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Feed版Speed FeedのSEO効果は如何に?

http://blogs.itmedia.co.jp/speedfeed/2007/07/feedspeed_feeds_9e30.htmlより転記

Feed版Speed FeedのSEO効果は如何に?

僕は最近実は、modiphiを使ってこのBlogを書いている。
Blogに直接投稿できるわけではない(=Blogエディタではない)から、modiphiのFeedエディタで書いて、それをBlogエディタにペーストしてから投稿しているのである。

そして、その原稿は当然、元々はFeedであり、RSSで書かれた文書だ。それらのエントリー集は、ここにある。


ちょいと話は違うのだが、僕は自分のBlogのURLを直接ブラウザにタイプしたことがない。ブックマークもしていない。(ブラウザのブックマークは、同期しない限り、2台のMacを使っている僕には不都合だから)
じゃあどうしているのというと、ブラウザの検索窓=Goggleで[speed feed]とタイプして、検索するのである。こういう使い方は実はものすごく増えている。これはもはや検索しているわけではなく、ブックマークやURLの直打ちに代わる、トラフィックの起点だ。要するに、URLから「クエリ」あるいはキーワードが、インターネットへのアクセスするための最重要要素ということなのだ。これは非常に大事なことだと思う。


さて。
ようやく本題。

僕がSpeed Feedにアクセスするために [speed feed]と検索窓に打ち込むと、当然僕のBlogがトップにヒットする(いや、当然というわけでもないか。現時点ではSpeed FeedというクエリでひっかかるBlogやサイトの中では僕のBlogがトップにいる、という現時点での結果にすぎないのだから)。

ところが、Speed Feed On Blog=modiphiで作った僕のFeed集が、今日時点で上から4番目にきているではないか。

modiphiでは、一つのIDで複数のFeedを作ることができる。
つまり、ID > Feedリスト > Feed > エントリ、となる。
Feedを生成してエントリすると、同時にHTMLサイトも生成するので、これがコメントやトラックバック機能を持たないBlogのような形になる。そもそも複数のリンクを持ち、かつRSSで書かれた構造的な情報なので、やはりSEO効果が高くなっているのだろう。


今後同じようなやりかたを実験として当面続けていくつもりだが、果たして本家のBlog = Speed Feed (@ITmedia)を、[Speed Feed]のクエリで抜く日が来るのだろうか^^;??
きわめて興味深いところだ。


generated by feedpath Rabbit
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SEO を始める前に Web 担当者がすべきこと

http://japan.internet.com/column/busnews/20070726/8.htmlより転記

SEO を始める前に Web 担当者がすべきこと

著者: アウンコンサルティング株式会社 執筆:辻 真以子/監修:信太明 プリンター用 記事を転送
▼2007年7月26日 09:00 付の記事
□国内internet.com発の記事

検索エンジンを経由して興味のあるページへダイレクトにアクセスするユーザーが増えたことで、SEO(検索エンジン最適化)の重要性に対する認識が高まっている。

マーケティング担当者などから Web 担当者に寄せられる要望も、「アクセス数を増やしてほしい」といった漠然としたものから、「有望な見込み客のアクセス数を増やすために SEO を行なってほしい」という、より具体的なものに変化しているのではないだろうか。

あるいは SEO は専門的なことであるという認識から、すべてが Web 担当者に一任されるというケースも多いかもしれない。しかし、Web 担当者のみで実施できる対策には限りがあるだろう。

SEO の実施にあたっては、サイト構築のあり方のみならず、個々のページを逐一見直さなければならない場合が多い。表面的なレイアウトや原稿だけでなく、Web ページのソースやプログラムの見直しにおよぶことも想定できる。大規模なサイトになれば、複数のセクションが関係しているため、全関係者の理解と協力なくしては、なかなか目に見える成果が上がらないのが現実だ。

そもそも、従来から Web 担当者を悩ませていたのは、多くの関係者からの矛盾する依頼ではないだろうか。

Web サイトがビジネスに与える影響が高く評価されればされるほど、Web 担当者に寄せられる声は、かつてのようにマーケティング部門や広報宣伝部門の声だけでなく、人事採用部門や IR 部門、果てはシステム部門や顧客サービス部門などにいたるまで、全社を横断して寄せられてくることが多くなってきた。

例えば、販促担当者の依頼で増やしに増やした Web サイト内のバナーがブランディング担当者を落胆させ、関係者から次々ともちこまれる予定していなかった企画のために、増設に増設を重ねた結果、ユーザーからも社内からも使い勝手の悪いサイトとして落第点を受けるといった話はよくあることだ。

Web サイトに多くの人が関わり、それぞれが異なる目的で動いている場合、十分な知識をもち、目標の優先順位をはっきりさせられる最終意思決定者の存在がなければ、前述のような迷走を招いてしまう。

そこで、SEO の実施前に、そもそもあなたの Web サイトは次の条件を満たしているかどうかを検証してみて欲しい。

・Web サイトの目標がぶれないよう判断できる最終意思決定者が存在する
・最終意思決定者が SEO の十分な知識をもっている。または十分な知識をもったスタッフが意思決定をサポートできる
・全関係セクションが Web サイトの目標を共有している
最低でもこれらの条件を満たせなければ、SEO の場合、失敗が数値となって明確に現れてくるだろう。

そこで、SEO の要望が上がってきた場合、まず Web 担当者がすべきことは、成果をあげるための体制提案である。

意思決定セクションが複数存在するような場合、サイト全体を統括するセクションが必要になってくる。そして、SEO の知識のないセクションが Web サイトを管理している場合には、担当セクションの見直しか、知識の補填方法を考える必要があるだろう。

つまりは、Web サイトの構築・運用に向けた組織体制最適化こそが SEO の第一歩になると理解してもらうことが重要だといえる。

(執筆:コンサルティンググループ 辻 真以子)

SEO対策やってますか?

http://rblog-media.japan.cnet.com/nosaka/2007/07/seo_fa90.htmlより転記

最近、「SEO対策はされてますか?」というセールスの電話をよく受ける。昔からこの手のセールスはあったが、ひとつのキッカケは「Web進化論」という書籍なのは間違いなく、「“安くプロモーションできる”というのは分かったけど、実際どうしたら良いの?」というニーズに反応したものと思われる。現状は、その波に乗ってリスティング広告やらサイトのSEO対策やらを実施して、その効果検証フェーズに入っていると思われる。

ところが、思ったほど効果が見えないというのが多いのかもしれない。キーワードも高くなってきているし、すぐにアクションに繋がりにくい状況でもあり、次の一手を打たなければならないという状況。そこでLPOやら成果保障型SEOなんてのがクライアントにフックしていると思われる。

ランディングページ最適化はいろいろ考え方はあると思うので、また今後考えるとして、成果保障型SEOというのがどうもシックリこない。

検索結果順位の10位あたりまでに入ることを保証するというサービスで、ベンダーの作業は“被リンク数を増やす”というあたりが大半。つまりページランクの高いページからクライアントのページにリンクを張ることで検索結果を向上させるというものである。このサービスを聞くたびに思う。
それってユーザ(利用者)にとってハッピーなんだろうか?

実際、検索結果ページの1ページ目に入ると入らないとではPV数は相当違ってくる。マーケティング担当者としてはPV数が多いに越したことはない。(社内でも何かと言い訳できる)しかも、被リンク数を増やすということであれば、自社サイトへの作業は発生しない。なんだか魅力的に見える。

しかし、この考え方はユーザ中心じゃない。というか、ユーザが存在しない。

* コンテンツは検索に最適化するのではなく、利用者に最適化すべき
クローラーが正しくコンテンツをインデックスできるようにWeb標準で記述するというのが本来であって、検索エンジンのためにコンテンツを公開しているのではない。
* 価値あるコンテンツはリンクされる(評価される)
被リンク数にお金を払うのはWebマーケティングに携わるものとしての矜持に関わる。そこにお金をかけるよりも、より良いコンテンツを制作することに注力すべきである。(もっと利用者をワクワクさせることにリソースを使うべきだ)
* アルゴリズムを追うのは中長期的には無駄である
「検索結果の上位に持ってこなければ、より良いコンテンツを利用者に届けられない=だから上位に表示させるように“工夫”するのだ」というのは正しいように見えて、短期的な視点でしかない。利用者の求めるより良いコンテンツをキチンと届けるのは検索エンジンの肝であり、日進月歩の世界だ。利便性を損なうような裏技がはびこると利用されてなくなってしまう。そうならないためにも検索サービスはアルゴリズムを日々見直している(と思う)。アルゴリズムを追うイタチゴッコで得するのは誰なんだ?(間違いなく利用者ではない)

こういったことをいつも私は売り込みにきたベンダーに言う。とはいえ、先方のビジネスを否定するわけではない。思考の先に利用者がいるのかどうかを問いたいだけだ。利用者にとってハッピーなサービスであれば、積極的に検討すべきだから。

しかし、たいていは「キレイゴトを並べるお高く止まったクライアント」とでも言いたげな面持ちで憮然とされてしまう。そして、「SEO対策をしない会社」という烙印を押して帰っていく。

※このエントリは CNET Japan 読者ブロガーにより投稿されたものです。シーネットネットワークスジャパン および CNET Japan 編集部の見解・意向を示すものではありません。

モバイル SEM・SEO 徹底対策!

http://japan.internet.com/column/atlas/20070719/1.htmlより転記

【書評】『モバイル SEM・SEO 徹底対策!』

モバイル SEO・SEM の重要性は認識しているが、果たしてどのような対策を施せばよいのだろうか。そんな企業・店舗などのホームページ運営者が抱える疑問に対して、実践的なテクニックを示してくれる本だ。

ホームページの知識がある程度身についている人を対象とするため、基本的な事項は自分で調べるよう促されるなど、まったくの初心者には不向きだ。しかし、読者ターゲットを絞っているだけに、筆者の指摘は実に的確だ。

例えば、今流行の CGM を取り入れたサイトにしたために、URL が長くなってしまい、検索エンジンのクローラーを遠ざけていないだろうか、など。思い当たる節があるかもしれない。

筆者によると、SEO 対策には大きく内部最適化と外部最適化がある。タイトルタグなどサイト内の構造に関わるものと外部リンクなどに関するものの2つだ。自分でできることも多いが、特にモバイルでは検索エンジンのアルゴリズムが今後変化していくと考えられ、SEO 業者に頼むメリットがあると説く。

また、優良な SEO 業者の見極めには多少の SEO の知識が必要としており、その知識を身に付けられる内容になっている。

ソーシャルメディアがSEOに与える影響

http://markezine.jp/a/article/aid/1425.aspxより転記

SEOとmixiやGREEなどのソーシャルメディアはどのような関連があるのだろうか。2~3年前と比較すると、インターネットに接続する環境、ユーザーのスキル、提供されるサービスは変化し、向上の一途を辿っている。それにともないSEOの手法も変化が起こっている。

そもそもソーシャルメディアとは?

 ソーシャルメディアとは何のことだろうか。「ソーシャルメディア」という言葉自体はよく分からなくてもmixi、GREEのことは知っているだろう。ソーシャルメディアとは、mixiやGREEに代表されるSNSや、昨今爆発的にユーザーの増加しているブログ、友人と共有することのできるオンラインブックマーク(ソーシャルブックマーク)、その他写真や動画の共有サイトなど、「ユーザーが参加・発信・共有することで成立するコミュニティ」のことだ。

SEOとソーシャルメディアはどのように繋がるのか? 前述しているようにソーシャルメディアはユーザーが参加し、発信・共有するコミュニティである。ソーシャルメディアとSEOの関係性をより密接にするには、この「参加・発信・共有」というポイントを理解することが非常に重要である。

 ソーシャルメディアとSEOの観点からオンラインブックマークを例にとって考えてみよう。オンラインブックマークは文字通り、オンライン(インターネット)上に自分専用のブックマークページを形成することができる。つまりインターネット上にページが存在するため、通常のブックマークのようにパソコンに依存することがない。職場と自宅、またはその他の環境においてブックマークの内容が異なるという状況を回避する事が可能となる便利なサービスである。

また、オンラインブックマークはインターネット上にページが存在することから、自分以外、例えば友人などにも公開することが可能である。第三者が閲覧できるということは特別な要因がない限り、検索エンジンのロボットもそのページの内容をクロールする。ブックマークしたページに対してはリンクが張られるため、ロボットがクロールした際にブックマークページに対するリンクを認識する。つまり、SEO上で有効な支持投票リンクとなるわけである。

 しかし、このオンラインブックマークを使用したリンク手法には注意しなければならない点が3つある。
オンラインブックマークを使用したリンク手法で注意しなければならない点は下記の3点だ。
・ブックマークページが一般公開されている(ロボットがページを認識することが必要)
・人工的(対象サイトに対して過剰に)にリンク、ブックマークを増加させない
・オンラインブックマークを本来の意図以外に使用しない

オンラインブックマークは個人が複数アカウントを取得することが可能である。そのため、アカウントを多数取得し、対象となるサイトをブックマークをするというケースもしばしば見受けられる。しかし、このような使い方をしても精度の向上した検索エンジンに対してはリンクとしてSEO価値を生まない可能性もある。

オンラインブックマークのサービスの本質を理解しよう

 オンラインブックマークは本来の使い方を考慮した上で扱うべきである。例えば、ユーザーにとって有益な情報(ユーザーによって異なるものだが…)を提供することで、これに興味持ったユーザーはブックマークをする可能性が高くなる。また、さらにそのユーザーから他のユーザーへ伝播する可能性もある。伝播することでブックマークされるだけでなく、話題となり、SNSやブログで取り上げられ、その結果、ユーザーは対象ページに対してリンクを張る可能性がある。

 一般的に昨今のSEOにおける外部リンク獲得方法は、「リンク集への登録」、「関連サイトへのリンク設置依頼」、「SEO業社の導入」などがある訳だが、これらは企業側にとって作業、コスト面において少なからずとも負荷がかかっていた。しかし、ソーシャルメディアはユーザー主導でサイトが運用・構築されるため、対象とするページをソーシャルメディアに取り上げられやすくすることで従来のSEOを越える効果も期待できる。

2~3年前と比較すると、インターネットに接続する環境、ユーザーのスキル、提供されるサービスは変化し、向上の一途を辿っている。それはSEOにおいても同様である。普遍的なSEO施行内容はもちろんであるが、SEOにも施行のトレンドが存在している。その一環として今回は「ソーシャルメディア」「オンラインブックマーク」を取り上げた。

 ソーシャルメディアはユーザー主導である。一歩間違えてしまうと企業にとってクリティカルなダメージを与えかねない(人為的に手を加えられた記事など)。しかし、利用方法を間違えなければSEOにとって有効な手段にもなり得るのである。ソーシャルメディアを最適化することが、今後のSEOを左右するかもしれない。

まだまだ小さい会社、だからこそ Web 戦略

japan.internet.comより転載


まだまだ小さい会社、だからこそ Web 戦略

Web サイトのリニューアルの際に考えておかないといけない事項が以前より格段に増えた。ある程度の規模のリニューアル時には、ずいぶんマーケティングの重要性が認知されてきていると実感する。

しかし、インターネット上でのビジネスを主力に展開している企業はともかく、中小企業や店舗など、いわゆる“まだまだ小さい会社”では、問い合わせをしてくる人や購買者が Web サイトをみてサービスを認知していることを実感していていても、しっかり対策をしていないケースが散見される。

たとえば、いくつかのキーワードをタグに埋め込んだ“なんちゃって”SEO や、最初に数個のキーワードを登録して数か月放置している“とりあえず”リスティングをしているだけで満足しているように思える。

中小企業や店舗の Web サイト戦略予算はそう多くはないだろうが、あまりにもその重要性を軽視しているケースが多すぎるのではないだろうか。Web サイト戦略ができること、に目を向けていただければと思う。

たとえば、ブランド構築や広告宣伝に多くの力をそそぐことができないとしても、インターネット上での良質な露出や口コミによる紹介を増やすことでユーザーの認知を図ることができる。(おそらく、他のメディアに比べてリーズナブルなコストで)。

そしてできることは、ここしばらくの間に各段に進化している。もう少し Web サイト戦略に力をかければ問い合わせが何十倍に増えることは決して不思議ではない。

たとえて言えば、テレビ番組に取り上げられると問い合わせが増えるように、検索にひっかかりやすく検索結果画面での露出が増えたり、いろいろなサイトや Blog に良い紹介がされていれば、インターネット上の情報番組に紹介されるのと同じことになるということだ。それは、待っているのではなく仕掛けていくことで実現できる。

できることはいろいろある。最近は Blog、RSS、サイト内検索やショッピング機能などの ASP でのサービスが導入しやすくなっている。何の対策をすべきかは状況によって違うがまずすべきことは自身を知ることからはじまる。そして、現状を知ればやることがわかってくる。

1. 更新頻繁を把握しているか。三か月以上放置されていないか。
2. 自社サイトへの訪問者がどこからきているか、検索の場合どのワードで検索してきているか。
3. 自社のどのページがみられていてどのページが読まれていないか。
4. 競合サイトとの違いは何か。

たとえば更新頻度が問題ならば、Blog や CMS、RSS の導入を検討し何のコンテンツを重点的に更新するか決める。検索からの訪問が少ないなら SEO 対策を強固にするか対策するワード選定を見直す。リスティング広告をよりこまめに見て強固にする。サイト内の導線に問題があるならアクセス解析やユーザビリティ対策を行う。

何が問題かわかればインターネット上の口コミを増やす対策、サービスのリリース配信対策、モバイルサイト対策、インターネット以外の広告とのクロスメディア対策など何を行えば有効かわかる。

すでにインターネットで効果をあけている企業サイトがさらに10倍も売上や問い合わせを増やすことは大変難しいことだが、現在ほとんど対策をしていない Web サイトであれば飛躍的な効果を上げることが可能だ。

やみくもに対策するのではなく、CPA(Cost Per Acquisition:顧客獲得単価)や ROAS(Return On Ad Spend:投資広告費用の回収率)といった指標を自社内で持ち、その目標に対して費用を投下することが大切である。

まだ Web サイト戦略が過当競争になっていない中小企業や店舗こそ、今最も効果を挙げることができるチャンスである。(株式会社ファンサイド AG 代表取締役 植山章博)


記事提供:ファンサイド AG

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http://japan.internet.com/column/busnews/20070205/6.html
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