネット白書2006」によると、欲しい製品・サービスの情報収集に、消費者の51.9%が検索エンジンを利用するとあり、Yahoo!やGoogleなど、最大手の検索エンジンに掲載されることは、ネットショップの集客方法として必須となっています。

 検索エンジンの検索結果上位に表示させるため、多くの企業では自社でSEO対策に取り組んでいます。しかしながら検索エンジンは常に変動し続け、個々のホームページによって対策方法が異なることから、自社でのコンスタントなSEO対策は困難とされていました。

 そこでEストアーではSEO対策のプロであるIBFと提携。SEO対策会員制コンサルティング「検索エンジンマーケティング実践会」を2006年12月13日より提供開始いたします。

 「検索エンジンマーケティング実践会」では、Eストアーの提供サービス「ショップサーブ」専用にカスタマイズされた「SEO対策実践ガイドブック」の他、検索エンジンの急激な変動などSEOに関する最新情報をメールで配信いたします。また情報提供の一方通行だけではなく、IBFの研究チームが電話およびメールでコンサルティングを行うことにより、自社にSEO対策チームがいるのと同じように効率的な日々のSEO対策が可能となります。

「検索エンジンマーケティング実践会」詳細: リンク

【インターネット・ビジネス・フロンティア株式会社】
 ■社名:インターネット・ビジネス・フロンティア株式会社
 ■URL:リンク
 ■所在地:東京都渋谷区東1-27-10
 ■代表取締役:宇都 雅史
 ■設立:2004年9月
 ■資本金:2,500万円


【株式会社Eストアーの概要】
 ■社名:株式会社Eストアー
 ■URL:リンク
 ■所在地:東京都港区西新橋1-10-2
 ■代表取締役:石村 賢一
 ■設立:1999年2月
 ■資本金:5億2,332万円
 ■大阪証券取引所上場 コード:4304

【提供サービス】
<独自ドメインウェブショップ>
ショップサーブ 利用料9,800円(税込)/1ヶ月~
ショップ開店から集客宣伝まで、専門のスタッフがサポートするため、初心者でもショップをオープンすることが可能。機能としては、ホームページ作成機能、SSL付きショッピングカート、受注・顧客台帳などのほか、SEO対策、アフィリエイト、メルマガ配信、他店舗展開など集客機能も充実。クレジットカード・コンビニ・電子決済も標準装備。


本プレスリリースに関するお問い合わせは、以下までお願い申し上げます。
株式会社Eストアー
広報担当:佐藤 彩
TEL:03-3595-2931 mail: pr@Estore.co.jp

CNET Japan
http://release.japan.cnet.com/release/abstract.html?release_id=14330

はじめに

このブログにはSEO関連の記事をどんどん紹介していきます。 基本的に転載が主です。 SEOのSEOによるSEOのための、ただそれのみの為に存在するブログです。

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